精電舎電子工業株式会社
セイデンシャデンシコウギョウ
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業種
機械
重電・産業用電気機器/総合電機(電気・電子機器)
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

「意外と身近にある会社」

精電舎電子工業は「樹脂溶着・溶断装置と応用加工技術」を総合的に提供できるメーカーです。超音波溶着機をはじめ、レーザ加工機(溶着機)、振動溶着機、高周波ウェルダーや電磁誘導ウェルダーは様々な産業や研究分野に幅広く活用されています。

例えば…
クリアファイル、歯磨き粉のチューブ、ゲームのコントローラー、ヘッドライトカバー、使い捨てマスクなどに当社の装置が使用されています。

当社の魅力はここ!!

企業理念

波動エネルギーを駆使して社会に貢献していく

私たちが使命として掲げているのは、波動エネルギーの応用技術を駆使して新しい価値を創造し、産業と社会の発展に寄与すること。そのために当社では、プラスチックの溶着・溶断や金属接合をおこなう装置をつくる高い技術力を活かし、お客様一人ひとりにむけた最適なソリューションを提供し続けてきました。常に市場動向や顧客ニーズを先取りし、お客様の満足度を向上させるとともに、効率的な組織運営をおこなうことも、私たちが設立以来目指してきた経営姿勢です。当社で働くスタッフへの配慮も怠ることはありません。社員一人ひとりの成長をサポートし、働きがいを感じられる職場づくりをおこなっています。

魅力的な人材

熟練の技術を持った先輩が、あなたを温かくお迎えします

国内はもちろん海外にも複数の拠点を展開し、プラスチック溶着機器のトップメーカーとして世界に名を轟かせている当社。そんな当社で働くスタッフたちも、みんな溶着技術についてのエキスパートとして、プロ意識を持って働いています。職場には堅苦しい雰囲気はなく、新メンバーであってもすぐに先輩と打ち解けられる環境です。わからないことや気になることは、どんどん聞いてもらいたいという姿勢でいます。周りは温かい先輩ばかりですので、安心してエンジニア・営業としてのキャリアをスタートできるでしょう。

社風・風土

なによりも「やりたい」気持ちを優先する職場がある

「こんな装置をつくりたい」という夢を発信してくれるスタッフには、まず開発をまかせてみるというのが、当社のスタンス。エンジニアが熱意を見せてくれることもあれば、営業スタッフがアイデアを出し、実際にプロジェクトが立ち上がったケースもありました。もちろんお客様から「こんな装置を」という依頼を受けて装置を開発することも多いですが、特に注力するプロジェクトには部署を超えて「やりたい」スタッフを募ります。やる気に満ち溢れる特別チームを組んで、社員一人ひとりの潜在能力を最大限に活かせるような職場をつくることに努めているのです。無理に仕事を押し付けることなく役割を分担することが、当社の方針です。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

◆営業職
各種メーカーの生産技術部門に対しニーズに合わせ最適な解決策を提供し、プラスチック溶着機、溶断機などの製品を販売します。

◆技術職
アナログ回路設計、ソフトウェア開発、機械設計、工法開発、製造技術など。
プラスチック溶着機器のエンジニアとしてお迎えします。

会社データ

当社の魅力 ■当社が、『就職四季報 優良・中堅企業版2019年版』掲載4761社の中から「成長力があって居心地も良い中小企業83社」の内50位に選ばれました!

▼▼詳しくはこちら▼▼
URL:https://toyokeizai.net/articles/-/213110?page=3

▼▼選定基準はこちら▼▼

【成長力】
・3期連続の黒字決算
・2期連続増収

【居心地の良さ】
・新卒で入社した社員の3年後離職率が20%以下
・有給休暇の消化平均が年間10日以上

■東京都産業労働局のサイトにある、輝く技術 光る企業のページに当社が紹介されています!

▼▼詳しくはこちら▼▼
URL:http://www.kaisyahakken.metro.tokyo.jp/kigyou/sedeco/
事業内容 ■超音波ウェルダー、高周波ウェルダー、電磁誘導ウェルダー、レーザ加工機、振動溶着機、 非接触熱板溶着機など、プラスチックの溶着溶断装置および自動化装置、金属接合機の開発、製造、販売
■超音波、高周波、レーザ発振器および応用装置の開発、製造、販売
設立 1956年7月
資本金 8862万5000円
従業員数 150人
売上高 352370万円
代表者 代表取締役社長 松岸 則彰
事業所 ■本社、工場
〒116-0013
東京都荒川区西日暮里2丁目2番17号

■国内拠点
大阪営業所、名古屋営業所、福岡営業所、北関東営業所、広島営業所、湘南事務所

■海外拠点
アメリカ、タイ、中国
沿革 1924年(大正13年) 精電舎製作所を台東区鳥越で創業。有線無線通信機の製造販売を開始。
1953年(昭和28年) 株式会社精電舎製作所を設立。高周波ウェルダーの開発、製造。
ビニール製品の高周波加工を手がける。
1956年(昭和31年) 社名を精電舎電子工業株式会社に改称。日暮里に工場を新設。
1961年(昭和36年) 「超音波プラスチックウェルダー」「超音波ミシン」を東京国際見本市で発表。
1984年(昭和59年) 業界初のプラスチック専用NCレーザ加工機をJP84で発表。
1996年(平成8年)   次世代コンセプトマシンとなる、デジタル制御一体型ウェルダー「SONOPET Σシリーズ」を開発。振動溶着機、熱板溶着機など大型溶着機を開発。
1998年(平成10年) 半導体レーザ溶着機を開発。プラスチック溶着の新たな工法をリリース。
1999年(平成11年) 高密度電子回路用自動布線機を開発。
2002年(平成14年) 外観検査装置を開発。
2004年(平成16年) ISO14001環境マネジメントシステムを認証取得。
2008年(平成20年) 高速超音波ミシンSONOPET 1205BFC/RWの販売を開始。
2010年(平成22年) 医療用チューブおよびバルーンカテーテルの溶着用に開発した、「MS-B01」および「MS-TK100」をMEDTEC2010で発表。
2013年(平成26年) Ethernet(LAN) や USB での PC 接続にも対応したフルデジタル制御タイプ超音波ウェルダーSONOPET Jシリーズの販売を開始。
2015年(平成27年) 超音波ウェルダーSONOPETx6Dシリーズの販売を開始。
2016年(平成28年) インパルスウェルダーTPHシリーズの販売を開始
2017年(平成29年) 超音波ウェルダー J シリーズの機能を継承し、周波数切り替え機能を搭載(オプション)。ナノ秒レーザの販売を開始。ナノ秒CO2レーザ発振器を開発。
2018年(平成30年) 超音波ウェルダーSONOPET J2シリーズの販売を開始。
ホームページ http://www.sedeco.co.jp/

連絡先

精電舎電子工業株式会社
〒116-0013
東京都荒川区西日暮里2-2-17(本社・工場)
採用担当
TEL:03-3802-5100
Email:jinzai@sedeco.co.jp
掲載開始:2018/03/01

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