株式会社 進学ゼミナール 
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株式会社 進学ゼミナール 

【中学・高校受験】
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  • 正社員
業種
教育関連
出版/コンサルタント・専門コンサルタント/スポーツ・フィットネス・ヘルス関連施設
本社
奈良、大阪

私たちはこんな事業をしています

進学塾『進学ゼミナール』は
創業してから22年で、奈良・大阪を中心に大きく展開を続けています。
今年は新たに、大阪に個別部門を開校し、更なる飛躍を目指します。

1クラス平均10名という少人数クラス編成、また、1対2の個別指導により、
行き届いた徹底指導を特長としています。

“本気で頑張る子供たち”を増やすことで、
地域を元気にしていきたい!という強い想いを持って、事業に取り組んでいます。

当社の魅力はここ!!

企業理念

「あたたかい人間に育てたい」教えるのは勉強だけではありません

やる気のある学生が気持ちよく学習できる環境を創る。それが私たちが大切にしていることです。私語のない緊張感漂う中で、『本気の力』を発揮できてこそ、日頃の努力が報われるもの。私たちは授業中は勉強に集中し、それ以外の時間は心が休まるような塾を目指しています。だからこそ、集団指導ではめずらしい少人数で授業を行っているのです。『勉強の出来る子』ではなく、真剣に何事にも『本気で取り組む人』が、社会を創りあげるものと考えています。現在は奈良・大阪に22校舎を展開。今後も校舎を増やしていくことで、より多くの『本気でやる子』を育てていきたいと思っています。

社風・風土

ひとりひとりがプロだからこそ、チームワークも絆も強い。

当社の社風を表すキーワードは、【情熱】【チャレンジ精神】【チームワーク】、そして【成長】。当社では入社2年目で校舎を任される「主任」のポストに就き、入社4年目で教室長になった社員も多くいます。入社当初からでも校舎での企画を考えたり全社的なイベントの計画にも関わることができます。採用プロジェクトにも若手が多数参加するなど、会社を動かすような大きな仕事や役職にも1年目から関わることができます。「やりがいのある仕事をしたい」「社会的意義のある仕事に関わりたい」そんな思いと情熱をもったひとりひとりが全力で頑張っています。手を抜く人がいないからこそ、チームワークが強く、仲が良いのです。

待遇・制度

働きやすい仕事、業界にしたい。そのために会社を大きくします

「本気でやる子」を育てる。その理念を掲げ、当社は22校舎を運営するまでに成長しました。社員たちも情熱を持ちやりがいを感じながら仕事に取り組んでいますが、依然この業界は労働条件が他業界よりも低く見られる状況にあります。非常にやりがいのある仕事なのにもったいない。子供たちのためにも業界のイメージを変えたい。そのためには、基盤強化が必要。つまり、会社の体力をつけることが必要不可欠なのです。休みや給与などの待遇を良くするために、会社を大きくしたいのです。そうすれば、長期休暇や時短勤務なども導入できる。この仕事をずっと続け、子供たちに関わってくれる社員を多く育てていきたいのです。【代表取締役 檜田英幸】

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

少人数指導の集団部門、もしくは個別部門での講師をお任せします。
生徒指導~教室運営まで幅広く携わり、
近い将来教室長として活躍して頂きます。

進学ゼミナールの指導方針は、
『私語の無い、緊張感のある授業』。
けじめのある子、集中力のある、本気で頑張る子供たちを育てます。
だからこそ、教える側も本気でなければならない。

何事においても、本気で、真剣に取り組んで下さい。

会社データ

事業内容 ■進学ゼミナール(学習塾)の運営・展開

少人数クラス編成、また、1対2の個別指導により行き届いた徹底指導を特長としており、
“本気で頑張る子供たち”を増やすことで、
街を元気にしていきたい!という想いを持って、事業に取り組んでいます。

今年度は、さらに進学ゼミナール個別部門を立ち上げ、
更なる飛躍を目指しています。


教育業界ではあまりない「サービス業」として塾をとらえており、
お客様満足度と社員満足度を高めていくことに全力で取組んでいます。



■フィットネス事業
進学ゼミナールは、「学習塾」という立場から
子供たちが自分の手で未来を切り開く能力を育成するとともに
「カーブス」という事業を通して、
地域のママさんたちの健康を増進し
自らの力で自身の明るい未来を創造するサポートを行っています。
設立 2003年(創業1995年)
資本金 1,000万円
従業員数 約40名(非常勤・パート含め約100名)
売上高 5億3,500万円 (2017年12月)
代表者 代表取締役 檜田 英幸
事業所 ◎進学ゼミナール (22校舎)

【奈良】
学園前本部校/奈良県奈良市学園北1-11-10 森田ビル2F
生駒校/奈良県生駒市谷田町
西大寺南校/奈良市菅原町68-4
天理校/奈良県天理市川原城町883
東山駅前校/奈良県生駒郡平群町菊美台1-7-5
郡山校/奈良県大和郡山市北郡山町246
法隆寺校/奈良県生駒郡斑鳩町興留5-15-19
新大宮校/奈良県奈良市三条栄町4-1
三郷駅前校/奈良県生駒郡三郷町立野南2丁目9-13
香芝二上校/奈良県香芝市穴虫96-1
富雄校/奈良県奈良市富雄元町2-7-25
八木駅前校/奈良県橿原市内膳町1丁目1-48
押熊校/奈良市押熊町1519-1
田原本校/奈良県磯城郡田原本町千代379-2 
御所葛城校/奈良県御所市元町97


【大阪】
吉田駅前校/大阪府東大阪市中新開2-5-21
瓢箪山校/大阪府東大阪市旭町3-1
若江岩田校/大阪府東大阪市菱屋東2-4-21
小阪校/大阪府東大阪市上小阪1-1-2
恩智駅前校/大阪府八尾市恩智中町1-78-2 マイシンビル2F
新石切校/大阪府中石切町1-8-32 アイプラザ1F
八尾校/大阪府八尾市桜ヶ丘2-76

※新石切・八尾校は2018年3月新規開校


◎カーブス事業部(3店舗)
カーブス押熊/奈良市押熊町1519-1
カーブス西大寺/奈良市佐紀町47番地1
カーブス吉田駅前/大阪府東大阪市中新開2-5-21
進学ゼミナール本部校は、奈良県本部校初の「教育コーチング認定校」です 【教育コーチングとは?】

教育コーチングとは人のよい部分に焦点を当てて、それを引き出す教育方法です。
例えば、歯を磨かない子供に注意する場合どのように注意しますか?
「歯を磨きなさい。」といいますか?
それとも「歯を磨けば、ずっときれいないい歯だよ。」という言い方で言いますか。

教育コーチングの考え方では後者がよいとされています。

こういう問いかけをすれば、お子様は「歯を磨くことできれいな歯が保てるんだ」と気づき、陽の考えで 行動できるようになります。
一方で、「歯を磨きなさい。」という注意をすると子供は「磨くのめんどくさい。」「僕の好きにさせて欲しい。」という気持ちが わいてきて、陰の考え方になってしまいます。

つまり、陰陽の両方あるうちの陽の考えを引き出そうとするのが教育コーチングなのです。



【教育コーチングと成績アップの関係】

勉強とはいったい何のためにするのでしょうか?
その意図は人によって様々ですよね。
たとえば、将来の夢を達成するためだとか、能力を高めるためなどいろいろあると思います。
そこでは、必ず結果をださなければなりません。
中学生にとっては中間・期末テストや模擬テストです。
では、その結果(成績)をだすために必要なこととは何でしょうか。

そこで、われわれ講師の視点から結果を出すということについてお話します。
今までさまざまな生徒に教鞭を振ってきたわけですが、その中で結果を出す生徒にはある共通点がありました。その共通点とは、自らがやる気になって自学自習をする生徒でした。
これは当たり前のことですよね。
しかし、そのことを実行するのは、実はなかなか難しいのです。
ただし、教育コーチングがなければ、の話です。
やる気を出させることは可能なのです。

詳しくはHPで!
http://www.shinzemi.co.jp/about/nintei
進学ゼミナール行動基準(11の約束) ◎3HAPPYの法則:お客様・スタッフ・会社が全て幸せに
◎授業最優先:我々の根源は授業である
◎挨拶・清潔日本一:仕事・コミュニケーションの基本
◎ホウレンソウ徹底:報告・連絡・相談を忘れるな
◎実力主義:やる気のある人にチャンスを与える
◎失敗を認めろ:誠意ある対応が次の成功を導く
◎変化価値論:変化して初めて価値が生まれる
◎Yes,I can.:Noと言わない対応
◎明るく元気よく:苦しいときこそ明るく元気よく
◎原因自分論:できないのは、自分に責任がある
◎細部にこだわる:日々の小さな積重ねが成功を導く
★約束を守る:決めた事は、期日を守り、必ずやり抜く
代表取締役からのメッセージ ~すべては「進学ゼミナールを選んでよかった」と思われるために~

進学ゼミナールは、平成7年7月、講師1名と4名の生徒にて、
奈良市学園前で産声をあげました。

開校以来、塾というものは教育の場ではありますが、
『学校とは全く異なるサービス業である』
ということをしっかりと認識し、入塾した全ての生徒・保護者の皆様から
「進学ゼミナールを選んでよかった」とのお言葉をもらうために、
社員全員が一丸となって日々の仕事に取り組んでいます。


「進学ゼミナールを選んでよかった」と言われるために、
授業において大切にしていることが3つあります。

1.「分かった」の言葉をもらう授業
2.  結果を出す授業
3.  一人ひとりを大切にする授業


この3つを果たすために我々が開校以来一貫して続けている指導体制が、
少人数徹底指導なのです。

少人数授業は、学校や多人数の塾では体感することができない、
集中できる環境・質問しやすい環境・一人ひとりに目が行き届く環境を可能にしています。

そしてその環境が、勉強に一番大切な、
子供たちのやる気を引き出す原動力になっているのです。

生徒・保護者の皆様から「進学ゼミナールを選んでよかった」 と言って頂くために
今後も、進学ゼミナールは少人数徹底指導を続けることで、
講師一同、日々の努力を重ね続けていきます。

進学ゼミナール代表 檜田英幸
存在意義 私たち進学ゼミナールは、「本気でやる子」を育てるために存在します


物事に本気で挑んでいる人は輝いています。

本気の人とは、目標を決めそれを達成するために苦しいことから逃げず、
努力を続ける人のことです。

そのような子供達が日本中に溢れたらすばらしいことだと思いませんか?
そしてそのような子供達なら、
必ずや人の役に立つ使命感ある大人へと成長していくでしょう。

進学ゼミナールではそのような子を一人でも多く育てるために存在しています。
また、本気でやる子を育てるために
我々講師も何事に対しても常に本気で挑むことを大切にしています。

大人の背中を見て、子供達は育つのですから・・・
当社社長、檜田の著書 「勉強しない子を持つ親の 難関高校合格完全サポートマニュアル」
(経営者新書 幻冬舎)

 中学でつまずく子供は、実は小学校の段階ですでにつまずいています。
それが中学生になって露呈しただけにすぎないのです。
ところが、その事実に気づける親は、わずかと言わざるを得ません。
それはいまの学校教育や家庭環境が大きく影響しているのです。
 現在の小学校の教育制度では、
表面的には特に問題がないように見える子供ほど、
「勉強が理解できていない」という実態に親は気づくことができません。
家庭環境では「どう育ててきたか」が結果となって表れるのです。
 そして中学生になり、事実を目の当たりにした親が大慌てで塾に駆け込んで来るのです。
(本文より)

沿革 1995年7月
 学園前本部校開校(生徒4名と講師1名にてスタート)

2004年3月
 天理校開校

2004年7月
 学園前本部校移転(現教室)

2005年3月
 長島スパーランドにて「中3卒業遠足」を開催

2006年3月
 東山駅前校開校

2006年8月
 「中3夏期合宿特訓」を開催

2007年2月
 天理校第二教室開校

2007年7月
 学園前ホールにて「中3やる気UPセミナー」を開催

2009年3月
 法隆寺校開校

2009年4月
 カーブス押熊オープン

2010年3月
 新大宮校・三郷駅前校開校

2010年12月
 生駒校・西大寺南校開校

2011年3月
 香芝二上校開校

2011年12月
 奈良校開校

2012年1月
 カーブス西大寺 オープン

2012年12月
 富雄校開校

2013年3月
 吉田駅前校開校

2013年6月
 カーブス東大阪吉田駅前 オープン

2013年12月
 郡山校開校

2014年3月
 瓢箪山校開校
 若江岩田校開校

2014年9月
「高校招待入試説明会」を開催

2014年12月
 八木駅前校開校

2015年3月
 田原本校開校 
 押熊校開校
 小阪校開校

2016年
 御所葛城校開校 

2017年3月
 恩智駅前校新規開校

2018年3月
 新石切校新規開校
 八尾校新規開校

2018年6月
 進ゼミ個別 恩智駅前校開校予定
卒業生の声 【一番魅力を感じた進学ゼミナールの授業】
私が進学ゼミナールに入塾したのは中2の4月でした。
他にもいろいろな塾の体験授業を受けたけど、進学ゼミナールの授業に一番魅力を感じたからです。
思えば、合宿や特訓授業、夏期講習や冬期講習といった全部の授業が厳しくてしんどくて、本気で塾に行きたくなかった時が何回もあったけど、周りの友達が面白くて楽しくて、行く前は嫌だったけど授業が始まってからは苦じゃなかったです。
私は、『私語のない緊張感ある授業』のおかげで勉強に集中できて、
自習室でも集中して取り組めたと思います。



【進ゼミの緊張感のある授業がよかった!!】
僕は、中学1年生のときに進学ゼミナールに入塾しました。
進学ゼミナールに決めたのは、友達に薦められたからでした。
一番思い出に残っているのは何と言っても夏期合宿です。
夏期合宿は本当につらかったです。でも、夏期合宿に行ったことで、最後まであきらめない気持ちを学ぶことができました。本当に良い経験になりました。
進学ゼミナールの一番良かったところは、やはり緊張感のある授業だと思います。
最初は緊張感がありすぎて、塾に行きたくないと思うこともありましたが、だんだん慣れてきて塾に行くのが楽しみになっていきました。
進学ゼミナールの先生方、同じ授業を受けてきた仲間たち、本当にありがとうございました。



【先生に気軽に質問ができるところがよかった!】
私は中学3年生の秋に、進学ゼミナールに入塾しました。
学校の先輩が通っていたことを知り、チラシを見ていいなと思って、進学ゼミナールを選びました。
一番の思い出は、中学3年生の冬にあった冬期特訓です。
勉強ばかりでとてもつらかったけれど、この特訓を通して集中力がついたと思います。
進学ゼミナールの一番良かったところは、先生に気軽に質問できるところです。
質問した問題は、わかるまで丁寧に優しく教えてもらいました。
また、周りのみんなも授業中とても集中していて、自分も集中しやすかったです。



【進学ゼミナールで多くのことを学びました。】
僕は、中学3年生の10月から進学ゼミナールに入塾しました。
なぜなら、英語の成績が全く上がらず低迷していたからです。
初め自習室を使ったとき、間違った使い方をしていることを友達に指摘されびっくりしました。
この塾は自習室の使い方に気合が入っているなと思いました。
僕はこの塾に短期間しかいなかったけれど、多くのことを学びました。
勉強や教科のポイントはもちろん、それ以外のことも多く学びました。
短い期間でしたが、成績を上昇させて自分の目標の高校に合格できたことを
とてもうれしく思います。
高校でも努力して大学受験に臨みたいと思います。



【合宿をきっかけに変われた。】
進学ゼミナールでの思い出としては、やっぱり夏期合宿かなと思います。
合宿に行くまでは、受験生としての自覚が無かったし、全然勉強とかしていませんでした。
でも、先生方の熱心な指導を受けて、受験生としての自覚が生まれました。
それから本気で志望校に受かろうと頑張れました。
私は、もともと定期テストの点数が悪くて進学ゼミナールに入塾しました。
2年生の時は、授業を受けているだけ、という状態でしたが、3年生になって合宿に行ってからは、塾でもらったテキストなどを使って、家でも勉強するようになりました。
私が合格できたのは、進学ゼミナールの先生方のおかげです。
また、みんなと一緒に頑張れたことが合格につながりました。



【進ゼミは勉強に真剣に取り組める塾】
私は中学2年生の夏に個別で進学ゼミナールに入りました。
理由は家から近かったからです。
私の中で一番思い出に残っていることは、冬期特訓です。
自分の実力の足りなさ、意識の低さを実感し、より頑張ろうと思えました。
また、先生の教え方もとてもわかりやすく、やる気も増しました。
進ゼミは、先生も生徒もやる気があり勉強に対して真剣に取り組める塾です。
先生方は、いつも最後まで根気強く教えてくれました。
また、自分に合う解き方も見つけてくれました。

連絡先

〒631-0036
奈良市学園北1-11-10 森田ビル2F
採用担当 豊田

TEL:0742-51-3422
Fax:0742-51-3402

E-mail:toyoda@shinzemi.co.jp

当社採用HP: http://www.shinzemi.co.jp/recruit/
掲載開始:2018/03/01

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