新菱冷熱工業株式会社
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  • 正社員
業種
設備・設備工事関連
建設/機械/プラント・エンジニアリング
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

オフィスや商業施設、工場など様々な環境で必要不可欠な空調などの設備エンジニアリング。新菱冷熱工業は空調、電気、給排水衛生、コージェネレーションなどの総合的な環境づくりを担う、総合設備エンジニアリング業界のリーディングカンパニー。国内外で数多くのビッグプロジェクトの実績を誇り、近年、羽田国際ターミナルビル、シンガポール マリーナベイサンズ サウス・ノースボディウム及びシアターなどを手掛けています。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

東京スカイツリー(R)の省エネも支えます!

「さわやかな世界をつくる」をモットーに業界をリードしてきた新菱冷熱は、本社ビルを最新の環境・省エネモデルビルに大改修。環境リーディングカンパニーとして、ビル設備から環境に積極的に貢献していきます。また、都市のエネルギー効率向上と環境負荷低減を実現する「地域冷暖房システム」における国内シェアはNo1。近年では、自立式電波塔として世界一の高さを誇る、東京スカイツリー(R)を含む地区のプラントを施工しました。

待遇・制度

新菱冷熱の教育にかける想いが「耕風寮」に込められています。

新菱冷熱には、先見性や創造性が豊かで、チャレンジ精神旺盛な社員を育成するための研修施設「耕風寮」があります。2006年5月、創立50周年記念事業として横浜市に移転・新設された耕風寮は、新入社員研修寮と社員教育施設の機能を併合した研修寮となっています。耕風寮での全寮制による新入社員研修は、創業当時から続く伝統です。新入社員は、この耕風寮で社会人として第一歩を踏み出すことになります。新菱冷熱の最大の財産、それが「人」。だから人を育てることに全力を傾けています。『光』『対話』『環境』をコンセプトとした耕風寮には、社員が持っている実力をいかんなく発揮し、さらに成長し続けるようにとの想いが込められています。

技術力・開発力

人と環境の調和を目指す「環境ルネッサンス宣言」!

中央研究所は、業界屈指の規模と技術を誇る研究施設です。1970年に業界初の技術研究所を開設、1990年には名称を中央研究所に改め、筑波研究学園都市に移設しました。敷地面積は約35,000m2、研究本館、大実験棟、新実験棟、音響実験棟と、屋外実験場で構成されています。各実験棟は実物大の実験が可能で、さらに流体現象をシミュレーションするHPC(High Performance Computing)サーバ、高精度分析装置などを用いて最先端の研究開発を行っています。当社は総合環境エンジニアリング企業として「人間と環境の調和」を目指し、環境創造技術、エネルギー関連技術、ICT(情報通信技術)など幅広い分野の技術革新を進めています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

◆設計・施工・研究
施設を利用される全ての人々に快適な環境を創造する為に、日々技術を磨きながら、最適なソリューションを提案・提供します。
◆営業
日々の情報収集の中で顧客のニーズを把握し、設計等の技術系職種と連携し、顧客へのプレゼンを重ね、契約を勝ち取る仕事です。

※詳しい職務内容については、『採用情報』にある採用データの中の【主な仕事内容】をご覧ください▼

会社データ

事業内容 ・各種設備の設計・施工(空気調和設備、給排水衛生設備、防災設備、電気設備、コージェネレーションシステム、都市設備、自動制御設備、総合情報システム、燃料エネルギー設備、環境衛生設備、プラント設備、低温設備、特殊設備)
・建築の設計、施工
・空調機器類販売
設立 1956年2月23日
資本金 35億円
従業員数 2,133名(2017年9月現在)
代表者 取締役社長 加賀美 猛
事業所 ▼本社
東京(四谷)
▼国内拠点
札幌、函館、旭川、青森、六ヶ所、盛岡、秋田、仙台、山形、郡山、宇都宮、高崎、つくば、東海村、さいたま、川口、千葉、東京(丸の内)、横浜、新潟、金沢、富山、福井、高浜町、甲府、長野、岐阜、名古屋、静岡、浜松、沼津、近江、京都、大阪、天理、和歌山、神戸、松江、岡山、倉敷、広島、宇部、高松、松山、福岡、長崎、熊本、鹿児島、那覇
▼海外拠点
香港、マカオ、ドバイ、アブダビ、モーリシャス、シンガポール、カンボジア、インド、メキシコ、台湾、フィリピン、タイ、ミャンマー、マレーシア、インドネシア、ベトナム
▼研究所
つくば
売上高 (連結) 241,100百万円
(単体) 182,587百万円
2017年9月期
財務指標 (2017年9月期)
          (連結)       (単体)
経常利益    14,717百万円    15,063百万円
流動比率      173.68%     178.13%
固定比率       55.29%      54.13%
自己資本比率     52.91%      57.06%
海外現地法人 香港、台湾、フィリピン、タイ、ミャンマー、マレーシア、シンガポール、インドネシア、ベトナム
主な法人株主 新菱興産(株)、三菱重工業(株)ほか
関連会社 新菱テクニカルサービス(株)、(株)城口研究所、大栄電気(株)ほか
主な工事実績 新大手町ビル、大阪千里ニュータウン地域冷暖房、関西電力美浜発電所、新東京国際空港ターミナルビル及び地域冷暖房、大手町地域冷暖房、池袋副都心再開発事業、香港地下鉄、新宿副都心地域冷暖房[空衛学会賞]、新宿NSビル(パルダック)[空衛学会賞] 、横浜そごう、新両国国技館[空衛学会賞]、香港上海銀行、東京ドーム、日本原子力発電敦賀発電所、 幕張メッセ、みなとみらい21地区地域冷暖房[空衛学会賞]、東京都庁(第一本庁舎)、横浜ランドマークタワー、大阪アメニティーパーク計画オフィス・ホテル棟、関西国際空港旅客ターミナルビル[空衛学会賞]、東京国際展示場(ビッグサイト)東展示棟、タカシマヤ タイムズスクエア、新宿南口東地区地域冷暖房施設、千葉県循環器病センター、品川駅東口南地区熱供給施設、沖縄美ら海水族館、東京大学生産技術研究所、汐留地区再開発計画、中部国際空港旅客ターミナルビル・地域冷暖房施設、シンガポール地下鉄 ノースイースト線、NTTドコモ川崎ビル、西新宿六丁目地区地域冷暖房施設第3プラント
沿革 (1956年)
本社を東京都港区西久保巴町45番地に置き、資本金500万円をもって創業
(1957年)
当時日本最大のビルといわれた新大手町ビルを受注し、会社の基礎を確立
(1958年)
大阪営業所(現 大阪支社)を開設
(1960年)
本社を東京都新宿区四谷二丁目四番地の現在地に移転
(1961年)
名古屋営業所(現 名古屋支社)を開設
(1964年)
事業部制を採用
工事部(現 首都圏事業部)、機器部(現 機器設備事業部)を開設
(1966年)
広島営業所(現 中国支社)、横浜営業所(現 横浜支社)を開設
(1967年)
仙台営業所(現 東北支社)を開設
(1969年)
福岡営業所(現 九州支社)を開設
(1970年)
業界初の技術研究所(現 中央研究所)を設立
原子力部(現 燃料エネルギー事業部)を開設し、原子力利用のエネルギープラント界へ本格進出
(1972年)
海外工事に本格進出
(1973年)
都市設備部(現 都市環境事業部)を開設し、都市計画・都市再開発などの大規模プロジェクトに対処できる体制を敷く
(1977年)
舞鶴工場を開設
(1978年)
香港営業所を開設し、海外展開の本拠地とする
(1979年)
外国部(現 香港支社、シンガポール支社)を開設し、海外展開を事業の大きな柱とする
建設省(現 国土交通省)、管工事登録格付第一位 
(1982年)
香港に現地法人設立(新菱香港)
(1983年)
マレーシアに現地法人設立(新菱マレーシア)
シンガポール営業所を開設
(1986年)
タイに現地法人設立(タイ新菱)
(1987年)
台湾に現地法人設立(新菱台湾)     
(1990年)
筑波研究学園都市に中央研究所を開設
フィリピンに現地法人設立(新菱フィリピン)
(1992年)
技術統括部、安全統括部を開設
(1994年)
インドネシアに現地法人設立(新菱インドネシア)
(1998年)
ISO 9000s認証取得開始
(2001年)
ISO 14001認証取得
シンガポールに現地法人設立(新菱シンガポール)
(2005年)
ドバイ営業所、マカオ営業所を開設
(2007年)
ベトナムに現地法人設立(新菱ベトナム)
アブダビ営業所を開設
(2010年)
管理本部を開設
首都圏事業本部を開設(現 首都圏事業部、都市環境事業部)
計装エンジニアリング事業部を開設
(2011年)
執行役員制度を採用
高浜工場を新設し、舞鶴工場の機能を移管
(2013年)
技術統括本部を開設
(2014年)
営業統括本部を開設/CSR推進室を開設
コンプライアンス推進室を開設
(2015年)
海外統括本部を開設
資格保有者数(延べ人数) 技術士(総合技術監理)       3
技術士(衛生工学)         46
技術士(機械)           3
一級管工事施工管理技士     1,114
二級管工事施工管理技士        374
一級電気工事施工管理技士      99
二級電気工事施工管理技士     18
第一種電気工事士          36
第二種電気工事士          52
第三種電気主任技術者           29
消防設備士甲種                   472
消防設備士乙種               15
電気通信主任技術者          3
一級建築士                36
二級建築士             13
一級土木施工管理技士          4
二級土木施工管理技士          2
一級建築施工管理技士          15
エネルギー管理士          114
建築設備診断技術者         104
建築設備士             256
一級計装士             386
給水装置工事主任技術者       158
一級建設業経理事務士         24
二級建設業経理事務士         31

(2017.9.30現在)

連絡先

〒160-8510 東京都新宿区四谷2-4
総務部人財開発課 採用担当
T E L : 03-6233-2238
E-mail : shinryo19@mail-recruit.jp

【当社採用ホームページ】
https://www.shinryo.com/saiyo/
交通機関 JR・東京メトロ四ッ谷駅下車徒歩7分
掲載開始:2018/03/01

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