株式会社アストロステージ
アストロステージ
2019
業種
ソフトウェア
医療機器/情報処理/インターネット関連/コンサルタント・専門コンサルタント
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

【ソフト開発の技術を通して医療サービス向上に貢献】

医療に特化したソフトメーカーのパイオニアとして、全国の医療機関へ自社開発のシステムを提供しています。
導入・運用・サポートまで自社でトータルで行うことで、医療現場で今必要とされているもの何か、
それを追求し続けて製品を生み出してきました。
今後もお客様のニーズに寄り添った製品の開発を目指し、医療機関の良きパートナーとして共に成長していきます。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

医療現場で活躍するソフトとシステムを自社開発しています

当社は、医療システム開発ツールと医療情報システムの開発・提供の2つを主力事業としています。そして開発・導入・メンテナンスまでのトータルサービスを提供します。特徴は自社開発にこだわっていること。自ら医療現場のニーズをリサーチし、より良い医療に向けた製品を創ります。各種医療データの統合管理と参照ができる仕組みを使い、地域医療ネットワークの普及にも貢献しています。私たちは、まさに医療×ITソリューションのパイオニア企業です。

技術力・開発力

その会社で何ができるか!5年・10年後の姿をイメージしてほしい

就職活動では、どうしても『今』の企業規模や知名度に注目します。でも5年・10年後はどうでしょう。社会人として成長したあなたが、そのとき「何をしているか」「思ったことができているか」イメージし、会社を選んでほしいのです。医療ソフトの先端を走るアストロステージはさらに飛躍します。どの医療機関でも大病院と同レベルの診療を受けられるネットワークの構築をはじめとして、より良い医療に向けたソリューション開発に挑んでいきます。増え続ける医療費はまさに国家問題。ITを通じて医療と社会に貢献する私たちへの期待とニーズはますます高まります。そんな当社の仲間に加わってください。

社風・風土

より良い医療のためオンリーワンを創造していく

当社は、誰も考えつかなかったモノを創り上げる『独創性』で成長しています。そして2010年に40名だった社員は120名以上になりました。2014年度からは新卒採用に注力。若手社員が会社の原動力になっています。そんなアストロステージが求める人物像は、「自分で考え行動できる、パイオニア・スピリットを持った人」。そして目先の成果より、3年後・5年後の成長を見据えて人材を育みます。指示を受けて簡単に成功するより、自ら考えることを重視。結果としての失敗も、経験が糧になれば良いと考えています。まさに自主性とパイオニア精神あふれた人材が活躍できる会社です。

会社データ

事業内容 ◆医療機関向けシステムとソフトウェアの開発・販売
◆医療システムのインテグレーション事業
◆医療システム販売、ハードウェア販売
◆コンピュータソフトウェアの受託販売
◆Webシステム開発およびコンテンツ事業
◆コンピュータ機器および周辺機器の販売
◆システムコンサルティング事業
設立 2002年5月
資本金 1000万円
従業員数 125名(2017年10月現在)
売上高 15億100万円(2017年10月実績)
代表者 平本 淳一
事業所 ◎東京本社
◎大阪支社
◎札幌支社
◎岩手支店
◎仙台支店
◎愛媛支店
◎福岡支店
◎鹿児島支店 <全国8拠点>
取引先 日本全国の医療機関
※約470の医療機関への導入実績があります
沿革 2002年5月   有限会社アストロステージ設立。
…………………………………………………………………………
2003年1月   高速DICOM通信開発ツール「ASCOMM V2」をリリース。
5月   本社を東京都文京区本駒込1-1-17 本駒込SOビル6Fへ移転。
8月   画像処理開発ツール「ImagePulse V1」をリリース。
11月   HIS/RISシステム、DICOMゲートウェイサーバ「AstroRIS Server」をリリース。
…………………………………………………………………………
2004年5月    大阪開発センターを大阪府高槻市宮田町2-17-25 バームヒルズ201に開設。
6月    株式会社アストロステージとして組織変更。
8月    札幌支社を北海道札幌市中央区北1条西16-1-36 ガーデンコート知事公館前601に開設。
東京、大阪、札幌と3拠点体制を確立。
…………………………………………………………………………
2005年10月  東京本社を東京都文京区小石川2-22-2 和順ビル7Fへ移転。
…………………………………………………………………………
2006年4月  内視鏡・超音波アナログデータDICOM変換システム「ARK Gate」をリリース。
6月   放射線科情報管理システム(RIS Server System) 「Nazca RIS Servev」をリリース
8月   オーダ連携型・画像マッチング検索システム「ARK BRIDGE」をリリース。
9月   診療データ統合管理システム「STELLAR」をリリース。
大阪支社を大阪府大阪市淀川区西中島7-7-3 エフベースミュゼオ3Fへ移転。
DICOM画像配信用ゲートウェイサーバシステム 「Nazca Router」をリリース。
…………………………………………………………………………
2007年1月  DICOM変換・タグ編集ツール「Nazca Transfer Tool」をリリース。
2月  地域連携WEBネットワークシステム「STELLAR Net」をリリース。
…………………………………………………………………………
2008年12月   大阪支社を大阪府大阪市淀川区西宮原1-4-13 FGEX新大阪ビル4Fへ移転。
…………………………………………………………………………
2009年8月  札幌支社を北海道札幌市中央区大通西9-3-33 キタコーセンタービル507へ移転。
12月   東京本社を東京都中央区日本橋大伝馬町1-8 日本橋大伝馬町プラザビル5Fへ移転。
…………………………………………………………………………
2011年5月   仙台支店を宮城県仙台市青葉区花京院1-1-6 EVER-i仙台駅前ビル5Fに開設。
東京、大阪、札幌、仙台と4拠点体制を確立。
8月    福岡支店を福岡市博多区博多駅南1-3-6 第3博多偕成ビル803に開設。
東京、大阪、札幌、仙台、福岡と5拠点体制を確立。
…………………………………………………………………………
2012年1月  札幌支社を札幌市中央区北1条西3-2 井門札幌ビル10Fへ移転。
2月  鹿児島支店を鹿児島県鹿児島市加治屋町15-9 大同生命鹿児島ビル 102に開設。
6月  岩手支店を岩手県盛岡市盛岡駅前通15-19 盛岡フコク生命ビル5F に開設。
…………………………………………………………………………
2013年7月  愛媛支店を愛媛県松山市一番町4-1-1 三井生命松山ビル 3Fに開設。
12月  東京本社を東京都千代田区神田司町2-8-1 PMO神田司町 5Fに移転。
…………………………………………………………………………
2014年12月   大阪支社を大阪府大阪市淀川区宮原4-3-39 大広新大阪ビル 3Fに移転。
気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)