辰星技研株式会社
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辰星技研株式会社

プラントエンジニアリング/配管設計
  • OpenES
  • 正社員
業種
プラント・エンジニアリング
ソフトウェア/機械
本社
東京
残り採用予定数
3名(更新日:2018/07/19)

私たちはこんな事業をしています

★文理不問★
【人と未来を繋ぐエンジニアリング】プラント?聞き慣れない言葉ですね。実はこのプラント、皆さんの生活に大変重要な役割を果たしています。発電所は電気をつくり、環境プラントはゴミの焼却、化学プラントは塩ビ製品(プラスチック製品や衣料)を生み出し、どれも生活に欠かせません。当社はプラントの設計から管理までトータルエンジニアリングを目指し、国内だけでなく海外のプラントも数多く手掛けています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

日本を支える仕事

日本国内のみならず諸外国でも電気や様々な製品などを生産するのは工場の生産設備です。 身近にあるものではないので普段意識することは少ないかもしれませんが 私達が生活をする上で必要不可欠な存在です。 当社はこのような大型設備施設の設計~管理まで幅広く携わっています。 プラント施設を構成している機器をつなぐ配管が熱や地震で壊れることのないよう設計段階で熱や地震への耐力を測定・評価する必要があります。苦労も多く大変な仕事ですが、各施設が円滑に稼動することで人々の生活を守り 施設での事故を未然に防ぐ重要なポジションだと考えるとやりがいや喜びの大きい仕事です。

事業優位性

配管設計のプロ集団

辰星技研はプラントの幅広い分野(原子力、化学、環境、再処理)において、豊富な経験と実績を元に、基本計画~詳細設計、SV現地派遣まで 一貫した配管エンジニアリングでお応えします。3D-CAD(PDMS)の保有台数は70台。国内屈指の3D-CADによる配管設計 のパイオニアとして、2D設計にはなかった新しい配管エンジニアリングを提供し続けます。お客様が、辰星技研に設計をお願いしてよかった、そう言っていただけること、それが私たちの喜びです。 絶えず、設計・エンジニアリングの先を見続け、最新のテクノロジーを持って最高のエンジニアリングをさせて頂くことで、お客様に満足を提供する。この目的のために辰星技研は努力を続けていきます。

戦略・ビジョン

トータルプラントエンジニアリング

国際的な競争に勝ち残っていくには、しっかり業務の基盤を固め、技術を効率的に活用する必要があります。プラントにおける設計から建設、運転、維持管理、廃棄にいたるライフサイクル管理においても同様で、3次元を活用した技術が重要になってきています。当社は多種多様な3次元ツールを導入、活用しプラントにおける配管の基本設計~詳細設計、現場サーベイからの3次元As-Buildモデル作成、現地SV派遣まで配管設計のプロ集団としてトータルでお応えします。 [画像に関して] 東京本社は昨年の秋に新築ビルに移転しました。新事務所で一緒に働きましょう!

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

■プラントエンジニアリング
3次元CADを使い大手企業の化学・原子力プラントの配管設計をしていただきます。

自分で設計したモノが、画面を通じて目で見て分かるので「やりがい」があります!
先輩社員が丁寧に仕事をご指導します。

会社データ

事業内容
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◎環境・化学・原子力等のプラント設計
◎デジカメやレーザーによる現地計測と3次元モデルの構築
◎3次元CADのソフトウェア開発及び販売
◎一般労働者派遣(派13-30059)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

当社は発電所及び環境・化学のプラントと呼ばれる
大型施設の配管設計を行っている会社です。
発電所は電気をつくり、環境プラントはゴミの焼却、
化学プラントは塩ビ製品(プラスチック製品や衣料等々)を生み出し、
どれをとっても皆さんの生活に欠かせないものです。

言い換えれば、私たちの設計するプラントが
社会に大変重要な役割を持っているのです。

また、プラントは何十年も安全にかつ正常に稼動させるため、
必ずメンテナンスが必要になってきます。
これまでのプラント設計では、メンテナンスのたびに設計図が増え続け、
その図面が現状と合致しているかは東京ドームが何個も入るような
広大な敷地を実際に見て回らないといけませんでした。

その問題を解決するために、辰星技研は10年以上も前から、どこの企業よりも、
いち早く3次元CADに着目して多くの設備を導入し技術力を構築してきました。
例えば、現地を写真にとって3次元のデータを作成、
また、3次元レーザーを使って現地をそのまま再現。
プラント設備を3次元化します。
そしてその情報を一括管理しメンテナンスに役立てています。

次代を勝ち残るためには、今までやっていることを、
今までどおりやっていたのでは、生き残っていくことはできません。

お客様に満足いただく技術を提供するため、
3次元CAD、3次元レーザー計測の導入のほかに、
ISO(品質)やエコアクション21(環境)も取得しました。
また、ベトナムにも子会社を設立しました。 
今まで培ってきた技術力を基盤にして、
さらに上を目指すために最新機器の導入や取り組みを行う。
そうすることで、名だたる大企業の信頼を得てきました。
それは、取引先の企業を見ていただければ一目でわかります。

辰星技研はこのように、新しいことに果敢に挑戦し、
「皆さんの夢が実現できる」「やりたい仕事ができる」
他に類をみない特徴をもった会社です。

当社では自分の能力に応じてスキルアップが出来る体制を取っており、
多くの若手社員が現場の第一線で活躍しています。
設立 1987年3月
資本金 5,000万円
従業員数 130名(2018年2月現在)
売上高 15億1,037万円(2016年度)
代表者 代表取締役社長 志田 源一 
事業所 【本社】
東京都港区西新橋2-9-1 PMO西新橋2F

【支店】
・大阪支店(大阪市福島区鷺洲 1-11-19 大阪福島セントラルビル3F)
・六ヶ所支店(青森県上北郡六ヶ所村大字尾駮字弥栄平1-5)
・東海事務所(茨城県那賀郡東海村舟石川駅東2丁目22-25)
主な取引先 東京電力株式会社、関西電力株式会社、日本原子力発電株式会社、日本原燃株式会社、三菱重工業株式会社、株式会社I H I、 川崎重工業株式会社、日立GEニュークリア・エナジー株式会社、三井造船他、オルガノ株式会社、信越エンジニアリング株式会社、住友ケミカルエンジニアリング株式会社、三菱マテリアル株式会社、三菱マテリアルテクノ株式会社
当社の強み 情報の一元管理、グローバル化、3次元によるエンジニアリング・・・。

エンジニアリングの効率を図り、コストを削減するための手段は、目まぐるしく進歩し進化の度合いをますます強めています。

国際的な競争力を確保し勝ち残っていくには、しっかり業務の基盤を固め、技術を効率的に活用していかなければなりません。

プラントにおける設計から建設、運転、維持管理、廃棄にいたるライフサイクル管理においても同様で、特に3次元を活用した技術がますます重要になってきています。

辰星技研は多種多様な3次元ツールを導入、活用しプラントにおける配管の基本設計~詳細設計、現場サーベイからの3次元As-Buildモデル作成、現地SV派遣まで配管設計のプロ集団としてトータルプラントエンジニアリングでお応えします。

お客様が、辰星技研に設計をお願いしてよかった、そう言っていただけること、それが私たちの喜びです。

絶えず、設計・エンジニアリングの先を見続け、最新のテクノロジーを持って最高のエンジニアリングをさせて頂くことで、お客様に満足を提供する。この目的のために辰星技研は努力を続けていきます。
沿革 1987年
3月
CAD専門エンジニアリングとして、東京都千代田区に設立
資本金1,000万円
2次元CADシステムを導入

8月
特定労働者派遣事業許可を取得

1989年
4月
大阪市淀川区に大阪支店を開設

1995年
10月
資本金を2,000万円に増資

1997年
2月
東京都港区に本社を移転  

3月
大阪府吹田市に大阪支店を移転

1998年
9月
3次元CADシステムを導入

10月
資本金を3,000万円に増資

1999年
5月
一級建築士事務所を登録(東京)

2000年
4月
一般、特定建設業として登録(東京)

8月
神戸営業所を開設

2001年
6月
3次元CADシステム台数を70台に増加
3次元写真計測システムを導入
As-built化ツールを導入

11月
資本金を5,200万円に増資

2002年

10月
3次元As-built作業一式を日本原燃殿より受注

11月
六ヶ所事務所を開設

2004年
12月
大阪市天王寺区に大阪支店を移転
神戸営業所を大阪支店に統合

2005年
5月
3次元レーザースキャナーシステム導入

2007年
1月
ISO9001品質マネージメントシステム取得
10月
Shinsei Vietnam Engineering Co.,Ltd.をベトナム・ホーチミン市に設立

11月
株式会社辰星エンジニアリングを青森県六ヶ所村に設立

2008年
4月
六ヶ所事務所を六ヶ所支店に昇格

2009年
6月
加藤 利貞 代表取締役社長就任

2010年
5月
東海事務所開設

2010年
6月
株式会社辰星エンジニアリングを青森エネテック株式会社に社名変更

2011年
9月
エコアクション21取得

2012年
7月
高砂事務所開設

2013年
1月
中川 博勝 代表取締役社長就任

4月
高砂事務所を大阪支店に統合

6月
資本金を5,000万円に減資

2015年
4月
志田 源一 代表取締役社長就任

2017年
1月
大阪市福島区に大阪支店を移転

2017年
8月
東京都港区西新橋PMOビルに本社を移転

連絡先

辰星技研株式会社
総務部  奥田 美佳


■所在地
〒105-0003
東京都港区西新橋2-9-1 PMO西新橋2F
■TEL 03-3500-3568
■E-mail
okuda_mi@shinseigiken.co.jp
■URL
http://www.shinseigiken.co.jp/

掲載開始:2018/03/01

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