株式会社モビリティランド
モビリティランド

株式会社モビリティランド

(鈴鹿サーキット/ツインリンクもてぎ)
※現在、「プレエントリー」または「説明会・イベント」の申し込みは受け付けていません。
  • OpenES
  • 正社員
業種
レジャー・アミューズメント・パチンコ
ホテル/外食・レストラン・フードサービス/教育関連/その他専門店・小売
本社
東京、三重

私たちはこんな事業をしています

【会社説明会予約受付中!!】3月30日 TKP新宿ビジネスセンター 

Honda100%出資!モビリティ文化を提供するモビリティランド。

<事業展開>
・F1やMotoGPをはじめとするモータースポーツ。
・ゴーカートなど体験型遊園地のアミューズメント。
・ホテル・研修会場・レストランなどのリゾート。
・安全運転講習会などの開催・実施を行う交通教育。
・レジャー施設の総合計画などを行う企画開発。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

あらゆる世代に感動と興奮を伝える「モビリティ文化」。

鈴鹿サーキットとツインリンクもてぎから世界へ向けて、「モビリティ」のもつ喜び・楽しさ・感動を伝えて半世紀以上。モータースポーツやアミューズメント、リゾート、交通教育の4事業を主軸とし、Hondaの子会社としてサービス業のもつ強みを最大限に発揮し、世代問わずより多くの方に感動と興奮を伝えています。また、若手の頃から、様々なプロジェクトやチームに入り、他部署の方々と意見交換をすることで、幅広い知識と、仕事力を身につけることができる環境です。

社風・風土

入社1年目から新しい企画の立ち上げに携われます!

当社では若いメンバーによる企画が次々と形になっています。その一つが小さなお子さまも本物さながらのレース観戦ができる「コチラレーシングカップ」。入社1年目の新入社員が、レースの仕組みを分かり易く伝えるための台本づくりからプロのライダーへの依頼、運営スタッフの統括まで、事務局としての仕事を一手に任され、立ち上げに関わりました。当初30名ほどだった観客も最大で1500名にまで増えるなど大盛況!未来を担うお子さまたちにモビリティ文化を伝えられるイベントとして今も継続しています。社歴問わず「やってみたい!」と手をあげた人がチャンスをつかむことができる環境で、あなたも自分のアイデアを形にしてみませんか。

事業・商品の特徴

今後はグローバルな事業展開にもチャレンジしていきます!

モビリティランドは新たな成長ステージへ突入します。その第一歩となるのが台湾にオープンする「SUZUKA CIRCUIT PARK」。これまで当社が培ってきた運営ノウハウを活かしたプロジェクトで、プロジェクトメンバーに入ったスタッフが現地に出向き、営業ノウハウやイベント運営についてコンサルティングするなど、グローバルな展開がいよいよ始まります。事業の根底には「ホンダフィロソフィー」が根付いており、今後もより多くのお客様に「喜び」「楽しさ」「感動」を提供するために挑戦していきます。創業以来、私たちが培ったノウハウとホスピタリティを受け継ぎ、豊かなモビリティ文化を創造していくのは、これから入社する従業員の皆さまです!

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

総合職

入社後1~2年は、各部門で接客を伴う業務を担当。
例えばモータースポーツ部門では、レーシングコースエリアのメンテナンス、時には負傷したレーサーの救助といった業務で、レース全体をサポートします。アミューズメント部門では、お子様の成長を手助けし「挑戦」することの大切さを接客を通してお伝えします。

その経験を活かし、将来は各部門をまとめあげるゼネラリストをめざしてください。

会社データ

事業内容 【モータースポーツ部門】
鈴鹿サーキットおよびツインリンクもてぎのレーシングコースにおける
F1、MotoGP、8時間耐久レースなどの開催、運営
および各種レースの企画、開催、運営

【アミューズメント部門】
鈴鹿サーキット、ツインリンクもてぎの遊戯施設の経営

【リゾート部門】
ホテル・研修会場・レストラン・温泉活用施設の経営

【交通教育部門】
安全運転講習会などの開催・実施

【企画開発部門】
乗り物の開発設計およびレジャー施設の総合計画など

★最近では国内で培ってきたノウハウを海外にて展開。
海外テーマパークなどのプロデュースなどの事業にも取り組むようになりました。
各施設の特色 【鈴鹿サーキット】
三重県鈴鹿市に、1962年に誕生した、日本初の本格的サーキット。
国際レーシングコースとして、F1や8時間耐久ロードレースなどの国際レースをはじめ、SUPER GTやスーパーフォーミュラなどが開催されます。
独自開発のゴーカートや電動バイクを「操る」楽しさを3歳から経験できる体験型遊園地「モートピア」、安全運転研修や運転のレベルアップのためのレッスンを行う「交通教育センター」のほか、ホテルやレストラン、オートキャンプ場、温泉、ブライダル施設などがあります。
ご家族連れやレース観戦のお客様、遠足や修学旅行の団体など、年間約200万人が訪れます。

【ツインリンクもてぎ】
栃木県東部の緑豊かな茂木町に、1997年オープン。
アメリカンスタイルのオーバル(楕円)コース「スーパースピードウェイ」と、ヨーロピアンスタイルの「ロードコース」、2つのレーシングコースを持つこのサーキットでは、MotoGPなどの世界最高峰のレースが開催されます。
鈴鹿サーキット同様、「操る」楽しさを体験できる「カートランド」「プッチタウン」のほか、森での遊びを楽しめる自然体験施設「ハローウッズ」、ASIMOとふれあい、カートの組立やペーパークラフトなどものづくりが体験できる「ファンファンラボ」、ホンダが創った歴代のマシンを展示した「Honda Collection Hall」などの施設があります。
設立 1961年2月1日
資本金 55億円
●本田技研工業(株)100%出資
従業員数 約800名
売上高 251億円(2014年3月期実績)
代表者 取締役社長 山下 晋
事業所 【本社(広報・営業等)・東京オフィス】
東京都港区南青山1-15-9 第45興和ビル9階

【本社(人事・経理等)・鈴鹿サーキット】
三重県鈴鹿市稲生町7992

【ツインリンクもてぎ】
栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1

【営業所】
東京、栃木、三重
勤務地 【栃木・県央エリア】 ツインリンクもてぎ
【東京・都心エリア】 東京オフィス
【三重・鈴鹿エリア】 鈴鹿サーキット
「ホンダフィロソフィー」とは? 本田技研工業(株)100%出資のモビリティランドでは、ホンダグループの「ホンダフィロソフィー」が息づいています。

「ホンダフィロソフィー」の基本理念は、
<人間尊重>
・自立
・平等
・信頼

<三つの喜び>
買う喜び
売る喜び
創る喜び

という基本理念に表されています。

人間尊重を表す例として、社内では役職名で呼ぶのを禁止。新入社員も社長を「山下さん」と呼んでいることが挙げられます。上下関係を意識せず、お客様に喜んでいただくための提案を自由にできる風土があるのも、そのためです。

また、<三つの喜び>をモビリティランドに置き換えると
買う喜び:商品を買うお客様の喜びを感じながら接客をすること
売る喜び:商品・サービスをお客様に提供する喜び
創る喜び:新しい商品・サービスを創造して、誠実にサービスをすることで、社会に貢献する
ということになります。

こうした理念に共感する方をお待ちしています。
「モビリティランドフィロソフィー」とは? ■基本理念
人間尊重
三つの喜び(買う喜び、売る喜び、創る喜び)

■社是
わたしたちは、世界中の人と自然を心豊かに結ぶモビリティ文化を創造し、
「喜び」「楽しさ」「感動」を広く社会に提供し続ける

■運営方針
●常にお客様志向で考えること
●「夢」を原動力に創意工夫をし、果敢にチャレンジすること
●理論・オリジナリティ・時間・コミュニケーションを大切にすること
●仕事を愛し、技を磨き、笑顔溢れる職場にすること
●誠実な姿勢を保ち社会的責任を果たすこと
●「安全第一」に徹すると共に地球環境との調和をはかること
創業者の想いをカタチに モビリティランドはHondaの創業者である本田宗一郎の「レースをやらなければクルマは良くならない」という想いと、その右腕としてHondaの発展を支えた藤澤武夫の「自動車遊園地で操縦する楽しみを味わえるのりものだけにするんだ」という意思を現在も引き継ぎ、「操る喜び・家族で協力」をコンセプトにのりものを自社で開発してきました。
 
鈴鹿サーキットの遊園地内にあるレーシングシアターでは、ワイドスクリーンと体感音響システム、特殊効果が生み出す映像を体験できる「メインシアター」を中心に、レーシングドライバーやライダーの技術力などに挑戦できるコーナー、伝説のマシンを展示しているエリアなど、”ホンモノ”のモータースポーツに出会うことができるアトラクションであり、このようなのりものが多く創られています。
”森を走る、森で遊ぶ、森と笑う”進化し続けるツインリンクもてぎ 2013年3月、ツインリンクもてぎに森の自然体験ミュージアム”ハローウッズ”と”国際レーシングコース”を繋ぐ空中のモビリティとして「メガジップラインつばさ」が誕生しました。
”ハローウッズ”内のスタートデッキから”国際レーシングコース”のグランドスタンド上部に設置された中間デッキまでの343m。この長さは日本に存在するジップラインの中では最長で、重力を利用して前方向に進んだり、風の抵抗により速さが変化したりすることなど、自然を利用したモビリティです。
雄大な自然に囲まれた中で、ジップラインをはじめとする施設体験、動植物の観察などツインリンクもてぎでしか体験できないことを通じて、森に対する新たな発見、関心を持ってもらえるきっかけの場となるよう今後も進化し続けます。
沿革 1961年  2月 株式会社モータースポーツランドを東京都中央区京橋に設立。
1962年  6月 株式会社モータースポーツランドから株式会社テクニランドに社名変更。
1962年  9月 日本初の国際水準を抜くレーシングコース、鈴鹿サーキット完成。
1963年  1月 鈴鹿サーキット第1期自動車遊園地完成、営業開始。
1966年  2月 遊戯施設の開発および制作を目的としたテックプロダクションを開設。
1968年  4月 株式会社テクニランドから株式会社ホンダランドに社名変更。
1978年  7月 鈴鹿サーキットにて「鈴鹿8時間耐久オートバイレース」開催。
1987年  6月 株式会社ホンダランドから株式会社鈴鹿サーキットランドに社名変更。
1987年11月 鈴鹿サーキットにて「F1日本グランプリレース」開催。
1991年  2月 株式会社ホンダモビリティワールドを東京都港区南青山に設立。
1994年  1月 株式会社ホンダモビリティワールドから株式会社ツインリンクもてぎに
         社名変更。
1997年  1月 株式会社鈴鹿サーキットランド100%出資の新会社
         「サーキットサービスクリエイツ株式会社」を設立 。
1997年  8月  「ツインリンクもてぎ」オープン。営業開始。
1999年  4月 ツインリンクもてぎにて「ロードレース世界選手権日本グランプリ」開催。
2003年  3月 ツインリンクもてぎで環境マネジメントシステム「ISO 14001」取得。
2006年  6月 株式会社鈴鹿サーキットランドと株式会社ツインリンクもてぎが合併。
         社名を株式会社モビリティランドに変更。
2012年 9月 鈴鹿サーキット開場50周年「鈴鹿サーキットアニバーサリーデー」開催
2013年 3月 鈴鹿サーキットに「バットのパワークリスタルハント」を投入。
         ツインリンクもてぎに「メガジップラインつばさ」を投入。

連絡先

〒510-0295
鈴鹿市稲生町7992
株式会社モビリティランド 総務部 人事・労政課
TEL:059-378-8070(直通)
E-mail:recruit-info@mobilityland.co.jp

【ホームページ】
http://www.mobilityland.co.jp
掲載開始:2017/03/01

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