いすゞ自動車株式会社
イスズジドウシャ
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業種
自動車
本社
東京
【文系向け】いすゞ自動車の事務系の仕事とは?【理系向け】いすゞ自動車の技術系の仕事とは?
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私たちはこんな事業をしています

商用車(トラック・バス)・ディーゼルエンジンの開発、生産、販売

当社の魅力はここ!!

企業理念

CV(トラック・バス)、ディーゼルエンジンのプロフェッショナル

いすゞ自動車は、『「運ぶ」を支え、信頼されるパートナーとして豊かな暮らし創りに貢献します。』という企業理念の下、商用車(トラック・バス)とディーゼルエンジン事業において世界に挑戦している企業です。商用車・ディーゼルエンジンなどのハードのビジネスに留まらず、近年ではサービスやサポート等のソフトビジネスにも積極的に推進。運転情報を収集・分析することで省燃費に貢献する運行診断システム「みまもりくん」は第二回エコプロダクツ大賞を受賞。現在は「MIMAMORI」として新次代の商用車メーカーの道を切り開いています。これからも歴史や伝統に縛られることなく、常に革新的な技術を積極的に取り入れ、挑戦し続けます。

戦略・ビジョン

世界への事業展開

いすゞ自動車は商用車・ディーゼルエンジンのプロフェッショナルとして、世界百数十ヶ国で事業を展開し、常に時代や先進技術を先取りし、世界に挑戦しています。例えば、ディーゼルエンジン。いすゞ製は耐久性に優れ、低燃費・低排出ガスの性能は世界トップレベルとして多くの国々で認められています。環境問題に敏感な欧米ではクリーンな環境性能が、ASEAN各国を中心とした新興国では耐久信頼性が高い評価をいただき、世界30カ国以上でカテゴリートップのシェアを獲得するなど、ISUZUのブランドは日本国内に留まりません。今後も更なる事業拡大を目指し、世界各局で異なる気候・路面環境のあらゆる場面に対応できるクルマづくりを行っています。

事業・商品の特徴

長年にわたって愛される小型トラック「エルフ」

1959年に誕生した小型トラック「エルフ」。いすゞが誇る技術、デュアルモードMT、エルフKR、スムーサーEなど継続的に投入することで、経済性、安全性、耐久信頼性のあらゆる点において国内外で高い評価を得ています。国内では1970年から30年連続、2001年からも15年連続で小型トラック部門トップシェアを獲得。近年特に厳しくなっている排出ガス規制への対応だけでなく、お客様の求める燃費性能はクラストップ。従来の軽油燃料に留まらず、圧縮天然ガス(CNG)などの代替燃料を使ったエンジンや、ハイブリッドシステムを使ったディーゼルハイブリッド車も10年以上前から販売するなど、「運ぶ」を支える技術開発に余念がありません。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

◆事務系職種
営業、パワートレイン営業、サービス、部品営業、購買・調達、品質保証、経理・財務、総務人事、法務、など

◆技術系職種
エンジン商品企画・設計、エンジン実験、エンジン電子制御、車両商品企画・設計、車両実験、電装制御設計、駆動設計、生産技術、品質保証、
知的財産、システム企画、サービス・部品、購買・調達、など

会社データ

事業内容 自動車、輸送用機械器具、原動機の製品およびその部品ならびに関連する資材、用品の製造・販売
企業理念 「運ぶ」を支え、信頼されるパートナーとして、豊かな暮らし創りに貢献します。

私達いすゞ自動車は、CV(商用車)とディーゼルエンジン事業のプロフェッショナルとしてハード・ソフト両ビジネスを主軸に、社会、環境との調和を求め、お客様から信頼していただける、良きパートナーとして共に発展することを目指します。
設立 昭和12年4月(1937年)
資本金 406.44億円(2017年3月末現在)
事業所 本社:東京都(品川区)
工場:神奈川県(藤沢市)、栃木県(栃木県栃木市)
代表者 代表取締役社長 片山 正則
従業員数 単独:8,111人(2017年3月末現在)
従業員年齢 平均年齢:40.9歳
(2017年3月末現在)
売上高推移(単独) 2013年3月期 9,675億円
2014年3月期 9,868億円
2015年3月期 1兆600億円
2016年3月期 1兆764億円
2017年3月期 1兆658億円
経常利益推移(単独) 2012年3月期 736億円
2013年3月期 766億円
2014年3月期 794億円
2015年3月期 789億円
2016年3月期 1,086億円
売上高推移(連結) 2013年3月期 1兆6,556億円
2014年3月期 1兆7,609億円
2015年3月期 1兆8,794億円
2016年3月期 1兆9,270億円
2017年3月期 1兆9,531億円
経常利益推移(連結) 2013年3月期 1,417億円
2014年3月期 1,866億円
2015年3月期 1,874億円
2016年3月期 1,867億円
2017年3月期 1,520億円
環境負荷低減への取り組み いすゞ自動車では、原材料の調達からリサイクル、廃棄に至るクルマの一生(ライフサイクル)の環境負荷を把握し、環境負荷の大きいところから優先してその低減を進めています。
クルマから発生する環境負荷のほとんどは使用時のもので、環境負荷の中心は排出ガス(PM、NOx)とCO2です。
このため、いすゞ自動車では排出ガスの低減(国内ではいち早く基準達成の車両を販売開始)、燃費向上(によるCO2の低減)(小型トラックではほぼ全車型で燃費No.1)に全力をあげて、ハード及びソフトの両面から改善しています。
国内関連会社 IJTテクノロジーホールディングス、自動車部品工業、いすゞエステート、ジェイバス、TDF、いすゞリーシングサービス、アイメタルテクノロジー、日本フルハーフ、トランストロン、湘南ユニテック、いすゞライネックス、アイ・シー・エル、いすゞ車体、いすゞ中央研究所、いすゞエンジン製造北海道、アイ・シー・エンジニアリング、アイパック、いすゞシステムサービス、いすゞ自動車エンジン販売、いすゞテクノ、いすゞエンジニアリング、いすゞ保険サービス、ワーカム北海道、国内販売会社
海外関連会社(国名) アメリカ、カナダ、メキシコ、コロンビア、エクアドル、イギリス、ドイツ、トルコ、ベルギー、ロシア、中国、タイ、シンガポール、インドネシア、フィリピン、マレーシア、ベトナム、インド、アラブ首長国連邦、サウジアラビア、オーストラリア、エジプト、南アフリカ
主要商品 【商用車】
トラック:エルフ(小型)、フォワード(中型)、ギガ(大型)
バス:ガーラ(観光)、エルガ(路線)

【コンポーネント(エンジン)】
産業用ディーゼルエンジン、自動車用ディーゼルエンジン

【海外生産・販売】
トラック:Nシリーズ(小型)、Fシリーズ(中型)、C&Eシリーズ(大型)
ピックアップトラック:D-MAX、MU-X、PANTHER(インドネシア)、

連絡先

【住所】
〒140-8722 東京都品川区南大井6-26-1 大森ベルポートA館
いすゞ自動車株式会社  総務人事部  採用担当
Email : saiyou@isuzu.co.jp
お問い合わせはEmailでお願いします。

【最寄駅】
JR京浜東北線「大森駅」、京浜急行「大森海岸駅」徒歩5分
【会社HP】
http://www.isuzu.co.jp
掲載開始:2018/03/01

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