藤村ヒューム管株式会社
フジムラヒュームカン
  • 正社員
業種
セメント
建設/建材・エクステリア/商社(建材・エクステリア)/その他製造
本社
新潟

私たちはこんな事業をしています

コンクリート製品製造販売、 建築・土木基礎工事、
下水道施設耐震化工事、 環境リサイクル事業、技術営業 埋蔵文化調査

★当社は創業100年の歴史を持つ、下水道管を主力とする
 コンクリート製品のメーカーです
 また、環境リサイクルや埋蔵文化調査などの時代や
 社会のニーズに応えた事業展開により、
 更なる社会貢献と発展、成長している会社です 

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

快適な皆さんの暮らしに藤村ヒューム管の技術が活きています

当社の製品や仕事は、多くの方々の身の回りの生活基盤を支えています。例えば、地下を流れる水路、下水道管など意識されることはないですが、当社の仕事が地面の下で何十年も人々を支え続けています。地震・洪水・土砂崩れ含め、災害大国といわれる日本において、生活基盤を支える仕事は、今後の100年、1000年と大切な事業であり、私たちの社会的な意義も大きいと思います。生活に必須な下水道事業、大型建築物の基礎、田んぼの水路、河川のブロックなどバリエーション豊富な商品での社会貢献、建設廃棄物のリサイクル事業では環境・エコへの貢献と地域・環境に貢献した結果が当社の歴史です。次の100年を一緒に創造していきましょう!

魅力的な人材

笑顔溢れる社会を目指し、社会に貢献、未来に挑戦していきます

当社は、コンクリート製品のメーカーとして、非上場ではありますが、従業員300人以上で東日本の1都6県に事業所を展開しています。2014年、創業100周年を迎えた歴史ある会社です。この「第2創業のはじまり」という大きな節目にあたり、会社の更なる存続発展を期し、組織の活性化、若返り化も図り、変化する未来に挑戦していきたいと考えています。今後も業界内での成長発展はもちろんですが、新たなニーズ、新たなマーケットを創造していきます。「創業第2世紀」のスタートに当たり、若い力を必要としています。当社で全国、世界で通用する人材に成長してください。お気軽にご応募ください。      代表取締役社長 藤村範夫

事業優位性

全国で認められる当社の高い技術力「Wジョイント推進管」

地上の道が上下に交差したり、左右に急カーブしたりするように雨水や生活排水が流れる地下の道も複雑に入り組んでいます。当社開発の「Wジョイント推進管」は、管路の急カーブなどの動きを可能にし、社会のインフラ整備に大きな役割を果たしています。この技術は「全国Wジョイント管協会」という組織をつくり、全国の多くのシーンで当社の技術が活用されています。このような管路事業の他、快適な都市・住環境と自然・景観の保護をテーマにしている道路&防災事業、地震国日本の建物を支えている基礎杭(パイル)と施工工事の基礎地盤事業、建設廃棄物処理と再生健在製造の環境リサイクル事業、埋蔵文化財調査事業と幅広く展開しています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

技術営業(基礎杭の提案型営業)
営業職(一般コンクリートの販売)
事務管理(経理・総務・工場管理)

会社データ

事業内容 コンクリート製品製造販売、 建築・土木基礎工事、
下水道施設耐震化工事、 環境リサイクル事業、埋蔵文化調査

★当社は100年近い歴史を持つ、下水道管を主力とする
 コンクリート製品のメーカーです。
 また、環境リサイクルや埋蔵文化調査などの
 時代や社会のニーズに応えた事業展開により、
 更なる社会貢献と発展、成長している会社です。 

 おかげさまで、2014年、創業100周年を迎えました。
 
 「豊かな価値を支える新たな価値の創造」をテーマに
 
 創業第2世紀がはじまっています。
設立 1949年12月 【創業1914年】
資本金 8000万円
従業員数 325名
売上高 179億9000万円(2015年3月期実績)
代表者 代表取締役社長 藤村範夫
事業所 【本社】新潟県柏崎市栄町7-8
【営業所】新潟県内6ヶ所、他に東京、館林、金沢、富山、長野
【工場】5ヵ所
【関連会社】株式会社フジムラ、東北藤村ヒューム管株式会社
【埋蔵文化財調査部】柏崎市大和町7番1号
企業理念 社業を通じて社会に貢献する信念に徹し、未来に挑戦する。

(1)市場密着
お客様との接触を数多くして、その期待・不満・要望を予見し、
機能・品質・価格に快適さを加えた商品・サービスを
提供することによりお客様に喜んで頂き、社会のお役に立つ。

(2)品質至上
社会がどの様に変化しようとも、常に安定した耐久性に富む
品質が要求されていることを自覚して、高品質な商品・サービスを
提供することにより社会のお役に立つ。

(3)技術開発
現在より未来を目指し、常に世の中のニーズを喚起する
新技術・新商品の開発、より合理的生産技術・管理システムに
創意工夫を以って挑戦する。特に安全で環境保全を目指した
生産システムの構築に全力を傾注する。

(4)自己啓発
社員一人一人が、社会のお役に立つ様に、能力・意欲を発揮して
自らの存在意義を確立する為、高い倫理観と良識に基づいて
行動すると同時に、常に自己の啓発に努めることにより
見識を高め、無限の可能性を追求する。
藤村ヒューム管とは・・・ 当社は創立1914年。2014年に創業100周年を迎えた
歴史あるコンクリート製品メーカーです。

雨水や生活排水の流れる管路となる下水道官や
高層建築物の基礎杭などを主力製品として、
コンクリート製品の開発から販売、工事まで手掛け、
お客様に安心・安全で快適な製品・サービスを
提供しております。
藤村ヒューム管の強み 1. 安定した経営基盤があります
 
 100年という歴史があり、業界内では高い知名度があります。
※主な取引先 清水建設、大成建設、福田組、植木組、他

 財務基盤がしっかりしており、無借金経営を行える
 豊富な財務・利益基盤があります。

2. 生活基盤を支える製品を提供しております

 当社の製造品や取扱商品は、下水道や高層建築物基礎など
 社会基盤整備などを通じて社会貢献を果たしています。

 商品のバリエーションは豊富です。公共事業で必要な
 コンクリート製品全アイテムを用意することが可能です。

 また、ヒューム管の技術においては、Wジョイント管という
 トップクラスの技術を保持し、追随を許しません。
 基礎地盤事業においては、パイルの施工管理も行っています。

3. 顧客の創造です。1世紀以上、継続的に支持されるお客様を常に、
  拡大してきました。
  新潟、北陸、関東、東北と東日本エリアで
  ゆるぎない地位を確立しています。
沿革 1 大正 3年 初代藤村音吉柏崎市大和町にて手詰式鉄筋コンクリート管製造開始
昭和 3年 藤村式鉄筋コンクリート管新潟県土木部指定を受ける
昭和 9年 8月 遠心力応用コンクリート管(ヒューム管)の製造開始
昭和24年12月 藤村ヒューム管株式会社に改組 
       藤村勝次代表取締役社長に就任
昭和35年 5月 長岡市宮内町に長岡工場新設
昭和35年10月 東京都下水道局納入指名を受ける
昭和38年 6月 長岡工場に生コン製造プラント建設
昭和38年10月 柏崎市荒浜に荒浜工場新設
昭和39年 7月 荒浜工場に生コン製造プラント建設
昭和39年10月 三島郡越路町に滝谷工場新設
昭和40年 8月 見附市池ノ島に見附工場新設
昭和40年11月 群馬県館林市に館林工場新設
昭和42年 5月 豊栄市木崎に新潟工場新設
昭和42年 7月 長岡各工場 日本下水道協会認定許可
昭和43年 4月 館林工場 日本下水道協会認定許可
昭和47年 7月 柏崎市北条に北条工場新設
昭和47年 8月 柏崎市荒浜に柏崎工場新設
昭和50年 2月 柏崎市荒浜に柏崎パイル工場新設
昭和52年 2月 社長藤村勝次死亡により藤村一夫代表取締役社長に就任
昭和53年 6月 荒浜工場の生コン部門を分離し藤村生コン株式会社を設立
昭和53年11月 一般建設業の許可を受ける 建設大臣許可(般-53)第8293号
昭和54年 4月 秋田県秋田市山王に東北藤村ヒューム管株式会社を設立
昭和54年 4月 高強度プレストレストコンクリートくい
        FSパイルφ300~600ミリメートルの
        日本建築センター評定を受ける
昭和55年 7月 藤村生コン株式会社を株式会社フジムラに商号変更
昭和55年10月 秋田県仙北郡協和町に秋田工場新設
昭和55年11月 高強度プレストレストコンクリートくい
        FS-HMパイルφ300~60ミリメートルの
        日本建築センター評定を受ける
昭和57年 7月 柏崎市荒浜にユニホール工場新設
昭和58年 3月 外殻鋼管付複合コンクリートくい
        FS-SCパイルφ300~60ミリメートルの
        日本建築センター評定を受ける
昭和59年 4月 柏崎市大和町に株式会社オリックスを設立
昭和61年 7月 「フジムラL型」擁壁について
       宅地造成等規制法施行令第15条の規定に基づく
       建設大臣認定を受ける
       認定番号建設省新経民発第6号
昭和62年10月 富山県中新川郡立山町に富山工場新設
昭和63年 7月 ニーディング工法による杭の許容支持力の
        日本建築センター評定を受ける
昭和63年 9月 富山工場 日本下水道協会認定許可
沿革 2 平成元年 1月 資本金 7,000万円に増資
平成元年 9月 高強度プレストレストコンクリートくい
       フジムラPHCパイルφ300~600ミリメートルの
       日本建築センター評定を受ける
平成元年11月 社長藤村一夫死亡により藤村十二代表取締役社長に就任
平成元年11月 高強度プレストレストコンクリートくい
       フジムラPHCパイルφ700~800ミリメートルの
       日本建築センター評定を受ける
平成 2年 2月 資本金 8,000万円に増資
平成 3年 6月 平川広志代表取締役社長に就任
平成 4年 5月 高強度プレストレストコンクリートくい
       フジムラSTパイルφ3035~5060ミリメートルの
       日本建築センター評定を受ける
平成 4年 5月 高強度プレストレストコンクリートくい
       フジムラSTパイルφ6070~7080ミリメートルの
       日本建築センター評定を受ける
平成 5年 6月 柏崎パイル工場に大口径杭製造工場増設
平成 5年 9月 高強度プレストレストコンクリートくい
       フジムラPRCパイルφ300~600ミリメートルの
       日本建築センター評定を受ける
平成 5年10月 高強度プレストレストコンクリートくい
       フジムラPRCパイルφ700~800ミリメートルの
       日本建築センター評定を受ける
平成 6年 9月 NEWニーディング工法による杭の許容鉛直支持力の
       日本建築センター評定を受ける
平成 7年 7月 外殻鋼管付複合コンクリートくい
       FS-SCパイルφ700~800クリメートルの
       日本建築センター評定を受ける
平成 9年 4月 高強度プレストレストコンクリートくい
       フジムラPHCパイルφ900~1000ミリメートルの
       日本建築センター評定を受ける
平成 9年 5月 無溶接継手杭φ300~600ミリメートルの性能に関する
       日本建築センター評定を受ける
平成 9年 7月 無溶接継手杭φ700~1000ミリメートルの性能に関する
       日本建築センター評定を受ける
平成 9年 7月 フジムラ柏崎工場コンクリート二次製品製造部門を
       北条工場に統合
平成 9年 7月 北条工場増設
平成10年 2月 節付遠心力高強度プレストレストコンクリートくい
       フジムラBFパイルA・B種φ300~450ミリメートル、
       φ400~550ミリメートルの日本建築センター評定を受ける
平成10年 2月 外殻鋼管付複合コンクリートくい
       FS-HiSCパイルφ335.6~600ミリメートルの
       日本建築センター評定を受ける
平成10年11月 フジムラ柏崎工場
       ISO9002品質システム登録(登録番号 JSAQ368)
平成11年 1月 ニーディング工法・NEWニーディング工法に用いる
       ヘッド・ロッド径追加の日本建築センター評定を受ける
平成11年 9月 節付遠心力高強度プレストレストコンクリートくい
       フジムラBFパイルC種φ300~450ミリメートル、
       φ400~550ミリメートル、
       A・B・C種φ450~600ミリメートル、
       φ500~650ミリメートル、φ600~750ミリメートルの
       日本建築センター評定を受ける
平成12年 2月 COPITA型鉄筋入り
        遠心力高強度プレストレストコンクリートくい
        フジムラCPRCφ300~600ミリメートルの
        日本建築センター評定を受ける
平成12年 3月 外殻鋼管付複合コンクリートくい
        FS-HiSCパイルφ900~1000ミリメートルの
        日本建築センター評定を受ける
平成12年 4月 BFK工法による杭の許容支持力の日本建築センター評定を受ける
平成12年 7月 基礎地盤本部(パイル部門)
        ISO9002品質システム登録(登録番号 JSAQ866)
平成14年12月 産業廃棄物処分業許可を受ける
平成15年 2月 特定建設業の許可を受ける
        国交大臣許可(特-14)第8293号
平成15年12月 無溶接継手杭φ300~600ミリメートル
        Fc=105N以下の日本建築センター評定を受ける
平成15年 6月 藤村範夫代表取締役社長に就任
平成15年 7月 SUPERニーディング工法の国土交通大臣認定を受ける
平成16年 6月 COPITA型CPRC杭の日本建築センター評定を受ける
平成18年11月 無溶接継手杭φ300~1200ミリメートル
        Fc=123N以下の日本建築センター評定を受ける
平成19年 3月 柏崎市荒浜に環境リサイクルセンター新設
平成19年 7月 東京都文京区湯島にマテックス建材株式会社を設立
平成19年11月 本社新築
平成21年 6月 株式会社オリックスを藤村企画株式会社に商号変更

連絡先

藤村ヒューム管株式会社

〒945-0061
新潟県柏崎市栄町7-8
管理本部総務部総務課 田中
TEL 0257-22-3144
info@fujimura.gr.jp
掲載開始:2017/03/01

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