株式会社 ジャパンシーフーズ
ジャパンシーフーズ
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  • OpenES
  • 正社員
業種
水産
食品/商社(食料品)
本社
福岡

私たちはこんな事業をしています

生食用水産加工メーカーとして「新鮮でおいしい魚を全国にお届けしたい」との思いで、業務用の生食用加工品を全国のスーパーに卸しています。高度な加工技術・他に無い新商品開発力が弊社の強み。品質向上・衛生管理を徹底し「安心・安全な商品」作りを実践しています。より高い技術を求め、2013年より水産物の細胞破壊を抑える最先端の「セル・アライブ・システム」CAS凍結機を導入。その実績を基に、海外へも販路を拡大中です。

当社の魅力はここ!!

仕事内容

新商品開発は全社員の励み

「第28回全国水産加工品総合品質審査会」において弊社研究室が新商品として開発した「うまか胡麻さば」が「水産庁長官賞」「主婦大賞」「若者大賞」の3賞を同時に受賞。1つの賞を受賞するのも大変な程、他社からも出品される膨大な数の商品。製造や営業社員の魚に対する愛情と意見などのプロ意識、それを参考にした研究室社員の応用力と開発意欲が実を結んだ結果が3賞に繋がりました。すべてはお客様にジャパンシーフーズの味で喜んで頂く為のものです。

事業・商品の特徴

鮮魚生食加工量日本一の会社です

「新鮮でおいしい魚を全国にそして世界にお届けしたい」と考える 業務用生食水産加工メーカーとして、全国のスーパーに卸しています。 ほとんどの工程で高度に機械化された加工ラインでは、アジ・サバを 中心に、生食加工量日本一を誇ります。魚市場から直送された鮮魚が 短時間で安全に加工され、翌朝には全国のスーパーの店頭に並べる事ができる力も弊社の自慢です。この実績が、海外に販路を拡大中の自信になっています。「安心・安全な商品」作りのため、最先端の技術も多く 取り入れ、他にない高度な加工技術の向上と、商品の開発力を持つ生食用水産加工メーカーとして躍進しています。

技術力・開発力

仙台営業所で発見したもの

平成29年9月に新たに開設された仙台営業所にて営業活動を行っています。生食用の商品を扱うため、水揚げ状況により納品状況も日々変化します。現在は豪雪地帯も担当しているため雪の影響を受けやすく、関東の頃より納品のスケジュール管理が大変で、早い時間からのお客様との打ち合わせが大事になっています。飛行機の運行状況、高速道路の状況などいち早く情報をつかむことも重要な仕事になりした。仕事中の楽しみは、青森のお客様の所まで営業ご挨拶に伺う際の400kmの移動中に見る北東北の景色です。秋にはとても綺麗な紅葉を見ることができました。また私は食べ歩きが趣味なので東北各県の様々な食文化も味わってきたいと考えています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

◆営業
小売店様や卸売問屋様などの既存のお客様の元へ定期的に訪問し、自社製品の売上を伸ばす企画や、新製品の提案、お得な情報の提供などを行っていただきます。

◆製造
主力商品である鯵・鯖の加工現場にて、パート・アルバイト社員の指導・シフト管理をはじめ、品質・衛生管理、機械・資材管理など、製造ラインに関する管理業務全般。

大手小売店様へのアジ・サバの取引シェアは、業界トップクラスを誇っています!

会社データ

事業内容 長崎沖で獲れたアジ及びサバを生食用の刺身に加工し、業務用として全国の量販店に納品を行っている水産加工品メーカーです。
コラーゲンゼリーで刺身を包んだ『茶漬』やフィレを個人のお客様に直接お届けする通販サイトも運営するなど、日々新しい分野にチャレンジしています。
刺身・開きといった生食としてのアナゴの流通も当社が初。未使用部位を使った、当社開発の加工商品「あなご茶漬」は第26回全国水産加工品総合品質審査会にて水産庁長官賞を受賞しました。
また、2016年には、ひとつのフィルムから、トレー形成、真空処理、包装・印字まで自動で行う《深絞り包装機》を箱崎工場と対馬工場へ導入。
従来の真空包装と違い、身に包装が直接当ることなく引きたての状態での出荷を実現しました。
設立 1987年(昭和62年)7月3日
資本金 1億円
従業員数 200名
売上高 34億円 平成28年(8月期)
代表者 代表取締役 井上 幸一
事業所 本社/福岡県福岡市南区井尻5丁目20番29号
TEL/092-593-7662
FAX/092-593-7663
フリーダイヤル:0120-11-4456
HP http://www.jp-seafoods.jp/
事業所一覧 ◆本社
〒811-1302 福岡市南区井尻5丁目20番29号
TEL:092-593-7662 FAX:092-593-7663
◆箱崎工場/福岡営業所
〒812-0051 福岡市東区箱崎埠頭5丁目9-29 
TEL:092-632-2135 FAX:092-632-2136
◆対馬工場
〒817-1725 長崎県対馬市上対馬町泉464番地 
TEL:0920-86-3701 FAX:0920-86-3702
◆食品研究室
〒812-0068 福岡市東区社領1丁目11-9
TEL:092-624-5511 FAX:092-624-5510
◆関東営業所
〒104-0045 東京都中央区築地6丁目4-5-502
TEL:03-3549-0571 FAX:03-3549-0581
◆名古屋営業所
〒456-0072 名古屋市熱田区川並町2丁目23-4F
TEL:052-678-5355 FAX:052-678-5360
◆大阪営業所
〒553-0002 大阪市福島区鷺洲3丁目10-13-105
TEL:06-6451-4002 FAX:06-6451-4003
経営理念 ◆私たちは鯵と鯖で世界の人々を健康にし、豊かな食生活を創造していきます。

【その1】 従業員の物心両面の向上に貢献し、従業員の幸せを追求します。
【その2】 私たちは世の中の役に立ついい会社を創ります。
【その3】 ジャパンシーフーズの事業はあじとさばの業界に絞り、この分野で日本一の企業になります。
【その4】 おいしい食品の供給に全力を傾けます。次にお客様から見て、価値観のある価格で販売します。
【その5】 お客様第一主義にのっとり、相手思考のできる人間集団となります。
【その6】 行動力とスピードを最も重視します。
【その7】 独創性を重んじます。
【その8】 私たちは仕事を通じて、お客様から喜ばれ、また心からの感動を与えるように行動します。
【その9】 私たちはお客様に感謝をけっして忘れず、なおかつ誇りを持って働きます。
【その10】 私たち従業員はあらゆる事に対して真剣に取組み、自ら向上させ、目標に向かって力強く努力していきます。会社は人の構成で成り立っています。
【その11】 すべての物が有限であることを再認識し、物を大切に扱い、さらに環境にやさしい企業になることを目指します。
ホームページ http://www.jp-seafoods.jp/
取引商品 あじタタキ(ごまタレ・生姜・柚子胡椒・梅醤油・あと引き醤油・旨か味噌・他)
あじフィーレ、さばフィーレ(生サバ・胡麻サバ)
〆さばフィーレ(梅〆・柚子〆・炙り〆・他)
炙りゴマさばフィーレ
海鮮贅沢茶漬け(ごまあじ・鯛・いか明太・真さばごま・穴子)
あなご刺し・あなご開き
鯵のオイル漬
あじのスモーク、さばのスモーク

連絡先

株式会社ジャパンシーフーズ
本社/福岡県福岡市南区井尻5丁目20-29
092-593-7662 採用担当/井上
rikunabi@jp-seafoods.jp
掲載開始:2018/03/01

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