磐田信用金庫
イワタシンヨウキンコ
2019
業種
信用金庫・信用組合・労働金庫
本社
静岡

私たちはこんな事業をしています

■預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、内国為替業務、外国為替業務、国債業務、投資信託の窓口販売業務、相談業務、サービス業務等
「地域になくてはならない」存在として、中小企業や住民のみなさまのご要望に応えられるよう、幅広く業務を展開。
「移動店舗車」の運営、ブラジル連邦貯蓄銀行との業務提携など将来を見据えた特徴あるサービスを進めています。

当社の魅力はここ!!

仕事内容

地域のみなさまとともに。

当金庫は、昭和25年5月に設立、静岡県西部を中心とする地区を営業地区とし、地元の中小企業者や住民の皆さまが会員となって、お互いが助け合い、発展していくことを共通理念として運営されている相互扶助型の金融機関です。当金庫は地元のお客さまからお預かりした大切な資金(預金積金)を地元で資金を必要とするお客さまにご融資し、事業の繁栄や豊かな生活のお手伝いをするとともに、地域社会の一員として地元の中小企業や住民の皆さまとの強い絆のネットワークを形成し、地域経済の持続的発展に努めています。また、金融機能の提供にとどまらず、文化、環境、教育といった面も視野に入れ、広く地域社会に貢献できるよう取り組んでいます。

戦略・ビジョン

新しい時代への挑戦! 預金や融資以外の業務への取り組み。

当金庫は、お客さまの様々なご要望に応えられるよう、幅広い業務展開を図っています。地域企業が、大手企業の保有する知的財産権の活用により、高付加価値製品の開発並びに販路開拓の促進を行うことを目的とした「いわしん知的財産研究会(アイキューブ)」の発足、「いわしんブラジル経済セミナー」、「いわしん中小企業支援セミナー」の開催、地方創生の推進に向けた連携に関する協定の締結など積極的に新たな取り組みを展開しています。このような新規事業への取り組みを支えるのは職員一人一人の熱意と創造力です。私たちは日々自己研鑽に励み、新たな課題に挑戦しています。

魅力的な人材

キャリアアップのためのサポート体制が充実。

当金庫は人材育成・自己啓発に力を入れています。金融に関する基本知識から、職務に応じた専門知識まで、体系的に学べるようサポート体制が充実。職員インストラクターによる実践研修や各分野から専門講師を招いてのセミナーも実施しています。全ての職員がキャリアアップするためのカリキュラムを完備するなど、チャレンジャーをしっかりとバックアップする教育制度を整えています。

会社データ

事業内容 ■信用金庫法にもとづく業務■
預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、内国為替業務、外国為替業務、国債業務、投資信託の窓口販売業務、相談業務、サービス業務等
基本方針 地域の発展と繁栄に貢献します
信頼され愛される「いわしん」を目指します
健全で安定した経営に努め営業基盤の強化を図ります
ゆとりと魅力ある職場の実現を目指します
設立 1950年
出資金 11億56百万円(2017年3月末現在)
役職員数 585名(男357名、女228名) ※2017年3月末現在
平均年齢 39歳(2017年3月末現在)
預金量 6,389億51百万円(2014年3月末実績)
6,573億28百万円(2015年3月末実績)
6,845億29百万円(2016年3月末実績)
7,018億12百万円(2017年3月末実績)
融資量 3,401億78百万円(2014年3月末実績)
3,466億78百万円(2015年3月末実績)
3,510億37百万円(2016年3月末実績)
3,543億77百万円(2017年3月末実績)
経常収益 111億19百万円(2014年3月末実績)
111億58百万円(2015年3月末実績)
113億9百万円(2016年3月末実績)
108億96百万円(2017年3月末実績)
代表者 会長    高木 昭三
理事長  高柳 裕久
事業所 本店/静岡県磐田市
事業所/店舗33ヶ所、本店営業部磐田駅前出張所、事務センター
関連会社 いわしんリース株式会社、いわしんビジネスサービス株式会社
社名の意味・由来 私たち『いわしん』の原点は、“人対人”。
Face to Faceでお客さまとの絆を深め、足繁くフットワークを使い、顔を合わせ、話をすることで、『いわしん』の気持ちを伝えたいと考えています。
こうした私たちの気持ちをシンボルマークに表しました。

シンボルマークは、『いわしん』のイニシャルである「I」で構成。
ここには、さまざまな意味が込められています。

■「I」は人
役職員はもちろん『いわしん』を取り巻く人々が集う、地域のコミュニティとしての『いわしん』の姿を表しています。

■「I」はアンテナ
情報のアンテナを常に四方に張り巡らせ、素早くお客さまや時代のニーズを先取りし、それぞれの分野で広がり発展する『いわしん』。
地域の情報拠点・情報発信基地を表しています。

■「I」の空間は風通しの良さ
「I」のシンボルマークには、適度な空間を持たせています。
これによってスムーズな“ツーウェイ・コミュニケーション”をあらわし、『いわしん』が風通しの良い組織であることを示しています。

■「I」の斜度“75度”は共通のビジョン
個性豊かな『いわしん』の役職員は、組織としてのひとつの大きな目標=共通のビジョンに向かって、さまざまな手法で活動を続けています。
共通のビジョン、それは、行動理念の「信頼と感動―変革への挑戦、創造性の発揮―」です。
磐田信用金庫の取り組み ■地域の発展と繁栄のために
・「いわしん知的財産研究会(アイキューブ)」の発足
・「いわしんブラジル経済セミナー」の開催
・「地方創生の推進に向けた連携に関する協定」の締結
・「いわしん創業支援デスク」の設置
・地域の小中学校での「いわしんお金の教室」の開催
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