株式会社B.P.Sエンタープライズ
ビーピーエスエンタープライズ
2019

株式会社B.P.Sエンタープライズ

コンビニローソン事業
業種
コンビニエンスストア
外食・レストラン・フードサービス/専門店(ドラッグストア・医薬品・化粧品・調剤薬局)/その他サービス/専門店(音楽・書籍・インテリア)
本社
群馬

私たちはこんな事業をしています

◆人々の生活に欠かせない場所として◆

みなさんは、1週間に何回コンビニを利用しますか?
中には「ほぼ毎日」という方もいるのではないでしょうか。

今やどこに行っても見かける「コンビニ」。
食料品、医薬品、衣料品、文房具、書籍…など扱う商品の種類も多様に変化し、
人々の生活に“なくてはならない存在”となっています。

私たちはコンビニ事業を通して、地域の方々の生活を支えていきたいと考えています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

【Q】マネジメントの面白さを凝縮したビジネスモデルとは?

今や市場規模は10兆円を超え、店舗数は全国に5万店舗以上とも言われるコンビニ。「5万店舗」と聞くと、飽和状態のように思うかもしれませんが、実際は毎年、順調に店舗数を拡大しています。なぜだと思いますか?―ここ数年で「コンビニで出来ること」は飛躍的に広がっています。公共料金の支払い、荷物の受取り、チケット購入、ATM…。一つの店舗で何役もこなす「多様性」が成長のポイント。同時にこの多様性がCVS(コンビニ)ビジネスの“面白さ”でもあります。幅広い客層の中から特定のターゲットを定め、そこに向けて打ち出す商品・サービスをチョイスできる。つまり、何をどう売るか考え、マネジメントする面白さが凝縮されているんです。

戦略・ビジョン

【Q】挑み続ける私たちの“目指す先”とは?

ローソンのフランチャイジーとして、地元群馬県に根差し、地域特性を把握した経営で順調に店舗数を拡大中。そんな当社が現在目指しているのは、“MO(マネジメントオーナー)”の認定取得。MOとは、ローソン独自の評価基準で、「自立した経営基盤」「他店の模範となる高品質店舗を4店舗以上経営」という条件をクリアし、ローソン本部の良きパートナーとして認められたFCに与えられるものです。現在群馬県内でMOを取得しているFCは0社。つまり、当社がMO認定を取得した場合、群馬県初のMO認定企業となります。MO取得、そしてローソン本部との強い連携によって、今まで以上に地域に密着した店舗、サービス展開を実現していきたいと考えています。

企業理念

【Q】登坂社長が語る“業界革新”に懸ける想いとは?

私はこの会社を、全社員が誇りを持って働ける会社にしたい。コンビニというと、アルバイトのイメージが強いでしょう。もちろんアルバイトの存在も大切ですが、会社として上を目指したい、ビジネスを成功させたいと考えた時に必要なのは、“一緒に夢を語ってくれる社員”の存在。店舗マネジメントに必要な人・モノ・金の管理、これって想像するよりも難しいことです。だからこそ、『これが私たちの仕事だ!』と胸を張ってほしい。そして、そんな業界を創りたいんです。きっかけは何でもいい。よく利用するから、ローソンが好きだから、そんな理由で構いません。ぜひ一度、私たちの想いを聞きに来てください。説明会でお待ちしています。

会社データ

事業内容 ◆コンビニエンスストアの経営
◆薬局・薬店の経営
◆宅配便・クリーニング及びチケット販売等の委託取次業務
◆日用品雑貨・食料品・酒類等の販売
◆衣料品・医療部外品・化粧品等の販売
◆その他上記に付随する業務全般
社名の由来 ~「B.P.S」とは…?~
B.P.Sは、“Bright”・“Point”・“Store”の頭文字から名づけられました。
つまり地域(Point)のなかで、一番輝く店(Bright Store)になりたい、
という想いが込められています。
企業理念 私たちは地域の皆様から愛され必要とされる店づくり・人づくりを実践し
健康で快適、安全で安心な生活づくりに貢献します。
設立 2015年8月
資本金 800万円
従業員数 101名
売上高 10億8000万円(2016年3月実績)
代表者 代表取締役 登坂 忠男
事業所 【本社】
群馬県前橋市問屋町2-3-5 問屋町ビル5F

【店舗(ローソン)】 群馬県内に7店舗
・笠懸町鹿店(みどり市)
・下仁田馬山店(甘楽郡下仁田町)
・太田尾島町店(太田市)
・渋川金井西店(渋川市)
・前橋大友町店(前橋市)
・吾妻原町店(吾妻郡東吾妻町)
・沼田東原新町店(沼田市)
CVS業界の現状 【市場規模は年々拡大!】
□市場規模...10兆円
□全国のCVS店舗数...5万7,717店
□群馬県内の店舗数...979店舗(ローソン107店舗)
 ⇒★まだまだ開拓の余地あり!!
※2016年12月時点

【コンビニが果たす役割の変化】
取扱商品の多様化、利用可能なサービスの拡大など「社会インフラ」として重要な役割を担うように。近年では、「公的機関等への支払い」が可能になったり、佐川急便との連携や住民票の受け取りサービスを開始したり、今まで以上にサービス分野を拡大させています。

⇒★CVS業界の今後の動向Point
□社会インフラとしての立ち位置を確立
□様々な業種との業務提携拡大
□公的機関としての機能も果たすように

【CVS業界の課題】
社会の高齢化が進むにつれて、気軽に立ち寄れるコンビニへの期待は年々高まっています。その一方で、自宅周辺にコンビニがないなど容易にアクセスできない「コンビニ難民」の存在も顕著になっています。特に群馬県においては65歳以上の人を対象として徒歩5分圏内にCVSがある人口の割合は25%、全国平均の39%(大都市圏は86%)と比べるとまだまだ改善の余地が残されています。

⇒★業界が抱える課題のPoint
□コンビニを本当に必要としている地域への出店強化が必要
□群馬県内の店舗数増加を目指す
□高齢化社会に対応したサービスの展開が鍵


こんな特徴がある業界です。
今まで何気なく利用していた方がほとんどかと思いますが、
CVSはここ数年で飛躍的に進化しています。
説明会参加者の声 □コンビニのイメージが変わった
□仕事内容の幅広さをあらためて知った
□社員さんの雰囲気が伝わった
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