志賀農業協同組合
シカノウギョウキョウドウクミアイ
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  • 正社員
業種
団体・連合会
その他金融/生命保険/その他サービス/その他専門店・小売
本社
石川
直近の説明会・
イベント

私たちはこんな事業をしています

JAの業務は多岐にわたり、市中の金融機関や保険会社と同等の仕事もあれば、農産物の集荷・販売や農業用資材・日用品の提供、さらには実際に農地へ足を運び営農指導するなど、組合員をはじめ地域の利用者の豊かな暮らしづくりをお手伝いする総合サービス業と言えます。
そういう意味では働き手の選択肢が広く、適性や経験等を考慮しながら配属・異動を行うことにより、多様な知識・スキルを有する職業人を目指すことができます。

当社の魅力はここ!!

採用方針

地域を愛し仕事を愛する人材と共に

地域の利用者に貢献していく私たちにとって、ともに働く人材に求めることは地域と仕事を愛せることです。お客様に接する場面をイメージしてみてください。農業の指導を行っても、1週間で結果は出ません。いろいろなことがあっても我慢強く、地域の皆様の笑顔のために真面目に取り組むことが必要になるのです。謙虚にお客様と接し、ミスが起きてもポジティブに捉えて進んでいく必要があります。私たちにとっては、この地域を愛し、利用者と仕事を愛することが何よりも大切なのです。

事業・商品の特徴

自然の偉大さを存分に生かした農産物

私たちが扱う農産物は「志賀米コシヒカリ」などの水稲が中心ですが、近年は「能登志賀ころ柿」がブランド力を一層高めています。400年前から伝統的に製造されてきた「能登志賀ころ柿」はGI保護制度という、産地に根付いていることの証を国内で20番目に登録された産品なのです。私たちはそんな「能登志賀ころ柿」のブランド力を高め、もっと良いブランドとして確立していくため、マニュアルやチェックの徹底を行うことで、地域の皆様の財産を共に向上させていっています。そのほかにも「能登すいか」や「能登金時」など、この地域でしか作れない農産物を主力として、これからも地域の雄大な自然を活かしていきます。

企業理念

「地域への貢献」それは「地域を支え、人を支えること」

志賀町は能登の中心部に位置する自然豊かで風光明媚な町です。JA志賀はこの自然豊かな土地で、様々な事業を展開しています。それは、地域社会の生活の原点となる「糧」とその先にある生活での「安心」を提供する仕事です。営農事業では生産者のパートナーとして、”儲かる農業”を目指し、農産物の販売の方法の検討や、コストダウンのために農業の指導を行い、地域の利用者の方の生活の基盤となる「糧」を共に創っています。金融共済部門では、金融機関としての役割に加えてあらゆる種類の共済を扱うことで、何が起きても対応できる「安心」を皆様に提供しています。こんな総合サービス業を行う私たちと、地域の皆様の笑顔を作っていきませんか。

会社データ

採用試験日程 3月28日(木) 企業説明会    (午前10時より1時間程度)

4月5日(金)  応募書類締切日 (履歴書、卒業見込証明書、学業成績証明書)

4月12日(金) 1次選考会    (国語、算数、作文)

4月22日(月) 2次選考会    (役員面接)


 後期採用試験も予定しています。
事業内容 ■指導事業
 指導事業はJA事業の土台となる事業です。
 指導事業には営農指導事業と生活指導事業があります。
 営農指導事業は組合員の営農を指導し、生活指導事業は
 組合員農家の生活全般について指導を行っています。

■信用事業(JAバンク)
 貯金の受け入れ、資金の貸し付け、
 為替の取り扱いをおもな事業としています。

■共済事業(JA共済)
 病気や災害に備えて組合員が協同して保障し合い、
 損害の回復、農業経営と生活の安定をめざす共済事業を行っています。
 制度は異なりますが、生命保険や損害保険と同様の役割を果たします。

■販売・購買事業
 組合員が作った新鮮で安心な農畜産物を消費者に供給する「販売事業」、
 そして農業生産に必要な資材や生活に必要な物資を組合員に供給する
 「購買事業」を行っています。

■利用事業
 農業者が個人では持てない施設を設置し、共同で利用する事業を行って
 います。
 組合員の営農や生活に資するとともに、運営から生じた収益は様々な
 方法で組合員に還元されています。

■高齢者福祉事業
 介護を必要とする高齢者を対象にホームヘルプサービス等の事業を
 行っています。
 JAが要請したホームヘルパーや組合員が参加し、食事サービスや
 一声運動などを展開する「助けあい活動」も行っています。

その他、生活に必要なさまざまな事業を行っています。
設立 1966年3月31日
出資金 9億2,762万円
従業員数 108名(2018年3月現在)
事業収益 27億7,900万円(2018年3月)
代表者 代表理事組合長
新谷 克己
事業所 【本店】
石川県羽咋郡志賀町末吉新保向1番地
【支店・事業所】
中甘田支店  石川県羽咋郡志賀町長沢リ-24-2
下甘田支店  石川県羽咋郡志賀町舘31
志加浦支店  石川県羽咋郡志賀町上野ル-8-1
加茂支店   石川県羽咋郡志賀町倉垣か-25
上熊野支店  石川県羽咋郡志賀町直海れ2-1
土田支店   石川県羽咋郡志賀町代田へ-12
富来支店   石川県羽咋郡志賀町富来領家町49

富来営農センター  石川県羽咋郡志賀町相神ほ39
志賀農機センター  石川県羽咋郡志賀町末吉竹の腰1
富来農機センター  石川県羽咋郡志賀町里本江乙215-1
自動車整備工場   石川県羽咋郡志賀町相神ノ-23
志賀配送センター  石川県羽咋郡志賀町末吉新保向1
富来配送センター  石川県羽咋郡志賀町貝田チ-8-1
志賀給油所      石川県羽咋郡志賀町末吉竹の腰1
富来給油所      石川県羽咋郡志賀町里本江乙213
訪問介護センター  石川県羽咋郡志賀町高浜町ク-56-1
沿革 JA志賀は、昭和41年4月に、中甘田、高浜、下甘田、志加浦、堀松、加茂、上熊野の7農協が合併し発足しました。
昭和46年にカントリーエレベーター設立、昭和48年育苗センター完成と大規模農業施設を早くから設立し、昭和54年には味噌加工場完成、昭和57年に大豆・麦乾燥調製施設、平成4年に西山西瓜選果場の落成を行い、地域農業復興に邁進してきました。

近年では、平成10年に配送センターを稼働、志賀町育苗センター、平成11年には志賀町カントリーエレベーター、平成16年には志賀町低温自動ラック倉庫が稼働し基盤となる農業施設の充実と低コスト農業を目指し他事業とのタイアップを試みて組合員への還元を追及した総合事業の展開を図ってきました。

平成19年4月1日には土田農業協同組合、富来町農業協同組合と合併し新「志賀農業協同組合」として、「信頼され、愛されるJA」を目指し事業機能の強化に努めています。
ホームページ http://www.ja-shika.jp/

連絡先

石川県羽咋郡志賀町末吉新保向1番地
総務部総務課  TEL 0767-32-1155
E-mail somu@shika.is-ja.jp
掲載開始:2019/03/01

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