北沢建設株式会社
キタザワケンセツ

北沢建設株式会社

【施工管理/土木建設/環境整備/地質/建設コンサルタント】
業種
建設
建設コンサルタント
本社
長野

私たちはこんな事業をしています

【選考直結◆説明会予約受付中!】
建設業界の資格取得のコツがつかめる説明会がただ今開催中です!

東京会場・長野会場 お選びいただけます。

説明会にご参加頂いた方は、
その後の選考にお進み頂ける「選考直結型」の会社説明会となっております。

資格取得のコツがつかめる講座については毎年好評の説明会となっておりますので、
ぜひ多くの皆さんとお会いできることを楽しみにしております!

当社の魅力はここ!!

仕事内容

一生残るモノを通じて、地域社会へ貢献できる仕事。

地域になくてはならない道路、橋梁、トンネルなど。自分が現場監督として造ったモノは、この先50年、100年の単位で使われていくモノばかりです。仕事を通じて、誰もが使う公共のものに携われるやりがいと責任感。苦労をして造った巨大な完成品を目の前にした時の達成感。また、車も人も通ったことがない道路を自分が初めて通る時は、まるで新雪を歩くような充実感。他の仕事ではなかなか味わえないのではないでしょうか。また、家族や親せき、友人が自分の造ったモノを利用する度に、連絡をくれたりします。ひとつひとつの感謝の声はとても嬉しく、仕事冥利に尽きます。地域社会に貢献ができる、その醍醐味を実感できる仕事です。

社風・風土

日本最速で土木技術士を育てる。

従業員のために、地域のために、会社を継続させていかなければならないという自負を持っています。今回の採用は、そんな当社の中核を担ってくださる人材の募集です。企業規模だけで比べれば、大きな会社は他にたくさんあるでしょう。ただ、小さい企業なりの良いところがあると思うのです。それは「社員一人一人の顔をみて、仕事ができる」こと。あいつはこの知識とスキルをつけていった方がいい。あいつは最近疲れているみたいだから食事に誘ってみよう。全員の名前を覚えられる組織の大きさであれば、一人一人のことを一生懸命考えられる。私たちはこれからも「従業員を慮る企業」として、在り続けていきたいのです。

会社データ

事業内容 長野県飯田市を中心として、長野県、静岡県、愛知県などの現場において土木・建築・舗装・造園・法面・塗装・浄化槽・上下水道・リニューアル工事の設計、監督及び施工。
設立 昭和30年12月1日
資本金 5,500万円
従業員数 38名
売上高 18.5億円(2015年6月実績)
代表者 代表取締役社長 北沢 資謹

【プロフィール】
1957年 長野県飯田市生まれ。
1981年 立命館大学理工学部土木工学科卒業後、飛島建設に入社。
1987年 父が創業した北沢建設へ入社。
2000年 代表取締役社長に就任。

【取得資格】
1985年 一級土木施工管理技士
2005年 コンクリート診断士
2009年 技術士(建設部門・鋼構造およびコンクリート)
2010年 労働安全コンサルタント(土木)

【~学生の皆様へメッセージ~】
昭和30年より続いている当社の、次世代を担っていただける方を採用したいと思っています。

マスメディアの影響や過去の慣習により、公共事業の印象が良くない中、それでも大学や専門学校で土木を学ぶという決断をされた皆様。

そのご決断を我々は、本当に意気に感じています。
よく勇気を持って、土木の門を叩いてくれたと感謝の気持ちを持っています。

だからこそ、もし縁あって一緒に働けるのであれば、
土木のプロとして育てあげたいという強い想いをもっております。

人々が生活をし続ける限り、土木工事はなくなることはありません。

ですので土木のプロになれれば、一生食うには困らないといっても言い過ぎではない
と我々は考えております。

『鉄は熱いうちに打て』の言葉の通り、日本最速で一級土木施工管理技士に育て上げるフィールドをご用意して、お待ちしております。
事業所 本社;長野県飯田市吾妻町7番地

中津川営業所;岐阜県中津川市茄子川1143番地の1
主要取引先 国土交通省、農林水産省、林野庁、防衛省、長野県、飯田市、松川町、高森町、阿南町、南木曽町、上松町、大鹿村、豊丘村、喬木村、阿智村、平谷村、根羽村、売木村、天龍村、下條村、中日本高速道路、東日本高速道路、西日本高速道路、水資源機構、都市再生機構、日本下水道事業団
コンサルタント事業部を新設 【コンサルタント事業部との連携によるスピーディな提案】

ドボクの基本は、発注の意図を汲み取り、じょうぶで長持ちするものを美しく造ること。
設計どおりに造ればそれで良し、ではなく、後世の人がより使いやすい、より現場に合った
インフラであるべきです。

建設コンサルタント事業部では、既存設計の検証のほか、新設にも維持補修にも、工事の目
的に応じた安全性、施工性、工期、経済性など、設計も施工も熟知した北沢建設ならではの
プランをすばやく提案します。
国内初の新工法を採用 当社は強いコンクリートの開発や、新たな工法の研究にも積極的に取り組んでおり、共同特許出願中の工法もあります。

例えば、「ND-WALL工法」。鉄筋コンクリートによるボックスカルパートや橋梁工事は従来の施工では、初期ひび割れが多く発生していました。
そこで、より耐久性の高い施工をするためには、どんな工法があるか。他社と共同開発を実施しました。
実験用に全長12メートルの鉄筋コンクリート試験体を用意。
さまざまな条件下で耐久性を調べて、新工法を見つけ出しました。

当社はこの工法を”全国に先駆けて採用”。長野県の工事の評価で”90点”という異例の高得点をいtだきました。
この工法は、ひび割れ抑制効果の高さから今では日本全国のボックスカルパートや橋梁工事で注目をされています。
2020
3月プレエントリー候補に追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
3月プレエントリー候補の追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

3月プレエントリー
候補に追加
3月プレエントリー
候補
に追加済
3月プレエントリー候補に追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
3月プレエントリー候補の追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)