株式会社米子鉄工所
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株式会社米子鉄工所

産業用ロボット/工作機械/医療機器/鋳造部品
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  • 正社員
業種
鉄鋼
金属製品/機械/精密機器
本社
鳥取

私たちはこんな事業をしています

【随時説明会開催中:交通費支給あり】
当社は約100年の歴史を持つ、総合鋳造部品メーカー。
鉄道や船舶などの重要部品や日本の製造業を支える工作機械、産業用ロボット、
あるいは農業機械など、現代の暮らしを陰ながら支えています。

鳥取県米子市に拠点を置きながらも、取引先は全国各地に多数あり、
様々な開発プロジェクトに参加。
製造した成果物は、日本国内だけでなく世界各地で使われることも少なくありません。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

98年の歴史で実績は3万点超。多方面で日本産業を支えます

創業から約100年。戦前から鉄工所を構え、今日まで3万点を超える実績を残してきました。当社だから造れる鋳物・金属加工部品も多く、そのような高度な技術が詰まった成果物が、皆さんの暮らしを陰で支えています。例えば、日本最大級の船舶のエンジン部品、鉄道のハンドル、有名テーマパークのアトラクションにも使われています。当社の特徴は、特定の業界・製品に捉われないこと。あらゆる産業界に貢献できる総合鋳物メーカーでありたいと考えています。実際、鉄道や自動車、家電、製紙など、取引先の業界は多彩。幅広い分野の開発プロジェクトに参加することで技術力を磨き、新たなノウハウを蓄積しながら成長していきます。

社風・風土

とにかく笑顔が溢れる職場!納涼会や社員旅行は家族も参加します

「全ての個性を尊重し、伸ばし融合する集団へ」というスローガンを掲げ、社歴や年次に関わらず、お互いを尊敬し合って意見やアイデアを取り入れていく。風通しの良さは抜群です。職場のメンバーと仕事終わりに食事に行くこともありますし、定期的なイベントも盛ん。夏はビアガーデンを貸し切っての納涼会。社員の家族も多数参加する恒例のボーリング大会や大忘年会。社員旅行は国内・海外を問わず、ほとんど毎年実施。最近では、韓国や北海道、京都、四国巡りなど。行き先は社員の意見で決まるため、大好評のイベントです。職人技とも言われ、技術を追求する仕事だからこそ、閉鎖的にならないように努め、周囲とのつながりを大切にしています。

採用方針

一番持っていて欲しいのは、「好奇心」。そして、周囲との協調力

モノづくりを仕事にする人にとって、一番大事なものは「好奇心」。「どんな仕組みなんだろう?」、「ちょっと触ってみたいな」など、そんな好奇心の延長線上に、私たちの仕事があります。鳥取県米子市に会社を構えて約100年、地元に根ざした企業という自負もありますが、一方で外の世界も広く知っている企業でありたい。社員旅行で国内外の様々な場所へ足を運ぶのも、何より見聞を広げたいから。幅広い分野に興味・関心・好奇心を持っている方を積極的に採用していきます。また、チームで仕事を進めていくため、協調力も重要なキーワード。個人プレイではなく、チームで協力しながら大きな仕事を成し遂げたい!という人を求めています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

仕事の領域は大きく3つに分かれています。
鋳物(いもの)を造る分野と、できた鋳物素材を機械加工する分野、
そしてそれらの成果物の品質を管理する分野です。
※鋳物とは、金属を溶かして型に流し込んで造られた製品です。

配属は入社後の適性や希望を考慮しながら決定。いずれの分野も奥深く、面白い仕事です。
仕事は先輩たちがマンツーマンで指導しますから、その点はご安心ください。

会社データ

事業内容 銑鉄鋳物製造業

<製造している物の一例>
各種液体用ポンプ、真空ポンプ、鉄道車両、舶用エンジン、農業機械、冷凍機、輸送機器、
動力機械、建設機械、製紙設備、ダイカストマシン、産業用ロボット など
設立 昭和24年12月
◎創業:大正8年8月
資本金 1000万円
従業員数 58名(男性:53名、女性:5名)
売上高 7億円
代表者 代表取締役 小林健一
事業所 (本社)鳥取県米子市夜見町2933-2
※敷地内に、鋳造工場と機械工場、食堂・更衣室・倉庫、事務所があります。
沿革 大正  8年  8月  米子市に小林良吉の個人経営にて米子鉄工所を創業し、諸機械製作及び加工業を開始する。
昭和16年  4月  海軍並びに陸軍各工廠の指定工場になり、各主兵器、部品の製作に入る。
昭和20年  8月  終戦と同時に軍関係製品の製作を中止し、一旦解散する。
昭和20年  9月  平和産業の生産を再開。主に農業用水冷発動機を製作。全国各地に代理店を作り、販売に入る。
昭和24年12月  資本金100万円の株式会社米子鉄工所を創立。代表取締役に小林貞治郎が就任する。
昭和26年  4月  小林貞治郎死去により、小林昇が社長に就任する。
昭和30年  3月  土木用諸機械及び各種ポンプの製作にも入る。
昭和35年  6月  工作機械、変速機部品加工及び組立に着手する。
昭和40年  2月  鋳造工場を現在地に新築、新設備により操業を開始する。
昭和41年  6月  機械工場を現在地に新築。逐次増設し現在に至る。
平成  9年  3月  世代交代により小林昇が会長に、小林千寿が社長に就任する。
平成17年  3月  小林千寿が副会長に、篠崎正典が社長に就任する。
平成27年  3月  世代交代により小林健一が社長に就任する。

連絡先

(本社)鳥取県米子市夜見町2933-2
(TEL)0859-29-0611
(E-mail)info@yonago-tekkousyo.co.jp
(採用担当)小林健一
掲載開始:2018/03/01

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