株式会社ジーフット
ジーフット
2020

株式会社ジーフット

東証一部上場★AEONグループ/靴専門店/スポーツ/子ども/アパレル
  • 株式公開
業種
専門店(スポーツ用品)
専門店(服飾雑貨・繊維製品・貴金属)/アパレル・服飾・雑貨・皮革製品/商社(スポーツ用品)/商社(アパレル・服飾雑貨・貴金属)
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

日本を代表するイオンの靴専門店チェーンとして「ASBee(アスビー)」など、全国に890店舗(2018年2月現在)展開中!!
複合大型ショッピングセンターに対応したフォーマット(業態)の確立を推進しています。
経営理念に「足元からのスタイル提案業」を掲げ、お客さま満足を第一に、グローバルな展開をスタッフ全員で目指しています!

当社の魅力はここ!!

事業優位性

足は健康の象徴。すべての基本だから。

仕事をする、旅行に出かける、スポーツを楽しむ、食べ歩きをする…豊かな人生を送るには、移動はすべて基本です。移動するということは歩くこと。つまり足で歩く(走る)ことは健康の象徴でもあるのです。「足に合った靴」「歩きやすい靴」「履いて楽しくなる靴」をご提案して、豊かな人生を送るためのサポートをしていきたいという考えから『足元から健康をサポートする』という理念にたどり着きました。ですから多くの店舗で足型測定器を設置し、販売スタッフには社内認定資格であるフィッティングアドバイザーになるよう教育を行っています。靴を売るのではなく、お客さまにとって最高の一足を探し、ご提案する。それがジーフットです。

企業理念

ライフスタイルに併せた働き方改革を応援するダイバーシティ企業

例えば就職した先の将来、人生の一大イベントとも言える結婚や子どもの出産を経て、あなたのライフスタイルは大きく変わるかもしれません。そうした家庭と仕事の両立をはじめ、今世界では多様性(ダイバーシティ)へのシフトが求められています。その中で、ジーフットには生活環境が変わっても働き続けられる様々なサポートがあります。育児休業の支援はもちろん、復帰後はお子さんが中学校入学まで4~7時間で時短勤務が可能。また、出産や育児などで一度キャリアが途切れても復帰しやすい環境づくりに取り組んでいます。そして、2016年11月には女性の活躍推進と子育てサポートの優良企業として厚生労働大臣認定「えるぼし」を取得しました。

社風・風土

グローバル志向の方も、地域密着型の方も

ジーフットは日本全国に890店舗、中国に27店舗展開(2018年2月現在)。今後は中国をはじめ海外への出店を積極的に進めていく予定です。だからと言ってグローバル志向のある学生ばかりを私たちは求めていません。国内の店舗で頑張りたいという人、一つの限られた地域で頑張りたいという人、それぞれの考えを尊重したいと思います。ただひとつだけ外せないのは、どんな仕事に対しても前向きであること。仕事は楽しいことばかりではありません。一緒に働く仲間と力を合わせてお客さまの期待に応える。その道のりには困難も待ち受けていることでしょう。それでも諦めずに創意工夫し、お客さまの笑顔を喜びに変えられる人の育成に力を入れています。

会社データ

事業内容 2009年、株式会社ツルヤ靴店と株式会社ニューステップが合併して誕生したジーフット。

地域のお客さまからの厚い支持を集める靴の専門店同士の統合により、
これまで以上に地域に根差した品揃えの追求、サービスの強化を図り、進化を遂げています。

現在は、日本全国に890店舗(2018年2月現在)を展開するほか、
イオングループの靴売り場も運営。
今後は国内はもちろん、アジアの各地域へさらなる出店計画も進行中です。

「健康的で履きやすい魅力的な靴をリーズナブルに提供する」という理念を掲げ、
私たちはこれからも、お客さまへ最高の一足を提供してまいります。

★ショップ一例

◆ASBee(アスビー)
人気ブランドの最新モデルを中心にアスビーズやリーなどの
オリジナルブランドも充実したフットウェアのスペシャリティショップ。

◆Feminine Cafe(フェミニンカフェ)
お気に入りのカフェをイメージした雑貨テイストのレディースシューズショップ。
“スイート&キュート”をテーマにオリジナルシューズを提案しています。

◆Green box(グリーンボックス)
デイリーユースを意識した低価格商品から高品質なシューズまでを
豊富にラインナップした地域密着型フットウェアショップ。
※グリーンボックスはイオン・ダイエーの靴売場を運営しています。
ジーフットの社会貢献活動 ――――――― カンボジアに豊かな水・命を ~贈水の輪~

2004年からイオングループと共に、
カンボジアに井戸を贈る活動を行っています。
1993年まで内戦の続いたカンボジアでは、
未だに生活インフラが整備されていません。
女性や子供が水汲みをせねばならず、学校に行く時間もままなりません。

地域に井戸を贈り、通学できる環境と、健康的、衛生的な環境を実現したい、
その思いを胸に今日に至るまで継続しているプロジェクトです。


――――――― 心をつなぐプロジェクト ~被害日本大震災への取り組み~

10年かけて東日本大震災からの復興を目指す
「イオン心をつなぐプロジェクト」を実施。
震災から6年以上たった現在でも、未だに復興がままならない地域がたくさんあり、
今や誰もお客さまが利用しなくなってしまった鉄道も...。

「がんばろう日本 ・ 東北復興」

というスローガンを掲げて、震災前の生活を取り戻すために、
私達は活動を続けていきます。
設立 1971年10月
資本金 37億49百万円(東京証券取引所第1部上場)
従業員数 1,492名 (2017年2月現在)
売上高 1022億円(2017年2月期実績)
代表者 代表取締役社長 堀江 泰文
事業所 北海道・東北・関東・中部・東海・近畿・中国・九州・沖縄エリア

※詳しい所在地は、当社ホームページを
 ご覧下さい。
http://gfootrecruit-hyk.com
仕事の醍醐味 とある雨の日、昼下がりにお店にお客さまが駆け込んでこられました。
その方はどうやら営業の方らしく、雨でズブ濡れ…。

聞くところによると、「靴が雨でボロボロ、これじゃとても仕事にならない」とのこと。
そんな時オススメするのは"防水加工のビジネスシューズ"早速履き替えて頂く事に。

そして帰り際に一言、「いってらっしゃい!」

そんなお客さまが後日、お礼を言いに来店してくださいました。
こういうちょっとした、でもとても温かな出会いが、ジーフットにはあります。
約10万人のデータ ジーフットには約390台の足型計測器があり、無料で計測ができます。
これまでに計測した人数は延べ約20万人。
こんなに多くの人の足型を測定した企業はほぼありません。非常に貴重なデータです。
靴は生活必需品 皆さんは1年間に何足ほど靴を購入するでしょうか。

普段履きやスポーツ・レジャーなど用途はさまざまですが、
私たちの調べでは平均約5足。
日本はこれからどんどん人口が減ります。つまり靴を使う人の数が減るので、
国内の急激なマーケットの伸びは期待できませんが、
シニア層に向けた靴の販売についてはまだ伸びしろがあると考えます。

さらに海外へ目を向けると中国をはじめ個人消費が見込まれる国々が多く、
ニーズは確実にあるのです。
プライベートブランド商品を強化します プライベートブランド商品(PB商品)という言葉をご存じでしょうか。
スーパーやコンビニではよく見かける、例えばメーカーではなく店舗名が入った
お菓子や食材、飲料水など、街にたくさん溢れています。

ジーフットでは現在、メンズ、レディース、スポーツシューズと幅広くPB商品を展開。
全商品の約3割を占め、好調な売れ行きです。
今後はさらに引き上げていく予定です。
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