モリト株式会社
モリト

モリト株式会社

●東証一部上場● パーツの専門商社 
  • 株式公開
  • 正社員
業種
商社(アパレル・服飾雑貨・貴金属)
商社(自動車・輸送機器)/商社(事務機器・OA関連)/商社(スポーツ用品)/アパレル・服飾・雑貨・皮革製品
本社
大阪、東京

私たちはこんな事業をしています

皆さんの生活を支えるものや豊かにするものに、MORITOが供給する多彩な「パーツ」は使われています。  

パーツの専門商社として、優良仕入先からパーツを仕入れ国内外に販売することはもちろん、
お客様の“こんなものがあったらいいな”にとことん応えるため、
自社工場で加工や製造をして提供するメーカーの要素も持ち合わせています。

オンリーワンとナンバーワンを兼ね備えた、MORITOの魅力をぜひ知ってください。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

ちょっとやそっとじゃ微動だにしない、強固な経営基盤と信頼関係

MORITOが産声を上げたのは、今から109年前のこと。創業者の森藤寿吉がたった1人でハトメ・ホックの仲買商を開業したことから始まります。創業理念でもある「積極・堅実」な姿勢でお客様から信頼をいただけるようになり、現在、東証一部上場企業にまで成長しました。「戦後から赤字経営なし」、「実質無借金経営」と健全な経営体質を持ち、3,000社以上のお取引先と信頼関係を構築しています。また1970年初頭から海外進出を始め、現在世界8ヵ国に子会社をもつなど、アグレッシブな挑戦を続けている会社です。

事業優位性

ただの会社のパーツになりたくない、そんなあなたを主人公に

MORITOはアパレルや靴、鞄や小物、自動車・航空機など、様々な製品に付加価値を加える「パーツ」を取り扱う専門商社。商社ですが、自社オリジナル商品の開発や企画提案、自社工場 での生産・製造までを一括で手掛ける「メーカー機能」を持ち合わせた一風変わった会社です。商社でありながら、250件以上の特許・意匠を登録しています。「ハトメ・ホック、マジックテープ(R) 、靴の中敷き、自動車マットエンブレム、カメラ用アクセサリー」の商品分野では国内販売シェアNo.1(2014年2月現在)。取扱アイテムは10万点を超えます。「モリトに頼んで無いものは無い」、お客様の要望にとことん応える姿勢は、創業当時から全く変わっていません。

社風・風土

人情味あふれる社風で、社会人1年生を社員全員で育てていく

社員に共通するのは大きな愛社精神を持っているということです。MORITOの社員は家族のような温かさを持ち、質問には何でも答えてくれます。社内は元気な挨拶が飛び交い、その居心地の良さは、平均勤続年数18年という定着率でも立証されています。M&Aで海外子会社を増やしたり、ダイバーシティ経営に取り組んだりと、変革期を迎えているMORITOは、若手社員の意見やポテンシャルを積極的に会社運営に活かしています。年齢・経歴・性別などに関係なく自分の能力を高め努力する者には平等にチャンスがありますので、経営やマネジメントに 興味がある方や、大きなチャレンジをしてみたい方には無限大の可能性を秘めた環境です。

会社データ

MORITOはこんな会社です 「パーツでつなぐ、あなたとつながる、未来につなげる」
MORITOは、大学生の皆さんともパーツで繋がっています。

例えば…
友人とのディナーに素敵な「洋服・靴・バッグ」 を
卒業旅行での移動手段は「車」「飛行機」「鉄道」
旅の思い出は「デジタルカメラ」で撮影
一人暮らしの部屋には機能的な「カーテン」を取り付けて
趣味で始めたフットサルの必需品は高機能「サポーター」

皆さんの日常生活に溶け込んでいてなかなか気が付いてもらえませんが、
このような、皆さんの生活を支えるものや豊かにするものに、
MORITOが供給する多彩な「パーツ」は使われています。  

MORITOはパーツの専門商社として、優良仕入先からパーツを仕入れ国内外に販売することはもちろん、
お客様の“こんなものがあったらいいな”にとことん応えるため、
自社工場で加工や製造をして提供する、メーカーの要素も持ち合わせている会社です。
事業内容 パーツの専門商社として、ハトメ・ホック・マジックテープ(R)などの服飾付属品、
靴資材や中敷き・靴クリームなどの靴用品、カメラアクセサリーなどの小物、
自動車内装資材など、人々の生活に関わるあらゆる「パーツ」を世界的に販売しています。

商社ですが、自社オリジナル商品の開発や企画提案、自社工場(海外2工場)での
生産・製造までを一括で手掛ける「メーカー機能」を持ち合わせています。

※詳細は下記「事業内容(具体的には)」をお読みください。
創業 1908(明治41)年6月1日 ※今年で110年目を迎えます。
設立 1935(昭和10年)12月17日
資本金 35億3,249万2千円
売上高 【連結】 400億86百万円  
【単体】 258億21百万円
(2016年11月期)
経常利益 【連結】 16億47百万円  
【単体】 10億3百万円
(2016年11月期)
従業員数 【単体】 292名(男性185名・女性 107名)
【連結】 1,424名    
代表者 代表取締役社長 一坪 隆紀
事業所 国内:本社(大阪)、事業所(東京、札幌、名古屋、神戸、福山、香川)
海外:USA、オランダ、中国、台湾、香港、ベトナム、タイ
情報取引所/証券コード 東京証券取引所市場第一部/9837
※2016年12月26日に東証二部から一部銘柄に指定されました。
事業内容(具体的には) 営業部門は5つに分かれており、
いずれもが営業のプロフェッショナル集団としてMORITOの中核を担っています。


●服飾営業部門
 ハトメ・ホック・マジックテープ(R)・ファスナー・バックルなど
 「アパレル(服や鞄)」に使われるパーツを供給しています。
 お取引先は国内・海外のアパレルメーカー(メンズ・レディース・スポーツ・ベビーなど)で、
 皆さんが1着は持っているであろう大手 ファストファッションブランドの服にも、
 MORITOが供給するパーツが使われています。


●ODM営業部門
 ODMというのは「Original Design Manufacturing」の略であり、分かりやすく言うと、
 販売元のお客様の「黒子」のような役割として、商品を販売するまでの工程
 (商品企画・デザイン・素材選定・試作・量産など)をMORITOが一手に担う部門です。
 例えば大手おもちゃメーカー様のアクセサリーバッグ、大手AV機器メーカー様の
 デジタルカメラアクセサリーなどをMORITOの取り扱う多種多様なパーツを加工し、
 完成品としてお客様に提供しています。


●フットウェア営業部門
 靴は、実は幾つものパーツが組み合わされてできているものだとご存知でしたか?
 靴を製作する上で必要な靴資材を、国内の主要靴メーカーに供給しているのが
 フットウェア営業部門です。革靴やスニーカーなど、靴の種類は問いません。


●流通小売営業部門
 MORITOの自社ブランド商品を持っているのが、この流通小売営業部門。
 「Is-Fit」という靴用品のブランドを展開しています。
 靴の中敷きや靴クリーム、靴ひもなどを自社生産し、靴専門店やホームセンター、
 大手スーパーマーケットなどに卸しています。
 モリトで唯一「B to C(一般消費者向け)ビジネス」をしています。


●輸送営業部門
 輸送営業部門のお客様は、人やモノを運ぶもの(自動車・電車・飛行機など)を作る会社です。
 主に自動車の内装資材やカーマットエンブレムなどの付属品、電車や飛行機の座席で
 使用される収納ネット、枕部分の帆布などを提案しています。

連絡先

モリト株式会社 人事部

●大阪
 〒541-0054
  大阪市中央区南本町4-2-4

●東京
 〒111-0043
  東京都台東区駒形2-4-8

ご質問はEメールでお気軽にどうぞ。
human.resources@morito.co.jp

掲載開始:2017/03/01

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