日本フェンオール株式会社
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日本フェンオール株式会社

東証二部上場(防災/制御/医療機器の設計 開発 製造 販売)
  • 株式公開
  • OpenES
  • 正社員
業種
精密機器
設備・設備工事関連/医療機器/コンピュータ・通信機器・OA機器
本社
東京
残り採用予定数
2名(更新日:2019/02/01)

私たちはこんな事業をしています

安全で安心して暮らせる社会のため、熱の制御を基幹技術に社会に貢献する日本フェンオール
あらゆる熱をコントロールし、防災・制御・医療の分野において事業を展開していきます。

【日本フェンオールが誇る3つの強み】
■『熱の制御技術の高さ』×『ものを小さくする技術』=誰にも負けない商品力
■高品質で高付加価値な商品だからこその高い折衝能力
■技術と営業の連携とチームワークで勝つ「的確」×「提案スピード」

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

熱制御を中心とした独自のノウハウと技術力

防災分野では、一般建築物件から半導体製造工場や原子力発電所などの特殊な環境まで幅広い火災のリスクに対応しており、その優れた消火効果と人体・環境に優しい高速消火システムは“東京スカイツリー”にも採用されています。 また、制御分野では、包装機器、射出成形機、製菓製パン用温湿度制御器のような産業機械から、半導体製造装置用の熱板や高温炉用センサーなど、その高い技術力の応用範囲は多岐にわたります。これからも、より高い技術レベルでそれぞれの分野でのオンリー1を目指すとともに、安全で安心な社会の創造を提案しています。

仕事内容

多岐にわたる業務で大きな達成感を味わう営業の仕事

当社の営業は、お客様の“あったらいいな”を形にし、既存の課題を解消することが仕事です。 例えば、防災事業であれば、新規物件の動きをキャッチしたら、施主はどこか、ゼネコンはどこが入るかなどの情報をいち早く入手し、お客様のニーズにあわせた提案をしています。 もちろん、お客様に採用いただくためには、当社商品の特性や導入メリットを理解いただくなど高度な折衝力が重要ですが、高難度の案件を受注した時の達成感は人一倍です。 お客様の立場に立った丁寧な仕事が信頼と安心を獲得し、次の引き合いへ繋がるのです。

技術力・開発力

“圧倒的な差別化”と“高付加価値”

火災のメカニズムを徹底的に研究し、その予兆をいち早く検知するための高感度化と、あらゆる環境下でも検知を可能にした超小型化など、これまでにない発想で業界を驚かせてきました。 また、各技術者は、限られた専門分野にとどまらず、開発テーマとなった製品の設計段階から携わり、実際の開発はもちろんのこと、工場へ引き継ぐまで一貫して製品に関わることができ、技術スキルの向上と達成感を得ることができます。  そして、開発現場の技術者のその衰えることのない探究心は、新たなアイデアを生み出し、開発現場は常に活気に満ち溢れています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

【営業職】
当社が取り扱う「感知機器」、「防災設備」、「温度制御・温度センサー」などの製品を活用し、お客さまのご要望に合わせた提案型の営業を行っていただきます。

【技術職】
限られた専門分野にとどまらず、開発テーマとなった製品の設計段階から携わり、工場へ引き継ぐまで一貫して製品開発を行っていただきます。

会社データ

事業内容 ●SSP(防災部門)
火災警報システム 住宅用火災警報器 消火システム
爆発抑制システム 高感度煙検知システム(SAS)
過熱警報システム等の機器の開発・製造・販売および
同システムの設計・施工・保守およびエンジニアリングサービス

●サーマル(温度調節部門)
温度調節器 半導体製造装置用熱板および装置
高温炉用熱電対 その他制御機器等の開発・製造・販売および
同システムの設計・サービス

●メディカル(医療部門)
人工腎臓透析装置および医療機器の開発・設計・製造・サービス

●PWBA(開発・設計・生産受託部門)
アートワーク設計、ノイズ対策、プリント基板の実装組立
設立 1961年5月24日
資本金 9億9,660万円
従業員数 連結:218名
単体:203名
売上高 166億円 ※2016年12月期(連結)
代表者 代表取締役社長 田原 仁志
事業所 【本社】
〒102-0072
東京都千代田区飯田橋一丁目5番10号 教販九段ビル
TEL::03-3237-3561(大代表)/FAX:03-3237-9821
【事業所】
大阪営業所、中部営業所、九州営業所、信越営業所、東北営業所、横浜営業所、柏崎営業所、札幌出張所、八王子事業所、長野工場
沿革 1961年 米国FENWAL社、三井物産(株)、日本電熱(株)の合弁会社として設立
1963年 電子式温度調節器・サーモスイッチ生産開始
1967年 長野工場建設
1971年 八王子センター(現八王子事業所)建設
1974年 デジタル温度指示調節器生産開始
1977年 プリント基板組立事業開始
1983年 人工腎臓透析装置販売開始
1988年 外資株式62%全てを買い取る
1996年 プリント基板組立 JQAからISO9002認証を取得
1996年 人工腎臓透析装置 TUVからCEマークを取得
1996年 株式を店頭公開 公募増資60万株により資本金9億9,660万円に増資
1997年 長野工場増設
1998年 温度制御機器 JQAからISO9002認証を取得
1998年 八王子センター(現八王子事業所)内に実験棟増設
1999年 防災機器 JQAからISO9002認証を取得
2000年 温度制御機器・防災機器 JQAからISO9001認証を取得
2001年 人工腎臓透析装置 TUVからISO13485認証を取得
2002年 フェンオール設備株式会社設立
2004年 Fenwal Controls of Japan(H.K.)Limited 設立
2004年 ジャスダック証券取引所に株式を上場
2005年 環境マネジメントシステムISO14001を取得
2006年 住宅用火災警報器「F12」の販売開始
2007年 日経優秀製品「サービス賞優秀賞」日経産業新聞賞を受賞
2011年 Fenwal Consulting (Shenzhen) Co.,Limited 設立
2015年 世界初の耐圧防爆型の光電式スポット型煙感知器(FLS-02E)の発売開始
2015年 東京証券取引所市場第二部に株式を上場
ホームページ http://www.fenwal.co.jp/

連絡先

日本フェンオール株式会社
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋一丁目5番10号 教販九段ビル
TEL:03-3237-3561(大代表)/FAX:03-3237-9821
掲載開始:2018/03/01

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