愛知県庁
アイチケンチョウ
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業種
公社・官庁
本社
愛知

私たちはこんな事業をしています

☆☆日本一の元気を暮らしの豊かさに☆☆
広域的な地方公共団体として、防災対策、健康対策、環境対策、産業振興、治安維持など愛知県民の暮らしに関わる様々な取組を進めています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

バラエティ豊かな魅力が光る『愛知県』

皆さんは愛知県というとどんなイメージが浮かびますか?自動車を中心とした産業?三英傑出身の歴史?名古屋めし?実は愛知県は、特徴をひとつだけに絞ることの出来ない、たくさんの魅力がある県です。産業が盛んなのはもちろん、2027年度の開通を目指すリニア中央新幹線や国産初のジェット旅客機MRJ、世界初の燃料電池自動車(FCV)等、次世代産業も活気を帯びており、未来を創るプロジェクトが愛知県を中心に動き出しています。その一方、農業も盛んで花の生産量はなんと53年連続日本一!他にも「ラグビーワールドカップ2019」の開催支援や「あいちトリエンナーレ」の開催等、文化・スポーツの分野でも魅力発信をし続けています。

待遇・制度

誰もが各々の個性を活かして活躍できる環境です

県職員には地域の実情を的確に把握し、未来を見据えた政策を創造・実行していく判断力と行動力が求められます。活躍するステージは行政事務や社会福祉、教育関連、農業・畜産・水産・林業の業務、土木・建築等、実に多彩。個性を活かしながら活躍できる環境も整えられています。例えば、2014年に「女性職員の活躍推進に向けた取組指針」を策定し、女性も男性も働きやすい職場づくりに取り組んでいます。「子育て支援制度」や「イクメンサポート」で、働くお母さん・お父さんを応援。また、人材育成制度では「若手職員のジョブローテーション」「やりたい仕事挑戦制度」「民間企業・大学院への派遣研修」等でスキルアップをサポートしています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

行政・事務、司書、心理、社会福祉、薬剤師、電気、機械、化学、環境工学、農学、畜産、水産、林学、農業土木、土木、建築など

会社データ

代表者 愛知県知事 大村秀章
知事からのメッセージ 愛知県職員の仕事、それは愛知の未来をつくることです。
現在、愛知県では2027年度の開通を目指すリニア中央新幹線、国産初のジェット旅客機MRJ、そして世界初の燃料電池自動車(FCV)という、日本の未来をつくるプロジェクトが動き出しています。愛知から世界へ広がるこれらのプロジェクトを成功させ、日本一のものづくり県、愛知のさらなる飛躍を目指します。
さらに、観光、教育、医療、福祉、環境、防災など、あらゆる分野で、愛知県の発展に向けた新たな取組を進めます。
愛知県がさらなる飛躍を遂げるためには、女性の活躍や人づくりなどの政策をさらに充実させ、すべての人が活躍することで地域を元気にし、さらなる発展をしていくという好循環を、加速させていくことも重要です。
県職員には、地域の実状を的確に把握し、未来を見据えた政策を創造・実行していく判断力と行動力が求められています。過程には、もちろん困難もありますが、それを越えた先に喜びや達成感、そして未来の愛知があります。
皆さんの熱意を未来につなぎ、すべての人が輝き活躍する、「日本一元気な愛知」を一緒に築き上げていきましょう。
事業内容 広域的な地方公共団体として、防災対策、健康対策、環境対策、産業振興、治安維持など愛知県民の暮らしに関わる様々な取組を進めています。

■愛知県主要プロジェクト ~日本一の元気を暮らしの豊かさに~

1 中京大都市圏~5千万人リニア大交流圏の西の拠点となる大都市圏に向けて
・リニア中央新幹線の整備促進や既存鉄道路線の直通運転化・高速化などによる名古屋駅からの40分交通圏の拡大
・中部国際空港の二本目滑走路(完全24時間化)を始めとした空港機能の充実・強化や名古屋港、三河港、衣浦港の機能強化
2 グローバル展開~世界から活力を取り込める地域に向けて
・アジアを始めとする海外の匡や地方政府とのパートナーシップの構築
・アジアの技術系留学生など海外からの人材獲得
3 産業革新・創造~日本の成長をリードする最強の産業県に向けて
・国際戦略総合特区「アジアNo.1航空宇宙産業クラスター形成特区」の推進
・水素ステーション、充電インフラ整備促進、自動走行実証実験の実施
・「あいちロボット産業クラスター推進協議会」を書くとしたロボットの開発・実用化・導入の促進
4 農林水産業~競争力ある農林水産業に向けて
・新技術や新品種の開発推進と成果の普及、生産基盤の整備
・「農起業支援センター」における新規参入希望者への支援など多様な担い手の確保・育成
・農林水産物の加工・販売、農家レストランの開設など、6次産業化の推進
5 文化・スポーツ・魅力発信~世界から人を惹きつける魅力ある大都市圏に向けて
・産業観光、武将観光、山車文化、なごやめし等の資源を生かした魅力の発信
・2017年秋頃の開業を目指した「あいち航空ミュージアム」の整備(県営名古屋空港内)
・2019年秋の開業を目指した大規模展示場の整備(常滑市・空港島)
・「ラグビーワールドカップ2019」の開催支援、「第20回アジア競技大会」(2026年開催)の開催準備、各種スポーツ大会の支援
・「あいちトリエンナーレ」の開催
6 教育・人づくり~前向きに挑戦し、キャリアアップできる人づくりに向けて
・小・中・高等学校を通じたキャリア教育の充実
・児童生徒の多様な学びを保障する学校・仕組みづくり
7 女性の活躍~女性が元気に働き続けられる社会に向けて
・「あいち女性輝きカンパニー」の認証
・あいち子育て女性再就職サポートセンター(ママ・ジョブ・あいち)による再就職支援
8 子ども・子育て応援~少子化の流れを変える社会に向けて
・待機児童解消に向けた多様な保育サービスの充実や放課後児童クラブ(学童保育)の整備促進
・「あいち小児保健医療総合センター」を中核とした小児救急医療体制の構築
9 健康長寿~「人生90年時代」を健康に生きられる社会に向けて
・地域包括ケアシステム構築に向けたモデル事業の実施、県内全域への普及
・大学と連携した医師育成等による医療提供体制の構築
10 障害者支援~身近な地域で共に暮らせる新しい社会に向けて
・特別支援学校の整備促進
・「障害者福祉減税基金」を活用した民間法人による重症心身障害児者のための施設整備への支援
・「心身障害者コロニー」を障害のある方の医療・療育の拠点施設へ再編整備
11 防災・防犯~災害や犯罪に負けない、強靭な県土・安全なまちづくりに向けて
・住宅、学校施設、大規模建築物、避難路沿道建築物等の耐震化の促進
・安全な道路交通環境の整備や防犯対策の充実
12 環境・持続可能まちづくり~100年持続可能な次世代のまちづくりに向けて
・「環境首都あいち」を支える担い手の育成の推進
・住宅用太陽光発電設備の導入促進や農業用水を利用した小水力発電の導入促進など、再生可能エネルギーの活用推進
設立 1872年(明治5年)
資本金
従業員数 約10,000名(教員・警察官等を除く)
売上高
事業所 名古屋市中区三の丸三丁目1番2号
主な県機関一覧 愛知県庁、三の丸庁舎、海部総合庁舎、知多総合庁舎、西三河総合庁舎、豊田加茂総合庁舎、新城設楽総合庁舎、東三河総合庁舎(東三河県庁)、環境調査センター・衛生研究所、心身障害者コロニー、あいち産業科学技術総合センター、農業総合試験場、芸術文化センター、がんセンター中央病院・研究所等

連絡先

愛知県人事委員会(採用担当)
名古屋市中区三の丸3丁目1-2
TEL:052-954-6822(ダイヤルイン)
※土日祝日を除く平日の午前8時45分から午後5時30分まで
http://www.pref.aichi.jp/jinji/syokuin
E-mail: jinji@pref.aichi.lg.jp
掲載開始:2017/03/01

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