株式会社じぶん銀行
ジブンギンコウ

株式会社じぶん銀行

出資企業:KDDI・三菱東京UFJ銀行
  • OpenES
  • 正社員
業種
都市銀行・信託銀行
その他金融/インターネット関連
本社
東京
TOUCHING FOR SOLUTIONS  “じぶん”の未来に触れる

私たちはこんな事業をしています

★★スマートフォン時代に、金融×ネット×モバイルの最先端を走る銀行★★
2008年、KDDIと三菱東京UFJ銀行が共同出資し、戦略会社として立ち上げた「ネット銀行」です。携帯電話・スマートフォンでの銀行サービス提供に圧倒的な強みを持ち、両親会社との戦略的な業務提携により、事業を大きく成長させています。スマホ時代の顧客ニーズや技術進化にいち早く対応し、既存の銀行ではできない新しいサービスを実現しています。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

スマホをメインとした新しい銀行の在り方を追求していく

じぶん銀行は、多くの人の生活の中心となっている携帯電話・スマートフォンの特性を最大限活用し、利便性と安全性を両立させた質の高い金融サービスの提供を目指しています。お客さまひとり一人が、いつでもどこでも、安心してじぶん銀行をご利用いただけるよう、モバイル端末での機能提供や操作性には特に注力しています。また、技術進化と既成概念にとらわれない革新的な商品・サービスの開発に取り組み、じぶん銀行ならではの付加価値の創造に日々まい進。スマートフォン一つで、口座開設からさまざまな金融取引まですべてのサービスをご利用いただける銀行として、新しい銀行の在り方をこれからも追求していきます。

企業理念

フィンテックを通じ、手のひらからお客さまのデライト(喜び)を

今、フィンテックと呼ばれる金融とテクノロジーの出会いが、全く新しい銀行を創造するチャンスをもたらしています。じぶん銀行は、スマホ・ビッグデータというテクノロジーを活用することで、お客さま一人ひとりに向けた、ONE to ONEマーケティングを実現していきます。今後、銀行業界では店舗の役割が小さくなり、我々のようなダイレクトチャネル化は一層進み、スマホはさらに重要な存在になっていきます。日本一の総合的なモバイル銀行を目指し、お客さまの手のひらにあるスマホからお客さまのデライト(喜び)を一緒に生み出していきましょう。

社風・風土

意思決定と企画の実現スピードを特に意識

モバイルに軸足を置いたネット銀行は今後更なる進化・変化が見込まれています。その変化の最前線を走るじぶん銀行は良い意味で決まりきった社風・風土があるわけではなく、これから皆さんと一緒に創っていきたいと考えています。特に留意しているのは、「自由な発想を活かす」「チャレンジ精神」「意思決定とその実現を速く」の3点。少数精鋭で、個々の担当者に求められる職務は広く、裁量があるのも特長です。大企業のような部署ごとの縦割り意識はなく、常に部署横断してチームワークよく仕事に取り組んでいます。まだ世にないサービスを生み出し、世界をリードしていく、という活気に満ち溢れています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

先ずは、ビジネスマナーやロジカルシンキング、プレゼンテーション等の基礎研修を受講いただき、その後数ヶ月程度銀行業務の基礎、当行の商品・サービス知識を習得いただく業務研修を行います。更にWEBマーケティングの知識を集中的に学んでいただいた上で、新商品や新サービスの企画開発や販促、プロモーションやキャンペーンの企画、ウェブサイトの改良など幅広い業務の中から、適性と本人の希望を考慮して本配属を決定します。

会社データ

事業内容 ◆ 事業概要  
インターネット専業銀行

◆ 事業の特徴
預金・貸出から決済まで、幅広い商品・サービスを提供する「総合型ネット銀行」

◆ サービス提供チャネル
スマートフォンなどのモバイル端末、パソコン、タブレット、ATM(コンビ二各社・三菱東京UFJ銀行・セブン銀行等)、コールセンター

◆ 主な銀行代理業チャネル(当行口座の拡販等)
KDDI、三菱東京UFJ銀行

◆ 預金商品
円普通預金、円定期預金、外貨普通預金(8通貨)、外貨定期預金(7通貨)、仕組預金等

◆ 貸出商品
カードローン、住宅ローン、不動産投資ローン等

◆ 決済・その他サービス
外為証拠金取引(FXサービス)、証券仲介、電子マネーチャージ、au WALLETカード連携サービス、toto等くじ購入代金決済、EC決済、口座振替

◆ 市場運用業務
円貨・外貨資金運用、インターバンク取引、有価証券投資、デリバティブ等
設立 2008年6月17日
資本金 500億円
従業員数 229人(2017年3月31日時点)
業務粗利益 16.139百万円(2017年3月31日時点)
経常収益 28.227百万円(2017年3月31日時点)
経常利益 1.704百万円(2017年3月31日時点)
代表者 代表取締役社長 鶴我 明憲
事業所 〒103-0027 
 東京都中央区日本橋1-19-1日本橋ダイヤビルディング
主要株主 KDDI株式会社 50%
株式会社三菱東京UFJ銀行 50%
【設立の経緯・沿革】 じぶん銀行は、2008年6月に、三菱東京UFJ銀行とKDDIが50%ずつの出資で設立した “戦略子会社”です。設立当時はまだガラケーの時代で、ネット銀行の中でもモバイルをメインチャネルにしたビジネスモデルは、世界初の画期的な取り組みでした。じぶん銀行という名称は、「ケータイの中、手のひらにある、じぶんだけの銀行」というコンセプトを表現したものです。新銀行を設立したのは、ただ普通の銀行サービスを提供したかったわけではなく、多くの人にとても身近で、生活の中心となっているモバイル端末を利用しながらも、優れた操作性と高度なセキュリティを両立させた、全く新しい銀行サービスを提供したいと考えたからです。
その後、スマートフォンが登場し急速に普及しました。当行は「スマホ銀行」を標榜し、スマートフォンに最適化した銀行取引・機能の全面的な提供を、いち早く実現しました。スマホによる銀行サービスは、現在も、世界トップクラスです。
【特徴・強み】 ◆ 銀行であり、IT・ネット企業であり、ベンチャーである
正社員200 名程度という規模ながら、KDDI・三菱東京UFJ銀行の戦略子会社として、両社の強みを活かした大きな仕事に携われます。また、金融の中核たる銀行であると同時に、スマートフォンでのサービスが事業の成否を分けるIT・ネット企業です。

◆ ネットとリアルの利点を生かした事業展開
KDDIとの連携により、4000万人の au ユーザーにリーチできると共に、auショップなどのKDDIのネットワークを活かせる強みがあります。また、スマートフォンの進化に伴い、ネットとリアルを融合した新たな商品・サービス展開を進めると共に、ビッグデータの活用やデジタルマーケティングにより、お客さまの満足度を高めています。

◆ 世界トップのスマートフォンによる銀行サービス
日進月歩のモバイル技術進化やウェブテクノロジーを銀行サービスに結び付ける「システム開発力」が競争力の源泉です。モバイルをメインチャネルにしているからこそ、新サービスの創出やイノベーションを起こしやすいと言えます。当行のスマートフォンによる銀行サービスが高く評価され、アメリカの銀行・金融業界団体BAIから「革新的ビジネスモデル特別賞」を日本の銀行として初受賞しました(2013年11月)。

◆ 成長性と先進性
ネットによる金融ビジネス、中でもモバイルによる銀行サービスは、まだ黎明期であり、成長の真っただ中。今後、持続的な成長が期待できる、伸びしろのある事業領域です。

連絡先

〒103-0027  東京都中央区日本橋1-19-1
日本橋ダイヤビルディング

じぶん銀行新卒採用センター
TEL:0120-279-205
e-mail:jibunbk@saiyou-center.jp

新卒採用ページ:http://www.jibunbank.co.jp/recruitment/freshers/
掲載開始:2017/03/01

株式会社じぶん銀行に注目した人は、他にこんな企業を注目しています

株式会社じぶん銀行に注目した人は、他にこんな条件から企業を探しています

プレエントリーとは「御社に興味があります」という意思表示のことです。プレエントリーをすると説明会・面接予約などの選考情報を企業から受け取ることができます。
気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)