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  • 正社員
業種
ソフトウェア
情報処理/コンサルタント・専門コンサルタント/シンクタンク/エネルギー
本社
茨城
残り採用予定数
2名(更新日:2019/08/23)
直近の説明会・
イベント

私たちはこんな事業をしています

V.I.C.は最先端のソフトウェア技術を駆使して、様々な研究機関と共に先端研究の場に係わりつつ、シミュレーション計算・解析プログラム開発・データベース開発など、高度ソフトウェア開発に取り組んでいます。科学の周辺に派出する様々なソフトウェアへの要請に、真剣に挑んでいく組織を目指しています。

当社の魅力はここ!!

技術力・開発力

ソフトウェア技術を駆使してサイエンス領域へ!!

V.I.C.は研究機関の集中している東海村とつくば市に事業所を展開しています。作業テーマは、『科学す る』をキーワードとして多岐にわたっています。放射性物質が環境へ放出された場合の環境影響評価とし て、大気拡散、海洋拡散、地層中核種移行解析、そして被ばく線量評価計算に取り組んでいます。大強度 陽子加速器利用技術に関して、実験データ解析汎用ソフトウェア開発と実験制御プログラム開発に参画し ています。多様な放射線輸送計算コードを利用した放射線場解析計算技術を蓄積しています。科学の場で 使用されるDBやアップリケーション開発も柱となっています。V.I.C.は一生懸命になれる環境を創りだすことを大切にしているのです。

仕事内容

V.I.C.の一員として、そして未来を担う研究者として

V.I.C.での働き方は、普通の企業とは少し違っています。V.I.C.という企業の一員であると同時に、最先 端を担うプロジェクトの研究者の一員として活躍する。時には論文を書き、国際会議で発表をします。い くつかの学会へ参加し、勉強を重ねているメンバーも多数います。扱うプロジェクトもほとんどが未知の 分野。新しい書籍や他の論文など常に情報を収集します。それらの費用はもちろん会社がすべて負担。ビ ジネスパーソンとしての成長と共に、研究者としての飽くなき探究心が、「ソフトウェアが成し遂げられ る世界」を自らが切り拓いていく組織をつくっているのです。

施設・職場環境

「やりたい」を「できる」に変える挑戦する人が活躍しています!

V.I.C.は個を大切にする会社ですが、同時に組織としての強さも非常に大切にしています。研究対象は未 知の分野ですから、意見交換や相談など欠かせません。それぞれの得意分野やスキルに応じて仕事の割り 振りをしています。また専門的な仕事ですが、経験者は実は少ない。プログラミングができたり、数学・ 物理専門であれば強みにはなりますが、それよりも大切なのは「挑戦する心」。自分で考え、決めたこと をやり遂げる、そのためにやることは惜しまずやる、そんな人なら経験や知識は関係ありません。V.I.C. は職場であると同時に勉強・成長の場です。これからも可能性と、ソフトウェアの可能性を切り開いていきます。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

◆ソフトウェア設計開発 ◆解析研究技術者
V.I.C.ではトータルなソフトウェア技術者の養成を目指しています。だから、働くスタイルは、企画・提案から、プログラミング開発、 デバック・テスト、ドキュメント作成、もちろんスケジューリングを含めて一人ひとりに担ってもらいます。 階層化されたソフトウェア技術者、設計だけ、プログラミング専念、という形式を避けて、自立した人材育成を目指しているのです。

会社データ

事業内容 V.I.C.は、最先端のソフトウェア技術を駆使して、巨大化した科学技術と人間生活の調和を求める仕事に貢献してきています。

主なテーマは、大気拡散や海洋拡散、地層中環境負荷物質移行、放射線輸送計算等に関わるシミュレーション計算 や、大強度用紙加速器施設J-PARC実験データ解析プログラム開発、科学情報共有化を目的としたデータベース開発です。

次年度以降は、福島第一原子力発電所で発生した事故の後処理に貢献するために、地下水中移行流動化解析に取り 組み、デブリの取り出し・除去作業の安全性を担保するための臨界計算の実績を積み上げていきたいと考えていま す。

V.I.C.は、研究機関の集中している東海村とつくば市に事業所を展開しています。先端研究の場に積極的に係わりつつ、自主独立の立場を保って高度ソフトウェア開発に取り組むビジネスカンパニーとして存在することを目指しています。

主な受託先は、日本原子力研究開発機構、放射線医学総合研究所、高エネルギー加速器研究機構、農業環境技術研 究所、日本分析センター、茨城県、および大学関連(H27年度実績は東北大、茨城大、京都大)等の公的機関で す。基本的に直接受注し、社内内部のマンパワーにより、発注先の専門家や研究者とのディスカッションを積み重 ねて、プロダクトをまとめあげる作業形態で多くの実績を積みあげてきています。

研究の場に参画することにより、作業を通してハイレベルなテーマ、未知の分野にチャレンジすることができま す。

次年度も多くの課題に取り組んでいく計画がある中で、科学する思考を秘めていて、ソフトウェア技術に関心を 持っている人材を迎え入れて行きたいと願っています。

例えば、数学(トポロジー、位相幾何学等)、あるいは物理学(加速器利用に係る中性子科学等)、情報学を学んで きている方で、プログラム言語(C++、Fortran、Java等)を駆使した数値解析プログラミングの作成に力を発揮 していくことを希望する人材を求めています。 複雑現象の可視化プログラミングやエンドユーザを指向した操作性の高いユーザインタフェース開発に関心のある人材も求めています。

下記をテーマにソフトウェア技術を駆使して、取り組んでいます。
1)大強度陽子加速器施設J-PARCの利用技術者支援ソフトウェア開発
2)環境負荷物質挙動解析シミュレーション
3)複雑現象の可視化プログラミング
4)科学計算のための汎用アプリケーション開発
設立 昭和57年12月1日

※平成25年4月 茨城量子ビーム研究センター(IQBRC)内事務所開設
 花室つくば事業所を天久保へ移転
資本金 3000万円
従業員数 62名

博士・修士・学士・高専・専門学校・短大卒、
多様な人材がV.I.C.を支えてくれています。
学部も理系だけでなく様々な出身の方が活躍しています。

【平均年齢】 39.5歳

◆社員メッセージ
「茨城県東海村?、ちょっと知らないな。」、そんな方だっていることでしょう。けれど、V.I.C.には、いろんな土地の方が集まってきている。鹿児島、岡山、広島、徳島、兵庫、大阪、栃木、埼玉、宮城、青森、時折「あのね、そこからだと結構、遠いんだよ。」と言ってみたりして。もちろん、茨城県人が多いのではあるけれど・・・。

V.I.C.には、自由でありたい、研究に近い場所で成長していきたい、自らテーマを切り拓いていきたい、どうやら そんな思いを抱いた人材が集まってきているというわけだ。

V.I.C.はずいぶんと社員の定着率がいい。研究に近いところで働いていくということは、一つ一つのテーマが息の長いものになってくるので会社にとっても、とてもうれしい次第となっている。

V.I.C.には、海外からきている社員が二人いる。スウェーデン人とドイツ人だ。ドイツからやってきたYは、この三月でやっと一年が過ぎる(当時)。ある日、食事をしている折に、「もっと高度なレベルの仕事に挑みたい。」てなことを 英語でいうものだから、J-PARC関連開発へ配置換えをしてあげた。さっき、蕎麦屋で出会ったけれど、新しいテーマは「おもしろい」と日本語で話していた。

「おもしろい」と感じられるだけで、成果が生み出されるわけではないのだが、また一歩、ソフトウェア技術者として伸びてゆくきっかけになってくれればと願っている。
売上高 4億2千万円(2017年6月実績)
3億8千万円(2016年6月実績)
代表者 代表取締役 黒澤 直弘

事業所 ◆本社
:茨城県那珂郡東海村村松440

◆つくば事業所
:茨城県つくば市天久保3-5-3 フレグランスつくば101

◆IQBRC事業所
:茨城県那珂郡東海村大字白方162-1 いばらき量子ビーム研究センター

◆東京事務所
:東京都港区虎ノ門5-11-15 虎ノ門KTビル805

◆いわき事務所
:福島県いわき市平谷川瀬1-5-1 メゾン・ド・クレール206

(注意)
 東京事務所、いわき事務所は連絡事務所として利用しているため、常駐社員はおりません。
主な受注先 ◆V.I.C.では、様々な研究機関から直接受注し、社内クローズで成果をとりまとめ報告するというスタイルで実績を積み上げてきています。◆

ソフトウェアとしてのプロダクトと解析検討結果を記述した成果報告書、それぞれの高品質と信頼性を評価されて 活躍の場を広げています!

日本原子力研究開発機構、放射線医学総合研究所、海洋研究開発機構、茨城県、
青森県、高エネルギー加速器研究機構、茨城大学、総合科学研究機構、
農業環境技術研究所、理化学研究所、原子力規制委員会原子力規制庁、
原子力安全技術センター、日本海洋科学振興財団、京都大学、岡山大学
ソフトウェア の担うべき役 割 ◆先端科学の分野では、ソフトウェアの担うべき役割が
一層、重くなってきています!◆

科学技術の高度化・巨大化が進み、実規模の実験による検証が困難になってきているので、数学モデルを導入した シミュレーション計算による検証解析の担うフィールドが広がってきています。決して単純な処理の繰り返し作業 ではないので、直面する課題も多い中で、V.I.C.はしっかりとこの分野で生きて行こうとしています。テーマに応じて新たに吸収すべき技術情報が当然出てくるのですけれど、社内ディスカッションや研究者との意見交換の中に指針を見出して挑んでいこうとする気概があれば、困難も乗り越えていけると考えています。

大気拡散や海洋拡散、地層中環境負荷物質移行、
環境の安全性評価に係る解析計算
放射線輸送計算等に関わるシミュレーション計算
大強度用紙加速器施設J-PARC実験データ解析プログラム開発
科学情報共有化を目的としたデータベース開発
様々な分野の汎用アプリケーションソフトウェア開発
自社開発アプ リケーションについて V.I.C.では長年にわたるソフトウェア開発に携わる中で多くの技術情報を蓄積してきています。そんな技術情報の中から多くのユーザに利用してもらえると判断できるテーマを整理し、汎用化して独自アプリケーションとして提供 してきています。最近では、一般に市販されているアプリケーションが多機能化しすぎているため、逆に利用しづらくて肝心のデータ処理を満足することが困難になったという研究者の声に応えて、オーダーメイドによるアプリケーション開発にも取り組んでいます。
・ガンマ線しゃへい計算システム γShielder
・中性子線およびガンマ線による直接線および
 スカイシャイン線量計算システム nShielder
・発電用原子炉施設の安全解析に関する気象指針に基づく
 大気拡散計算システムRAPID
・緊急時環境放射線モニタリング立案に参照する
 簡易計算プログラムEyesAct
・単結晶回折装置用測定戦略ソフトPirouette
・地表面任意高さ位置の線量率計算ソフトウェアDORACS   

※たとえば、EyesActでは…
東南アジア各国では将来を見据えたエネルギーの安定供給を図るために原子力発電炉の建設を視野に入れています。わが国では国際貢献の一環として研究者を派遣し原子力技術者の養成のための研修を定期的に実施してきています。そうです、EyesActは研修のひとコマで教材として利用されています。
資格など取得 について ◆様々な資格取得をバックアップしています!!◆
資格といってもV.I.C.では、資格を取る過程の学習を評価しています。ですから資格を取得しているからというだけで特別扱いされることはありません。もちろん資格を有していないからといって過小評価することもありません。 テーマへの適応力、自主的に学習し、成長し続ける持続力を備えていることを見据えて行きたいと考えています。

情報処理技術者1種
情報処理技術者2種
放射線取扱主任者1種
放射線取扱主任者2種
情報処理技術者能力検定1級
第2種電機工事士
エックス線作業主任者
ソフトウェア開発技術者
テクニカルエンジニア(ネットワーク)
テクニカルエンジニア(データベース)
UML技術者認定制度ゴールドレベル(デザインパターン分野)
初級システムアドミニストレータ
SUN CERTIFIED PROGRAMMER FOR THE JAVA PLAT FORM 1.2
CCNA
仕事の進め方 下記に示す流れは、とても一般的な内容です。
品質保証をシステマティックに唱えるのではなく、
本質的な目的を見失わないようにと心がけて作業を進めていきます。
社内打合せにしろ、発注担当者とでもコミュニケーション能力が
作業遂行上、とても重要となってきます。

基本的に直接受注

社内スタッフによる仕様分析・担当チーム結成

スケジューリングと作業進行

発注先の専門家や研究者とディスカッション
社内スタッフと担当チームによる進捗確認(テスト、デモ)

プロダクトをまとめ上げる・関連ドキュメントを作成する

成果報告会等のプレゼンテーション

関連資料・成果物のバックアップ整理
成長のための バックアップ 体制 ・仕事に関する書籍の購入費用の負担
・学会の入会費用・参加費の負担
・様々なシンポジウム、セミナー、研究会への参加
(専門家のホットな報告を聞くことが成長を加速すると考えています。)
・論文などの発表サポート
・様々な国際会議へ出るチャンスも
Making the Invisible Visible ! (1/2) [1].会社設立
私たち株式会社ヴィジブル・インフォメーション・センター(V.I.C.)は昭和57年に設立しました。初期の会社経 営に精励したのは、当時の日本原子力研究所を離れ、起業の道を選択した龍福廣です。「原子力の安全利用に資す る」という目的意識を持って作業に打ち込むことを龍福廣は社内で標榜していました。また、「海外の研究所では ガラス細工で実験器具をしつらえる技術者なんかをとても大事にしているものです」と話して、社員の結束を高め ようとする一面を持っていました。会社設立初期に龍福廣の指導を受けた社員は現在では一名だけとなっていま す。とはいえ、三十年以上会社が存続してきた礎は、科学的に考えることをいつも求め、自主的に行動することを 進めてくれた会社設立時の気風にあると考えています。

[2].ソフトウェアを駆使して
V.I.C.は科学計算にウェイトを置くソフトウェアカンパニーです。計算機環境の変遷や開発環境の高度化に対応して きているので、処理する技術や方法も大きく変わってきています。それでも、これまで育て上げ蓄積したテーマがいくつかあって定常的にこの分野の新たな問題に取り組む機会を与えていただいています。以下にV.I.C.が継続して取り組んでいるテーマを示します。
1)遮へい・放射線輸送計算
2)環境負荷物質挙動解析計算
3)実験支援システムの開発
それぞれのテーマについてこれまで取り組んだ作業の中には、印象深く会社の財産となっている作業がありますの で、いくつかを紹介します。

遮へい・放射線輸送計算では、モンテカルロ法による放射線輸送計算の技術を社内に根付かせるために取り組ませ ていただいた国立水戸病院と筑波大学付属病院のライナック施設の迷路内における放射線分布計算をよく記憶して います。実際に現場を見ておくことが解析計算をするためには重要ですというアドバイスを受けて、現場で測定を される研究者に同行したからです。ソフトウェアによる作業は机上での数字合わせに陥りやすい危うさをひそませ ていますが、解析結果を実測データと比較検討することで信頼性を高めてゆく作業姿勢はしっかりとV.I.C.へ浸透させておきたいと考えています。JCO臨界事故の解析に取り組んだことも貴重な経験となっています。第一加工施設棟内部のフィルムバッチに係る深層透過計算や空気中含有水分量の感度解析等々、視点を変えた計算を積み重ねて報告書を提出しました。当時採用した計算モデル図は核燃料サイクル機構の解析グループの論稿(原子力学会誌[43 (1) (2001)])に掲載されています。 環境負荷物質挙動解析計算では、極低レベル廃棄物の埋設処分に係る安全評価や低レベル放射性廃棄物浅地中処分の総合安全評価に協力する機会がありました。埋設処分に係る安全評価には会社設立当初から取り組んできまし た。計算コードはDOSWASTEと称されていて、開発されたけれど実際は利用されずに忘れられてゆく計算コードの多い中で二十数年、使われています。ワードプロセッサーが専用マシンで高価だったので報告書を手書きしていた頃からですので、開発に参画したV.I.C.の社歴と共にある計算コードのひとつといえます。浅地中処分の総合安全評価では、計算モデル構築のリアリティを高めるために六ヶ所村へ現地調査に行きました。現在も再処理施設に関連する受託作業の打合せで六ヶ所村を訪問する機会があり、インフラが整備されていく速さに感嘆したりしています。あの当時の風景はといえば、だだっぴろい畑土が連なっているばかりでした。その一角で農民が遺跡の発掘調査をしていたり、地盤調査のボーリングの杭がぽつねんと立っていたりといった風情だったのです。

Making the Invisible Visible ! (2/2) 実験支援システムの開発では、リクエストに応えて様々なシステムの開発に挑んできています。現在では、東海村 で稼動している大強度陽子加速器施設J-PARCに関連するソフトウェア開発にも参画しています。そのひとつが単結 晶中性子回折計(iBIX、SENJU)で収集された実験データ解析処理システムSTARGazerの開発となります。V.I.C. には多種多様な人材が集まってきていますが、中性子回折を専門とする人材がいる訳ではありません。作業のバッ クグラウンドを理解しようとしてこそ、プロダクトの質も向上するということをV.I.C.ではモットーとしていて一人ひとりの社員に学ぶ姿勢を持ち続けることを求めています。大強度陽子加速器施設J-PARCの計画が動き始めた時点で一社員を茨城大学の社会人ドクターコースへ送り出し、バックグラウンドの理解を社内に汲みいれる準備をしました。また、測定技術や統計処理に秀でている人材、理論物理を専門としている人材、もちろん自らソフトウェア開発を進めていける人材を積極的に迎え入れて来ました。今では、開発担当研究者の方々のアドバイスを受けながら、V.I.C.担当チームも精一杯、完成版にたどりつく努力を重ねています。先に紹介したDOSWASTEと同じようにSTARGazerが研究者の方々に継続して利用されてゆく計算コードとなっていくことを期待しています。V.I.C.は傍観者から見ると無謀と見なせる勢いで新しい分野に挑んでいくこともあります。茨城県環境放射線監視センターで運用されている携帯電話を利用した環境モニタリングデータ連続監視システムもあるいはそんな一例となるかもしれません。環境監視の現場から届いた『可搬性と瞬時異常値の検出』というニーズに応えるために携帯電話をターゲットとして携帯電話のメモリー内で稼動するJavaプログラムの開発に挑んで創りあげたシステムとなっています。

[3].先を見据えて
V.I.C.は、2012年に会社設立三十年を迎えました。とはいえ、会社もある意味、生き物なのでいつ何時どんなこと が起こるか事前に把握できるわけではないので、リスク管理の重要性をしっかりと肝に銘じていきたいと考えてい ます。つくば事業所では人材を拡充できたので活躍の場を増やしていく方針でいます。厳しい経済状況ですけれ ど、プロダクトの高品質こそが会社を支えてくれるものと念じて作業に傾注する組織であり続けることでしょう。 研究の場に近い地点で働けるということで多くの研究者に導かれてここまでたどりついたと実感しています。作業 に結びつかなくても行き詰った折に話を聞いてくださり、指針を示してくださる研究者の知己に恵まれたことが V.I.C.の財産となっています。

連絡先

株式会社ヴィジブルインフォメーションセンター(http://www.vic.co.jp)
茨城県那珂郡東海村村松440
029-282-1654
採用担当 黒澤 直弘

(交通)JR常磐線「東海駅」東口下車
タクシーで約10分
*連絡を頂ければ東海駅までお迎えに参ります
掲載開始:2019/03/01

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