株式会社ロゴスコーポレーション
ロゴスコーポレーション
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  • 正社員
業種
その他製造
専門店(スポーツ用品)/商社(スポーツ用品)
本社
大阪
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私たちはこんな事業をしています

アウトドアブランド「LOGOS」で知られる当社。
欧州で主流だったアウトドア文化を日本国内に持ち込み
更に身近に楽しめるような製品ラインナップを展開し続けています。
私たちがつくるアウトドア用品を使うことでそこで生まれる思い出を、
心の底から楽しかったと言えるものにしたい。
「また出かけたくなる楽しさをすべての家族に」
それがアウトドア商品のメーカーとして私たちが提供したい価値です。

当社の魅力はここ!!

企業理念

常に挑戦することを忘れません

「世の中に無いものを創る」が当社のモットー。実は日本のバーベキュー文化の発祥は当社が仕掛け人。イタリアにあるコンロメーカーにお願いし、日本向けの小さなコンロを作ったのが始まり。 七輪で網で焼くホルモン焼きのイメージをバーベキューと融合したのは 「LOGOS」が作り上げた文化です。 新しい取り組みはプロモーションにも波及しています。映画とのタイアップや、有名音楽フェスへの商品提供によるスポンサー活動、また話題のグランピングを取り入れた「LOGOS GLAMOROUS」をリリースするなど、取り組みを挙げるときりがありません。これからもどんどんユニークな仕掛けを続けます。

事業・商品の特徴

徹底的にファミリー層が使いやすい商品設計

海は水辺5mを超えればマリンスポーツ、陸は標高800mを超えると登山。危険の少ないこの間をサポートすればいいというのが「LOGOS」が考える「5m/800m」理論。つまり私達はプロフェッショナルの領域には踏み入れず、あくまでも家族が楽しめる範疇である入門からやや中級という分野でアウトドアをサポートしています。手軽に楽しんでいただくためには、まず「やってみよう」と思っていただけることが大切。キャンプに出掛けてテントを組み立てる楽しさを残しながら、誰でも15分程度で組み立てが終わる手軽さを追求。それを手頃な価格で家計の負担無くスタートしてもらう。それが「LOGOS」というアウトドアブランドなのです。

戦略・ビジョン

ロゴスだからできる、本当に大切にしたい事とは

当社が心から大切にしていることがあります。それは「家族を大切にする会社」であることです。家族と過ごす楽しい時間を演出するシゴトをする、といっている当社。だからこそ、一緒に働く仲間にも家族を大切にしてほしいと考えているのです。社員とその家族が集まり、キャンプをする機会が定期的に有るのは当社ならでは。他にも社員の子どもが高校・大学へ入学する際に援助を行う教育支援金制度など様々な手当が有ります。社員だけではなく、その家族も大切にしたい。その想いを胸にロゴスは拡大を続けたいと考えています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

商品を得意先に販売する営業部門。ユーザーに向けて商品を販売する直営店舗部門。商品開発に携わる商品企画部門。会社の様々なサポートをする管理部門。
様々な業務がありますが、どれもアウトドアに携わる仕事に変わりはありません。仕事の基礎を学んだのち、適性により配置、ステップアップして頂きます。

会社データ

事業内容 ○アウトドア・スポーツ用品の企画・製造及び販売
○ロゴスショップの運営
LOGOSとは ■■■■■「LOGOS」の誕生■■■■■
日本のキャンプの創成期である1980年代、欧米のキャンプ文化を持ち込もうと1985年に始まった「LOGOS」。気軽にスタートできる入門用アウトドアブランドとして産声をあげました。当時、日本にはビギナー向けのアウトドアブランドは存在せず、専門的で高額な登山用が主体でした。まさにマーケットに一石を投じるところから始まったのです。
当時高価格だったアウトドア製品に対し、価格を安価に設定。国民宿舎の宿泊費(当時で1人あたり5000円程度)を目安に、4人家族分の宿泊費をスターターキットの価格に。1泊分の初期投資でキャンプが継続して楽しめることを強みに販売を開始しました。
イギリス陸軍用のテントを作る海外のメーカーと提携し、キャンプ用にアレンジするなど、低価格ながら本格仕様で設計された「LOGOS」のテント。予想以上の反響が生まれ日本に数多くのビギナーキャンパーを生み出しました。

■■■■■「LOGOS」ユーザーのイメージ■■■■■
「LOGOS」が想定しているメインターゲットは、幼稚園~小学校中学年くらいの子供を持つ家族。子供たちに自然を満喫してもらい、自然の美しさ、厳しさを学ぶ機会を作ることが役目です。小さな子供たちに家族との大切な思い出を作ってもらい、やがて親元を離れていくまでの貴重な時間を大切にしてほしいというのが願いです。
それを実現するためには、手ごろな価格でなければいけない。それが当社社長、柴田の解釈した日本でのキャンプ像だったのです。だから「LOGOS」には、冒険家や登山家が使う仕様のテントは存在しないのです。
家族の楽しい思い出を演出する手軽なキャンプ用品づくりをこれからも変わらず続けていきます。

■■■■■発展を続ける「LOGOS」■■■■■
直営店であるロゴスショップは、2020年までに47都道府県すべてに店舗を置くことを目標としています。また、ショッピングモールや家電量販店のインショップを含め、2年後に倍の50店舗に拡大することも視野に入れています。
店舗拡大を進める一方、商品開発にも力を入れています。
昨年には従来の商品よりもワンランク上の「LOGOS PREMIUMシリーズ」やピザが焼けるグリル「LOGOS the KAMADO」など200アイテム以上をリリース。他にもブランド設立30周年を記念し、「LOGOS T-COLLECTION」という今までに無かった限定Tシャツを販売しました。
まだまだ拡大を続ける当社。年齢に関係なく、新しい取り組みを形にするシゴトがあなたを待っています。
LOGOSの社風 LOGOSはとても自由な社風です。
例えば、果敢にチャレンジしたうえでの失敗には寛容です。
もちろん結果は大切ですが、チャレンジしたその気持ちを高く評価したいからです。
また、社会の慣習や既成概念にとらわれず、柔軟かつメリハリのある事業運営を行っています。
常に視点を遠い未来におくことで、スタッフ全員が方向性を共有できる、そう考えています。
LOGOSの社訓 <理念>
アウトドアメーカーとして屋外と人の接点に位置する第一ブランドを目指し多角的・グローバルな供給体制の構築を実現する。

<社訓>
「協調・協力」
~All for one の精神~
LOGOSの従業員は皆この会社を愛している。我々は、ここに属する幸せとプライドを高めていくことへの喜びを共有している。1人の従業員が我々の代表として課題を抱えたとき、All for one の精神で全ての人が解決のために動き出す。1人のために、全ての人が自分の立ち位置でその人を支援する。「協調・協力」とは迅速な課題解決に向けた態度である。

「創意開発」
~無いものを創り出す~
人は見えるものに反応する。
現存するモノやサービスを模倣しても得られるものは少ないし、先発を超えることはできない。我々は創り出す喜びと先発の優位性を知り、常にフロンティア(新天地)を求めるパイオニア(開拓者)でありたい。探究心を持ち続けると、いつか時代ニーズと合致し、存在しないものが見えてくる。「創意開発」とは真理を探り、真理を求める探求心を持つ態度である。

「思考・積極」
~まず一歩踏み出すこと~
人は本来「怠け者」だ。昨日の延長で生きていけば良いと考える人も多い。新しいことへの挑戦は汗も出るし、辛いことも多い。成功した喜びを知る人は苦しみを楽しむ。成功の思い出は辛いことばかりだからだ。まず一歩踏み出そう。そして考えよう。間違っていれば修正すれば良い。踏み出す勇気は行動しなかった後悔より尊い。

「責任・完遂」
~自由と自己責任~
責任を取りたくないから何も言わないと考える人は多い。意見を言う限りは責任をもって行動する覚悟が必要だ。LOGOSの風土は「自由」。THE LOGOS Domainの中で自由な発想と行動で新しいことを興していけばよい。成功するまでやり抜くことが「責任」だ。信念ある「有言実行」は必ず成功する。「責任完遂」とは、自分の言行に責任を取ろうとする態度である。

「三実・反省」
~真実・実用・忠実~
既成知識や習慣、流行に流されず「真実」を探求すること。真理は生活に生かした社会で「実用」(事業活動による行動)として奉仕すること。自己否定し、言行の責任を完遂する「忠実」の精神を持つこと。「三実反省」とはこれらを日々検証し活動の基準とすることを言う。
設立・沿革 昭和28年7月17日

■1928年3月
大阪市港区で船舶用品問屋大三商会を発足。
■1943年5月
企業統合整備令により日本船舶用品(株)に企業統合。
■1948年3月
大阪市浪速区反物町で船舶用品問屋柴田機械船具店として再発足。
■1953年7月
株式会社に改組。
■1957年4月
合成繊維織物に塩ビコーティングした新製品の作業合羽を開発。製造販売を開始。
■1957年12月
社名を大三商事株式会社と改称。
■1965年9月
福岡営業所を設置。
■1969年4月
合羽縫製のため大三工業株式会社を設立。
■1970年5月
アルミボート、ゴムボートを中心とする海洋レジャー用品の販売を開始。  
■1970年10月
東京支店を設置。
■1980年6月
配送センターを設置。
■1984年4月
大三工業(株)を(株)アスレルに社名変更。
■1985年3月
ロゴスブランドによるアウトドア用品の本格展開を開始。
■1991年10月
グレースドームテントが、グッドデザイン賞受賞。
■1992年4月
パイロットショップとして『アウティングスペース』を創立。
■1993年9月
ロゴスブランドのアウトドアウェアを発表。
■1994年3月
新たなCIを展開。新しいロゴマークにメイプルリーフを採用。
■1995年12月
パイロットショップとして『ロゴスショップ』を展開。
■1997年3月
名古屋営業所開設。
■1997年7月
(株)ロゴスコーポレーションに社名変更。
■2000年5月
札幌営業所を開設
■2001年4月
イタリアの女性専用アウトドアウェア「WILD ROSES」と業務提携
■2003年9月
イタリアの老舗アウトドアシューズ「DOLOMITE」と業務提携
■2005年4月
LOGOSペットコレクション発売開始。
■2005年9月
LOGOS LIFE LINE(LLL)シリーズ発売開始。
■2010年9月
女性用アウトドアウエアブランド「DAISY LIPNER」、「KAEDE  no  LOGOS」発売開始。
■2011年7月
日本のアウトドアブランドとして初となる南京アウトドアショーへの出展。
ピラミッドグリルEVO-Mが銀賞を受賞。
■2011年10月
デカゴンリンクシステム、Qセットタープシリーズ、クールヒップボトル、ノルダーカーボンシリーズがグッドデザイン賞を受賞。
■2012年
アウトドアウエア新ブランド「SPARKLE LIPNER」発表
■2014年12月
大阪府泉南郡熊取町と地域振興連携協定を締結
■2015年6月
アウトドア業界として初の一般社団法人 日本経済団体連合会(経団連)入会
■2016年4月
アウトドア業界として初の知財功労賞 経済産業表彰受賞
資本金 1億円
従業員数 120名
代表者 代表取締役社長 柴田茂樹
事業所 ●本社/大阪市住之江区平林南2-11-1
●東京支店/東京都渋谷区代々木1-22-1 代々木1丁目ビル10F
●福岡支店/福岡市中央区大手門2-2-4
●名古屋支店/名古屋市東区葵1-19-30 マザックアートプラザ16F
●札幌営業所/札幌市中央区北5条西5-2-12  住友生命札幌ビル7F
○本社物流センター
○山田台物流センター
関連会社 株式会社アスレル
株式会社アウティングスペース
取扱ブランド ●LOGOS
「Enjoy Outing」を合言葉に、様々なアウトドアスタイルを提案するアウトドア総合ブランド
●LIPNER
テクノロジー素材を吟味し、快適な着心地を実現した防水・防寒ウェアを提供するブランド
●KAEDEnoLOGOS
「ゆっくり、わくわく、やさしさ」をキーワードに、オーガニックコットンや、 天然素材にこだわった、肌にも環境にもやさしいウエア&グッズを提供するブランド。  

連絡先

〒559-0025 大阪市住之江区平林南2-11-1
TEL:06-6681-8001
FAX:06-6681-8096
e-mail:jinji@logos-co.com

採用担当まで
掲載開始:2018/03/01

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