株式会社豊田中央研究所
トヨタチュウオウケンキュウショ
2019

株式会社豊田中央研究所

トヨタグループ
業種
自動車
輸送機器/半導体・電子部品・その他/化学/情報処理
本社
愛知

私たちはこんな事業をしています

グループ各社から依頼された自動車や関連部品に関する研究テーマと、当研究所が独自に提案・推進するテーマの両方に取り組んでいます。
「人工知能」「新エネルギー創出」など、未来の自動車産業や社会に寄与する先端研究にも挑戦しています。

当社の魅力はここ!!

技術力・開発力

「新産業・新事業を創る」という使命。

トヨタグループの研究機関である当社は、トヨタグループ各社の重要課題を解決するだけでなく、グループ全体の先端研究をリードし、「新産業・新事業を創る」という使命があります。部署を越えた研究活動も行っており横の繋がりも強く、知識と技術を高められる自慢の環境です。グループ各社から自動車や関連部品の研究委託を受けて研究を進めたり、当社独自の基礎から応用までの研究テーマを提案・推進したりと幅広く活躍していただけます。

仕事内容

【幅広い研究】 基礎研究から最先端の研究開発にチャレンジ。

当社は世界が求めている 「省資源・省エネルギー、 環境保全、 快適性・安全性の向上、 高度情報化など」 の課題に応えるべく、 幅広い分野の研究活動を行っています。 今まさに求められている課題から、未来の産業につながるゼロからの挑戦課題まで研究テーマは様々。 思わぬ壁にぶつかったり、 意外な発見に出会えたりと、 研究職ならではの面白さを当社なら経験できます!自身の研究により、世界が少しずつ変わっていくことを想像するとワクワクしませんか?

社風・風土

多様な分野の研究者たちと協力して研究を推進!

さまざまな分野の研究者が多彩なテーマに取り組み、異なる専門分野とコラボレーションできる環境が整っています。また、社外や海外に出て学び、自らを成長させることが推奨される企業文化です。

会社データ

基本理念・事業内容 「研究と創造によって産業とその基礎の発展に尽くし、人類の永続的な繁栄に貢献する。」を基本理念とし、トヨタグループ各社の出資により、科学技術と産業の発展に寄与しています。
「時流を先んじ、時流を生み出す研究所」をともに目指しませんか?
研究成果 【代表的な研究成果】
◆エンジンの燃焼解析 
◆バーチャル人体モデルTHUMS 
◆自動車排気浄化触媒 
◆交通事故ゼロを目指す車載センシング技術 
◆ハイブリッド自動車の高出力モータ制御技術 など 
 
【Nature、Scienceなどのトップジャーナルに掲載された研究成果】
◆可視光応答型光触媒反応 
◆メソ多孔材料の合成 
◆ゴムメタル 
◆超高品質炭化珪素単結晶の開発等の研究成果 など 
 
 
▼詳細は当社ホームページに掲載しています▼
http://www.tytlabs.co.jp/
設立 1960年11月
資本金 30億円
売上高 216億8,316万円(2016年3月期)

従業員数 1,017名(2017年5月1日現在)
代表者 ■代表取締役会長 加藤 光久
■代表取締役所長 菊池 昇
事業所 愛知県長久手市横道41番地の1
株主会社 ■株式会社豊田自動織機 ■トヨタ自動車株式会社 
■愛知製鋼株式会社    ■株式会社ジェイテクト 
■トヨタ車体株式会社    ■豊田通商株式会社 
■アイシン精機株式会社  ■株式会社デンソー 
■トヨタ紡織株式会社
技術協力契約会社 ■トヨタ自動車東日本株式会社 
■豊田合成株式会社 
■日野自動車株式会社 
■ダイハツ工業株式会社  (他39社)
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