オイレス工業株式会社
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オイレス工業株式会社

自動車/一般産業機器用 ベアリング  免震/制震装置
  • 株式公開
  • 正社員
業種
機械
自動車/精密機器/建設/金属製品
本社
神奈川、東京

私たちはこんな事業をしています

オイレスベアリング(無給油軸受)、免震・制振装置の分野において、いずれも国内トップシェア!

◇オイレスベアリング
メンテナンス(給油)要らずで機械を長寿命化

◇免震・制振装置
道路、鉄道などの橋梁、建物を地震の揺れからしっかりガード

製品はすべて自社開発、これまでに取得した特許は2000件以上。
技術開発志向型メーカーとして、オンリーワンの商品を追求しています!

当社の魅力はここ!!

技術力・開発力

●見えない所で人の生活を支え、命を守る

オイレス工業は【オイルレスベアリング(無給油で使用できるベアリング)】と【免震・制震装置】の製造、販売を行っています。実はこれらの開発は共に国内初!老舗という誇りを持ち、現在も新製品の創造を行っており「技術力のオイレス」という高い信頼をお客様からも頂いています。実は取得した特許数は2600件以上。常に新しい技術や製品の創造に尽力する私たちが求めるのは【チャレンジ精神】がある方!当社の魅力に一つは若いうちから裁量ある仕事に関われること。営業、技術職、スタッフ職、共通して「新製品を生み出そう」「困難にも積極的に挑戦しよう」という意識が、会社の成長には欠かせません。

事業・商品の特徴

●国内シェアNO.1!トライボロジーとダンピングで未来を支える

摩擦・磨耗・潤滑をいろいろな角度から総合的に追求し、長期間メンテナンスフリーの状態で使用されたり、過酷な条件下でも耐久性と高性能が要求される様々な分野(自動車、AV機器、OA機器、各種産業機器、土木建築・ダム、海洋開発等)にオイレスベアリングを提供しています。最先端技術をサポートするオイレスのベアリングテクノロジーは、あらゆるフィールドで機器の小型・高性能化、長寿命化、省エネルギー化、低公害化という性能向上に大きな威力を発揮しています。また、独自の振動制御技術により開発された免制震装置は、建造物の倒壊を防ぐだけではなく、人々へ「安心」という、お金には代え難い価値を提供し続けています。

戦略・ビジョン

●現在進行形の『グローバル戦略』

我々は長期ビジョン『グローバルエクセレントカンパニーへの挑戦』を掲げ、真のグローバル企業となるべく、海外事業の強化に取り組んでいます。現在、9つの海外拠点があり、昨年ブラジルに新たな営業所を設立しました。海外の現地ニーズに迅速に対応すべく、技術開発体制についても海外拠点での整備を進めています。例えば、中国子会社に設置した生産技術開発センターや海外拠点主導での製品開発がその先駆けです。さらに、研修目的の海外派遣も積極的に行い、グローバルに活躍できる人材の育成にも重点的に取り組んでいます。オイレスは真のグローバル企業を目指し、日々前進しています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

◇お客様の製品をより価値の高いモノとするために◇

私たちの仕事は、「トライボロジー・ダンピング技術」によって、お客様の課題解決のお手伝いをすることです。

○営業 / 顧客への製品販売、提案
○技術 / 製品改良、用途開発、技術サービス
○開発 / 新材料・新製品・新製法の開発
○企画 / 経営・事業戦略の立案、マーケティング 
○管理 / 組織の効率的運営、業務支援

会社データ

事業内容(1)~オイレスベアリング事業~ ●オイレスベアリング事業~環境にやさしいエコなベアリング~
オイレス工業は国内の「オイレスベアリング」シェアNO.1!
そもそも「オイレスベアリング」とは、自己潤滑性を持つすべり軸受です。
一般的にベアリングは2種類「ボールベアリング」と「すべり軸受」です。
両者とも機械や家具、家電、車の中で動く軸を支える機械部品ですが、一般的なベアリングは、摩擦低減などのためにグリスや油といった「潤滑材」の定期的な供給を必要とし、自己潤滑性を持たないのに対し、当社の「オイレスベアリング」は、「潤滑材」があらかじめ製品に組み込まれていることが特徴です。
「潤滑材」の追加供給が必要ないため油の消費量を抑えることや装置メンテナンスの手間・コストを劇的に減らすことができるエコな軸受です。
使用用途としてもメンテナンス不可な場所(OA機器、油圧ショベル、ダム、食品加工機械等)で多く使われています。
また、最近では独自の多孔質技術を用いて、究極の「オイレスベアリング」とも言える「エアベアリング」(空気制圧軸受)を開発。従来の「エアベアリング」では得られなかった高い剛性、耐負荷能力により、半導体、液晶製造関連装置を中心に採用が進んでいます。
「オイレスベアリング」は当社が国内で初めて製品化し、かつ市場シェアの大半を占めています。

~さらに、オイレスベアリング事業はお客様の用途別に大きく二つに分けられます~

 ▽一般産業機器向け事業(輸送機器以外すべて)▽

【産業機器】 射出成型機、工作機械、ロボットなど
→射出成型機のトグル機構(倍力装置)に使用される軸受には平方センチメートル当たり1トンを越える驚異的な力がかかっており、非常に過酷な環境下で使用されています。そのため、焼付きや摩耗の進行を抑えることのできる、自己潤滑特性を生かした当社オイレスベアリングが多数採用されています。

*主な納入先:住友重機械工業、日精樹脂工業、ファナック他

【建設機械】 ショベルカー、ブルドーザーなど
→建設機械には数多くのリンク部位(関節機構)があり、その使用される環境の苛酷さ(温度、連続使用時間)や環境配慮(潤滑油による土壌汚染、水質汚染防止)の観点から、オイレスベアリングのニーズが高まっています。

*納入先:小松製作所、キャタピラージャパン、日立建機他

【鉄道車両】 新幹線・在来線用車両、路面電車、モノレールなど
→安全に長期間使用できることが軸受に限らず鉄道車輌部品の必須性能であることはいうまでもなく、摩擦発生部位である軸受には振動低減や静音化といった乗り心地向上機能も要求されています。当社のオイレスベアリングは長期間の使用においても潤滑特性を維持できる為、潤滑不良によるスティックスリップや異常摩耗を未然に防止し、快適な車内環境創出に貢献しています。
例えば、JR東海様のN700系新幹線の球面連結器軸受や、JR東日本様のE5系新幹線(はやぶさ)のブレーキ軸受など、日本が誇る新幹線をはじめ、様々な鉄道車輌に数多く採用されています。

*納入先:
日本車輌製造、日立製作所、川崎重工業、近畿車輛、東急車輌製造等の車両メーカー、新日鉄住金(連結器)、三菱重工業(ブレーキ装置)、小糸工業(座席、テーブルなど)等の車両装置メーカー
※この他、JR各社・私鉄各社、各市交通局など鉄道会社へ直接製品のご提案を行うこともあります。

【産業車両】 フォークリフト、クレーンなど
*納入先:豊田自動織機、小松製作所、ユニキャリア他
        
【情報機器】 OA機器(コピー、プリンター)、ATM、CD機、両替機、自動販売機など
*納入先:キヤノン、リコー、富士ゼロックス、エプソン、オムロン等

【発電設備】 原子力・火力・水力・風力・太陽光発電用各種機器
【水処理】    上・下水道用各種設備など
【食品機械】 製造装置、包装機、搬送ラインなど
【その他】   健康機器(マッサージチェア)、遊具(観覧車、ジェットコースター)など

 ▽輸送機器向け事業▽
【乗用車、トラック、バス、二輪車など】
→フリクション低減や長寿命化の他、樹脂製品の成型特性を生かした柔軟な形状対応や軽量化によって、従来の鉄製ボールベアリングにはない、『省燃費、低コスト』という付加価値をご提供しています。最近では、従来の軸受の概念を越え、操舵感といったドライバビリティ向上に当社の摩擦・振動制御技術が活かされています。

*納入先:
日産自動車、トヨタ自動車、本田技研工業、スズキ、マツダ、富士重工業他、
国内の全完成車メーカーとベンツ、VW等の海外の完成車メーカー
ジェイテクト、豊田自動織機他、国内外大手サプラヤー

☆オイレスベアリングの詳細についてはコチラ
            ↓
http://www.oiles.co.jp/bearing/
事業内容(2)~免震・制振動装置事業~ ●免震・制震事業
免震・制震とは「地震から免れる」「振動を制御する」という意味で、当社は地震発生時に人の生活や建物を守るための様々な免震・制震装置を製造しています。
当社の免制震事業は、橋梁に使用される「すべり支承(シショウ)*」がルーツとなっています。
橋梁は主に鉄やコンクリートで作られていますが、気温差による伸縮や外部応力(地震、風、車両通行など)によるたわみを逃がすため、橋桁と橋脚の接続部を一部可動にして固定しており、この‘可動部’に当社の「オイレスベアリング」が使用されておりました。
しかし、従来の「すべり支承」では、大地震の際に許容値をはるかに超える応力がかかるため、支承自体の破損・破壊はもちろん、路面の破断や最悪の結果、落橋につながる恐れがあるため、現在は一部を除き、ほぼすべての支承が免震化されております。
当社は免震ゴム支承において国内におけるパイオニア企業です。
また多くの免震・制震装置を国内で初めて開発したこともあり、品質において高い評価をお客様から頂いております。

(*)「支承」とは、橋脚に取り付けられた橋桁を支える部品のことです。

~各装置の特徴と製品例です~

▽免震装置
構造物の主に基礎部分(下部)に取り付け、振動を長周期化(ゆっくり大きく揺れるようにする)して、地震動から構造物の崩壊を防ぐ。ビルや住宅、橋梁が中心ですが、美術品や灯台レンズなどの貴重品を守るための小型免震装置もあります。
*製品例 : 鉛プラグ入り積層天然ゴム型免震装置、振り子式すべり免震装置 など

▽制振装置
構造物に取り付け、振動エネルギーを直接吸収する装置。地震動だけではなく、高層ビルなどの強風対策にも使われる。
*製品例 : 制震壁、粘性せん断ダンパー、摩擦ダンパー など


*納入先:
【ビルなど建築物】
(株)大林組様、鹿島建設(株)様、清水建設(株)、大成建設(株)様、竹中工務店様他、総合建設会社各社

【橋梁】
(株)横河ブリッジ様他、橋梁メーカー各社


☆免制震装置(橋梁向け)の詳細はコチラ
         ↓
http://www.oiles.co.jp/menshin/bridge/

☆免制震装置(建築物向け)は詳細はコチラ
         ↓
http://www.oiles.co.jp/menshin/building/

☆免制震装置(住宅向け)は詳細はコチラ
         ↓
http://www.oiles.co.jp/menshin/residence/
事業方針 事 業 = 『挑 戦』
経 営 = 『慎 重』

当社の事業方針を読み解くキーワードはこの二つです。
「慎重」と「挑戦」は一見して矛盾すると思われるかもしれません。
しかし、当社の創業者・川崎宗造には、開発者としての「挑戦」、そして企業経営者として立場で「慎重」かつ綿密な事業戦略の両立がありました。
真の開発者とは、新しいものを生み出すというだけではなく、いかに持続可能な事業として成長させていくか、そこが重要であることは言うまでもありません。
(優れた商品でも、上手く事業化されなかったがゆえに消えていったものは数多くあります)

川崎は以下の点で、「オイレスベアリング」事業が成立すると睨んでいたからこそ、安定した官吏(*)としての地位を捨ててでも、技術ベンチャーとして、その開発に没頭できたわけです。

(*)戦前の専売局職員は国家公務員として社会的地位も高かった


●「オイレスベアリング」は、既存製品からの転換が容易に可能であったこと

→既存製品(=銅や鉄でできた軸受)と大きさや使い方、設置方法が同じだった
  (「オイレスベアリング」は、鉄や銅などに潤滑材を組み込むことで、自己潤滑性を付与している)
  
●投資に対して得られる対価が大きい
(交換回数の減少=コスト・手間の削減)-(オイレスベアリングに交換するコスト)
=【コスト低減効果大】

→普及していない新技術でも使ってみようという気になる

●機械部品として、定期交換が前提である
 
→交換需要(=リピーター)が望める 
 ※既存製品に比べて寿命の長いオイレスベアリングでも、基本的には交換が必要

(装置メーカーがメンテナンス需要を取り込むこともありますが、それでも必要部品は
メーカーに発注しますし、生産設備や大型の装置になれなるほど、使用する客先自身が
部品を直接調達してメンテナンスする傾向にあります)


川崎は、専売局の技師として、実際に製造装置メンテナンスを担当し、軸受の機能向上によるメリットをユーザーとして身をもって体感していました。
この経験こそが、当時は未知の製品であった「オイレスベアリング」の【商機】を確信させたのでしょう。
もちろん、「オイレスベアリング」という画期的な製品を世の中に広めたいという、純粋な【エンジニアとしての使命感】があったことは言うまでもありません。

この「マーケット・イン」の思想は、川崎が「オイレスベアリング」の開発に着手した70年以上も前から変わらず、当社に受け継がれています。

☆当社の沿革の詳細はコチラ
         ↓
http://www.oiles.co.jp/corporate/enkaku/
長期ビジョン 『グローバルエクセレントカンパニーへの挑戦』

当社は、日本国内のお客様の信頼を、業界シェアトップという結果をもって得られていると自負しております。
しかし、連結海外売上比率は約40%と未だに低く、海外における事業展開は今後の最優先で取り組むべき課題としております。
新興国を中心としたグローバル化が急速に拡大する状況において、当社は日本のトップメーカーから世界の「オイレス」を目指します。この飛躍する時代を、一緒に切り拓いていきましょう!

※無給油式ベアリングで国内シェア5割、免震装置でも首位。



☆当社の経営方針の詳細はコチラ
         ↓
http://www.oiles.co.jp/corporate/rinen/
設立 1952年
資本金 85億8500万円
従業員数(単体) 1095名(H29年2月1日現在)
売上高(単体) 354億7300万円(18年3月期)
341億7900万円(17年3月期)
360億9600万円(16年3月期)
396億5000万円(15年3月期)
404億9100万円(14年3月期)
381億0500万円(13年3月期)
378億4300万円(12年3月期)
389億0800万円(11年3月期)
327億7000万円(10年3月期)
376億9100万円(09年3月期)
421億3900万円(08年3月期)
386億0900万円(07年3月期)
売上高(連結) 590億5000万円(18年3月期)
568億9300万円(17年3月期)
600億8300万円(16年3月期)
618億9700万円(15年3月期)
593億8000万円(14年3月期)
535億4700万円(13年3月期)
519億8100万円(12年3月期)
517億1500万円(11年3月期)
444億9000万円(10年3月期)
514億1400万円(09年3月期)
587億3300万円(08年3月期)
553億4400万円(07年3月期)
代表者 代表取締役社長 飯田 昌弥
事業所 本社/神奈川県藤沢市
本店/東京
営業所/東京、大阪、名古屋、豊田、札幌、宇都宮、太田、静岡、浜松、広島、福岡
工場/藤沢、滋賀、大分、足利
海外拠点/アメリカ、ブラジル、ドイツ、フランス、チェコ、上海、台湾、タイ、インド ほか

☆当社の事業拠点の詳細はコチラ
        ↓
(国内)
http://www.oiles.co.jp/corporate/office/

(国内および海外関係拠点)
http://www.oiles.co.jp/corporate/kankei/
財務指標 営業利益/48億3400万円(連結)
(18年3月期)
売上構成 軸受機器/76.1%
構造機器/11.7%
建築機器/10.0%
(18年3月期)
沿革 1952年/(株)日本オイルレスベアリング研究所を設立
1966年/オイレス工業(株)に社名変更
1976年/米国に現地法人「オイレス アメリカ コーポレーション」を設立
1981年/本社を東京都港区へ移転
1987年/免震装置の販売(日本初の免震構造ビルを藤沢事業場内に設立
1988年/中華人民共和国に「自潤元件工業有限公司」設立
     ドイツ連邦共和国に「Oiles Tribomet Gleitlemente GmbH」設立
1989年/株式の公開
1994年/東証2部へ上場
1997年/東証1部へ上場
1998年/中華人民共和国に「上海自潤軸承有限公司」設立
2002年/タイ王国に合弁会社「オイレス タイ カンパニー リミテッド」設立
2003年/建築機器事業を分社化
     チェコ共和国「オイレス チェコ マニュファクチュアリング」設立
2004年/本社を現住所に移転
       カナダに「オイレス カナダ コーポレーション」設立
2005年/中華人民共和国(蘇州)に「自潤軸承(蘇州)有限会社」設立
     フランス共和国に「オイレス フランス SASU」設立
2011年/インド共和国に「Oiles Self Lubricating Bearings Manufacturing Private Limited」を設立

2012年/ 中国現地企業の大連三環複合材料技術開発有限公司(現:持分法適用会社)の株式の     一部を取得
2013年/ Oiles India Private Limited ニムラナ工場を開設
      免制震事業部ハノイ駐在事務所開設
2014年/  人民共和国に「歐依雷斯貿易(上海)有限公司」を設立※一部簡易体を使用
2018年/ ブラジル連邦共和国に「Oiles Brasil Eireli」を設立
 
☆当社の沿革の詳細はコチラ
       ↓
http://www.oiles.co.jp/corporate/enkaku/
主要取引銀行 三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行
取得産業財産権 ・特 許 : 2,658件 (うち外国1145件)
・実用新案 :607件
・意 匠 : 26件
・商 標 : 637件 (うち外国213件)
・出願中産業財産権 : 755件 (うち外国512件)
(2018年3月31日現在)

連絡先

神奈川県藤沢市桐原町8 〒252-0811
企画管理本部 人事部 採用担当 
TEL:0466-44-4810
E-mail oilesjinji@oiles.co.jp
URL http://www.oiles.co.jp/
交通機関/小田急線・相鉄線・横浜市営地下鉄線「湘南台」駅下車、桐原工業団地循環バスにて10分、「団地中央」バス停下車徒歩1分
掲載開始:2019/03/01
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