マスターピース・グループ株式会社
マスターピース・グループ
2019

マスターピース・グループ株式会社

海外アウトソーシング(中国・タイ・フィリピン)/コンサル/BPO/
業種
コンサルタント・専門コンサルタント
その他サービス/人材サービス(人材紹介・人材派遣)/インターネット関連/情報処理
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

【海外勤務100%実現、内定者海外研修有り】

中国、香港、タイ、フィリピン、日本に計9拠点、2,000名を超える従業員を有し、
日系・欧米・中国企業に対し世界を舞台にBPO事業を展開しています。

BPOとは、コンサルティングによりお客様の業務課題を分析、改善提案するだけでなく、
その実現までを一貫してサポートする事業です。

誰もが知る大企業やCMでおなじみの有名企業、多数の企業をサポートしています。

当社の魅力はここ!!

社風・風土

国籍、年齢、性別は関係ない!徹底した実力主義!海外勤務も実現

国籍、年齢、性別関係なく、若い社員のうちからやる気次第で重要な仕事を任せます。新卒一期生の留学生(四川省出身)は、入社3年目で大連に子会社を設立、5年目で全社の売上の半分を占める子会社の社長に就任しています。他にも1年目で新卒採用責任者、2年目で90人をマネジメントする管理者、3年目でセンター長等、多種多様なバックグラウンドを持った若い社員が実力主義の下で活躍しています。当社には決まったキャリアステップは存在しません。入社1年目からバンコクや中国に配属される社員もいれば、日本で2年間みっちり修行した後に海外に挑戦の場を移す社員もいます。

事業優位性

個人が成長する必要条件は、会社が成長していること

個人が成長するためには会社の成長が必要です。ベンチャー企業である当社は、他社にない挑戦をし、それを実現する「スピード」と「実行力」を武器に成長し続けています。日本国内に留まる競合他社とは一線を画し、日系企業初となる大連オフショアコールセンターの設立を皮切りに、中国、香港、タイ、フィリピンなど計10拠点を有する独自のアジアネットワークの構築に成功し、アジアNO.1のBPO企業を目指しております。また、BPOの枠にとらわれず、チャンスがあれば新規事業にも積極的に挑戦していく方針をもっており、13年度から2つ、16年度も2つの新規事業が始動しました!

会社データ

事業内容 ・BPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)事業
・人材コンサルティング事業(給与計算、新卒アウトソーシング等)
・国内・海外コンタクトセンター事業
・その他新規事業(シェアハウス、民泊、海外投資、食材雑貨輸入販売、飲食店)

マスターピース・グループはお客様の課題を「コンサルティング」により明確にし、各国に配置するBPOセンターを活用した「アウトソーシングサービス」により課題解決のお手伝いをします。

コンサルティングのみでは知識に偏った「机上の空論」になりがちですが、私たちは、課題解決を「実現」すべく、お客様とリスクを共有し相互の利益を追求します。

私たちはクライアント企業の「黒子」となり、クライアント企業の販売センターやカスタマーサポートセンター、データ処理センターなどを委託され、クライアント企業に変わって運営しています。
誰もが知っている大企業やCMでおなじみのあの有名企業のカスタマーセンターを、
実は私たちのBPOセンターで運営しているのです。
運営のプロフェッショナルとして、ただ運営するだけではなく、
クライアント企業の経営効率や収益を最大限に高めるパートナーとして、様々な改善提言もおこない、長期的な関係を気づいています。

日本語のみならず英語、中国語、その他さまざまな多言語にも対応できるよう、
各国のセンターを活用しグローバルにサービスを提供できるのが弊社の強みです。

今ではグループで従業員数が2,000人を超える規模となり、アジアのリーディングカンパニーとしての地位を確立しつつあります。

また、フィリピン、インドネシア、マレーシアや、タイのローカルビジネスへの参入など、
さらなるアジア展開を加速し、「アジアNo1のBPO企業」となることを目指しています。

また、BPO事業の枠に留まらず、BPOとシナジーを生む事業については、
積極的に新規事業を行っていく方針を持っています。
新規事業としては、近年においてシェアハウス、民泊、飲食、食品雑貨販売など、BtoB事業以外のBtoC事業、ライフスタイル事業の分野にも進出しています。
設立 1992年9月
資本金/資本剰余金 9,000万円/12億593万円
社員数 本社社員30名(男17、女13)
※2017年1月末日現在
現在本社(東京)に所属する社員の3割以上が海外拠点を経験
従業員数 2,080名(2016年8月時点)
中国人、台湾人、タイ人、ミャンマー人、モンゴル人、イギリス人、イタリア人、など、
多種多様なバックグラウンドをもつ従業員が在籍しています。
日本人は全体の1割ほどしかおらず、むしろ少数派となっております。

今後のフィリピン展開やタイローカルへの展開や更なるアジア地区の展開、
またブラジルやアフリカなどへの展開に飛躍していくため、
多種多様なバックグラウンドを持つ人材を求めています。
売上高 約24億9,700万円(2011年12月期)
約27億2,500万円(2012年12月期)
約30億800万円(2013年12月期)
約36億1,900万円(2014年12月期)
約41億7,200万円(2015年12月期)
約33億1,840万円(2016年12月期)
代表者 代表取締役会長   佐藤修
事業所 ■国内拠点
・東京(港区三田)
・大分
・下関
■海外拠点
・中国 (大連・北京・密雲・合肥・香港)
・タイ (バンコク)
・フィリピン(マニラ)
留学生の新卒採用実績 国籍・性別・年齢関係なく活躍できる環境のある当社では、
多種多様なバックグラウンドを持つ人材採用をなく行っております。

毎年新卒は1名~20名ほどの推移ですが、
その中で留学生採用は以下の実績がございます。

2000年度:1名 中国人(現在の子会社社長)
2003年度:4名 中国人
2004年度:6名 中国人、セネガル人
2005年度:2名 中国人
2006年度:6名 中国人、台湾人
2007年度:4名 中国人、トルコ人
2008年度:13名 中国人(内、朝鮮族1名・内モンゴル1名)、韓国人・ミャンマー人
2009年度:6名 中国人、フィリピン人
2010年度:3名 中国人(内、朝鮮族1名)、インドネシア人
2011年度:2名 中国人
2012年度:8名 中国人(内、朝鮮族1名)、タイ人
2013年度:5名 中国人、タイ人
2014年度:2名 中国人、フィリピン人

これまで積極的に外国人採用・留学生採用を行っており、
中国人採用、タイ人採用、フィリピン人採用、インドネシア人採用、台湾人採用等、
の実績がございます。
多種多様な価値観で仕事ができる環境を一緒に作っていける方と
一緒に働きたいと考えております。
沿革 1992年
マーケティングを事業目的とする株式会社サイク (資本金1000万円)を設立。

1995年
株式会社サイクの子会社として株式会社グッドウィル(現ラディアホールディングス株式会社)の発行済株式51%を出資し設立。

1998年
テレマーケティング、データベース・マーケティング、クリエイティブ事業をベースに新たに事業展開を開始する。

2000年
CTIシステムを導入したコールセンターを開設。
留学生採用(外国人採用)を開始。

2001年
グッドウィル・グループ株式会社(現ラディアホールディングス株式会社)より
MBOにて分離完全独立。 社名を株式会社マスターピースに変更、新体制にてスタート。

2002年
中国大連市政府らの協力を得て、中国大連市に日系企業初となる日本人オペレーターによる日本語コールセンターを開設。日本においては、コールセンター業界初のプライバシーマーク取得企業となった。

2005年
中国大連市の大連総合中等専門学校と提携し、敷地内に人材育成機能を含むデータエントリーセンターを開設。当該事業提携によるビジネスモデルが中央政府より新しいビジネスモデルと認定され、大連市出入国管理局より認定栄誉企業に認定される。

2006年
社名をマスターピース・グループ株式会社に変更。
大連市政府の中国版プライバシーマーク制度PIPAの設計に協力し、第一号認定企業となる。

2007年
タイ・バンコクに日本人オペレーターによる日系企業向けコールセンターを開設。タイ王国投資庁より日系企業初となるBOI認定を受ける。中国北京に日系企業向けセンターを開設。

2008年
大分県大分市に日系企業向けコールセンターを開設。

2009年
中国政府がコールセンター産業基地と定めた北京市密雲県において、「密雲職業学校」と独占契約を締結し、校内に「密雲センター」を開設。

2010年
中国上海市に日系企業の中国進出をサポートするため、営業所を設立。

2011年
安徽省合肥市に第二データエントリーセンターを開設。

2013年
フィリピン・マニラに英語コンタクトセンター業務を行うフィリピンセンターを開設。

2014年
安徽省合肥市に中国第3コールセンターを開設。

2015年
山口県下関市に日本国内第2コールセンターを開設。
ユニークな研修【その1】内定者の海外研修 【内定者の海外研修】

内定承諾者の先着5名まで、フィリピン・マニラで2カ月の内定者研修を実施します。

渡航チケット、滞在中のホテル代や提携の英語学校のレッスン費用を会社が負担します。
入社前にスキルアップできるチャンスです。

弊社のマニラオフィスで業務を体験していただくことと、
提携の英語学校にて週2回マンツーマンの英会話授業もあります。

オフィスは9割がフィリピン人をはじめとする外国籍社員が、英語で業務をしている現場です。

入社までのあいだ、フィリピンの現場で英語を磨きながら国際感覚を身に着けていただきます。
ユニークな研修【その2】リーダー研修 【リーダーになるための合宿型研修】

国内外に勤務する2年目~3年目社員を集めて、
リーダーになっていくために必要なスキルをみっちり3日間、合宿形式でおこないます。

講師は役員や代表取締役、情報システム部社員など、
普段一緒に仕事していない経営陣や専門部署のメンバーからリーダーになるために
必要な講義をします。

ただ受け身に講義を受けるだけでなく、与えられた課題を合宿中にこなすことで、
力がつきます。

このような研修を経て、チームのマネージャーやプロジェクトリーダー、
センター長、営業マネージャーなど、各部署のリーダーを目指していただきます。
ユニークな研修【その3】コンサルティング営業研修 【代表取締役自らが営業ノウハウを伝授】

営業部では、毎週1回代表取締役が自ら営業研修をします。

顧客の経営課題にどう切り込むか、
営業としてどうサポートするか、どのようなサービスを提案していくべきか。

企業へのアプローチ方法や考え方、
どうコンサルティングすべきか、など様々な角度から営業力を高めるための講義で、
コンサルティング力、顧客視点が学べます。

現状の自らの営業状況を報告し課題分析、報告します。
新規事業【その1】シェアハウス事業 【シェアハウス事業】

東京都内に「東京シェア」のブランド名で、シェアハウスの自社物件を10棟運営。
物件数を増やすとともに、新たに民泊や「24時間会議室」など新たなサービスも展開しています。
新規事業【その2】フードサービス事業 【Fine Food & Drinks,GOURMETS COMPANY を掲げる食にまつわる事業】

(1)食材輸入仕入れ販売事業
  ICONO、コラトゥーラ、GIMA、オレガノ及び国内の厳選商品をセレクト

(2)飲食店の展開
  特許取得製法の燻製カレー「くんかれ」を実店舗(人形町、大久保、バル)及び流通で販売

(3)陶器食器の販売
  日本全国の作家による普段使いの器を実店舗(三田)とAmazonにて販売


新規事業【その3】アジア投資事業 アジアのマーケットへ挑戦する成長が期待できるベンチャー企業への投資、進出コンサルティングをおこなう。

現在、香港、中国、日本のベンチャー企業に投資しています。
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