株式会社長野銀行
ナガノギンコウ
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  • 株式公開
  • OpenES
  • 正社員
業種
地方銀行
本社
長野

私たちはこんな事業をしています

■当行はお客さまと株主の皆さまおよび従業員の幸福と繁栄のために全力を尽くします■
この経営理念の基、地域社会をささえる個人と中小企業のお客さまの成長・発展の為に、地域資源、事業規模・業種、地域金融等を軸にして、地域密着型金融を積極的に展開して、質の高い金融サービスを提供しています。今後も地域密着型の銀行としてお客さまのニーズにお応えし、地域社会の変化と成長に貢献できるよう、事業展開していきます。

当社の魅力はここ!!

企業理念

「地域との共存・共栄」を維持すること。これが当行の存在意義。

長野銀行の経営理念である「当行はお客さまと株主の皆さまおよび従業員の幸福と繁栄のために全力を尽くします。」は金融業務を通じて、地域の発展やお客さんの健全な資産形成に寄与し、「地域との共存・共栄」を維持していくことを基本としており、そこに長野銀行の存在意義を求めています。

事業優位性

貸出金割合が中小企業・個人向け73.3%、地元向け94.2%の実績。

地域社会をささえる中小企業や個人のお客さまを対象に、地域密着型の銀行として積極的に事業を進め、実績を上げてきました。具体的な数字で見ると、その特徴が明確にわかります。平成28年3月末において、貸出金残高に占める中小企業・個人向けの貸出金割合は73.3%、また、地元の長野県内向けの貸出金割合は94.2%にも及んでいるのです。職員も地域社会の構成員のひとりとしての自覚を持ち、人と人とのつながりを大切にすることが、この地域密着度の高さにつながっています。豊かな地域社会づくりに貢献することを経営方針の第一に掲げ、地域社会に根ざした「確かな経営基盤」を築いています。

社風・風土

何よりも大切なこと・・・それは「人づくり」

長野銀行は昭和25年の営業開始以来、地域金融機関として、一貫して地域の皆さまとの信頼関係づくりを大切に考えているなかで、今後、地域の活性化につなげる地域密着型金融を展開するためには、お客さまとのリレーションを構築できる「人づくり」が何よりも大切であると考えます。「考働(現状をしっかりと認識し、どうするべきかを自分で考えて、その考えた所に向かって自分で行動(働きかける))」できる人材の育成のために、人材育成支援策の充実や環境整備に積極的に取り組んでいます。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

■地域に根ざした活動から「変化」と「成長」を感じる■
当行では、「地元志向」と「顧客志向」を持って、地域社会をささえる個人と中小企業のお客さまのために、「お金」に係る仕事を、よりお客さまに近いところで行います。窓口や訪問先での資産運用のご提案、マネープランに係るトータルアドバイス、また、中小企業への融資等、すべては「お客さまと地域のため」に繋がる仕事の中で、「変化」と「成長」を感じてください。

会社データ

事業内容 普通銀行業
主な業務の内容 長野銀行では、すべてのお客さまに心から満足していただけるよう、さまざまな商品・サービスを用意しております。個人のお客さまに対しては、ライフステージ等に合わせ、法人のお客さまには、事業規模や業種等に合わせた提案業務を積極的に行っています。主要業務は以下のとおりですが、長野銀行では、地域密着の観点から銀行本来の業務である「預金(資産運用)業務」および「貸出(融資)業務」に特に力を入れております。

1 預金業務
(1)預金
当座預金、普通預金、貯蓄預金、決済用預金、通知預金、定期預金、定期積金、別段預金、納税準備預金、非居住者円預金および外貨預金の取扱い。
(2)譲渡性預金
譲渡可能な定期預金の取扱い。

2 貸出業務
(1)貸付
手形貸付、証書貸付および当座貸越の取扱い。
(2)手形の割引
銀行引受手形、商業手形および荷付為替手形の割引。

3 商品有価証券売買業務
国債等公共債の売買業務。

4 有価証券投資業務
預金の支払準備および資金運用のため、国債、地方債、社債、株式、その他の証券への投資。

5 内国為替業務
送金為替、振込および代金取立等の取扱い。

6 外国為替業務
輸出、輸入および外国送金その他外国為替に関する各種業務。

7 社債受託および登録業務
担保付社債信託法による社債の受託業務、信用保証協会共同保証付私募債等の受託業務、公共債の募集受託および登録に関する業務。

8 確定拠出年金運営管理業務
確定拠出年金制度導入に向けたサポートの取組。

9 附帯業務
(1)代理業務
・日本銀行歳入代理店および国債代理店業務
・地方公共団体の公金取扱業務
・勤労者退職金共済機構等の代理店業務
・株式払込金の受入代理業務および株式配当金、公社債元利金の支払代理業務
・日本政策金融公庫等の代理貸付業務
(2)保護預りおよび貸金庫業務
(3)有価証券の貸付
(4)債務の保証(支払承諾)
(5)公共債の引受
(6)国債等公共債および投資信託の窓口販売
(7)損害保険の窓口販売
(8)生命保険の窓口販売
(9)コマーシャル・ペーパー等の取扱い
設立 昭和25(1950)年11月15日
資本金 130億円
株式 東京証券取引所市場第1部上場
代表者 頭取 中條 功
従業員数 1,017名
(平成28年3月末日現在、パート等含む)
事業所 本店/長野県松本市渚2-9-38
支店/長野県内53か店(うち出張所2か店)、東京都1か店
預金残高 1兆78億円(2016年3月期)
1兆232億円(2015年3月期)
1兆81億円(2014年3月期)
9,651億円(2013年3月期)
9,350億円(2012年3月期)
9,044億円(2011年3月期)
8,464億円(2010年3月期)
8,388億円(2009年3月期)
8,193億円(2008年3月期)
8,284億円(2007年3月期)
貸出金残高 5,934億円(2016年3月期)
6,030億円(2015年3月期)
5,943億円(2014年3月期) 
5,841億円(2013年3月期)
5,605億円(2012年3月期)
5,710億円(2011年3月期)
5,977億円(2010年3月期)
6,206億円(2009年3月期)
6,303億円(2008年3月期)
6,411億円(2007年3月期)
個人向け貸出金残高 2,042億円(2016年3月期)
2,005億円(2015年3月期)
1,970億円(2014年3月期)
1,948億円(2013年3月期)
1,970億円(2012年3月期)
2,028億円(2011年3月期)
2,099億円(2010年3月期)
2,132億円(2009年3月期)
2,183億円(2008年3月期)
2,207億円(2007年3月期)
沿革 昭和25年11月 当行の前身「長野県商工信用組合」設立
昭和45年 4月 相互銀行に転換。「長野相互銀行」として新たにスタート
平成元年 2月 普通銀行に転換。「長野銀行」としてスタート
平成 9年 3月 東京証券取引所市場第二部へ上場
平成10年 9月 東京証券取引所市場第一部へ指定
平成12年 3月 資本金130億円に増資
平成12年 4月 創業50周年記念営業推進運動
平成13年 4月 第5次長期経営計画スタート
平成13年 4月 損害保険窓口販売開始
平成14年10月 生命保険窓口販売開始
平成15年11月 融資支援システム「Key Man」スタート
平成16年 4月 第6次長期経営計画スタート
平成16年 4月 ながぎん松本センタービル完成
平成16年11月 営業支援システム稼動
平成19年 4月 第7次長期経営計画スタート
平成20年 2月 外部格付の新規取得
平成22年 4月 第8次長期経営計画スタート
平成22年 4月 創業60周年記念営業推進運動
平成22年11月 長野法人営業部開設
平成24年 5月 新勘定系システム「STELLA CUBE」稼働開始
平成25年 4月 第9次長期経営計画スタート
平成25年12月 預金残高1兆円達成
平成27年12月 「長野営業部」開設(長野支店と長野法人営業部の統合)
平成28年 4月 第10次中期経営計画スタート
関連会社 (株)ながぎんリース
長野カード(株)

連絡先

株式会社長野銀行
人事部 採用担当/小川 雅広、林 正則、丸茂宏幸

〒390-8708
長野県松本市渚2-9-38
<TEL>0120-198-921(採用専用フリーダイヤル)
<E-mail>jinji@naganobank.co.jp
<URL>http://www.naganobank.co.jp
<交通機関>JR松本駅西口より徒歩約10分
掲載開始:2017/03/01

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