津軽海峡フェリー株式会社
ツガルカイキョウフェリー
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津軽海峡フェリー株式会社

【カーフェリー】カーフェリーの運航
  • 正社員
業種
海運
旅行/外食・レストラン・フードサービス/その他専門店・小売
本社
北海道

私たちはこんな事業をしています

津軽海峡にトンネルはありjますが、クルマや人は通れません。橋もありません。
この津軽海峡を舞台に、両岸をつなぎ
生活を支える存在として運航し続けているのが私たち津軽海峡フェリーです。

私たちはこれからもずっと、快適・便利で安定した地域の交通インフラとして、
また津軽海峡エリアのさらなる発展に積極的に貢献する地域の一員として
お客様と地元のみなさまから愛される会社を目指していきたいと考えています。

当社の魅力はここ!!

企業理念

お客様と地域から真に愛され、必要とされる会社へ

私たちの使命は、北海道と本州をフェリーでつなぎ、重要な交通機関としての役割を安全に果たすことです。安定したインフラを提供するだけでなく、便利さ・快適さを提供する「サービス業」として満足できる価値を提供するため、お客様が本当に求めるサービスを追求していくことが必要と考えています。また地域の一員として津軽海峡エリアのさらなる発展へ貢献し、お客様と地元地域から愛される会社を目指します。そのためにはまず社員が生き生きとし、自ら、主体的に行動できる環境であることが必要です。「津軽海峡フェリーっていいよね」とお客様と地元地域から言われ、社員も心からそう思える会社を、社員一丸となって作り上げていきます。

事業・商品の特徴

「津軽海峡エリア」としての活性化と発展を目指す

津軽海峡には、クルマや人が直接渡ることのできる橋やトンネルなどはありません。しかし昔からこの津軽海峡を舞台に、人と人、心と心をつなぐ数々の歴史と交流、さらには生活そのものが存在してきました。「海でつながる道がある。Ocean Road」。私たちのこの新スローガンは、「これからもずっと『本州と北海道を結ぶ、日本の国土を結ぶ海の道』として重要な役割を担い、生活航路として、観光や物流の主要な航路として地域に貢献し続けたい」「函館市、青森県という広域の『津軽海峡エリア』としての地域活性化と、その発展に寄与できる企業でありたい」という思いを込めたもの。そしてこのスローガンの下、さまざまな取り組みを展開しています。

事業優位性

本州と北海道を最短でつなぐ、生活航路&物流の大動脈

私たちが運航する函館~大間航路は、北海道と本州を90分と最短でつなぐルートです。また函館~青森航路は陸地に囲まれた陸奥湾の地形の利もあって、運航率は2017年実績でなんと99.5%!年間を通して多彩な運行時間と安定した運航を提供しています。さらに地域の日常生活や観光の足であることはもちろん、物流の大動脈としても機能。年間のトラック輸送はなんと約14万台(2017年実績)におよび、北海道の豊かな産物や工業生産品の出荷、道内の生活を支えるさまざまな物品の輸送に役立てられています。「津軽海峡フェリーに乗ったことがない」「社名を聞いたこともない」という方にとっても、意外に身近で生活に深くかかわっている。そんな会社です。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

◎総合職(陸上職員)

お客様対応はもとより、旅客営業、貨物営業、船舶運航、船舶・船員管理、広報、総務、財務など、さまざまな業務があります。
入社後はジョブローテーションによって幅広い分野で活躍していただきます。

会社データ

事業内容 ◎本州と北海道(函館~青森/函館~大間)を結ぶカーフェリーの運航

・一般旅客定期航路事業
・船舶管理業(保船管理、安全管理、船員管理)
・船舶貸渡業
・上記に係る付帯事業(営業企画、物販事業等)

本州と北海道を結ぶフェリー会社の中でも、シェアトップクラスの会社です。
船内・各港でのお客様対応はもとより、旅行商品の企画営業や売店食堂の運営、
船舶管理まで、事業は多岐にわたっています。
設立 1972年2月23日
資本金 2000万円
従業員数 陸上174名、海上234名(平成30年4月1日現在)
売上高 117億円(2017年12月期)
代表者 代表取締役社長 村上玉樹
事業所 【本社】
北海道函館市港町3-19-2

【支店】
函館支店/北海道函館市港町3-19-2
青森支店/青森県青森市沖館2-12-1
大間支店/青森県下北郡大間町大字大間字根田内10番地

【営業所】
札幌営業所/北海道北広島市大曲工業団地5-3-2
青森営業所/青森県青森市長島2-10-4
東京営業所/東京都千代田区霞が関3-2-5
関連会社 ブルーオーシャン株式会社
株式会社ネクスト
地域の魅力発信活動 【プロジェクトTug 4つのアクション】

1) 津軽海峡エリアの元気を全国に発信
・津軽海峡を旅するマガジン「Tug」の発行
・全国へ向けての観光情報の発信
・フェリー船内・ターミナルを活用した観光PR、特産物の販売

2) 地域行政・企業・団体と協力した地域の魅力再発見活動
・地元行政と協力し地域の魅力を広く発信(モニターツアーの実施)
・交通業者・道の駅との連携による津軽海峡エリアの広域的な楽しみ方の発信
・地元観光関係者と協力した航路の魅力作り(イベント実施等)

3) 地域の教育・文化活動への積極的な参加
・地域の教育への関わり(地元小中学校の職場見学の受け入れ等)
・歴史文化の情報発信、各種イベントへの参加(船内での地域の歴史・文化展示会実施等)

4) その他の地域に根ざした活動
・災害時多目的船(ブルーマーメイド/東日本大震災における輸送支援等)
・その他(警察署と合同の「交通安全大会」開催など安全・安心な環境整備)
沿革 1972年 設立。函館-青森間に貨物フェリーを運航
2000年 旅客にも対応し旅客輸送を開始
      新造船「えさん2000」就航
2008年 他社より函館-青森航路を譲り受け増便、および函館-大間航路の運航を新規開設
2009年 運航航路の通称として「津軽海峡フェリー」の名称使用を開始
      東日本フェリーおよび東日本シップマネージメントを吸収合併し、
    「津軽海峡フェリー」に社名変更
2010年 「ブルードルフィン」就航
2013年 大間港新フェリーターミナル竣工
    「大函丸」就航
2014年 「ブルーマーメイド」就航
2016年 「ナッチャンWorld」を防衛省の特別目的会社へ移管
     2代目「ブルードルフィン」就航
2017年 「ブルードルフィン2」(旧・初代ブルードルフィン)就航
     新造船「ブルーハピネス」就航
     船内無料Wi-Fiの提供を開始
2018年 「ナッチャンWorld」を観光船として一般向け運航再開

連絡先

〒041‐0821
北海道函館市港町三丁目19番2号
津軽海峡フェリー 管理部総務チーム 西村
TEL:0138-62‐3550
掲載開始:2019/03/01

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