サイレックス・テクノロジー株式会社
サイレックス・テクノロジー
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サイレックス・テクノロジー株式会社

開発/無線/IoT/組込み/ソフト/ネットワーク/メーカー/回路
※現在、「プレエントリー」または「説明会・イベント」の申し込みは受け付けていません。
  • OpenES
  • 正社員
業種
コンピュータ・通信機器・OA機器
総合電機(電気・電子機器)/半導体・電子部品・その他/ソフトウェア/精密機器
本社
京都

私たちはこんな事業をしています

『絶対に切れない無線』を開発する事がサイレックスの“究極の技術テーマ”です。

今やIoT時代を迎え「切れない無線」は病院や工場、オフィス、店舗、学校、
公共施設、鉄道等あらゆる場面で必要とされています。

サイレックスは、ソフト・ハードの設計開発から生産まで
全ての工程を自社で行う研究開発型メーカーです。
蓄積されたネットワークの組込み技術により、
自分達の手でユニークな技術をカタチにしています。

当社の魅力はここ!!

技術力・開発力

開発生産一貫体制×高い技術力で、切れない無線の実現を目指す

サイレックスは、確実な接続性が求められる商業・産業分野に向けた製品開発や機器メーカへのOEMを主な事業として成長を続けています。スマホやタブレットを使っていて「無線が繋がりにくい」「通信速度が遅い」「途中で切れた」という事はありませんか?最近では、産業機械、オフィス機器など新製品を企画する時には必ず無線通信が検討されます。しかし、医療現場や工場などでは絶対に通信が切れてはいけないシーンがあります。例えば医療機器。サイレックスは、小型化が進む医療機器の無線技術を担っています。「切れない無線」と強固なセキュリティが求められる高いハードルへのチャレンジには、エンジニアの技術力とこだわりが求められます。

仕事内容

技術を極めモノ創りを楽しむ!やりたい事に挑戦させてくれる会社

◆自分の強みを活かして評価されるのが嬉しい◆大学でアンテナや無線の研究をしていたので、すぐにアンテナの評価を任され、新人でも責任を持って仕事ができる環境でした。現在は無線モジュールの開発を任され、回路図を引いて工場で作ってもらい、設計検証まで全てに関わっています。頑張った分だけ評価され大きな仕事もどんどん任せてもらえるのが、当社で働く魅力ですね。周りには仕事に熱中できる人が多く、大変な時でも楽しそうに仕事をしている先輩方を見て、エンジニアの仕事の面白さと深さを実感します。思いきり仕事をやりたい人、投げ出さずに答えを導き出せる人にはぴったりの環境です◆2014年入社/ハードウェア開発部

施設・職場環境

明るい開放的なワンフロアのオフィスが人との繋がりを強くします

開発部にはソフト開発とハード開発2つの部門がありますが、互いにコミュニケーションがとりやすいようにワンフロアのオフィスで仕事をしています。端から端まで見渡せるオープンで明るいオフィスは、開発するには最適な環境です。新しいものを創り上げるためには、他部署や周りのメンバーとの連携が必要不可欠。困ったことがあっても、ワンフロアで壁がないためすぐに先輩や他のメンバーに聞きに行くことができます。行き詰ったときは、吹き抜けのフロアに設置しているミーティングスペースでブレストすることも。人とのコミュニケーションの中から思いもしなかった解決策が見つかります。当社では、人との繋がりを大切にしています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

【開発職】組込み技術を基にした、新製品開発やカスタマイズ
■ソフトウェア開発
無線ドライバ、暗号化、アクセスポイント、HWコントロール、上位アプリ等に関わる開発業務。
C言語によるプログラミング等。
■ハードウェア開発
仕様検討・設計・試作・評価・量産まで開発の全工程に携わる業務。
デジタル回路設計、FPGA設計等。

☆新人だからといってさせない事はありません。
時代を切り開く製品を開発してください!

会社データ

事業内容 ワイヤレス技術をコアとし、機器をネットワークにつなげる
ハードウェア・ソフトウェアを提供する研究開発型メーカー

■主な製品
・無線LANモジュール
・アクセスポイント
・ワイヤレスブリッジ
・画像伝送機器

■主な技術
・切れない無線技術
・画像・音声圧縮伝送技術
・USB Virtual Link Technology

■成長分野
・医療機器
・産業機器
・デジタルサイネージ
・文教
設立 1973年9月
資本金 350,000千円(2018年4月現在)
従業員数 正社員206名、海外を含むグループ全体270名(2018年4月現在)
売上高 52億円(2018年3月期連結売上)
代表者 代表取締役社長 岡野 喜男
事業所 【けいはんな本社】
〒619-0237 京都府相楽郡精華町光台二丁目3番地1(けいはんな学研都市)
【東京オフィス】
〒105-0014 東京都港区芝1-10-13 芝日景有楽ビル3F
【海外】
アメリカ、ドイツ、中国、インド
☆採用ホームページ 下記ホームページもぜひご覧ください。
http://www.silex.jp/company/recruit/lp/index.html
◇社員からのメッセージや社員の1日、身近にあるsilex製品を、
1ページでわかりやすくお伝えしていますので、こちらもご覧ください。
◇silexの製品 売上の80%が無線製品。
無線が使われる場面が増えている中、
サイレックスの無線事業は急速に成長しています。

(1)無線LANモジュール:
スマートフォンの普及に後押しされて、PC周辺機器、医療機器、産業機器などのWi-Fi化をサポートするサイレックス製の無線LANモジュールが急成長しています。 無線組込みニーズを持つお客様にワンストップで製品・サービスを提供しています。

(2)プリントサーバ:
プリンタをネットワーク環境下で利用するために必要不可欠な製品です。LANを介してプリンタ共有できるようにするもの。世界トップクラスの販売実績を誇ります。

(3)デバイスサーバ:
PC周辺機器のネットワーク機能を拡張する製品です。家庭用Wi-Fiルータにソフトウェアとして採用されており、年間400万台以上に搭載されています。

(4)ディスプレイネットワーキング:
サイレックスのネットワーク技術を使ってショッピングモールや駅などで見かけるデジタルサイネージを実現しています。インフォメーションディスプレイを無線LANで効果的に。

(5)アクセスポイントや管理ツール:
上記の製品群をインフラ面から支える製品も充実させています。 工場やアミューズメントなどの特殊な要件が求められる厳しい環境で特に力を発揮しています。

サイレックスのお客様は機器メーカが中心です。
最近では、医療機器や産業機械、オフィス機器など新たな製品を企画するときには必ず
無線をどうするかが検討されます。
サイレックスは、無線LANモジュールや、
簡単に無線機能を付加できるボード型・Box型の製品まで幅広い製品をもち、
お客様の機器に合わせた無線技術を提供できることが強みです。
しかし、お客様がサイレックスに期待していることは、こうした製品の品質だけではありません。
どのような環境で使うのか、どのような機能が必要なのか、セキュリティはどうするのかまで、
きめ細かく対応できるエンジニアの技術力やこだわりがサイレックスの付加価値となっています。
◇silexの市場 確実な無線の接続が求められる市場で活躍しています。

【成長分野】
■医療機器
日本・米国を中心に医療分野での無線ニーズが増加しています。
血中酸素計、心電計、輸液ポンプなどが無線化され患者さんの計測データをモバイル医療機器から転送できます。無線が切れないこと、強固なセキュリティが重視されます。高いハードルですが、チャレンジにこそサイレックスのビジネスチャンスがあります。
■産業機器
工場にある機械やシステムも無線ニーズが増加しています。
工場内の配線の煩わしさ、広い工場内の移動もなく効率的な工場稼働が実現します。無線が切れないこと、安定した高速無線移動通信が要求されます。
■デジタルサイネージ
店舗・公共施設・医療・学校・オフィス・駅などのインフォメーション表示はディスプレイに様変わりしています。無線で複数画面へ配信でき、レイアウトやコンテンツの変更が簡単で便利に。
■文教
小学校や中学校など学校の教室ではICT化が加速し、生徒全員がタブレットを持って授業を受けるスタイルに変化しています。先生や生徒のタブレットと電子黒板を双方向でスムーズに無線で通信する技術により、サイレックスは先進的な授業スタイルの推進に一役買っています。

【地域】
今や活躍のフィールドは世界に広がっています。売上の40%は海外向けの製品です。米国、ドイツ、中国、インドに拠点を持ち、グローバル市場への対応を強化しています。
今やエンジニアにとって英語でのコミュニケーション能力は必須です。英語研修や意欲があるエンジニアを米国研修に派遣するなど、若手エンジニアの英語教育にも力を入れています。
◇silexの技術 サイレックスがお客様機器の環境や特性に対して
最適なネットワーク技術を開発・提案できるのは、
ソフトウェア・ハードウェア両方の「技術力」があるからです。
その中でも、Wi-Fiに関わるビジネスが急成長しており、
そこで培われたノウハウが今後のサイレックスの成長を支えます。
Wi-Fiの提案には実に多様な技術要素が必要とされます。

【ソフトウェアの技術】
■さまざまな制約下で機器を無線でつなげるドライバ開発技術
■モバイル機器がアクセスポイントを切り替えて使えるようにするためのローミング技術
■機密情報のデータを安全にやり取りするためのセキュリティ技術

【ハードウェアの技術】
■モバイル機器に搭載できるような小型化の技術
■乾電池駆動など超低消費電力を実現する設計技術
■環境に応じて使い分けるアンテナの技術

これらの技術を高いレベルで組合せ、
機器の特性や環境に応じて最適な提案ができることがサイレックスの「コア技術」です。
こうしたWi-Fiを扱うさまざまな技術に、ユニークな独自技術を加えることで、
他社には真似のできない、差別化された製品開発や提案が可能になります。

【ユニークな独自技術の例】
(1)切れない無線技術
無線は空中を飛ぶ目に見えないものです。また、常に混信や切断の問題が付きまといます。サイレックスは「無線は切れるもの」という常識にとらわれず、「切れない無線」に挑戦しています。お客様が求められることはさまざまです。実際にユーザが使えるものにするためには千差万別のノウハウが必要ですが、一つ一つクリアして、少しずつサイレックスの技術力が評価されてきています。切れてはいけない無線が必要なところにサイレックスの無線技術が必要とされます。

(2)画像・音声圧縮伝送技術
街中で見かけるディスプレイはどんどん大型化・高精細化が進んでいます。その分データ量も膨大なので、無線でこうしたデータを扱うためには高品質の圧縮伝送技術が不可欠です。サイレックスはスムーズな伝送を可能にする独自の画像処理技術、画像データと音声データの完全同期配信技術、24時間365日過酷な環境でも安定稼働できる独自設計技術を提供しています。

(3)USB Virtual Link Technology
プリンタやスキャナ、ハードディスク、カードリーダなどあらゆるUSB機器をネットワーク上で、あたかもUSBケーブルでPCに直結しているかのように利用するための技術です。 この技術を使うことにより、複数人でUSB機器を共有したり、離れた場所にいても機器を利用することができます。
◇silexの開発者たち ◇◆もっと快適に・・お客様の困り事の解決こそが使命です◆◇
お客様の快適にネットワークや無線を使用したい・・こんな製品があれば・・
というご要望からサイレックスの開発が始まります。
ソフト/ハード開発者が一緒になって、
お客様の困り事を解決するための仕様や新しいアイデアを提案し、
開発やカスタマイズをしていきます。
提案から開発・カスタマイズまで妥協することなく粘り強く対応するエンジニアの姿勢が、
競争力のあるよりよい製品を生み出します。
困難な課題こそサイレックスが得意とするところです。

◇◆開発から製造まで。すべて自社で、1つの拠点でつくるからおもしろい!◆◇
プログラムはソフトウェア開発、
そのプログラムを動かすための部品選びやBOXや回路を作るのはハードウェア開発、
そして、そのハードウェアとソフトウェアを組み合わせ製品として形にするのは自社工場。
サイレックスでは企画、開発、設計、生産、営業、サポート、品質保証までの
すべてを本社に集約し、自社一貫体制で製品を世に送り出しています。
サイレックスのエンジニアの多くは、自身のアイデアや設計したものが
カタチとなっていくところを見ながら仕事ができることがおもしろく、
そのすべての工程に関われることを楽しんでいます。
【サイレックスが皆さんと共に実現したいこと】 皆さんは、スマホやタブレットを使っていて、
「無線がつながりにくい」「通信速度が遅い気がする」
「ダウンロードの途中で無線が切れた」ということはありませんか?
機器の状況や周囲の環境によっては「無線は切れるもの」なのです。
しかし、患者のデータを無線で通信する病院や、
1トンもの無人の産業用台車を無線で制御する工場では、
「無線は切れるもの」では怖くて使い物になりません。
絶対に通信が切れてはいけない場所でも無線を使えるようにすること、
「切れない無線」を開発することがサイレックスにとって究極の技術テーマです。
今やIoT時代を迎え、「切れない無線」は
病院や工場、オフィス、店舗、学校、公共施設、鉄道などあらゆる場面で必要とされています。
サイレックスは目の前に広がるこの成長領域を自ら切り開くために、若い力を求めています。
【サイレックスの強み】 何といっても『技術』です。
社員の半分がソフトウェアやハードウェアの豊富な開発経験を持つエンジニアです。
サイレックスのエンジニアが揃えば、
製品をつくるための技術でわからないところはありません。
長年にわたって蓄積されたネットワークの組み込みノウハウは
多くのお客様の信頼を得ています。

もう一つのこだわりは、ソフト・ハードの設計開発から生産まで自社一貫の『ワンストップ体制』。
すべての工程を自社でマネジメントし、ブラックボックスをできるだけなくすことで、
はじめて責任をもって品質が保証できると考えています。
例えば、ソフトウェアエンジニアの多くはプログラミングのプロフェッショナルであると同時に、
ハード開発部門や生産部門と連携して、実体あるモノづくりにかかわります。
最終製品をイメージして開発に取り組むことが、
結果的にプログラミングの品質にもつながっています。
【働く環境や風土】 サイレックスのエンジニアは「ものを作る過程そのものを楽しめる人」たちです。
例えばハードウェア部門では一日中PCに向かって設計をしているわけではありません。
製品のための部品を吟味したり、自分で半田付けをして試作機を作ったり、
電波の飛び方を屋外で検証したり、生産ラインに立ち会ったり…。
良い製品を作るために必要なあらゆることや人にかかわっていきます。
それぞれが深い専門領域をもつ一方で製品開発プロセス全体に広く目を配ります。
こうしたサイレックス独特のエンジニア気質は、部門の壁を低くし、
風通しの良い一体感を作り出します。
【大切にしていること】 サイレックスは「すべてのお客様の品質に対する期待を決して裏切らないこと」を
最も大切にしています。
業界の常識に従って安易にアウトソーシングすることをせず、
製品企画から開発・設計・試験、資材調達、製造、販売までの社内一貫体制を確立することで
優れた製品を提供しています。
すべての工程を自社で管理しているため、自信を持ってお客様に提案できますし、
万一何か問題が起こったとしても、すべて自社の責任で対処することができます。
自社ですべての責任を持つことは大変な苦労を伴いますが、
こうした考え方や姿勢はお客様からの安心・信頼につながるものと確信しています。
主な取引先 (株)アイ・オー・データ機器、(株)インターネットイニシアティブ、EIZO(株)、NECエンべデッドプロダクツ(株)、(株)NTTデータ、エプソン販売(株)、岡谷エレクトロニクス(株)、(株)沖データ、オリンパス(株)、キヤノン(株)、キヤノン電子(株)、キヤノンマーケティングジャパン(株)、京セラドキュメントソリューションズ(株)、コニカミノルタ(株)、(株)サトー、シャープ(株)、Sky(株)、セイコーエプソン(株)、セコム(株)、ソニー(株)、ソフトバンク(株)、ダイワボウ情報システム(株)、(株)たけびし、(株)デジタル、東芝テック(株)、(株)ニコン、西日本電信電話(株)、日本光電工業(株)、日本電気(株)、(株)バッファロー、(株)PFU、東日本電信電話(株)、富士ゼロックス(株)、富士通アイソテック(株)、富士フィルム(株)、ブラザー工業(株)、三菱電機エンジニアリング(株)、村田機械(株)、八洲電子ソリューションズ(株)、ヤマハ(株)、(株)リコー、菱洋エレクトロ(株)、ルネサスエレクトロニクス(株)、ロジテック(株)、(株)ワコム
沿革 1973年 タスサービス株式会社として設立
1977年 コンビュータ開発事業の開始
1981年 日本コンピュータ工業株式会社へ社名変更
1984年 開発から試作、量産までを一貫して行うテクニカルセンター完成/東京支社開設
1991年 UNIX対応プリントサーバを開発、ネットワーク周辺機器事業開始
1995年 米国サンノゼオフィスを開設
1998年 lSO9002認証取得
2000年 TCP/IP、IPX/SPX、AppleTalk、NetBEUI、プロトコルスタックを組込み用に開発/ヨーロッパ現地法人、中国現地法人を設立
2002年 サイレックス・テクノロジー株式会社へ社名変更
2003年 JASDAQ市場に上場
2004年 ISO14001認証取得
2005年 世界初の無線LAN IEEE802. 11b/g対応Wireless USBデバイスサーバ発売
2008年 けいはんな本社が新しい創造拠点として本格稼動/日本初、無線で複数のディスプレイへリアルタイムに動画を配信できるMVDSをリリース
2009年 アセロス・コミュニケーションズ(現クアルコム)のテクニカルセンター (AADC)に認定
2011年 村田機械による株式公開買付けが成立、村田機械の100%子会社に
2013年 インタラクティブ画像伝送対応無線LANアクセスポイントを発売
2014年 文教市場向けにSKYMENU Class対応アクセスポイント発売
2015年 インド組込みソフトエンジニア集団のembWiSe Technologies PVT LTDを買収
2016年 IoTワイヤレス開発キットシリーズを発売
2017年 高速DFS技術搭載の11acアクセスポイント/「働く車」向け 映像対応CAN・シリアル無線LANブリッジ/置くだけで繋がるMesh Network Systemを発表

連絡先

サイレックス・テクノロジー(株)
けいはんな本社
経営企画室 採用担当/林 浩子

TEL:0774-98-3781 FAX:0774-98-3767
MAIL:recruit@silex.jp
〒619-0237
京都府相楽郡精華町光台二丁目3-1(けいはんな学研都市)
掲載開始:2018/03/01

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