株式会社シネ・フォーカス
シネフォーカス
  • 正社員
業種
広告
放送/芸能・芸術/通信/商社(電機・電子・半導体)
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

当社は1979年4月、映画ソフトと映写機材のレンタル・上映を中心に行う映像会社としてスタートしました。
現在はデジタルメディア全盛の時代に即し、あらゆる映像メディアの上映を手がける一方で、映像やイベントの制作・映像設備の運用請負業務など、AVC(Audio・Visual・Communication)機材のレンタルを中心にトータル・ビジュアル・サービスのエキスパートとして活躍しています。

当社の魅力はここ!!

技術力・開発力

最先端の機材・技術に携われます

イベント演出機材は常に進化しており、当社でもそれに併せた技術サービスの研究や開発を行っています。映像の美しさを引き立たせる技術や、最新機器を使っての演出、話題のプロジェクションマッピングや3Dホログラムなど、最新の技術や機器を多く扱うことができる環境です。機械が好き!新しいものが好き!という方には非常に向いている環境です。また、映像技術や商品知識が身に付くとともに、お客様それぞれへの臨機応変な対応も身に付いていきますよ。

仕事内容

お客様に感動を与える空間をつくります。

お客様が求める各種イベントの概要や予算をヒアリングし、会場の大きさや来場者数を想定して映像システムをプランニング。プランをもとに機器をリスト化し、見積書として提出します。限られた予算の中で、いかにして最大限の効果を上げられるかがポイントです。イベント当日は会場で機材の設営を行い、ミスのないよう入念にリハーサル。そして本番のオペレーションを行います。まずは先輩と一緒に、実際の現場でイベントの空気を感じながら、案件全体の流れを覚えていくのでご安心ください。プロジェクターやスクリーンなどの機器に関する知識は、業務を通じて自然と身に付いていきますよ。

事業・商品の特徴

年間4000件もの現場を、確かな技術力で支えています。

映像専門業者のパイオニア企業として、35年以上もの歴史を持つ当社。長年にわたり音響・映像業務を主力とし、信頼される技術力と高品質な機材を保有しているのが大きな特徴となります。クライアントは大手代理店・イベント運営会社・大手企業の宣伝広報担当者などで、約90%がリピーターのお客様です。取り扱うイベントは、株主総会・学会・展示会・新製品発表会・コンサート・ファッションショーなど様々で、会場の規模も大小多岐に渡ります。イベントの現場での緊張感や、成功させた後の達成感や感動はなかなか経験できるものではありません。ぜひ興奮を一緒に味わいましょう!

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

■音響・映像技術
技術サービス、音響・映像設備設営・撤去
■企画営業
お客様に対して、最適なサービスをプランニング・提案

専門的な技術や知識は入社後の研修でしっかりと学習します。
配属後は先輩社員の指導のもと、アシスタントからスタート。
スタッフとつくりあげるイベントを通じて、
業界の最前線で通用するスキルを身に付けます。

会社データ

事業内容 映像・音響・情報機器のシステムプランニング・レンタル・オペレーション
撮影・中継・収録
映像音響機器の販売・システム工事
映像コンテンツの制作・撮影・編集・コピー
イベント・セミナー等の企画・制作・運営
プロジェクションマッピングの企画・制作・上映
設立 1979年4月11日
資本金 4950万円
従業員数 136名(2017年3月)
売上高 27億900万円(2016年3月実績)
代表者 代表取締役 小室 潤
事業所 本社・銀座ハードセンター(東京都中央区)
川口ハードセンター(埼玉県川口市)
大阪支店(大阪府吹田市)
沿革 1970年代、映画業界はテレビに押され衰退しつつも、劇場用の35mmフィルムとは別に、非営利目的上映用の16mmフィルムのレンタルが行われるようになりました。
16mmフィルムは学校や企業自主上映企画などに使えることから、学園祭・職場・イベントなどで需要を伸ばすことによりニーズの高まりをみせました。
そんな中、当社は1979年4月、映画ソフトと映写機器のレンタル・上映を中心に行う映像会社としてスタートしました。

現在はデジタルメディア全盛の時代に即し、あらゆる映像メディアの上映を手がける一方で、映像やイベントの制作・映像設備の運用請負業務など、トータル・ビジュアル・サービスのエキスパートとして活躍しています。

1979年 映画フィルムと映写機器のレンタル・
    上映サービスを主事業としてシネ・フォーカス設立
1986年 映像一般に関する機器の提供に事業拡大
1989年 映像ソフト編集業務を開始
1990年 PA機器を提供し総合的なAV機器のレンタル業務を開始
1991年 SP企画・営業を開始
1991年 業務拡大に伴い川口営業所開設
1993年 映像ソフト制作を開始
1996年 中央区新富1-1-7 に本社を移転
2000年 デジタルコンテンツの制作開始。
2002年 東京国際フォーラムのAVセンター業務を開始
2006年 川口営業所を川口ハードセンターに改名 LPルーム(試写設備)の設置
2007年 オリジナル基幹システム C-NET運用開始
2008年 川口ハードセンターに太陽光発電システム導入
2011年 プライバシーマーク取得
2013年 川口ハードセンター増改築
2014年 業務拡大に伴い大阪支店開設
環境への取り組み シネ・フォーカスは、環境保全を重要な経営課題と位置付け、地球にやさしい企業“エコフレンドリーカンパニー”を目指しています。
豊かで美しい自然環境を次世代に残すため、様々な活動を通じて地球温暖化抑制やCO2の排出削減に努めています。
環境活動事例 ・川口ハードセンターでは屋外にソーラーパネルを設置し、社内で使用する電力の一部を太陽光発電により補っています。
・川口ハードセンターの照明には低消費電力と長寿命であるLED蛍光灯を使用。人感センサーで自動点灯・消灯する機能も備え、消費電力を抑制しています。
・地球温暖化防止策の一環である夏季業務時のCOOL BIZ(ノージャケット・ノーネクタイ・オフィス内冷房設定28度)を実施しています。
・カタログ・商品チラシには環境への影響を配慮して作られた森林認証紙を使用しています。

連絡先

株式会社シネ・フォーカス 総務部(小山・中村)
住所:東京都中央区新富1-1-7
TEL:03-5543-2080
掲載開始:2017/03/01

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