株式会社林牧場
ハヤシボクジョウ
※現在、「プレエントリー」または「説明会・イベント」の申し込みは受け付けていません。
  • 正社員
業種
農林
食品
本社
群馬

私たちはこんな事業をしています

【カッコイイ養豚、あります!】※エントリー受付中※

当社は、世界最先端の豚舎設備と管理技術を取り入れた、国内有数の大規模養豚企業です。

「世界一安全で、おいしい豚肉をつくる」ことを目指し、豚にストレスをかけずに、

衛生的で安心・安全な豚肉の生産を行っています。

また、環境対策においても世界最先端の技術を導入、周辺環境との共存を図っています。

最先端の「カッコイイ養豚」が、ここにあります。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

おいしく安全な豚肉を食卓に!

私たちの豚肉は、おいしさ、安全性、価格など、国内だけでなく海外の豚肉とも競争しています。当社では海外の学会や機材展示会、海外農場視察や国際的人脈を通じて、世界最先端の情報や技術を取り入れ、さらに当社独自のアイディアも加えています。床暖房や空調設備を完備し、豚と人にとって快適でストレスの少ない施設、合理的でシンプルな生産システムを構築しており、また当社専用の飼料工場を保有し、当社の豚専用の栄養設計のもと、新鮮でおいしいエサを豚に与えています。そして、養豚専門獣医師による定期訪問、HACCPシステムなど、衛生管理を徹底することによって、おいしく安全な豚肉を日本の消費者の方々の食卓に提供しています。

企業理念

養豚業をカッコイイ仕事に!

当社は、養豚業に対する従来のイメージを覆したいと思っています。いわゆる3K産業のイメージから脱却するために、環境対策や社員の仕事環境の改善に本気で取り組んできました。豚の糞尿処理には密閉型堆肥化装置、大型浄化槽(複合ラグーンシステム)を完備し、さらには微生物による消臭技術を導入。周辺住民の住環境への配慮、自然環境との調和を実現しています。また、日本のお家芸とも言える先進的な工業で取り入れられている「5S活動」を畜産業に応用して、きれいな職場作りを進め、「カッコイイ」といわれるような養豚、人と豚と環境にやさしい企業を実現しています。

社風・風土

若手が大活躍する会社!

当社は、大胆な発想と行動力にあふれた元気な若手を求めて、15年にわたり新卒採用に力を入れてきました。「カッコイイ養豚」を合言葉に、完全週休2日制の導入や1日8時間勤務、残業はほとんど無いなど、一般企業と同等以上の職場環境を整えています。その結果、今では20代の若くてエネルギーのあるスタッフが全社員の約7割にもなっており、会社の主力として大活躍しています。また、農場の単純な重労働を機械化することによって、農畜産業では珍しく女性の割合が多く、全社員の3割を占めます(いままでに20組の社内結婚も!)。 こうした働きやすい環境の下で、私たちは次世代の養豚に果敢に挑戦しています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

皆さんに活躍していただくフィールドは、大きく分けて以下の4部門になります。

●種豚部門  候補豚(将来の母豚)管理、雄豚の管理、人工授精、妊娠鑑定、妊娠期間管理など
●分娩部門  分娩看護、授乳中の母豚・哺乳子豚の管理など
●育成部門  離乳子豚の管理など
●肥育部門  肥育豚の管理、出荷作業など

豚がなるべくストレスを感じることなく、快適に過ごせるように環境を整えることが主な仕事です。

会社データ

事業内容 当社は年間出荷頭数30万頭を誇る、国内でも有数の大規模養豚企業です。
群馬県を中心に事業を展開し、宮崎県にも進出しています。
設立 昭和28年8月
資本金 1000万円
従業員数 130名(パート含む)
年間出荷頭数 30万頭
売上高 112億円(平成29年1月期実績)
99億円(平成28年1月期実績)
86億円(平成27年1月期実績)
代表者 代表取締役社長 林 篤志

---代表者プロフィール---

1998年 群馬県立前橋高校 卒業

2002年 東北大学経済学部経営学科 卒業
       株式会社林牧場 入社

2004年 専務取締役 就任

2015年 代表取締役社長 就任
事業所 ●群馬県
新里本社農場
AIセンター
すみれ農場
やまゆり農場
さくら草農場
堀越農場
板橋農場
ひまわり農場
神梅農場

富士見繁殖農場A
富士見繁殖農場B
富士見離乳農場
富士見肥育農場
芳賀肥育農場

飼料工場

●宮崎県
宮崎丸谷農場
沿革 昭和28年 沼田市で養豚業をはじめる
昭和46年 沼田市より新里村(現 桐生市)に移転し、
     ランドレース種母豚100頭を飼育
昭和52年 母豚250頭に規模拡大
昭和56年 第2農場完成
昭和61年 種豚センター完成
平成元年 株式会社林牧場に社名変更
平成6年    林牧場直営のレストラン・手作りハム工房「とんとん広場」を
              宮城村(現 前橋市)に開設
平成9年   とんとん広場の経営を分離
平成10年 富士見村(現 前橋市)に肥育農場、浄化槽、コンポストを建設
平成12年 富士見村(現 前橋市)に繁殖農場を建設 
     前橋市に肥育農場と浄化槽・コンポストを建設
     AIセンターを建設
平成13年 富士見村(現 前橋市)に離乳農場を建設
平成15年 新里村(現 桐生市)に繁殖農場を建設
     前橋市に肥育農場を建設
平成16年 新里村(現 桐生市)に肥育農場(さくら草農場)を建設
平成17年 桐生市に離乳農場(すみれ農場)を建設
     桐生市に浄化槽を建設
平成18年 桐生市に肥育農場(やまゆり農場)を建設
     富士見村(現 前橋市)に繁殖農場を建設
     富士見村(現 前橋市)に離乳農場を建設、
     デンマークSKOV社製脱臭システム導入
     富士見村(現 前橋市)に浄化槽を建設
平成19年 前橋市に肥育農場を建設
     本社農場に候補豚舎を建設
     林邦雄が群馬県から総合表彰を受賞
平成20年 桐生市に肥育農場(第二さくら草農場)を建設
平成21年 桐生市に繁殖農場を建設
     桐生市に肥育農場(第二やまゆり農場)を建設
平成22年 桐生市に離乳農場(第二すみれ農場)を建設
     桐生市に繁殖農場を建設
     前橋市に自社専用の飼料工場を建設
平成23年 前橋市に肥育農場(堀越農場)を建設
平成24年 桐生市に肥育農場(板橋農場)を建設
     林邦雄が群馬県から功労者表彰を受賞
平成25年 宮崎県の農場を買収
     桐生市に肥育農場を建設(ひまわり農場)
平成26年 みどり市に肥育農場を建設(神梅農場)
平成27年 林篤志が代表取締役に就任、林邦雄が会長に就任

連絡先

株式会社 林牧場
〒376-0137 群馬県桐生市新里町赤城山923-239
代表取締役 林篤志

TEL:0277-74-8241(代)
E-mail: niisato@f884.co.jp
ホームページアドレス: http://www.f884.co.jp
掲載開始:2017/03/01

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