株式会社リアライズコーポレーション
リアライズコーポレーション
2019

株式会社リアライズコーポレーション

ファンド/金融/ベンチャー/コンサルティング
業種
リース・レンタル
商社(自動車・輸送機器)/コンサルタント・専門コンサルタント/各種ビジネスサービス/その他金融
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

◆選考会開催決定 in六本木ヒルズ森タワー◆
大型トラック、トレーラー等の買取、リースを活用し運送会社向けの財務改善サービスを展開する当社。独自の「トラックファンド(R)」を活用したオペレーティングリースサービス「R.リース」を運送会社に提供し、「運送会社がトラックを持たない経営」「トラックを借りるマーケットをつくる」…など
運送業界の商慣習に革命を起こすサービスとして、大きな話題を呼んでいます。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

物流業界に革命を起こすサービス「トラックファンド(R)」

運送業界にとって、まさにエポックメイキングなサービスです。これまで運送会社は一千万円を超える高額なトラックを自社で購入・所有する経営が主流であり、財務上でも負担となっていました。その課題を目の前に、私たちは考えたのです。トラックを持たない経営を浸透させる―。大型トラック・トレーラー等の車両を投資対象とし、ファンドで取得した車両を運送会社にリースし、運送会社から得るリース料を源泉に投資家に配当するという、まったく新しい収益モデルをつくったのです。これにより、特に中小の運送会社は車両を持ちやすくなり、「ファンドで所有した」トラックを「借りる」というまったく新しい商習慣が生まれたのです。

戦略・ビジョン

事業とオフィスを拡大し、急成長中。

全く新しい発想から誕生した当社の「トラックファンド(R)」は、銀行や証券会社以外の業界が開発した金融商品として、大きな注目を集めています。投資家の数も順調に推移。金融業界、運送業界からの評判も上々です。創業当時はわずか34坪のオフィスでしたが、現在は六本木ヒルズ34階に180坪のオフィスを展開。業績好調のためさらに拡大を計画しています。私たちリアライズコーポレーションの成長ストーリーは、まさにいま始まったばかり。社員数30名の小さな会社でありながらメディアからも注目される新しいビジネスモデルを編み出し、毎年倍の売上を更新している勢いのある会社は国内にそう多くありません。今がチャンスです。

魅力的な人材

変化をチャンスと前向きに考えてくれますか。

会社は数年で急激な成長を遂げ、昨年初の新卒を採用しました。成長著しい当社が考える魅力的な人材とは、一言で言うと柔軟な考えを持ち、変化をチャンスと捉えてスピード感を持って行動できる人。そして変化に対して常に楽しむ気持ちを忘れない人。当社には競合らしい競合が存在しない状態です。しかしその状態に甘んじることなく時代の変化に合わせなければ、これから生き残れるとは限りません。どんなときも前向きに捉え、仕事を楽しむ姿勢が大事です。会社の成長に伴い早い段階から重要ミッション・ポストを任される可能性も大いにあり。ビジネススキルを早く身に付けたい方にとっては、絶好のステージであることをお約束します。

会社データ

事業内容 運送会社をサポートするコンサルティング事業と、投資家への金融商品「トラックファンド(R)」の組成、販売事業を展開

■大型トレーラー・トラック・コンテナ等の売買・リース
■運送会社向けコンサルティング
■運送会社向けIT支援
■大型トラック・トレーラーを投資対象としたファンド「トラックファンド(R)」の組成、販売
■アセットマネジメント
設立 2005年5月
資本金 1000万円
従業員数 30名
売上高 37億円(2017年実績)、16億円(2016年実績)
代表者 代表取締役社長 今福 洋介
事業所 〔本社〕東京都港区六本木6丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー34階
〔東京営業部〕東京都港区六本木6丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー34階
〔札幌支社〕北海道札幌市北区北7条西6丁目2-34 SKビル8階

―展示場―
〔石狩ヤード〕北海道石狩市新港西2丁目765-5
〔鉾田ヤード〕茨城県鉾田市沢尻596-8
沿革 2010年1月
株式会社リアライズコーポレーションの親会社となる株式会社リアライズカンパニー設立

2013年7月
六本木ヒルズ森タワー34階に事務所移転

2015年3月
株式会社リアライズカンパニーが中古トラック、トレーラーの売買を行う事業会社(現株式会社リアライズコーポレーション)を買収
代表取締役に今福洋介が就任

2016年1月
日本初となるトラックファンドを投資対象とした金融商品「トラックファンド(R)」組成、運用開始

トラックを借りるとは 運送業界の会社経営に大きな衝撃を与えた当社のオリジナル金融商品である「トラックファンド(R)」を活用したオペレーティングリース「R.リース」。
従来のトラックのリースとは異なる発想で誕生したこのサービスは、
運送会社にとってまさに救世主ともいえる存在なのです。

北は北海道から南は沖縄まで中小を合わせると運送会社は約5万社あると言われています。
その中でも優良企業と言われているのはほんのごくわずかしかありません。

優良企業なら一台一千万円以上するトラックをキャッシュで購入できますが、
多くの運送会社は自社でトラックを保有するためにローンを組んで購入。
そして保険や修理、車検などの維持費を支払い、台数が増えれば増えるほど高額になります。
燃料費の高騰、さらに最近では人材不足という新たな問題も発生し、
経営者は頭を悩ませています。

「R.リース」は言わばトラックの賃貸。
お客様は基本プランをご利用いただくと定期的な出費はリース料のみになるため、
不確定要素が多い修理や車検費用に左右されること無く、
安定した会社経営が可能になるのです。

トラックは「所有」から「賃貸」の時代へ。
すでに業界TOP20に入る準大手の運送会社3社との大型契約が結ばれています。
今後は会社のブランドをより高め、トラックの調達方法として、「トラックファンド(R)」を活用した
「R.リース」をスタンダードにするのが目標です。
日本経済を支える金融商品 「トラックファンド(R)」は大型トラック、トレーラーを投資対象とした当社独自開発の金融商品です。
ファンドで取得したトラックを日本全国の運送会社へリースする(「R.リース」)。
投資家さんにとっては短い期間で投資金額を回収でき、
しかも国内で使用するので為替の影響を受けないというメリットがあります。
一方で、運送会社はトラックを「所有」から「賃貸」に切り替えることで財務内容が改善され、企業価値が高まり、よりよい経営ができるようになります。
これまでの発想と大きく違う画期的な金融商品として「トラックファンド(R)」は
金融機関や税理士さんから評価を得ています。今後、ますます注目度は高まるでしょう。

通信販売の利用者数は年々伸びています。
その通信販売を影で支えているのは、言うまでもなく、
24時間・365日動き続ける物流網のおかげで。
世界に誇る日本の物流網は電気・ガス・水道・通信に並ぶ、
現代社会に欠かすことのできない社会インフラであり、
日本の経済を支えているのです。

多くの運送会社は厳しい経営状況に立たされています。
「トラックファンド(R)」を通じて少しでもその改善に役立ててほしい。
当社はベンチャー企業であり、社会貢献性の高い仕事を
しているという自負があります。
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