エクセルパック・カバヤ株式会社
エクセルパック・カバヤ
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エクセルパック・カバヤ株式会社

印刷/パッケージ/日本カバヤ・オハヨーホールディングスグループ
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  • 正社員
業種
印刷関連
その他製造
本社
岡山

私たちはこんな事業をしています

1955年より、総合菓子メーカー「カバヤ食品」のパッケージ(紙器)を製造。
「カバヤ」と共に発展の道を歩み、2015年には節目となる創業60周年を迎えました。
現在はグループ外のニーズにも対応。これからも産業と暮らしのあらゆる場面で必要とされる
良質なパッケージを世の中に送り出していきます。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

医薬品や化粧品などの成長分野に注力。売上50億円企業を目指す

グループ企業である「カバヤ食品」や「オハヨー乳業」を中心とした食品向けパッケージを主軸に、工業用品や日用雑貨、ディスプレイ・POPなど幅広い分野で事業を展開していますが、今後はより付加価値が求められる領域、特に医薬品や化粧品の分野を拡大していきます。既に設備導入は完了し、2018年からは企画やデザインの内製化も本格的に開始。さらなるコストダウン、そして圧倒的な高品質で、顧客企業や消費者にワンランク上の価値提供を実現していきます。また提案型の営業力に磨きをかけながら、全国区の大手企業にも積極的にアプローチ。10年後は現在の約2倍となる、売上50億円を目指しています。

事業優位性

中四国で数台しかない大型印刷機を保有。圧倒的な競争力でNo.1へ

安定的な事業運営を実現できている背景には、日本カバヤ・オハヨーホールディングスの一翼を担う企業として、グループ会社からの豊富なニーズがあります。どんな要望にも応え続けるために継続的な設備投資を実施。先端印刷機械の存在が、大きな事業優位性につながっています。日本全国に印刷会社はたくさんありますが、L1という大型印刷機を導入している会社は国内でもわずか。中四国エリアにいたっては数台しかありません。大量印刷によるコストダウンに加え、大型印刷も可能なため、商品開発の可能性が大幅に広がります。品質と顧客満足において、西日本No.1の印刷会社へ成長するために、今後も最先端設備の導入に力を入れていきます。

仕事内容

パッケージを変えて売上急増!成果が数字になる、やりがいは格別

製品そのものは同じでも、パッケージの形状を変更する事で売上が上昇する事例は数多くあります。先日も、珈琲メーカー様にブック型形状を提案し、非常に多くの新規顧客を取り込むことに成功し顧客に喜んで頂きました。顧客のマーケット・シェアの拡大、売上向上に寄与し、顧客の要望をカタチに変えて提案できる事が、仕事の醍醐味です。消費者の目に付きやすい魅力的なデザイン、手に取りやすい形状、商品の機能性など、様々な角度から改善・進化を追求していけるからこそ、パッケージづくりは奥深く面白い。何よりも顧客の満足度をあげ、自分の思いがパッケージを通して顧客に伝わった時の喜びはひとしおです。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

商品パッケージづくりの企画提案から製造までを行います。
顧客企業は、業界を問わず日本を代表する大手メーカーから、中小企業まで様々。
コンビニやスーパーなど普段の暮らしの中でよく目にする、
有名商品のパッケージを手掛けるチャンスも大いにあります!

会社データ

事業内容 ●板紙印刷
●パッケージ製造
●包装資材販売
設立 昭和30年6月1日
資本金 3000万円
従業員数 70名
売上高 29億4800万円(2016年12月)
代表者 代表取締役社長 野津基弘
事業所 (本社)岡山県岡山市中区雄町394番地12
グループ企業 ・日本カバヤ・オハヨーホールディングス株式会社
・オハヨーバイオテクノロジーズ株式会社
・ライフデザイン・カバヤ株式会社
・ライフパートナーイケダ株式会社
・株式会社スクエアビル
・トータルアシスト・カバヤ株式会社
・オハヨー乳業株式会社
・カバヤ食品株式会社
・リンク&リンケージ株式会社
・東京レジャー開発株式会社
・株式会社瀬戸内海経済レポート
・三友学園グループ
 (専門学校岡山情報ビジネス学院、クラーク記念国際高等学校 岡山キャンパス、希望高等学園)
主要取引先 カバヤ食品(株)、オハヨー乳業(株)、凸版印刷(株)、大日本印刷(株)、(株)白十字、(株)源吉兆庵
3つのアドバンテージ 当社のアドバンテージには、大きく3つの軸があります。

(1)歴史と実績
当社は約62年前に、「カバヤ食品」のパッケージ製造部門としてスタート。
日本の高度経済成長を経験し、グループの発展と共に数々のパッケージを量産、
安定供給できるパッケージメーカーとして成長してきました。
60年を超える年月で培ってきた技術と経験は脈々と受け継がれており、
この歴史と実績こそ、パッケージのスペシャリストとしての自信と誇りになっています。

(2)企画提案力
当社には、製品づくりの一部ではなく、設計・試作から、生産、検査、納品、
アフタフォローに至るまでトータルにサポートできる体制が整っています。
さらに60年以上の社史の中で、各フェーズでの様々なノウハウが十分に蓄積されています。
納得のいくまでお客様の声を聴き、マーケット状況と照らし合わせながら、
常に最適な「答え」を提案することができます。

(3)品質管理体制
2003年、業界に先駆けて、ISO 9001(品質マネジメントシステム)認証を取得し、
全社的に品質管理体制を整備しました。
24時間の温湿度管理、インキや接着剤の量など、可能な限り数値化した基準を設けることで、
管理体制を強化・構築。全ては「安心・安全なパッケージ」を提供するために。
現状に満足することなく、今後も試行錯誤でさらなる進化を目指します。
沿革 <昭和30年>
総合菓子メーカー・カバヤ食品のパッケージ製造を事業目的に設立

<昭和43年>
岡山市北区西島田町に社屋・工場を新設するとともに一般市場参入

<昭和51年>
田辺製 ワンタッチケースグルアー 導入

<昭和56年>
三菱製 菊全2色印刷機 導入

<昭和60年>
三菱製 四六全4色コーター印刷機 導入

<昭和63年>
三和製 菊全平盤自動打抜機 導入
サンエンジニア製 ストレートグルアー 導入

<平成02年>
三菱製 四六全2色コーター印刷機 導入

<平成07年>
河原紙器製 トリミングマシーン 導入

<平成09年>
須賀製 ハイスピードグルアー 導入

<平成15年>
小森製 四六全UV6色コーター印刷機 導入
三和製 四六全平盤自動打抜機 導入
ISO9001 認証取得

<平成16年>
創立50周年を期に「新日本印刷(株)」から「エクセルパック・カバヤ(株)」へ社名変更

<平成19年>
コダック製CTP 導入

<平成23年>
打抜機2台へ見当検査装置 導入
グルアー3台へ異品種混入バーコード検知器 導入

<平成24年>
岡山市中区雄町に新社屋・新工場完成
新社屋・新工場へ全面移転
三菱製 菊全6色コーター印刷機 導入(絵柄検査装置付き)
小森製 H-UV2色コーター印刷機 導入
三和製 菊全平盤自動打抜機 導入
河原紙器製 トリミングマシーン 導入
CTPをコダック製より富士フイルム製に更新
取引銀行 中国銀行
みずほ銀行

連絡先

■住所:岡山県岡山市中区雄町394番地12
■電話:086-279-8900(代表)
■URL:http://www.exl-kabaya.co.jp/
■採用窓口:総務部
掲載開始:2018/03/01

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