富士フイルム株式会社
フジフイルム
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  • 正社員
業種
化学
精密機器/医療機器/印刷関連/化粧品
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

◆私たちはこんな事業をしています
当社は、「人々の生活の質のさらなる向上」を目指し、写真事業にとどまらず、ヘルスケア、高機能材料、グラフィックシステムなど、業界を超えて幅広い事業を行っています。連結売上高の海外比率も約6割と、そのフィールドは世界に拡がっています。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

変化し続ける会社、成長し続ける会社、それが富士フイルムです。

当社は従来の「映像と情報」の分野にとどまらず、創業以来培ってきた「技術力」「マーケティング力」「財務力」「人材」を活かして幅広い事業を展開し、「ヘルスケア」「高機能材料」「グラフィックシステム」「光学デバイス」「デジタルイメージング」の5つを重点事業としています。中でも「ヘルスケア」「高機能材料」の2事業を「成長戦略の柱」と位置づけ、経営資源を集中的に投入して更なる成長に取り組んでいます。また、海外での販売体制、開発・生産体制を強化することで、海外市場での競争力を高めています。当社の挑戦を成し遂げるための最大の原動力は「人材」です。どんな課題にも自分の想いをぶつけていける人材を求めています。

戦略・ビジョン

コーポレートスローガン「Value from Innovation」

当社はX線,印刷用フィルムなど写真以外の事業においても市場シェアを獲得してきました。一方で、80年代デジタル化の兆しを感じ取り、率先してデジタル技術の開発を進め、画期的な製品を提供してきました。当社の歴史は、社会のニーズに応え自らを変化させてきた、イノベーションの連続だったと言えます。創立80周年を迎えた、2014年に制定したコーポレートスローガン「Value from Innovation」には、富士フイルムが「イノベーターとしてのDNA」をもとに、「新たな価値」を創出していくという想いが込められています。今後も「Value from Innovation」のもと、自らを変革させ、人々の心が躍る「技術」「製品」「サービス」を生み出し続けます。

企業理念

事業を通じて社会課題の解決に貢献しています。

メディカルシステム・ライフサイエンス事業では、独自の画像技術で病気の早期発見に貢献する医療診断システム、有効な治療方法が見つかっていない「アンメッドメディカルニーズ」に対応する医薬品の開発を目指すなど、人々の関心が最も高く重要な「健康」の課題解決に寄与しています。また、高機能材料事業では、耐久性の高い太陽電池用バックシートや天然エネルギー資源を高効率・低エネルギーで活用可能にするガス分離膜などを通じて地球規模の環境・エネルギー問題の解決に寄与しています。今後も、事業活動を通じて、「人々の生活の質の向上に寄与する」という企業理念を実践することにより、社会の持続可能な発展に貢献していきます。

会社データ

事業内容 イメージングソリューション分野(デジタルカメラなどを扱う電子映像事業、カラーフィルム・写真プリント用のカラーペーパーなどを扱うイメージング事業)
インフォメーションソリューション分野(医療画像診断機器・機能性化粧品・医薬品などを扱うメディカルシステム・ライフサイエンス事業、電子材料・様々な検査・測定機材などを扱う産業機材事業、ディスプレイ材料事業、グラフィックシステム事業、光学デバイス事業、記録メディア事業)
創立 1934年1月20日
資本金 403億円
代表者 代表取締役会長・CEO 古森 重隆
従業員数 78,501名(2017年3月期:連結)
事業所 【本社】東京
【主な海外拠点】
アメリカ、カナダ、イギリス、フランス、ドイツ、オランダ、中国、シンガポール、アラブ首長国連邦、オーストラリア、インド、ブラジル、ロシア、トルコなど
【製造拠点】神奈川(足柄・小田原)、静岡(富士宮、吉田南)、大宮、海外各地
【研究所・技術開発センター】
先端コア技術研究所、高機能材料研究所、有機合成化学研究所、医薬品・ヘルスケア研究所、再生医療研究所、解析技術センター、ディスプレイ材料研究所、エレクトロニクスマテリアルズ研究所、アドバンスト マーキング研究所、メディカルシステム開発センター、光学・電子映像商品開発センター、記録メディア研究所、画像技術センター、インフォマティクス研究所、精密プロセス技術センター、バイオサイエンス&テクノロジー開発センター
売上高 2兆3,222億円(2017年3月期:連結)
財務指標 【株主資本比率】57.8%
(2017年3月期:連結)
グローバル展開 1950年代後半より海外販売拠点の開設を積極的に行い、輸出を大きく伸長させることから、当社のグローバル展開が始まりました。その後、1970年代には加工を中心に現地生産に乗り出し、1980年代に入ると一貫生産工場を建設するなど、長年にわたり日本・米国・欧州のグローバル3極体制を築き上げてきました。
現在では、ワールドワイドに事業を展開し、売上高の海外比率は約6割を越えるまでに拡大しました。また、昨今はBRICsやトルコ、中東、東南アジアなど、大きな成長が期待される新興国市場を最重点地域ととらえて経営資源を積極的に投入しており、今後も継続的に海外ビジネスを拡大していきます。グローバル展開の拡大に伴い、当社では多くの社員が現地に駐在して、ローカルスタッフと協働してのマーケティング活動や、現地法人の経営スタッフ、海外工場の立上げや生産安定化のための技術開発など、様々な仕事に取り組んでいます。
事業を通じた社会課題の解決 富士フイルムグループは、コーポレートスローガン「Value from Innovation」の下、
中期CSR計画「Sustainable Value Plan 2030」を策定し、活動を開始しました。
当社グループのCSRの考え方にある「事業活動を通じて企業理念を実践することにより、
社会の持続可能な発展に貢献すること」を積極的に進め、「環境」「健康」「生活」「働き方」の4重点分野を中心に社会に新たな価値を創出していきます。
【事業活動を通じての社会貢献】
・写真フィルムで培った技術を生かし環境課題解決を目指す材料を開発
 効率的な水利用をサポートするイオン交換膜、太陽電池の耐久性を高める太陽電池用バックシート等を開発しています。
・新興国の医療環境改善のために、医療従事者の教育研修をサポート
 中東・アフリカを初めとする各国で、医療技術の向上のためのサポートを実施しています。
・感染初期のインフルエンザでも早期発見を可能にした高感度検査技術を開発
富士フイルムが培ってきた写真現像の技術を活かし、感染初期のインフルエンザの早期発見を可能にしました。

※詳細は富士フイルムホールディングスHP「CSR(企業の社会的責任)の取り組み」をご覧ください。                   
http://www.fujifilmholdings.com/ja/sustainability/index.html             
アクセス 都営大江戸線「六本木駅」直結
東京メトロ日比谷線「六本木駅」徒歩3分
東京メトロ千代田線「乃木坂駅」徒歩5分
(「東京ミッドタウン」を目指してお越しください)

連絡先

〒107-0052 東京都港区赤坂9-7-3
富士フイルム株式会社 人事部 採用グループ
問合せフォーム:https://goo.gl/forms/Qn4OG4g89ribvbqJ3
掲載開始:2018/03/01

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