株式会社米子鉄工所
ヨナゴテッコウショ
プレエントリーは、「御社に興味があります」の意思表示

プレエントリーをすると説明会・面接予約などの選考情報を企業から受け取ることができます。

株式会社米子鉄工所

鋳物・機械加工メーカー
  • 正社員
業種
鉄鋼
金属製品/機械/精密機器
本社
鳥取

私たちはこんな事業をしています

【完全受注生産の総合鋳物部品メーカー】
機械やものづくりが好きなあなたへ。

現代の暮らしを支える鉄道や船舶などの重要部品、
新しいものづくり産業を支える工作機械、産業用ロボット部品などを
鋳造と機械加工両方を行う鉄工所で仕事をしてみませんか?

説明&選考会では、皆さんが働く現場を見学付き!

当社の魅力はここ!!

技術力・開発力

お客様からのオーダーを断らず100年。新しいものづくりへ。

戦前から鉄工所を構え、時代とともに当社で製造する製品も変化しています。今までに製作した部品は3万点以上。現在では、鉄道のハンドル、有名テーマパークのアトラクションの一部や日本最大級の船舶エンジン部品など。お客様の「こんな部品がづくれないだろか…」という問い合わせに個別に対応。鉄道、自動車、家電、製紙など当社の技術は業界・製品を問わず提供しています。これも今までの技術があるからこそ。当社のものづくりは進化しています。今後も鋳造、機械加工の両軸でこれからの未来で必要とされる新型ロボットの開発プロジェクトなど新しいものづくりに取り組んでいきます。

採用方針

色んなプロジェクト参加でワクワクする「好奇心」を!

高度な技術が詰まった成果物の部品として、当社の部品は使われます。だからこそ様々な業界のプロジェクトに参加できます。「どんな仕組みにしようか?」「配合は今のままでいいのか?」「より良い製品をつくるには?」を考えるのが私たちの現場。ものづくりの最先端を知る企業でありたいから、社員旅行で国内外の様々な場所へ足を運びます。常に新しいものと触れる機会をもち取り入れることが大切だと感じています。進めるプロジェクトはチームで相談しながら解決し、製品を仕上げていきます。お客様の想いと部署ごとの連携で仕事を成し遂げる面白さを感じたい方はぜ一緒に働きましょう。

社風・風土

18時ごろには業務終了することも。良い仕事をする秘訣です。

残業が全くないわけではありませんが、リフレッシュして次の日も万全の態勢で仕事を行える環境は大切。だからこそ繁忙期以外は早く終了することも珍しくありません。職人技とも言われ、技術を追求する仕事だからこそ、閉鎖的にならないように努め、職場のメンバーと仕事終わりに食事に行くなど周囲とのつながりの時間にも使っています。そして、「全ての個性を尊重し、伸ばし融合する集団へ」というスローガンを掲げ、社歴や年次に関わらず、お互いを尊敬し合って意見やアイデアを取り入れていく。風通しの良さは抜群です。夏はビアガーデンを貸し切っての納涼会。社員の家族も多数参加する恒例のボーリング大会や大忘年会などの行事も盛んです。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

仕事の領域は大きく3つに分かれています。
鋳物(いもの)を造る分野と、できた鋳物素材を機械加工する分野、
そしてそれらの成果物の品質を管理する分野です。
※鋳物とは、金属を溶かして型に流し込んで造られた製品です。

配属は入社後の適性や希望を考慮しながら決定。いずれの分野も奥深く、面白い仕事です。
仕事は先輩たちがマンツーマンで指導しますから、その点はご安心ください。

会社データ

事業内容 銑鉄鋳物製造業

<製造している物の一例>
各種液体用ポンプ、真空ポンプ、鉄道車両、舶用エンジン、農業機械、冷凍機、輸送機器、
動力機械、建設機械、製紙設備、ダイカストマシン、産業用ロボット など
設立 昭和24年12月
◎創業:大正8年8月
資本金 1000万円
従業員数 58名(男性:53名、女性:5名)
売上高 7億円
代表者 代表取締役 小林健一
事業所 (本社)鳥取県米子市夜見町2933-2
※敷地内に、鋳造工場と機械工場、食堂・更衣室・倉庫、事務所があります。
沿革 大正  8年  8月  米子市に小林良吉の個人経営にて米子鉄工所を創業し、諸機械製作及び加工業を開始する。
昭和16年  4月  海軍並びに陸軍各工廠の指定工場になり、各主兵器、部品の製作に入る。
昭和20年  8月  終戦と同時に軍関係製品の製作を中止し、一旦解散する。
昭和20年  9月  平和産業の生産を再開。主に農業用水冷発動機を製作。全国各地に代理店を作り、販売に入る。
昭和24年12月  資本金100万円の株式会社米子鉄工所を創立。代表取締役に小林貞治郎が就任する。
昭和26年  4月  小林貞治郎死去により、小林昇が社長に就任する。
昭和30年  3月  土木用諸機械及び各種ポンプの製作にも入る。
昭和35年  6月  工作機械、変速機部品加工及び組立に着手する。
昭和40年  2月  鋳造工場を現在地に新築、新設備により操業を開始する。
昭和41年  6月  機械工場を現在地に新築。逐次増設し現在に至る。
平成  9年  3月  世代交代により小林昇が会長に、小林千寿が社長に就任する。
平成17年  3月  小林千寿が副会長に、篠崎正典が社長に就任する。
平成27年  3月  世代交代により小林健一が社長に就任する。

連絡先

(本社)鳥取県米子市夜見町2933-2
(TEL)0859-29-0611
(E-mail)info@yonago-tekkousyo.co.jp
(採用担当)小林健一
掲載開始:2019/03/01

株式会社米子鉄工所に注目した人は、他にこんな企業を注目しています

株式会社米子鉄工所に注目した人は、他にこんな条件から企業を探しています

オススメのランキング

あなたの学校のランキング

さらにログインすると…

あなたの学校の学生が注目している
企業ランキングが見られます!

リクナビTOPへ

プレエントリー候補に追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
プレエントリー候補の追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)
プレエントリーとは「御社に興味があります」という意思表示のことです。プレエントリーをすると説明会・面接予約などの選考情報を企業から受け取ることができます。
プレエントリー候補に追加プレエントリー候補に追加済
プレエントリー候補に追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
プレエントリー候補の追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)