株式会社綿半ホームエイド
ワタハンホームエイド
2019
業種
ホームセンター
スーパー・ストア/その他専門店・小売/専門店(自動車関連)/専門店(スポーツ用品)
本社
長野

私たちはこんな事業をしています

ホームセンター7店舗、スーパーセンター12店舗をチェーン展開しています。
県下初のホームセンターとしてスタートした当社ですが、従来のホームセンターを基盤に日配品・加工食品の導入、さらに生鮮食品の導入など「地域のお客様に愛され、必要とされる店」をモットーに日々挑戦し続けています。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

ENJOY SHOPPING!ENJOY LIFE!

「必要な商品が欲しいときに安く購入できる」・・・言葉でいえば簡単な事ですが生活環境の変化に合わせ、より買物し易い店舗を目指し邁進したいと考えております。また、我々小売業は地域の暮らしを支えるライフラインの1つです。安全で安心な商品の提供は使命であります。今後も圧倒的な安さと品揃えを追求すると共に店舗環境・品質管理も向上に注力いたします。なお、今後の企業規模拡大を活かせば大胆な商品開発も可能となります。それは、カテゴリー全体の商品群をすべて自社で企画・開発することもできるようになります。生鮮食品については長野県を含む生産者との産地契約による商品化も視野に入れております。

社風・風土

変革の歴史

「綿半グループ」の発祥は現在の長野県飯田市で商いを始めた1598年のこと。420年以上の長きにわたり会社を存続させる為には、時代の流れに応じて柔軟に業態を変化させて行く必要がありました。現在では「綿半グループ」という企業体を形成し、多岐にわたるビジネスを展開しています。そんな当社の歴史は、いわば「変革の歴史」だったと言えるかもしれません。当社では03年以降、従来型のホームセンターに食品を加えた「スーパーセンター」への転換を推進してきましたが、こうした大胆な改革を断行できたのも、時代の変化に応じて業態を変化させてきた当社独自の文化・風土があったからこそだと思います。

事業優位性

1回の買い物で何でも揃う!ワンストップショッピング!

従来のホームセンターを基盤に日配品・加工食品の導入、さらに生鮮食品を導入したスーパーセンター業態を展開しています。日用雑貨から食料品、家電製品まで1回の買い物で何でも揃う、利便性の高い店舗となっています。そして現状に満足することなく、「地域のお客様に愛され、必要とされる店」をモットーに新業態の開発に日々挑戦し続けています。今後は長野県内への出店にとらわれず、県外への出店と新業態の出店を視野に入れています。今後も時代の先を見据え、変革を続けていきます。

会社データ

事業内容 ホームセンター、スーパーセンター 「スーパーバリューホームセンター」をテーマに長野県内を中心に地域の皆様から必要とされる店を目指し、チェーン展開をしています。
設立 昭和52(1977)年1月13日
資本金 1億円
代表者 代表取締役社長 御堂島 司
従業員数 2404名
平均年齢 33.5歳
事業所 本社(長野県長野市)
店舗 スーパーセンター: 長池店、稲里店、松本芳川店、伊那店、諏訪店、須坂店、箕輪店、
             千曲店、豊科店、塩尻店、東村山店

ホームセンター: 若里店、川中島店、檀田店、アップルロード店、江南店、中野店、
            穂高店、庄内店
売上高 2001年2月期:127億円
2002年2月期:128億円
2003年2月期:133億円
2004年2月期:148億円
2005年2月期:167億円
2006年2月期:188億円
2007年2月期:227億円
2008年2月期:270億円
2009年2月期:333億円
2010年2月期:375億円  
2011年2月期:417億円
2012年2月期:440億円
2013年3月期:459億円
2014年3月期:483億円
2015年3月期:457億円
2016年3月期:490億円
2017年3月期:499億円
※決算月変更2012年4月~2013年3月の売上
関連会社 親会社:綿半ホールディングス
綿半グループ:綿半ソリューションズ、綿半トレーディング、綿半フレッシュマーケット、綿半Jマート、綿半パートナーズ
事業戦略 『価格』、『品質・品揃え』、『サービス』の3つのバリューが揃った、“スーパーバリューホームセンター”を追求し、地域のお客様から必要とされる店、満足していただける店づくりを進めると共に、生鮮食品を導入し、スーパーセンター業態を確立しました。今後は長野県内の出店にとらわれず、まずは隣県への出店をし、将来的には『100店舗展開』を目標としています。
経営理念 『お客様満足に向けて変革を続けて、笑顔あふれる企業となる』をビジョンに掲げています。
「綿」から「金物」、「金物」から「ホームセンター」と時代のニーズに合わせ変革を続けてきた当社ですが、今後も時代の先を見据え変革を続け、お客様はもちろん従業員も笑顔になれる企業を目指しております。
沿革 1598年  綿半発祥の地飯田市で創業開始
1977年  (株)綿半ホームエイド設立、1号店長野店(現 長池店)オープン
1980年  若里店オープン
1986年  資本金1億円とする
1987年  川中島店オープン
1992年  全店POSシステム導入
1993年  商品部設立
1995年  長池店移転新築オープン、上田原店オープン
1996年  東松本店オープン
1997年  (株)綿半リビングストアーホームエイド事業部4店舗を合体
       江南店・アップルロード店リニューアル
1998年  長池店B館オープン
2000年  松本芳川店オープン、中野店・豊野店・稲里店 同時オープン        
2002年  長野物流センター稼働、伊那店オープン
2003年  諏訪店オープン、穂高店オープン
2004年  檀田店オープン
2005年  長池店リニューアル(スーパーセンター化)
       諏訪店リニューアル(スーパーセンター化)
2006年  伊那店リニューアル(スーパーセンター化)
       松本芳川店リニューアル(スーパーセンター化)      
2007年  長池店リニューアル(生鮮食品導入)
       須坂店オープン(生鮮食品導入店舗)
2008年  伊那物流センター稼働
       庄内店オープン
       綿半クリエイティブプロダクツ吸収により貿易部発足
       箕輪店オープン(生鮮食品導入店舗)
2009年  伊那店リニューアル(生鮮食品導入)        
2010年  松本芳川店リニューアル(生鮮食品導入)
       稲里店移転リニューアル(生鮮食品導入)
       諏訪店リニューアル(生鮮食品導入)
2011年  中野店リニューアルオープン
       川中島店リニューアルオープン(食品導入)
       長池店リニューアルオープン
2012年  千曲店オープン(生鮮食品導入店舗)
       箕輪店リニューアルオープン
       穂高店リニューアルオープン
2013年  須坂店リニューアルオープン
2014年  伊那店リニューアルオープン
2015年  豊科店オープン(生鮮食品導入店舗)
       塩尻店オープン(生鮮食品導入店舗)
2016年  庄内店リニューアルオープン
2017年  東村山店オープン
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