ハートランドフェリー株式会社
ハートランドフェリー
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ハートランドフェリー株式会社

【カーフェリー】利尻島、礼文島、奥尻島へのフェリー運航
  • OpenES
  • 正社員
業種
海運
その他専門店・小売
本社
北海道

私たちはこんな事業をしています

私たちは、利尻島、礼文島、奥尻島への唯一の定期航路事業者として、1934(昭和9)年に創立。
80年以上にわたって、地域と地域、人と人をつなぎ続けている会社です。

Hokkaido(北海道)、Heartful(ハートフル)、Hospitality(ホスピタリティ)
ハートランドの頭文字Hは、この3つの想いを込めたもの。
そしてHをモチーフとしたロゴマークは、
人と人、地域と人、人とハートランドフェリーをつなぐ「絆」を象徴しています。

当社の魅力はここ!!

企業理念

3つの使命を掲げ、地域活性化をリードしていく存在へ

「『安全方針』を順守し安心・安全で快適な船旅の提供、並びに環境保護活動の実施」「お客様へ永続的にサービスを提供するための強靱な収益体質の維持」「地域のリーディングカンパニーとして魅力ある地域づくりへの貢献」。私たちはこの3つを「わたしたちの使命」として掲げ、事業の根幹に置いています。80年もの間、島民や旅行者の足として北海道と離島をつなぐ役割を果たしてきた私たちですが、過疎化や高齢化が進む中、果たすべき役割は今後ますます大きくなっていくはず。さらなるサービスの向上と活気ある職場づくり、そして地域活性化のリーダー役を目指して、私たちは既存の事業にとらわれることなくチャレンジを続けていきます。

事業優位性

地域唯一の公共交通機関というライフラインを担う

私たちは、利尻島、礼文島、奥尻島への定期航路を運航する唯一の存在です。このライフラインとしての役割、そしてオンリーワンという事実こそ、私たちの最大の特徴であり事業優位性です。上記のように、私たちは日々の安心・安全で快適な運航を守り続けることはもちろん、地域の活性化にもおおいに貢献していきたいと考えています。例えば、地元の町おこし企画などにも積極的に参加して情報発信したり、自ら魅力的な旅行を企画したり。また東南アジアなど海外での営業活動も積極化するなど、より多くの旅行者に足を運んでいただくためのさまざまな試みを続けています。私たちはすべての社員に、こうした地域の未来をつくる活躍を期待しています。

待遇・制度

リフレッシュ休暇制度など、より働きやすい環境の実現

私たちのビジョンの一つである「活気ある職場づくり」に向けても、さまざまな施策を導入しています。例えば、新たな組織・役職・等級をもとにスタートした賃金制度や人事評価制度の見直しもその一環。新人事評価制度は、個人に求める業績や行動の基準を具体的に定め、それに則って「業績の達成度合い」や「行動の発揮度合い」を確認し、成果を給与や賞与に反映していくものです。また福利厚生において特徴的なのは、リフレッシュ休暇制度。一律の旅行代金が支給される長期休暇可能な制度で、社員のリフレッシュとともに顧客満足度向上のためのヒントの獲得を意図しています。このようにより働きがいのある環境を整え、社員の成長を促しています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

◎総合職
グランドスタッフとして接客から事務までをトータルに担う仕事を経験するために、入社当初は稚内支店へ勤務、その後は本社勤務を含め幹部候補生としての活躍を期待します。

◎専門職
外国人のお客様対応から営業の企画や船舶の管理に至るまで、外国語(英語・中国語など)の実務を担っていただきます。勤務地は本社(札幌)に限定されます。

会社データ

事業内容 1. 一般旅客定期航路事業
2. 貨物利用運送事業(内航海運)
設立 1934年7月1日
資本金 1億円
従業員数 145名 (2019年1月現在)
売上高 25億円(2018年3月期)
代表者 代表取締役社長 蔦井孝典
事業所 【本社】
北海道札幌市中央区北三条西三丁目1番地

【支店】
稚内、江差、奥尻
保有船舶 旅客船兼自動車渡船 4隻
グループ会社 アイビー・システム株式会社
沿革 1934年07月 1日、丸一水産組合が丸一水産株式会社となる
1935年04月 郵便物運送の指定を受ける
1946年07月 国鉄連絡運輸の許可を受ける
1949年12月 旅客定期航路事業の免許及び海上運送取扱い業、不定期航路事業の届け出
1951年09月 港湾運送事業の登録を受ける
1954年08月 木船運送事業の登録を受ける
1969年10月 内航海運業(運送業、運送取扱業)の許可を受ける
1970年04月 カーフェリー化第一船(公団船)として新造船「第一宗谷丸」就航
1976年03月 旅客不定期航路事業(稚内・利礼)の許可を受ける
1977年07月 一般旅客定期航路事業(瀬棚・奥尻)の免許を受ける
2000年11月 内航海運業の許可を受け、稚内、利尻、礼文間に不定期航路運航を開始
2001年05月 カーフェリー新造船「フィルイーズ宗谷」が利礼航路に就航
2003年05月 カーフェリー新造船「ボレアース宗谷」が利礼航路に就航
2008年01月 ハートランドフェリー株式会社に社名変更
    05月 カーフェリー新造船「サイプリア宗谷」が利礼航路に就航
2014年03月 利尻富士町鴛泊にボーディングブリッジ装備の新ターミナル完成・供用開始
2017年05月 カーフェリー新造船「カランセ奥尻」が奥尻航路に就航

連絡先

ハートランドフェリー株式会社
〒060-0003 北海道札幌市中央区北三条西三丁目1番地札幌北三条ビル12階
採用窓口/担当者 奥野
TEL 011-233-8010
掲載開始:2019/03/01

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