社会福祉法人 長尾福祉会
ナガオフクシカイ
  • OpenES
  • 正社員
業種
福祉・介護
外食・レストラン・フードサービス/アパレル・服飾・雑貨・皮革製品/その他専門店・小売/食品
本社
神奈川
残り採用予定数
4名(更新日:2018/01/15)

私たちはこんな事業をしています

【引き続き採用中】神奈川県の川崎市は人口流入が多く、障がいをお持ちのお子さんを抱えたご家族も比例して多いエリアです。毎年100人を超える方々が養護学校を卒業される地域で、多くの方が施設の利用を希望されています。長尾福祉会では、障がいを持つ方や子供たちが地域の中で自立した生活が安心して送れるように、より一層の支援の組織作りのためにスタッフの育成の強化を目指しています。 【国試お疲れ様でした!】

当社の魅力はここ!!

企業理念

【採用選考受付中!!】地域の中で生き生きと暮らすために

養護学校の教員だった創立者が、知的障がい者が地域社会の中でいきいきと生活していくために、何ができるかという真摯な志から生まれた法人です。地域や自治体の支えを受け、小さな地域作業所「けやき工房」を母体に、平成11年4月、50名の利用者をお迎えし「長尾けやきの里」がスタート。以後10年間で、障がい者福祉サービス事業所4ヵ所、保育園1ヵ所、3ユニットのケアホーム1ヵ所、地域型相談支援センター2ヵ所、子育て支援センターほかを展開しています。それらの事業を運営するために、人材の確保・育成が急務とされています。利用者の方々のニーズにお応えするために、事業拡大の柱となる人材を募集します。

採用方針

【国試後でも採用選考受付けます】チームワークを達成するために

人それぞれ考え方が違うし、価値観も違います。それゆえに、利用者への支援に対する方針も同じではありません。職場で日々起こるのが、例えば利用者Aさんに対して手を差し伸べるのか、それとも自発的に行動するのを待つのか、といった「今、何をすべきか」の判断、方針のすり合わせです。そして、Aさんに関わるスタッフは、看護師や栄養士など職種が違う方もいます。それぞれの立場で各々の見解を述べるわけですから、時には激しく意見が対立して感情的になってしまうことも。常に「和」を保ちながら、上手に自分の意見を通していく。または一度引いて相手に従うといった「協調協力の姿勢」を持っているかどうかが採用の基本的な基準となります。

施設・職場環境

【採用選考受付中】利用者さんに心地良い空間を・・・

利用者への支援にあたって一番大切にしているのは、利用者の「精神的安定」を支えることと、利用者の「経験領域の拡大」(日常生活で様々な経験を積むほど、思考力や判断力、対応力が磨かれていくから)です。そして何より、「利用者の方々が心地良いと感じる空間を作ること」を常に心がけています。スタッフ全員がその想いで働いているからでしょうか、「長尾福祉会って、雰囲気が温かいね」「ギスギスした緊張感がなく安心できますね」というお声をよく頂戴します。また、スタッフには出産、育児休業や、ご両親の介護を帰省しながら勤め続けられるような人生の様々なステージに対応できる働きやすい職場環境作りにも力を入れています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

障がいを持つ方々が地域の中で自立した生活が安心して送れるように、様々な支援を行っています。生活支援としては、作業活動の補助や支援、食事・入浴の介助、リハビリ活動などが中心で、 就労支援は、利用者の個性や障がいの特性に合わせた仕事の配置、作業サポート等を行います。 まずは、現場で支援の経験を積み、その中でご家庭や地域との渉外、イベントの企画などで力を発揮していただきます。

会社データ

事業内容 【採用継続中!!国家試験終了後の見学、訪問OK!!】
障がいを持つ方々や子供たちが、地域の中で安心な生活を送れるように、個性や特性に合わせた様々な支援を行います。

当法人が大切にしていることとして、
・ご本人の生活はもちろん、ご家庭やご家族が安心できる支援の形を常に考えること
(研究や研修を通して、支援者、保育者としてのセンスを磨ける環境作り)
・安心と安全が保証されて初めて安定が得られる。その視点を忘れないこと
(サービス利用者が安心して通える場にする為に、提供者も安心して勤められる職場作り)
・生まれ育った街で、親と子が長く安心して暮らせること
(ご本人とそれを取り巻く環境まで見通したソーシャルワーク・ケアマネジメントの実践の場作り)
を考えています。

【障がいを持つ方のための事業】
1.生活介護事業
作業活動の補助・支援、食事・入浴の介助、リハビリテーション支援を中心に行います。

2..就労支援事業(就労移行支援/就労継続支援B型)
利用者の個性と障がいの特性に合わせた作業の配置、作業サポート等を中心に行います。

3.共同生活介護事業
障がいを持つ方々の共同生活住居で必要とされる様々な介助や介護業務を行います。

4..障がい者相談支援事業
地域の障がいを持つ方々の相談支援を行い、ご家庭と行政機関、医療機関などとの調整役として機能しています。

5.障がい児タイムケア/市委託事業
主に養護学校を利用されている子供たちの学童保育を想像して下さい。
中等部、高等部の学生さんたちの放課後活動を支援します。

6..地域生活支援事業
日中一時預かりサービスを提供しています。

【一般の児童向け事業】
7.保育園(市認可保育所)事業
共働き世帯や仕事のあるご家庭に向けた保育事業です。障がいの有無に関わらず0歳児から6歳児までの保育を実施しています。

8.地域子育て支援センター事業
地域で子育て中のお母さんたちが集まれる場として、育児に関する専門家を配置して育児相談なども行える場として運営しています。
設立、沿革 1998(平成10)年
宮前区神木本町に地域作業所「けやき工房」設立
2名の職員と7名の利用者さんの小さな作業所からスタートしました。
社会福祉法人 長尾福祉会 設立準備会 発足

1999(平成11)年
社会福祉法人長尾福祉会設立
宮前区神木本町に知的障害者通所更生施設「長尾けやきの里」開所

2000(平成12)年
余暇活動支援サークル「レジャーシート」「よせなべの会」立ち上げ

2001(平成13)年
「川崎市環境功労者表彰」受賞 開設時より続けた「地域清掃」活動を評価されました。

2002(平成14)年
宮前区神木本町にグループホーム「コーポ長尾」、「グリーンヒルズ」開所

2003(平成15)年
宮前区神木本町に障害者生活支援センター「支援センター ながお」開所
宮前区白幡台にデイサービスセンター「しらはただい」開所

2005(平成17)年
宮前区神木本町にグループホーム「メイプルコート」開所

2006年(平成18)年
障害者自立支援法施行により以下の事業を新事業体系に移行
デイサービスセンター「しらはただい」 から 障害者福祉サービス事業所「しらはた」へ事業移行
障害者生活支援センター「支援センター ながお」 から
障害者相談支援事業「障害者生活支援センター ながお」へ事業移行
グループホーム「グリーンヒルズ」、「コーポ長尾」、「メイプルコート」を統合し、
ケアホーム「グリーンヒルズ」へ事業移行

2007(平成19)年
新事業体系に移行
知的障害者通所更生施設「長尾けやきの里」 から
「障害者福祉サービス事業所 長尾けやきの里」へ事業移行
幸区北加瀬に複合型福祉施設「サポートさいわい」建設
障害者福祉サービス事業所「セルプきたかせ」開所
障害者相談支援事業「障害者生活支援センター きたかせ」開所
川崎市認可保育所「どりーむ保育園」、子育て支援センター「かんがるー」開所
川崎市障害児タイムケアモデル事業受託(宮前平こども文化センター)

2008(平成20)年
川崎市障害児タイムケアモデル事業受託(白幡台こども文化センター)
法人設立10周年記念式典実施、記念誌発行

2009(平成21)年
しらはた分場 「ファームランドながお」開所

2010(平成22)年
就労移行支援事業「あんてろーぷ こすぎ」開店(セルプきたかせ分場)
川崎市地域生活支援事業所「さぽーとあじさい」開設

2011(平成23)年
「ファームランドながお」分場より障害者日中生活介護事業所として独立

2012(平成24)年
市認可保育所 「どりーむ東小倉保育園」開所
障害者日中生活介護事業所 「パセオやがみ」開所

2013(平成25)年
セルプきたかせ分場、川崎区殿町国際戦略拠点「キングスカイフロント」内に
モトヤエクスプレス様とのコラボ店舗「モトヤエクスプレス・フォルテ」出店
※上記に伴い、あんてろーぷこすぎ閉店、ベーカリー設備はセルプきたかせに移設

2014(平成26)年
川崎市立田島特別支援学校内に就労支援事業所
「あんてろーぷ・田島店」を出店
支援学校内での事業所設置は初めての試みです。

2016(平成28)年
宮前区「しらはた」建て替え事業実施、定員増
ベーカリーショップと地域開放室を併設した
「まちの中で役割を持つシセツ」として新たな一歩を踏み出しました。

平成29年4月1日現在、
利用者400名以上 16事業所 職員250名超となりました。
法人経営のスタンス(資本金、売上高) 【平成28年度決算より】
社会福祉法人の為資本金は「基本金」と呼びます。
基本金:¥118,399,382.-

参考として>>総資産(純資産-総負債)\1,332,929,619
純資産比率(純資産÷総資産)75.5%
流動比率(流動資産÷流動負債)409%
固定長期適合率(固定資産÷(純資産+固定負債))91%

一般企業と比較して長期継続的な運営が求められる業態ですので、
経営的にも無理のない安定感のある運営を行っております。
高い流動比率が示す通り、NPO法人と比べて、資本の健全性、運営の安定性のある
社会福祉法人であることも、雇用の安定についてアピールできるポイントです。

川崎市は、人口増加率がこの10年以上増加が続き、
今後もこの傾向は続くと見られています。
増加率の中心は若年層であり、少子化の叫ばれる時代にあっても、
首都圏のベッドタウンとして小学校や保育園、お年寄りや障がいを持つ方の為の
事業所数が不足している状況です。

私たち長尾福祉会では、将来を担う人材育成と並行して新規事業所の設置も進め、
子供たち、障がいを持つ方々の為の社会資源の充実に寄与したいと考えています。
代表者 理事長 荒川 佳紀
従業員数 247名(男性72名、女性175名)
平均年齢 34.4歳
平均在職年数 下記は一例です。
長尾けやきの里/しらはた      7.4年(設立から18年)
セルプきたかせ/どりーむ保育園 6.1年(設立から10年)
事業所・事業種別 ■社会福祉法人 長尾福祉会 本部事務局
神奈川県川崎市宮前区神木本町2-15-6
長尾けやきの里 内

(日中生活介護事業)
■障害者福祉サービス事業所 「長尾けやきの里」
川崎市宮前区神木本町2 

■障害者福祉サービス事業所「ファームランドながお」
川崎市宮前区神木本町3

■障がい者福祉サービス事業所「パセオやがみ」
川崎市幸区矢上4

(就労継続支援B型/日中生活介護)
■障害者福祉サービス事業所「しらはた」
川崎市宮前区白幡台1

■障害者福祉サービス事業所「きたかせ」
川崎市幸区北加瀬1 サポートさいわい 内
□「かふぇ あんてろーぷ」
サポートさいわい 1Fに併設

(就労移行支援事業)
■「モトヤエキスプレス・フォルテ」(セルプきたかせ分場)
川崎市川崎区殿町 国際戦略拠点「キングスカイフロント」内
■「あんてろーぷ 田島店」(セルプきたかせ分場)
川崎市川崎区田島町 市立田島特別支援学校内

(共同生活介護事業)
■障害者共同生活介護事業所「ケアホーム グリーンヒルズ」
川崎市宮前区神木本町
☆グリーンヒルズ、コーポ長尾、メイプルコートの3ユニット制

(障害者相談支援事業)
■相談支援センター れもん
川崎市宮前区神木本町
■相談支援センター りぼん
川崎市幸区塚越 

(川崎市認可保育所)
■どりーむ保育園
川崎市幸区北加瀬1 サポートさいわい 内

■どりーむ東小倉保育園
幸区東小倉2

(川崎市地域子育て支援センター)
■子育て支援センター かんがるー
川崎市幸区北加瀬1 サポートさいわい 内
<法人・事業所の特色> 【地域への参加と交流】
1.地域清掃/資源回収
地域の方に「してもらう」、「やってもらう」、「提供して頂く」ことが多い福祉施設。
「私たちの側からできること」を模索した一つの形が「地域清掃/資源回収」です。
施設近隣のバス停や交差点を中心に清掃活動を行うと共に、家庭や近隣の
事業を中心に無料で古紙回収を行っています。
古紙回収につきましては川崎市の資源回収事業者として認可を得て活動しています。

2.行事参加/交流事業/施設開放
市民バザーや、盆踊り大会への出店を通して地域の皆様との活動を共有したり、
陶芸教室などへの施設開放を通して地域の方々が自由に使えるスペースの提供、
また交流の機会を確保しています。
近隣自治会とは、相互防災協定を結ぶなど、いざというときの連携も取れるよう
関係作りを進めています。

3.カフェ、ベーカリーを通じたまちづくりへの参加
製菓、製パンを行い、販売活動を行うことや、カフェに集まる地域の方々の出会いの場として、また、フェアトレードコーヒー、紅茶と手作り焼きたてパンの店など、特色ある店舗作りを通してまちづくりに参加しています。

【医療や学校との連携】
1.各種検診、相談事業
理学療法士、整形外科医との連携により、こまめなリハビリテーション計画と見直しを行っています。また普段の補装具や靴選びなどについても購入相談、評価を行い、日常の支援活動を充実するものにしています。
日常のリハビリ支援に於いても、館内でのストレッチだけでなく屋外運動、外出買い物などの刺激を大切にした支援内容を提供しています。
歯科や精神科についても同様で、相談支援センターや看護師と連携し通院先選びから初診同行など、ご本人の安定や安心につながるご支援を提供しています。

2.進路相談や実習見学
将来の通所先としての見学や体験実習の受入を行うと共に、卒業後の進路についても積極的にご相談に応じています。
ご家庭での困りごとや、地域での暮らしにまつわる諸問題など、早い内から共有することで実際に通所契約を結んだ後のサポートがスムーズに繋がるようなご支援を行っています。

【表現活動の支援 (陶芸、木工、染織物、絵画、工作、身体表現、音楽療法)】
どの事業所でも、絵画や創作活動を積極的に行っています。
個性的な作品たちは都内のコンテストに入賞し、商品化されて原宿や沖縄のセレクトショップに並んだこともあります。創作活動で作った石けんやランプシェードが新宿の大手デパートに並んだこともありました。

独特なセンスや感性が生み出す、楽しくて元気な作品作りをサポートすること、世界に発信することもとても楽しい仕事です。
作業活動だけでなく、表現活動(絵画、身体などの自己表現)、音楽療法などの活動を取り入れているところが特徴です。

【一般企業との協業、連携(製菓、製パン、クリーニング、組立加工)】
川崎市は大手一般企業さまの事業所の多い土地でもあります。
H25年からは川崎市国際戦略拠点「キングスカイフロント」内のカフェにて
「モトヤエクスプレス」さまとコラボ店舗「モトヤエクスプレス・フォルテ」を開店。加えて
(株)富士通様、(株)パイオニア様へは製パン事業で納品を継続しています。
Dell日本法人様のオフィスリネンのクリーニング事業、その他近隣の事業所さまにも
資源回収先としてもご活用を頂いております。

新規製品の開発にも積極的に取り組み、製造工程のすべてで利用者さんが
関わることをコンセプトとした「幸せを呼ぶ生キャラメル」は
2013年度の神奈川県きらっと輝く製品コンテストにおいて最優秀賞を受賞いたしました。

【他法人、事業所や市、県域との連携】
「法人や事業所は違うけれど、高い志を持った同じ仲間」として
作業を通じた事業所、法人間の情報共有や交流にも熱心な法人です。
地域向けイベントの企画運営や、スタッフの学習会/研修事業等、時には
レクリエーションを通じて相互支援や支援スキルの向上に取り組んでいます。

また、川崎市障害福祉施設事業協会(障施協)による第三者委員の巡回、評価、
苦情相談事業への協力、広報委員会、総務企画委員会、重心等生活介護部会を
はじめとした各種分科会への参画を行うとともに、
神奈川県知的障害者施設団体連合会への理事、部課長派遣を継続し、
東日本大震災当時は、被災施設への職員派遣事業などへの参画を行っています。
研修制度 新人研修では専門的な知識や制度についての学習を行います。
また、法人内各事業所での内部研修を通して、専門職員としての力量をより伸ばす為の
取り組みを支援しています。

また、面談などで興味のある分野を把握し、当法人独自のキャリアラダーと
連動させることでモチべーションやスキルを視覚化し共有します。
専門性を活かした直接支援の手本となるデモンストレータや
他機関との調整を図りながらご本人の暮らしを支える相談支援専門員など
資格や能力に応じたキャリアプランを設計できるのも強みです。

長尾けやきの里では、社会福祉士5名、介護福祉士3名、精神保健福祉士1名など、
一般の直接支援職員に国家資格取得者が多いのも特徴です。
また、後進の育成を図る意味でも、社会福祉士実習指導者の資格保持者も配置。
将来の福祉従事者の育成にも力を入れています。
福祉関連学科以外の職員も、業務に当たりながら資格取得に向けた学習を行う場合、
通信制学科への入学推薦や実習期間中の休暇を支援しています。
全くの他分野からの入職者にも資格取得への道が開けていることもアピールポイントです。

■主な研修派遣先
神奈川県、川崎市の主催する福祉施設職員向け研修
県知的障害施設団体連合会、県及び市の社会福祉協議会、市障害者関係施設事業協会
ほか各法人の主催する見学会、研修会に参加しています。

■主な外部派遣研修 1名につき年1~2回のペースで派遣されます。
<新人職員研修>
内容:ビジネスマナー、制度・法律について、人権擁護、障がいの基礎知識など
<中堅職員スキルアップ研修>
内容:チームリーダーとして、ストレスマネジメント、コミュニケーション、
   チームアプローチ、アサーション、チームビルディングなど
<専門系研修>
内容:表現活動支援、障がい分野ごとの特性、相談支援従事者、実習指導者、
サービス管理責任者、虐待防止法対応研修など

この他、法人内部研修として、
<パート職員研修>
障がいの基礎知識や他事業所の取り組みをDVDなどで学習する。
<新人研修>
各事業所配属職員が集まりそれぞれの職場での事例を持ち寄ったりテーマを決めて
グループワークに取り組むことで、ヨコの繋がりを造る取り組みを行う。
<中堅研修>
入職3年目以降の職員が対象、人権やストレスマネジメントについての学習会を行う。
<管理職研修>
管理職を中心に、新たな取り組みや先進的な運営などを学習する。

などの取り組みを行っています。
インターンシップ受入実施中!! 現在在学中の学生に向けて、就職後の業務参加のイメージを持っていただく意味でインターンシップの受け入れを行います。また、社会福祉学部/学科において、単位取得のための実習を経て採用を希望される方については、採用選考時の実習選考について免除もしくは短縮などの配慮があります。詳細につきましては採用担当までお問い合わせください。
国際戦略拠点"キングスカイフロント"内カフェを運営 川崎生命科学・環境研究センター LiSE内に、モトヤ・エキスプレスさまとコラボレーションしたカフェテリア「フォルテ」を運営。就労支援の場として、羽田空港を望む多摩川沿いにて、先進的な取り組みを実現しています。各種ランチやミーティングでのコーヒーブレイクなど、新たな取り組みを創造する場に相応しい取り組みを行っています。
特別支援学校内のカフェベーカリー「あんてろーぷたじま」を運営 川崎市立の田島支援学校敷地内にて、校舎と直接つながったカフェベーカリー「あんてろーぷたじま」を運営しています。将来の就労を意識した生徒さんたちの実習の場として、また通い慣れた学校と同じ場所で就労前訓練を行える場として、教育と福祉のシームレスな支援関係を実現するための新しい取り組みを始めました。

連絡先

〒216-0031
神奈川県宮前区神木本町2-15-6
社会福祉法人 長尾福祉会 法人事務局
Tel:044-856-6811 採用係 宛
(平日9:00~16:30の間にご連絡をお願い致します)
掲載開始:2017/03/01

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