木造ホーム株式会社小川建美
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木造ホーム株式会社小川建美

~DIY住宅~注文住宅設計/施工/増改築/リフォーム工事 など
※現在、「プレエントリー」または「説明会・イベント」の申し込みは受け付けていません。
  • 正社員
業種
住宅
コンサルタント・専門コンサルタント/不動産/建築設計/建設
本社
岡山

私たちはこんな事業をしています

倒産の危機から大復活した「小さくても強い会社」!

僕たちが目指しているのは「誰もが知っている大企業」ではなく、知る人ぞ知る「小さくても強い会社」。そして、その人たちには「小川建美以外考えられない!」と言ってもらえる会社です。僕たちはいくつもの失敗を経験し、一時は倒産寸前でした。そんな中、目指したのは「小さくても強い」こと。今では、あの時「どん底」を経験したからこそ、強くなれたのだと思います。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

日本トップクラスの収益率をたたき出す、小さくても強い会社!

創業57年。私たちは拡大を図った結果、15年前に倒産の危機に直面し、MAX16億円の借金を抱えました。まさに「どん底」。その時、私たちは「誰もが知る大企業」ではなく「小さくても強い会社」を目指すと決めました。理想は、100人中1人か2人のお客さんが ”小川建美以外は考えられない!” と、大好きになってくれること。「小さくても強い会社」を目指し始めて、まず社員がイキイキと働き出しました。そして毎年1億円の黒字が出せるようになり、今では無借金経営の会社となりました。一度「どん底」を経験したからこそ、どこにも負けない底力を持つ事ができ、全国上位3%の高収益企業にまで成長できたのだと思います!

社風・風土

ヘッドハンティング率、急上昇中!離職率、驚異の0%!!

大卒者の離職率(入社3年以内)が3割を超えると言われるこの時代、小川建美の新卒入社スタッフは、入社3年以内の離職率0 %!辞めたくなるどころか、見る見るうちに成長を遂げ、入社2年目にして年間契約12棟という過去最高の大記録を樹立し、度重なるヘッドハンティングを受けるスタッフも!でも、高収入(提示される年収は、小川建美の倍額です…!)に惹かれて会社を去ることはありません。これは、スタッフが高収入を上回る程の「大切なこと」を小川建美での仕事に見出しているからなんです。その「大切なこと」って何?と気になった人は、ぜひ、スタッフに聞いてみて下さいね!

事業・商品の特徴

お客さんから毎年、150枚以上の年賀状が届く会社。

小川建美では、毎年「お施主様感謝祭」として、OBさんを対象とした運動会を開催しています。参加組数は年々増え続け、110組、434人のOBさんが集まって下さいました!そして、年賀状は毎年150枚以上届きます!これは、我ながらスゴいことだと思います。だって、あなたは美容室や自分が服を買った店に「会いたいから」という理由でわざわざ足を運びますか?年賀状を書きますか?お家を建ててからも私たちに会いに来てくれる関係性や、近況を報告してくれる多数の年賀状が、私は売り上げに勝る「成果」だと思っています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

■『楽しい家づくり』のプロデューサー■

いわゆる「住宅営業」。
だけどおそらく「小川建美の営業」は、今あなたがイメージした仕事内容―例えば「飛び込み営業」「無理やり売りつける」「ノルマに追われる日々」―とは、大きくかけ離れたお仕事です。

ただし、一生に一度の家づくりに関わるわけですから、もちろん超・責任重大!
だけど、得られるのはその何倍も(もちろんお金以上に)かけがえのないものなのです!

会社データ

ビビッときたら、両想い!!??
あなたの「直感」を刺激する会社説明会、開催します!!





※注意!!
この文章を読み終わるまで、「絶対に!」エントリーしないでください!!














みなさん、こんにちは。
小川建美、採用担当の岡本といいます。

遂に、リクナビがオープンしましたね。
みなさんは早速、いろんな企業にエントリーされているでしょうか?

たくさんの企業が掲載されているこのリクナビ上で、
知名度ゼロの小さな小さな住宅会社(小川建美)のページをみなさんに見つけてもらうことは、
容易ではありません。
大袈裟かも知れませんが、
今あなたにこの文章を読んでもらっていること自体、奇跡に近いんです!


そもそも、学生さんの中で「小川建美」という会社の存在を知っている方は、ほぼ0%です。
僕自身も就活生だった8年前は、見たことも聞いたこともありませんでした。

小川建美は岡山にある社員数24名の小さな小さな住宅会社。
いわゆる「THE 中小企業」です。

「中小企業」は もともと、
学生さんから人気のないカテゴリーです。

なぜなら、
・安定していない(倒産するかもしれない)
・仕事がきついことばかりで辛そう
・中小企業というだけで人生負け組の気がする・・・など

マイナスのイメージが目立ってしまいがちだからです。

一方、知名度の高い大企業や、伸び盛りと言われるベンチャー企業に対しては、
・経営が安定している
・仕事がやりがいがあって、張り合いが持てる
・人生の勝ち組になれる
・自分自身がキャリアアップ(出世)して、バリバリ働く姿がイメージできる・・・
など、良いイメージを持っている方がほとんどだと思います。

少なくとも8年前に就活をしていた頃の僕は
「中小企業 < 大企業」という価値観でした。

当然、エントリーしたのは有名な大企業ばかり。
中小企業で働こうなんて、これっぽっちも考えていませんでした。



そんな2010年11月のある日、
リクナビサイトを通じて、僕のもとに一通のメールが届きました。

メールのタイトルは
「たった3年でヘッドハンティング!?
小さくても強い企業がお届けする成長のノウハウ、教えます!!」


一体、どこの有名企業なんだろう?
興味津々でメールの送り主を見てみると

「木造ホーム 株式会社 小川建美」

おがわけんび??聞いたことないし、どこの会社??

社員数「15名」(2010年当時)
そんな小さい会社で、社員が入社3年以内にヘッドハンティングされ、
大企業にも劣らない収益率を達成し続けている・・・。

なぜ!??
新手の詐欺?
いわゆるブラック企業のだまし文句??

そのメールを読んで、いくつもの「?」が頭を駆け巡りました。
それと同時に、強烈な興味を持ったのも事実でした。

もしこのメールに書いてあることが本当だったら・・・?
大企業でなくても、自分を成長させられる、理想的な働き方が出来るのでは・・・?

気になって仕方がなかったので、
半信半疑の中、個別会社説明会に参加することにしました。

その説明会で社長が話してくれた事は、主に次の3つの話です。

1.どうやって倒産の危機から復活できたのか
2.なぜ、すべての社員がイキイキ働いているのか
3.中小企業なのに、値引き0円で、なぜこれだけ顧客満足が高いのか

欠点も包み隠さず話してくれて、話の内容がウソではない事はわかりました。

「なんとなく小川建美という会社は良さそう。
だからこそ、
もっと小川建美の事を100%この目で見てみたい、知りたい。」

この文章を読み終わるまで、絶対にエントリーしないでください!! そこで、僕は自分の高い期待値を満たすため、
意を決して、小川建美が毎月開催している
お家の完成見学会に行きました。

そのイベントで、当時学生だった僕と話してくれたのが
現在の上司である藤井工務部長(当時は営業課長)でした。

半信半疑で行ってみた見学会。

約2時間滞在した後、僕の心は決まっていました。

「この無名の会社に入社したい!! この人たちと働きたい!!」
と強く想っていたんです。

なぜか・・・。

それは、自分の仕事について、情熱を持って話す藤井の姿が
とても印象的だったからです!
とても魅力的に見えたからです!

社員が10数名の小さな会社でも
経営が安定していて、
こんなに自分の仕事に誇りを持ってイキイキと働いている人がいる!!
だから、入社して3年で他社からオファー(ヘッドハンティング)がくる!!

あのメールに書かれていたことは本当だった!!
個別会社説明会で聞いたことは真実だった!!
この会社に入って、この人たちと一緒に働きたい!!


「大手企業でないと叶えることができないと思っていた
『自分を成長させる働き方』が、こんな小さい会社で叶うんだ!!」
自分の価値観がひっくり返され、小川建美への想いが100%になった瞬間でした。




この、天地がひっくり返るような体験を通じて、痛感したことがあります。

それは、
「その会社の本当の姿は、
実際に働いている人に会ってみるまでは、わからない!!」
ということです。


リクナビには、たくさんの企業が掲載されています。
どの企業も、学生さんに興味を持ってもらうため、
輝かしい業績を載せ、キレイな写真、凝ったキャッチコピーで、
魅力的なページをつくっています。
だから、どの企業もなんだか輝いて見えるんです。

しかし、
どんなに、誰もが知っているような有名な企業だとしても
どんなに、興味を引くような、うたい文句や文章が書かれていても
どんなに、活躍している社員が載っていても


自分の目で確かめるまでは、
肌で感じるまでは、
載っていること、書いてあることが
本当なのか嘘なのか、判断できないと思うんです。

自分の人生を左右する(かも知れない)就職活動。
どの会社に入るかを、サイトに載っている情報だけで判断してはいけないと思うんです。

自分の目で見たこと・心で感じたこと。


つまり『直感』が大事だと思うんです!!


僕が就活生だった8年前と同じように、小川建美のページには
倒産の危機から復活したこと
社員一人一人がイキイキと働いていること
お客さんの満足度が高いこと
大企業に負けない高収益を上げていること
入社3年目でヘッドハンティングのオファーが殺到するほど成長できること
離職率が驚くほど低いこと など

思わず「本当なの・・・?」と疑いたくなる情報がいっぱいです。


そのいくつもの「?」が本当かどうか、
あなたの「直感」で判断してみてください。
その機会が
3月19日から始まる個別会社説明会です!!


社長が直接、会社の良い所(長所)だけでなく、
欠点(短所)も
包み隠さずお話しさせていただきます。
僕たち採用メンバーと他のスタッフに
自由に質問できる時間もあるので、聞いてみたいこと・知りたいこと
何でも遠慮なく聞いてみてください。
社長の話だけでは、「疑い」は晴れないかも知れませんから(笑)

リクナビのサイト、合同説明会での話だけでは伝えきれないこと
24名の中小企業で起きている事実をありのままにお伝えします。


もちろん、
社長の話を聞いて、実際に働いているスタッフとも話してみて
「僕にはこの会社、合わないな」と感じるかも知れません。
でも、それでもいいんです!
それはあなたにとって「運命の会社」ではないという、ひとつの結論なんですから。

でも、
もし、
「ビビッ」と来たら・・・・・・。
あなたにとって小川建美は「運命の会社」かも知れません!

是非、みなさんの「直感」を試しに来てください!!



長文になりましたが、最後まで読んで頂いてありがとうございました。
みなさんにお会いできることを心から楽しみにしています。



小川建美 採用担当 岡本 崇志
事業内容 建前:注文住宅の設計・施工・販売
本音:楽しい家づくり


■あなたは、何かを買って泣いたことがありますか?■

僕らが売っているのは「家」ではなく、「家づくりという楽しい体験」。
「モノ」ではなく「コト」が商品です。
その「家づくり」の過程で、時々お客さんの涙を見ることがあります。もちろん「感動の涙」ですよ。お金を払う側が涙を流して喜ぶなんて、まずありえないこと。その「ありえない」が起きるのが小川建美の「家づくり」であり、そのお手伝いが僕らの仕事です。
設立 1961年1月
資本金 3800万円
従業員数と平均年齢 24名 (男性:13名 女性:11名) 平均年齢34歳
売上高・経常利益 ひとことで言うと、15年ほど前に一度倒産の危機に直面し、その後全国上位3%の高収益企業に成長した会社です!

       【売上高】       【経常利益】
2016年4月期実績  9億5000万円    8000万円
2015年4月期実績  10億2600万円        8600万円
2014年4月期実績 11億5000万円      1億2600万円
2013年4月期実績  10億5300万円        9400万円
2012年4月期実績  8億7600万円     4300万円
2011年4月期実績   8億3400万円        5700万円
2010年4月期実績  9億3700万円     9900万円
2009年4月期実績  9億6500万円      1億 400万円
2008年4月期実績  8億2100万円        6100万円   
2007年4月期実績  6億9200万円        1400万円 
2006年4月期実績  8億3000万円        5100万円
2005年4月期実績  6億5700万円            800万円
2004年4月期実績  5億4300万円        2200万円  
2003年4月期実績  4億7200万円       ▲8000万円
2002年4月期実績  7億3800万円  ▲1億2100万円
2001年4月期実績 10億2200万円        ▲3600万円
2000年4月期実績 16億3100万円         3900万円
1999年4月期実績 16億1900万円     500万円
    :       :             : 
1995年4月期実績 26億4400万円          5900万円
1994年4月期実績 21億1400万円          4700万円
1993年4月期実績 17億8500万円          4200万円
代表者 代表取締役 小川 賢一
事業所 岡山県倉敷市連島町連島111番地
クレド  木造ホーム小川建美は、お客様といっしょに家造りについて考え、楽しく家造りに参加し、お客様にとって人生でたった一つしかない快適で満足した生活をおくれる場所(住居)を提供し続けることを、もっとも大切な使命と考えています。
 私たちは、お客様に対して正直に接して、お客様が何を考え、何が必要なのかを、お客様の立場で見極め、私たちの経験により、新しい発想を実現し家造りの最高のパートナーになることをお約束します。

2006.1.5.
木造ホーム(株)小川建美
従業員への約束 木造ホーム小川建美では、お客様にお約束した最高のパートナーになる上で、従業員こそがもっとも大切な資源です。
会社は従業員に対し、すべての情報を公開し、誠実な信頼関係と多様性を尊重する自由な職場環境で、個人と会社の幸せのために、持てる才能を育成し、最大限に伸ばして、個人のこころざしを実現します。

2005.4.1
木造ホーム(株)小川建美
小川 賢一
14ヶ条 (第1条~第7条) 第1条 (普通の社員)
 普通の社員とは、小学校で学んだ事が守れることです。簡単なようでなかなか守れない事、もう一度思い出してください。例えば、「大きな声ではっきりと話す」「挨拶をする」「時間・約束を守る」「うそはつかない」「整理整頓をする」キゲンの悪い時、体調の悪い時、寝不足の時、本当に守れていますか?

第2条 (仕事の目的)
 人生は仕事とプライベートに区別されていますが、どちらも自分の人生を豊かにするための時間で、どちらも自分の意志で決意し行動しないと、人生は豊かになりません。つまり、やりたいと思うかどうかが、幸せと不幸の分かれ道です。仕事の目的は『お客様が満足し幸せになること』ですが、仕事の役割(他人の意思)で行動するのではなく、心からお客様の事を思い行動することで、自分も幸せになり、仕事の目標も達成できるのです。不幸な人がお客様を幸せにできるはずがありません。本当の意味での仕事の目的は『ともに幸せになること』です。

第3条 (仕事の姿勢)
 ≪楽しい家造り≫を提供するおがけんスタッフが、仕事を楽しむのは当たり前です。何も考えずにボーとテレビを見ているのは「楽」をしているだけで、仕事を「楽しむ」とは、まず「やりたい」という欲求があり、それに向かって考え、努力し、やりきってこそ満足感が得られ「楽しかった」と思えるのです。

第4条 (目的と目標)
 楽しむために必要なのは目的と目標です。≪目的≫とは「なりたい姿」で、ずっと追い求めるものです。≪目標≫とは目的に近づくために、具体的にいつまでに何をどのようにするのかを明確にしたものです。大切なのは≪目的≫を自分の欲求にすることと、≪目標≫は達成するまで毎日意識し続けることです。
     (目的は進むべき方向性で、目標はそこまでの行き方)

第5条 (気配り)
 気配りとは周りで起きていることに常にアンテナをはり、役に立つ情報は瞬時に公開することである。逆にそうしていないのは自分だけよければよいという考えで自己中心的である。性格にもよりますが、できるだけ人のことが気になる性格になりましょう。そうすれば圧倒的なスピードで仕事が進むでしょう。

第6条 (改善)
 人の欠点をつくことは誰でもできます。欠点をなくすための行動を実行することが、本当の改善です。言いだしっぺが偉いのではなく、改善を実行した人がすごいのです。考えて見てください、人のせいにする人ほど改善はできていないはずです。

第7条 (仕事の効率と非効率)
 工事の生産や事務処理は効率を追求します。効率の良い仕事とは、まず計画を立てることから始まり、PDCAをまわして自分にしかできない仕事をできるだけ多くこなすことです。逆にサービスは非効率を追求します。サービスとは人の気持ちから生まれる行動(コト)で、お客さんはモノよりコトに満足感を感じ、感動します。効率はモノに付加価値を生み出し、非効率はコトに付加価値を生み出すのです。
14ヶ条 (第8条~第14条) 第8条 (上司の姿勢)
 人に仕事を頼んで失敗したら、頼まれた人でなく、頼んだ人の失敗です。頼まれた人の失敗をネチネチ責めたところで、責められた人の反省量が増えていくことはまずありえません。それどころか、「なぜそんなに怒られなければならないのか!」と反発する事さえあります。それならば、どう頼めば失敗しないのかを考えたほうがよっぽど利口です。だから上司なのです。

第9条 (リーダー)
 おがけんスタッフは、全員が自分の意思で行動できる自律した人間を目指します。つまり、全員がリーダーで、リーダーとは自分で決断した目標に信念を持ち、目標達成に向け情報を発信することです。その結果、周りが援助してくれ目標が達成でき、周りに感謝できてこそ真のリーダーなのです。
     (決断とは、決めた道以外の道は全て断つ事です)

第10条 (発想)
 経験を生かして考えた中に新しい発想はありません。まず、過去を否定し、普段の何気ない出来事、友達との会話の中に新しい何かが埋まっています。ですから新しいことを考える時は仕事をしてはいけません。カフェにいたほうがいいアイディアが浮かぶはずです。そして、新しい発想を実行するときに初めて、経験が必要になるのです。

第11条 (社風)
 人には認めて欲しいという欲求があります。おがけんの社風は、他人の長所を言葉で認め、短所は黙って認めることです。間違ってはいけないのが、第1条の普通の社員になれない事は短所ではなく欠陥です。そして、その社風の中で個性を活かし、誰とでも対等に雑談し、必要な時に最善の判断ができる。雑談こそ最高の会議なのです。

第12条 (強み)
 自分の強み(長所)を意識することは重要です。今の20代、30代の人はみんな学校で人と同じ事を良しとする教育を受けてきました。だから優秀な人ほどそこそこ何でもできるのです。逆に言うと、ほとんどの会社・人はは平均を目指しているので、他の分野で負けても強みの分野でのみ勝つことは簡単です。もっと言うと弱み(短所)を強みに変えられることができれば完璧です。

第13条 (報酬)
 自分にしかできないこと(強み)がどれだけあるかで、自分の価値は上がり役割が増え会社に必要な人となり報酬も増える。決して誰にでもできる仕事に多くの時間を使うことではない。誤解してはならないのは、仮に誰にでもできる仕事でも、他の誰よりも早くできるのならば、それは立派に自分にしかできないことである。

第14条 (成長)
 失敗をしないための最善の方法は、何もしないことです。何もしなければ失敗することはありませんが、成功もつかめません。失敗しても悩む(守る)のではなく、考える(突き破れ)ばよいのです。注意しないといけないのは、毎日同じことを繰り返すことも、何もしないことと同じです。第10条の発想を考えることが、成長の第一歩となるのです。

2010.5.10.
木造ホーム(株)小川建美
小川 賢一
沿革 昭和36年 倉敷市水島西栄町にて小川建具店として創業。
昭和40年 現在地に小川建具製作所として事務所、工場を移転。
昭和42年 資本金100万円にて株式会社小川建美を設立。
昭和44年 一般建設業許可取得(大工工事業)
昭和50年 宅地建物取引業免許取得
昭和53年 二級建築士事務所登録
平成4年  (財)性能保証住宅登録機構の住宅性能保証制度に登録
平成5年  木造ホーム株式会社小川建美に社名変更。
平成13年 長年の木造住宅業界への貢献に対し、国土交通大臣の表彰を受ける
平成30年冬 岡山店オープン予定

連絡先

所在地:岡山県倉敷市連島町連島111
電話番号:086-446-2151
担当:岡本崇志 ・ 別府沙紀
掲載開始:2018/03/01

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