三菱マヒンドラ農機株式会社
ミツビシマヒンドラノウキ
2019

三菱マヒンドラ農機株式会社

2015年10月1日に、三菱農機株式会社から社名変更
業種
機械
輸送機器
本社
島根
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私たちはこんな事業をしています

農業機械大手の三菱農機(三菱重工グループ)にトラクター分野世界No.1のマヒンドラ&マヒンドラ社が資本参加し、2015年
10月“三菱マヒンドラ農機”として誕生。双方の強みを活かし、国内外での展開を進める業界で最も注目を集める企業です。

『~Long Life~ 人も道具も長く強く。』のコンセプトのもと創業より今も変わらぬ想いで「ものづくり」「絆作り」を行い世界中の農業をサポートしています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

2015年10月に「三菱マヒンドラ農機」として誕生しました。

当社は、三菱重工グループにおいて農業機械分野を担当しています。またトラクター生産台数世界No.1のマヒンドラ&マヒンドラ社が資本参加し、2015年10月に社名変更しました。双方の強みを活かし国内外での展開を進める農業機械業界において、最も注目を集める企業です。一方でエンジニアの立場からの当社の強みは「ものづくり」の醍醐味を味わえる事です。自分自身で図面を描き、試作から機械完成体ができあがるまで全てのステップに係れる点にあると言えます。当社の設計技術者は、この仕事の奥深さからも「農業機械づくり」に魅力を感じています。世界を視野にした『農業機械開発』・お客様に喜ばれる『ものづくり』を志望する方には最適です。

戦略・ビジョン

第2創業フェイズ、"攻め"の事業展開でシェア奪還を目指す

2015年10月に、マヒンドラ&マヒンドラ社(M&M社)と提携を結んだことにより、当社の可能性は飛躍的に拡がりました。提携メリットは数多いですが、やはり財政的な面での不安材料が払拭されたことにより、これまでチャレンジしたくても出来なかった取り組みを、アグレッシヴに展開できるようになったことが大きいと思います。その恵まれた環境下で、失われた国内シェアを取り戻す、それが私たちの当面の目標です。国内シェアを、5年後には10%にまでV字回復させる。それは私たちの技術力を評価してくれたM&M社と、共に世界市場へ打って出るためにも重要なチャレンジであり、まさに第2の創業期と位置付けています。

施設・職場環境

最先端に触れられる開発環境とグローバルな舞台を用意します。

当社は国内唯一の外資系農機メーカー。社員が働きやすい環境づくりを、グローバルな基準で見直し、整備していこうと考えています。農機というカテゴリーは作物や稼働する環境・土壌ごとに千差万別の課題と向き合える、冒険的なカテゴリーでもあります。国内はもちろん、海外の現場にも出向き、自分の技術が活かされるシーンを実感できる機会も用意していきます。

会社データ

事業内容 農業機械の開発・販売
設立 1980年2月1日
資本金 45億円
※外資比率 33.3%
※主な株主 三菱重工業株式会社、Mahindra&Mahindra.Ltd
従業員数 274名(連結 1,376名)
売上高 448億円(平成29年3月期)
代表者 CEO取締役社長 末松 正之
事業所 本社、技術センター、研修センター(島根県松江市)
東京事務所(埼玉県)
関連会社 三菱農機販売株式会社
リョーノーファクトリー株式会社
菱農エンジニアリング株式会社
株式会社ダイヤコンピュータサービス
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