ビーズ株式会社
ビーズ
プレエントリーは、「御社に興味があります」の意思表示

プレエントリーをすると説明会・面接予約などの選考情報を企業から受け取ることができます。

  • 正社員
業種
商社(総合)
その他製造/文具・事務機器・インテリア/商社(スポーツ用品)/インターネット関連
本社
大阪

私たちはこんな事業をしています

『DOD(アウトドア用品)』、『DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー/自転車)』、『Bauhutte(バウヒュッテ/デザイナーズチェア)』など、圧倒的なオリジナリティで新市場の開拓に挑む当社。工場を持たないファブレスメーカーとしての機動性を活かしつつ、最新のIT技術を駆使することでネットショップを中心にシェアを拡大。海外へも販路を広げるなど、業界の異端児として注目を集めています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

アウトドアをワクワクするソト遊びに。

「アウトドア」というと難しく感じますが、つまりは「外で遊ぶこと」。難しいことを考えなくても、外でご飯を食べたり、寝たりするだけで子供みたいにワクワクできる。だから、私たちはアウトドアをするんだと思います。ソト遊びしてみよう?とワクワクさせるようなユニークな製品。ビギナーでも簡単に使える構造と価格。こうした取り組みで、アウトドアブランド「DOD」は、たくさんの人から愛されるウサギへ成長しました。今後ももっとソト遊びが楽しくなる、ハッピーな大人を増やすブランドにしていきます。

魅力的な人材

商品開発に必要なのは、芸術家ではなく、経営者としての視点。

単にモノを仕入れて販売するのではなく、新しい価値観を創造することが私たちの仕事。商品を購入された方が新しいライフスタイルに気づき、その後の人生まで変わってしまう…。そんな価値ある商品を生み出すことが、私たちに与えられたミッションなのです。そのためには創造性だけでなく、市場の動向を見据えた上で“売れる”商品を提示できるバランス感覚が必要です。偏った発想は、偏った商品しか生み出しません。スポーツ・レジャーといった公共性の高い商品を扱うからこそ、芸術家や技術者、職人ではなく経営者的な視点が欠かせないのです。“遊び”を高度なビジネスに昇華させ、高収益を目指す。それこそがビーズの求める人材と言えます。

戦略・ビジョン

「ITを駆使したファブレスメーカー」として唯一無二の存在に。

アウトドア用品、自転車、ゲーミングチェアが現在のビーズの主力商品です。でも、今後はその構成も大きく変わるかもしれません。それは私たちが「好き嫌い」ではなく、「ITを使って効率的に収益を高めるためには何が良いか?」という視点で商品を選んでいるからです。余暇時間の拡大により更なる成長が見込まれるレジャー・スポーツ関連、ビジネススタイルの変化を支えるオフィス家具などは、現時点ではネット通販に最適な商材だと考えています。また、ファブレスメーカーであることも、時代の変化に対応するために不可欠だと考えています。「IT」+「ファブレス」というカテゴライズされにくい分野で、今後も唯一無二の存在を目指します。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

総合職として、企画開発、国内営業、WEBデザイナー、SE、製品サポート等の業務のいずれかで力を発揮いただきます。
※研修を通じて適性等を判断し、配属となります。

会社データ

事業内容 アウトドア用品、自転車、アイデアグッズ、電子ダーツ、オフィスチェア、計測器類、
自社ブランド製品の企画、開発、デザイン、輸出入、販売


【私たちは“ファブレスメーカー”です】

ビーズ株式会社は、「モノづくり」をしている会社です。
それなのに、自社工場を持っていません。
生産設備を持たない、”ファブレスメーカー(Fabless Maker)”なのです。

なぜ工場を持たないのでしょうか?
それは、私たちにとって工場を持つ「必然性」が無いからです。

ビーズ株式会社の製品群は多岐にわたります。
たとえばAという電子製品は、生産過程において高度な専門知識と
オートメーション化された生産設備を要求すると仮定します。
一方でBという家具製品は、より高い芸術性を再現できる職人技術が要求されるとします。

この相反する要素を、ひとつの工場で手に入れることは現実的ではありません。
日本は機械加工技術に優れますが、別の国は電子部品生産が得意かもしれません。
またある国は、繊維加工が得意かもしれないし、木製品加工に優れているかもしれません。

狭い日本でも地域ごとに特産品があるように、
国により、地域により、そして工場によって、それぞれ「得意分野」が異なるのです。

私たちの考える製品コンセプトや、市場に送りだしたいと考える製品には、限界がありません。
そして、その数は入社していただいた皆様の数だけ、いえそれ以上に増えてゆきます。
そういった多種多様なアイデアを実現するために、私たちは世界をひとつとして考え、
それぞれの国、地域、工場の垣根を超え、それぞれの特徴やメリットを最大限に活用し
生産を行う「グローバル・マニファクチャリング」を行っているのです。
製品開発理念 「新しい価値の創造」。それが、私たちビーズ株式会社の製品開発理念です。

「大量生産・大量消費」をキーワードに、製品が氾濫した現在。
私たちの周囲には、選びきれないくらいの製品が存在します。
消費者にとって選択肢が多く存在することは好ましい限りですが、
膨大な製品群の中から、自分の求める製品を選び出すことが困難であることも事実です。
多くの製品は、誰がどんな目的で使うのか明確でないままに
「ただ」生産され、消費され続けています。

「製品」は人が使ってこそ、その価値を発揮するものであり、私たちは、
人が製品を使うことにより発生する新たな「価値」を見出すべく
製品開発を行っています。そのためにはまず、
その製品を使う「人」の「顔」が見えること。
その製品を使うのはどのような人なのか。
どのようなライフスタイルを持ち、どのような価値観を持っているのか。
そして最も重要なのは、その「人」が製品を使用することで、
どういった「価値」が発生するのか。
その価値は、その人のライフスタイルに寄与し、
満足感を感じていただけるものでなくてはなりません。
主役は製品ではなく、それを使う「人」なのです。

普遍的な製品を提供するのではなく、
製品そのものに明確な「こだわり」を付与することで
製品を付加価値の高いものにし、なおかつそれを使う「人」が
新たな価値を生み出せる製品の開発を心がけています。
ワーク・ライフ・バランス 「ワーク・ライフ・バランス」。

ビーズ株式会社では「仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)」の実現に向け、内閣府の提唱する「カエル!ジャパン」に賛同し、積極的に取り組みを行っています。

今、私たちが住む社会は、潜在的な不安に溢れています。
政治や経済といった大きな問題から、雇用や仕事、子育てなど直接自分に関係する問題まで。

だからこそ、私たちは考えます。

もっと安心でき、安全な会社に。
もっと楽しい会社に。
もっと自分が成長でき、周囲も成長できる会社に。
もっと効率的で、スピーディーな会社に。

そして、これらの「安全・楽しむ・成長・スピード」というキーワードは、企業理念にもあらわれています。

より良い環境で働けるよう、自ら提案して「より良い職場」をつくる。
より短い時間で業務を行えるよう、「より合理的で効率的な方法」を考え実践する。
具体的な取り組みとしては、製品や業務、職場環境改善のために社員が匿名で投稿できる社内WEBシステムを運用。
社員の立案によりできる限り残業を無くすよう、業務の効率化・合理化に取り組んでいます。

私たちは、「ひと」にも、「企業」にも、無限の可能性があると考えています。
ひとりの「より良い」が、企業としての「より良い」になるように。

ひとが変われば、企業も変わる。
企業が変われば、ひとも変わる。
会社の取り組み 商品開発・製造の工程はもちろん、オフィスにおいても環境に配慮した活動を日常業務の中で展開しています。
これまでの会社の取り組みとして、エコを推進していくうえで「3R運動(Reduce:ゴミを減らす、Reuse:再利用、Recycle:再資源化」の実施や、まち全体で自転車を共有する「COIDECO(コイデコ)」へ自転車を提供し、環境保全に貢献。
他、生産時に発生した端切れをエコフラッグへと活用。エコフラッグの売上の一部は、大阪府みどりの基金に寄付され、緑化推進及び良好な自然環境の保全のために使用されるなど社員一人ひとりの意識の向上・改善を目指し、活動提案の呼びかけを行っています。
資本金 1億円
売上高 非公開としております。
※毎年度、右肩上がりに堅調に推移しております。
従業員数 58名(男性37名、女性21名) 2018年8月時点
代表者 代表取締役 大上 響
事業所 【本社】
〒577-0063 大阪府東大阪市川俣1丁目14番33号
★地下鉄中央線高井田駅、JRおおさか東線高井田中央駅より東へ徒歩4分です。
社名の由来~BE-S(ビーズ) CO.,LTD. 動詞の原型である「BE」と、複数形を表す「S」。

「BE」は接続する詞によって様々に形を変え、
時制にまでも対応する基本的な連結動詞です。
時代とともに世界を取り巻く状況や、人々の価値観は変化し続けます。
ビーズ(BE-S)株式会社は、基本となる理念をしっかりと持ちながらも、
それらの変化に柔軟に対応し変化し続けることで成長したい、
という願いを込めて社名に「BE」を採用しています。

また、企業の成長にとって欠かせないのは、そこで働く社員の成長です。
「社員の成長なくして企業の成長あらず」。
社員とともに成長できる企業を目指し、複数形の「S」を、
様々な可能性を秘める「BE」に接続したものです。
設立 1997年 4月 ビーズ有限会社設立(大阪府堺市)
1999年 3月 資本金を1,000万円に増資
1999年 3月 堺市中之町に移転
1999年 6月 ビーズ株式会社に組織変更
2001年 2月 東大阪市新庄に本社移転
2001年 6月 輸入部門設立・輸入業務開始
2002年 2月 自社ブランド製品企画開発開始
2003年 2月 製品企画・開発・輸入業務拡大
2004年 4月 東大阪市横枕西に本社移転
2005年 4月 資本金を1,500万円に増資
2005年 5月 資本金を6,000万円に増資
2005年 10月 市の区画整備により本社住居表示変更
2006年 5月 資本金を1億円に増資
2008年 4月 大阪市中央区谷町3丁目に大阪中央営業所開設
2011年 10月 現住所へ移転
2014年 5月 東京営業所開設
2016年 3月 東京都豊島区池袋本町に東京営業所移転
2016年 9月 東京営業所閉鎖
2018年 1月 東大阪市川俣に本社移転
ブランド一覧 ブランド・知的財産戦略に基づいた戦略的な製品展開を行っています。
★実用新案2件、登録商標9件

■DOD
アウトドアをワクワクするソト遊びに。をコンセプトに、ビギナーでも簡単に使えるような構造で
ファッション性の高いデザインのアウトドアグッズを提案しています。

■DOPPELGANGER
デザインにこだわった”ユーザーを引き立てる”自転車を中心に展開しているスポーツブランド。
BMX、スケートボードなどのストリートスポーツも展開しています。

■Bauhutte
多彩なオプションを組み合わせ、デスクを秘密基地に改造する。そのロマンを布教する家具ブランド。

■BLITZER
国内シェアトップクラスの家庭用エレクトロニックダーツシリーズを始め、
家庭で手軽に楽しめるゲームシリーズを展開。

■COX FOX
手軽に、簡単に、楽しく使用できる便利ツールシリーズ。非接触赤外線温度計、
二酸化炭素濃度計、電子メジャーなどのデジタル測定器シリーズに加え、
コードレス半田ごてなどのツールも展開。
国内外各種展示会・フェアへの出展 国際オフィス家具EXPO(東京ビッグサイト)
東京インターナショナルギフトショー(東京ビッグサイト)
サイクルモード(幕張メッセ)
上海インターナショナル・バイクショー(上海国際展示場)
販促EXPO(東京ビッグサイト)
バリアフリー2013(インテックス大阪)
中国国際自転車ショー
水都大阪フェス2012プログラム大阪コミュニティサイクル COIDECO
東日本大震災復興支援 VIBES MEETING IN MIYAGI
東京ゲームショウ等多数のイベントに参画しております。
メディア掲載多数 ビーズ株式会社では独自の「メディア戦略」をとっています。
そのためテレビドラマはじめ、雑誌や新聞、WEBサイト、フリーペーパーなどで幅広く弊社の商品が取り上げられています。
なんとなく見ていたテレビ、何気なく購入した雑誌に
自社の商品が採用・掲載されていてびっくり、ということも。
自分の仕事が「形に残る」ということを実感できる瞬間です。

自分が企画し、自分が創り上げた製品が多くの人に認められる。
そして、その製品は「自分が創ったものだ」と胸をはって言うことができる。
こんな仕事や経験が出来る職場は、なかなか無いと思います。
企画した製品にどこまでも関われる? 大きな会社では、たとえば企画を行う人、デザインをする人、箱をデザインする人、
説明書を作る人、製造現場と交渉する人、輸入を行う人、それを紹介する製品ページの
考案を行う人、販売方法を考える人、メディア戦略を考える人、それぞれが別かもしれません。

一方、ビーズ株式会社では、製品のコンセプトを大切にしております。
自分の企画した製品に対し、こんな設計にしたい、こんな箱に入れたい、説明書はグラフィカルなものにしたい、製品ページではこういった写真を使いたい、こういった販売方法を採用して欲しい。その製品に関わる全ては、その製品の企画者が関わっていくことが可能です。

「その製品の箱のデザインをした」「その製品の一部を手がけた」
「販売企画の立案のみを行った」という、部分的な仕事ではなく。
その製品については「自分が主体的となって決め、デザインした」と自信をもって言えます。

そのため、自分が世に送り出した製品が、TVや雑誌、新聞で紹介されたとき。
何気なく出かけた街中や、キャンプサイトで自分の創った製品が使われているのを見たとき。
それらを楽しそうに使ってくれているのを見たとき。
「この製品を創ってほんとうに良かったなあ」と実感できるのです。

私たちの手がける製品は、いずれもテントや自転車、オフィスチェアいった
「消費者が、実際に手にとって使うもの」です。
たとえば、何かの製品の中に入っているものや、目に見えないサービスではありません。
業者向けでも、企業向けでもありません。
実際に形を持ち、人びとが、それを単体で使用することができるものです。
そのために、製品の反響をダイレクトに感じ取ることができるのです。

もちろん、製品によっては開発が一筋縄では行かないものも多くあります。
一人で開発を進めることが困難で、先輩の手を借りることもあります。
ですが、製品の開発を進める過程で身についた知識、困難を乗り越えたという自信は、
きっと成長につながり、明日の糧となることと信じています。
製品が営業マン ビーズ株式会社では、「製品が営業マン」だと認識しています。

つまり、より付加価値の高い製品を作れば、その製品自体が営業マンとなって「営業」を行い、
製品そのものがお客様を獲得してくれる、という考え方です。

ニュース性の高い製品を作れば、TVや新聞、雑誌などマスメディアに取り上げて
いただくことができ、製品が幅広く世に知られることになります。
より高い付加価値や新規性を持った製品であれば、製品がインターネット、クチコミ等に
よって幅広く世界へと「独り歩き」することになり、その先々で「営業」してくれます。

実際に、毎週なんらかのマスメディアに取り上げていただいていることや、
海外へと営業をかけずとも世界中から製品取扱いについてのオファーをいただいていること、
日本国内においても、当社から働きかけずともお客様から声をかけていただく機会が多いこと、
が当社の考え方、そしてそれが製品が実際に反映されている事実を物語ります。

「製品が営業マン」であれば、当社の営業企画課は何が仕事なの?と思うかもしれません。
その疑問のとおり、当社では「飛び込み営業」「お願い営業」をしません。
接待や値引きによる交渉も行いません。
そもそも、スーツも着用しませんし、外へ「営業」へ出ることもまずありません。
当社の「営業」とは、ITを駆使して、製品の付加価値を正しく伝えること、だと考えています。

この製品の特徴は何なのか?
この製品を使用することで、それを使う人はどのようなメリットがあるのか?
この製品は、どのような場面で使ったときに、もっとも価値が高まるのか?
この製品において、新規性やニュース価値はどこにあるのか?

そのような付加価値を理解し、販売店へ正しく伝え、販売店がその付加価値を
消費者へアピールすることができるお手伝いをするのが当社の営業活動なのです。

その過程では、刻々と変わる市場分析、製品価値を維持するための改良案などを
開発課へとフィードする、インターネット上で製品を効果的に見せるためのツールや
サービスについて理解を深める、それらを効果的に使用する方法を模索する、
など「頭脳労働」が要求されます。

「体にではなく、能に汗をかく」。
これがビーズ株式会社の営業スタイルです。

自由な服装 さて、ビーズ株式会社においては、会社説明会への参加、
面接時、そして入社後の勤務時においても「服装は自由」。

しかも、「ノーネクタイ」といったレベルの「自由」ではありません。
ジャケットやシャツの着用も必要ありません。
ただひとつのドレスコードは「動きやすく(業務に支障をきたさない)、
かつ他人に不快感を与えない」ということだけ。
営業活動を行う「営業企画課」においてもそれは同じです。
そのため、夏には男性でもショートパンツで出社する社員も多く見られます。

スーツや、過剰なドレスアップは当社の業務には「不要」なもの。
本人がもしそういった服装を好むのであれば別の話ですが、
「着たくない」スーツを着ること、皆画一的な服装をすることは、
個人の能力すら(スーツの中に)閉じ込め、個性すら封じ込めてしまうことになりかねない、
と考えているのです。

創造的な仕事は、自己を開放することから。
自分の本意ではない服装をしていては、自分の能力を完全に発揮することは
難しいのではないか。私たちはそう考えています。
「着たいものを着る」「持ちたいものを持つ」。
そういった自由さから、各自が持つ”本来の”創造性が発揮されると信じているのです。
社外アクティビティ やはり社員にはアウトドア・スポーツ好きがたくさんいます。
気の合う仲間とマリンスポーツ、フィッシング、ウインタースポーツに出かけたり、
テニスや自転車走行会、ボルダリングなどスポーツイベントを開催したり。
一方、知的なインドア派など、様々なタイプが混在するのが当社の面白さ。

自社商品のテストや撮影のために、社員自らが実際にそれらを使って楽しむことも。
もちろん当社ウエブサイト上の各製品ページにおけるモデルは、そのほとんどが当社社員で構成されています。

連絡先

ビーズ株式会社 人事担当
〒577-0063  大阪府東大阪市川俣1丁目14番33号
連絡先:050-5305-6785
掲載開始:2018/03/01

ビーズ株式会社に注目した人は、他にこんな企業を注目しています

ビーズ株式会社に注目した人は、他にこんな条件から企業を探しています

オススメのランキング

あなたの学校のランキング

さらにログインすると…

あなたの学校の学生が注目している
企業ランキングが見られます!

リクナビTOPへ

気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)
プレエントリーとは「御社に興味があります」という意思表示のことです。プレエントリーをすると説明会・面接予約などの選考情報を企業から受け取ることができます。
気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)