井関農機株式会社
イセキノウキ
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井関農機株式会社

【農業用機械の開発・製造・販売 】
  • 株式公開
  • OpenES
  • 正社員
業種
機械
プラント・エンジニアリング/精密機器/農林/その他製造
本社
東京、愛媛

私たちはこんな事業をしています

【機械系学生積極採用!】
井関農機・・農業機械の総合専業メーカー

【井関農機が誇る3つの強み】
■業界に先駆け、現在の田植機・コンバイン(自脱型)を開発した農業機械のリーディングカンパニー
■農家の期待を裏切らない、業界の中でも一歩先ゆく技術力
■井関農機の現場はどの職種も同じ思い-「農家の仕事を楽にしたい!」

当社の魅力はここ!!

企業理念

21世紀の日本と世界のより良い農業環境を創造

世界人口の増加と食糧問題、また食料自給率や国土保全への関心が高まる中、農業機械メーカーの社会的使命はますます重要となっています。当社は「需要家に喜ばれる製品の提供」を通して、我が国のみならず、世界の農業に貢献することを経営理念として活動しています。創業以来一貫して、農業の効率化、生産性の向上を追求し、その過程で数々の農業機械を他社に先駆けて開発し、市場に供給してきました。そして現在、省エネ・低コスト商品や環境に配慮した商品の提供に加え、栽培・営農技術の普及促進、耕作放棄地の再生、農業に携わる女性や新規就農者等への支援など、ハードとソフトの両面からより良い農業環境の創造に取り組んでいます。

技術力・開発力

業界をリードする農業機械の開発を通じて世界に貢献

高度成長期に農村部の労働力の都市部へのシフトをバックアップしたのが、農業の機械化です。当社は業界に先駆け、現在の田植機・コンバイン(自脱型)を開発・商品化。創業以来、農業機械の総合専業メーカーとして我が国の農業の近代化に貢献してきました。業界をリードできるのは、蓄積された技術と新しいアイデアが生まれる土壌があるからこそ。技術者一人ひとりが、お客様のニーズを的確につかみ、業界の一歩先を行く創造的な研究開発を行っています。「農業機械を通じて社会に貢献する」という使命と、「お客様に喜ばれる製品の提供」を基本理念に、これからも我が国ならびに世界農業に貢献していきます。

魅力的な人材

今、変革の時!自らの殻をうち破り、共に新たな創造を!!

「限界を突破せよ!」あらゆる困難を打破し目的を達成する過程において、井関農機の各部署で叫ばれている言葉です。これは、お客様により良い製品を提供し続けるためには、そこに携わる一人ひとりが自らの限界を突破し、新たな「創造」を積み重ねることが不可欠であるという当社の心構えです。農業環境が変革期を迎え、新たな農業機械へのニーズが高まっている今、この言葉のもつ重みは一層増しているといえます。現状にとらわれることのない新たな発想力とそれを実現するエネルギーに満ち溢れるフレッシュなみなさんの力と、伝統に裏付けされた私達の力が融合することで、「創造」への可能性は無限に広がると、私達は確信しています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

●事務系:国内営業、海外営業、その他管理系職種(経理・財務、総務、人事など)
●技術系:研究開発、機械設計製図(農業機械、エンジン、メカトロニクスなど)
       農業用施設設計、生産技術、生産管理、品質管理、
       サービスエンジニア、情報システム管理など

会社データ

事業内容 ●農業用機械の開発・製造・販売
●トラクタ・コンバイン・田植機の他、農業用施設、作業機などを農業従事者へ提供。
※系列販売会社が全国をカバー、また海外の事業も積極的に拡大中

整地用機械 ・・・・・ トラクタ、耕うん機、管理機、芝刈り機
栽培用機械 ・・・・・ 田植機、野菜移植機
収穫用機械 ・・・・・ コンバイン、バインダ、ハーベスタ、野菜収穫機
調製用機械 ・・・・・ 乾燥機、籾摺機、精米機、計量選別機
その他    ・・・・・ 農業用施設、作業機、補修用部品
創立・設立 創立 1926年8月
設立 1936年4月
資本金 233億4百万円(2017年12月31日現在)
従業員数 単体:730名(男644名、女86名)(2017年12月31日現在)
連結:5,760名(2017年12月31日現在)
売上高 単体:  929億円(2017年12月期)
連結:1,584億円(2017年12月期)
代表者 代表取締役社長 木下 榮一郎
主な事業所 【国内】
東京:本社事務所
茨城:つくばみらい事業所、茨城センター
愛媛:開発製造本部、製造所(関連会社)
熊本:製造所(関連会社)
新潟:製造所(関連会社)
【海外】
欧州:フランス、ベルギー、ドイツ
北米:米国
アジア:中国、インドネシア、タイ
連結会社 (株)井関松山製造所、(株)井関熊本製造所、(株)井関新潟製造所、
PT.ISEKIインドネシア、ヰセキタイランド(株)、連結販売会社12社
(株)井関物流、(株)ISEKIトータルライフサービス 他
海外販売会社 ヨーロッパヰセキ社、ドイツヰセキ社、ヰセキフランス社
沿革 1926年 井関農具商会を創立
1936年 井関農機株式会社を設立
      ヰセキ式籾すり機および自動選別機の製造開始
1961年 東京証券取引所に株式を上場
1967年 田植機、コンバイン、バインダの生産開始
      トラクタと合わせて稲作機械化一貫体系を確立
1971年 ブラッセルにヨーロッパヰセキ株式会社を設立
2001年 製造部門の分社により、株式会社井関松山製造所、
      株式会社井関熊本製造所を設立
2003年 中国江蘇省に井関農機(常州)有限公司を設立
2011年 中国湖北省に東風井関農業機械(湖北)有限公司を設立
2012年 インドネシアにPT.井関インドネシアを設立
2013年 タイにISEKISALES(THAILAND)CO.,LTDを設立
2014年 井関常州と東風井関を事業統合し、東風井関農業機械有限公司を設立
      ヰセキフランス社を設立
2015年 夢ある農業総合研究所を設立
2016年 タイにISEKI(THAILAND)CO.,LTDを設立
創業の理念 「農家を過酷な労働から解放したい」
これは、創業者・井関邦三郎が、農家に生まれ農家の苦しみを知っていたが故に掲げた理念です。
従業員平均年齢 42.8歳(2017年12月31日現在)
技術の優位性 業界に先駆けた技術を生かし、お客様に喜んでいただける製品を生産しています。
働きやすさ 出産後、育児休業を経て復帰する女性もおり、現在も数名の社員が育児休業中です。その他、ノー残業デーの実施、小学校就学前の子の育児の為の短時間勤務制度の実施等を行っています。

連絡先

〒116-8541
東京都荒川区西日暮里5-3-14
井関農機株式会社 採用担当
TEL:03-5604-7727 、 FAX:03-5604-7707
E-mail:jinji@iseki.co.jp
ホームページアドレス http://www.iseki.co.jp/
掲載開始:2018/03/01

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