境町役場
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  • 正社員
業種
公社・官庁
本社
茨城

会社データ

事業内容 境町は、昭和30年に境町、長田村、猿島村、森戸村、静村の1町4村が合併し、現在の境町となり、昭和45年には染谷工業団地、昭和48年には下小橋工業団地が完成し、それに伴って町の人口も増加し、活性化と近代化が進みました。
近年では、利根川と田園環境に代表される、豊かな自然と奥行きのある歴史と文化により育まれた地域特性を財産として、第5次境町総合計画が掲げる
「水と緑と人が輝く協創交流のまち」
の実現に向けて、総合的かつ体系的なまちづくりを進めてきました。
近年では、東日本大震災からの教訓を生かした防災のまちづくりをはじめ、自然環境の保全、ゲリラ豪雨や利根川の増水などに対応した水害対策への関心度も高くなってきているほか、首都圏中央連絡自動車道整備の波及効果を最大限に生かした新たなまちづくり等が望まれています。
こうした背景を踏まえ、「境町まち・ひと・しごと創生総合戦略」では、地方分権の新しい時代において、これまで積み上げてきたまちづくりの成果を生かしながら、「ひと・まち・しごと」による都市モデルの確立、また、自然と近未来が体験できる、だれもが行ってみたい、住んでみたいと思える町を目指します。

【3つの基本方針】  「自然と近未来が体験できるまち」 そうだ!境町に行ってみよう
『ひとの創生』 
○新しい人の流れの創出と結婚・出産・子育て・教育環境の充実
境町への新しい人の流れをつくるため、若者の地域での就労を促すとともに、移住・定着を促進します。また、若い世代が安心して結婚・出産・子育てができるよう、切れ目ない支援を行うとともに、学校や家庭、地域社会が一丸となった子育て環境の整備をすすめます。
『しごとの創生』
○地域の雇用確保と若い世代の就労希望の実現
経済のグローバル化、長期的な日本経済の停滞や農業従事者の高齢化・後継者不足は、境町の経済に大きな影響を与えており、今後もその影響は大きいものと考えられます。そこで、地域の雇用の確保につながるような取り組みや、若い世代の就労希望が実現するよう、持続的な地域経済を作りあげていく必要があります。
『まちの創生』
○人口減少社会に対応した安全・安心・快適なまちの実現
今後境町に住み、働き、生活を送りたいと考える人や、今後も境町に住み続けたいと考える人が、安全で快適に暮らせることができるまちづくりをすすめます。また、境町の特性に即した施策を推進するとともに、人口減少・高齢社会に対応したまちづくりをすすめます。
設立 昭和30年(1955年)3月16日 合併により新設
職員数 231名(平成30年4月1日 現在)
代表者 境町長 橋本正裕
事業所 茨城県猿島郡境町

連絡先

境町役場
〒306-0495茨城県猿島郡境町391番地1
電話:0280-81-1300(代表)
掲載開始:2019/03/01

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