吉川水産株式会社
ヨシカワスイサン
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吉川水産株式会社

鮮魚、寿司の調理加工と接客販売/魚介卸売/ネットショップ運営
  • 正社員
業種
その他専門店・小売
百貨店/スーパー・ストア/外食・レストラン・フードサービス/商社(食料品)
本社
東京
残り採用予定数
5名(更新日:2018/05/29)
直近の説明会・
イベント

私たちはこんな事業をしています

★ 鮮魚業界のトータルフードサービス業 ★ 「魚屋さん」を共に進化させていく仲間を募集いたします ★
三越本店他、デパートや駅ビル、スーパーなど価格帯の幅を持った鮮魚専門店を展開しています。また、デパ地下や駅ビル食品売場での魚惣菜、漬魚専門店など、多種多様なニーズに対応できる店舗展開も推進中です。
より多くのお客様に新鮮な魚介類を楽しんで頂くために、努力と挑戦をしている会社です。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

「魚屋さん」を、進化させていく。

私たち吉川水産の売上の8割を占めるのは、百貨店やスーパーでの「鮮魚小売」。いわゆる、魚屋です。さて、魚屋と聞くと、皆さんはどんな仕事を思い浮かべますか?「新鮮なお魚をそのまま、あるいは加工して、パックに詰めて、店頭で販売する」・・・その答えは、もちろん正解です。 しかし、それだけでは物足りない。私たちは、魚という食材で、いかに戦略的な経営を展開するかという、新しいビジネスモデルの構築に力を注いでいます。鮮度だけじゃない+αの魅力のあるおいしい魚やより効率的な仕入れ、より利益のあがる販売戦略、より質の高い接客など。その他、塩干、漬魚専門店の拡充やインターネット通販など、新規事業にも積極的です。

事業・商品の特徴

社会を読み、次の一手を仕掛ける。

常に新しい「魚屋」へと進化し続けるためには、社会の動きを捉える敏感なアンテナが不可欠です。漁獲制限、禁輸で話題になった本マグロの問題や、少子高齢化、単身世帯の増加、インターネットの普及、景気の変動など、社会の変化とともに「魚」や「食」にまつわる環境も刻々と移り変わっています。また、そうした変化はお客さま一人ひとりの購買行動にも表れます。売れているものや売れていないものを把握して、どういう傾向があるのかを考えたり、お客さまとの日々の会話の中から、細かなニーズを発見したり。 そうして把握した変化を解釈し方策を考え実現していく。それが、私たち吉川水産がビジネスを展開するうえでの基本姿勢です。

待遇・制度

「鮮魚業界で一番、給料の高い会社にしたい」(社長:森伸夫)

せっかく働くからには、成功したいと思いませんか?私達は、そんな野望を持っている皆さんと共に働きたいと考えています。言われたとおりに単純作業を繰り返す毎日ではなく、日々「なぜこうするのか」「どうすればもっと良くなるか」と考えながら、会社を共に成長させていきたい。 「技術研修(大型魚もラクにおろせるようになります)」「お魚マイスター制度(知識を段階的に高めていけます)」など、鮮魚のプロになるための教育研修制度も充実していますし、日々の業務の中にも成長のヒントは山ほど転がっています。社員が一丸となって、ナンバーワンの会社を作り、「吉川水産でやってきて良かった」と笑い合える日が楽しみです。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

「考えて、意見を出すこと」を、すべての従業員に期待しています。
たとえば鮮魚コーナーの販売員として働く場合にも、ただ魚を卸したり、並べたりするだけでなく、
旬のイチオシや季節のイベントに合わせたコーナーづくりなど、工夫を積み重ねて魅力的な売り場を作ってください。
接客面でも、お祝い用に鯛を買われたお客さまに「おめでとうございます」の一言を添えるなど、
心のこもった仕事をしてほしいと考えています。

会社データ

事業内容 魚介、寿司、惣菜小売業/魚介卸売業/インターネット通信販売/宅配事業
設立 昭和39年5月20日
資本金 3,600万円
従業員数 454人
売上高 80億円 (2018年4月期実績)
代表者 代表取締役会長  吉川 花枝

代表取締役社長  森 伸夫
事業所 本社:〒157-0062 東京都世田谷区南烏山5-9-1

築地事務所:〒104-0045 東京都中央区築地6-22-4 東都水ビル6F

横浜事務所:〒221-0054 神奈川県横浜市神奈川区山内町1番地
                  横浜中央卸売市場内 関連棟406号

営業店舗  東京都:10店舗
        神奈川県:8店舗  ※8月1日湯河原店 オープンしました!
        埼玉県:5店舗 ※8月24日 志木店オープン予定です!
        千葉県:3店舗
        茨城県:1店舗
        栃木県:1店舗
        静岡県:9店舗 ※7月1日静岡東店 オープンしました!
        愛知県:3店舗

社長が語る「4つのナンバーワン」 吉川水産の企業目標はズバリ「鮮魚業界ナンバーワンになる」こと。
具体的には、下記の4項目でナンバーワンを目指しています。

●「売場の魅力」ナンバーワン
商品の品質や品揃え、レイアウト、旬の演出などのクオリティを高め、
魅力ある売り場づくりに力を入れています。

●「接客・サービス・販売力」ナンバーワン
旬や料理法、保存法などの知識と、丁寧で印象の良い接客を追求し、
心をこめて、お客さまの要望に応えていきます。

●「売上、利益」ナンバーワン
ヒト、モノ、カネ、そして物流など、すべてにおいて徹底した効率化をはかることで、
鮮魚業界で一番もうかる会社を目指していきます。

●「給料」ナンバーワン
上記のような努力によってあがった成果は、従業員に還元します。
「吉川水産でやってきて良かった」と言い合えるよう、精進していきます。
入社半年のステップ 入社後は、まず商品(魚)の基本的な知識や、鮮魚業界の現状、社会人としての心得などを学びます。

その後は、およそ1年間の本社での技術指導と店舗での実務研修を行います。
少人数のOJT形式で行いますので、プロの技術を基礎からしっかり身につけられますよ。
研修が終了するまでには、大型魚をおろしたり、刺身を切ったりできるようになっています。
お魚アドバイザーとは? 単なる「魚に詳しい人」ではなく、本物のプロとして通用する人材を育成するため、
当社では「お魚アドバイザー」という社内認定制度を導入しています。
魚の種類、食べ方、目利きのテクニックなどをテキスト化し、
現場の実体験と並行して勉強することで、スピーディに成長することができるのです。

身に付いた知識・スキルのレベルに合わせて「初級」「中級」「上級」の試験があり、
合格すると「お魚アドバイザー」として認定されます。
また、上級お魚アドバイザーの中で「接客サービス技術」「調理提案・技術」「表示表現」など
実技・知識共に、特に高いスペシャリストには「お魚マイスター」の称号を付与しています。

連絡先

吉川水産株式会社  採用担当宛

〒157-0062 東京都世田谷区南烏山5-9-1
電話:0120-330-839(フリーダイヤル) または03-3308-0441
掲載開始:2018/03/01

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