社会福祉法人後志報恩会
シリベシホウオンカイ

社会福祉法人後志報恩会

【福祉】知的障害支援(成人・児童)/施設運営、相談支援
  • OpenES
  • 正社員
業種
福祉・介護
教育関連/医療関連・医療機関/外食・レストラン・フードサービス/食品
本社
北海道
残り採用予定数
7名(更新日:2017/12/01)
直近の説明会・
イベント

私たちはこんな事業をしています

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北海道後志(しりべし)地方に位置する小樽市、ならびに仁木(にき)町において、おもに知的障害支援分野(成人・児童)の入所施設、通所事業所、グループホーム、相談支援事業所、ほかを運営しています。

当社の魅力はここ!!

仕事内容

利用者の方々に寄り添い、ともに生きがいをみつける

私たちの仕事は単に人を援助し、お世話をすることだけではありません。事業所を利用される方々の生き難さを知り、それに寄り添うこと。そばに寄り添い、利用者さんにとっての一番の支援を考え、少しでも負担を少なくすることがここで求められる役割です。皆さんにとって生きがいとなることを一緒に見つけ、一つひとつの困難を解消していくことで、皆さんの笑顔や感謝にふれることは他に替え難い喜びです。私たちは地域や医療機関、行政機関などと連携し一体となって支援に取り組み、社会に必要とされる、意味のある役割を担い価値を生み出していきます。日々新しい発見があり、働く意味について考えることのできる、やりがいのある仕事です。

企業理念

『安心と笑顔でつなぐ みんなの幸せ』『信頼と感謝とロマン』

『一人ひとりが安心して共に生活出来る福祉コミュニティの創造』~地域社会において、人と人とが出会い、互いに喜びと痛みを分かち合って、生きいきとした生活(自己実現)を送ることが出来るような共生社会を創造するために、地域福祉の総合的推進に貢献することを使命とします。ノーマライゼーション社会を実現するために、利用する一人ひとりの地域住民としての選択と決定に基づく人生設計を支援し、生涯にわたる安心と満足を提供するために、法人の機能を有機的に且つ発展的に活用した事業展開を目指します。 障がいをもつ人は、障がい者である前に地域で生活する一人の人間としての尊厳をもつ存在であることをうけとめます。

事業・商品の特徴

道内後志(しりべし)地域の複数の施設で、幅広い支援事業を展開

支援事業の一環として、特に就労支援系事業所では様々な商品・製品の製造販売も行っています。小樽地区~手作りのパンや弁当、糸から染める織物製品、地元企業さんからの下請製品 仁木地区~ドライフラワー関連商品、ジンギスカン・ソーセージなどの食肉加工品、各種農作物 などです。職員の中には就職後、商品・製品に関する資格や技能を取得した者もたくさんいます。福祉系のみならず、文系・理系を問わない様々な出身の先輩職員が活躍しています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

(職種と仕事内容の一例)
◆生活支援員・作業指導員
利用者さんの生活や日中活動を支援します。利用者さんの所得や就職を支援します。
◆相談支援員
利用者さんやご家族から福祉相談をうけたり、事業所の利用手続を支援します。
◆保育士・児童指導員
子供さんの成長を支援したり、ご家庭の心配事に寄りそいます。
◆介護職員
利用者さんの日中介護や機能維持を行います。

会社データ

事業内容 第一種社会福祉事業
(1)障害者支援施設 銀山学園の経営
(2)障害者支援施設 大江学園の経営
(3)障害者支援施設 和光学園の経営
第二種社会福祉事業
(1) 障害福祉サービス事業(共同生活援助 ふきのとう)の経営
(2) 障害福祉サービス事業(共同生活援助 コタン)の経営
(3) 障害福祉サービス事業(共同生活援助 長橋寮)の経営 
(4) 障害福祉サービス事業(銀山学園)の経営
(5) 障害福祉サービス事業(大江学園)の経営
(6) 障害福祉サービス事業(和光学園)の経営
(7) 障害福祉サービス事業(シェアリング和光)の経営
(8) 障害福祉サービス事業(ウイリング和光)の経営
(9) 障害福祉サービス事業(陽だまり)の経営
(10)障害福祉サービス事業(ウエルサポ-ト和光)の経営
(11)相談支援事業所(さぽーとひろば)の経営
(12)相談支援事業所(にき)の経営
(13)地域活動支援センター ウエルサポート和光の経営
(14)福祉ホーム マリンシップさくらの経営
(15)老人デイサービス事業(えんれいそう)の経営
(16)児童発達支援センター 小樽市さくら学園の受託運営
公益事業
(1)障害者就業・生活支援センター事業
    小樽後志地域 障害者就業・生活支援センター(ひろば)の設置経営
(2)大江学園共生型生活支援センター(しょうぶの丘)の設置経営
設立 1989年8月
従業員数 約280人(法人全体)
代表者 理事長 山崎 忠顕
事業所 【法人本部】
〒047-0156 北海道小樽市桜4丁目6番2号
TEL:0134-51-5217
【小樽市】
和光学園、シェアリング和光、ウイリング和光、ウエルサポート和光、長橋寮、マリンシップさくら、小樽市さくら学園、ひろば、さぽーとひろば
【仁木町】
銀山学園、えんれいそう、コタン、陽だまり、ふきのとう、大江学園、しょうぶの丘、にき
沿革 1918年   私立札幌報恩学園(対象は児童)創設
1952年   社会福祉法人札幌報恩会設立
1970年 5月 銀山学園開設
1984年 4月 大江学園開設
1986年 8月 大江学園ふきのとう(地域共同作業所)開設
1989年 3月 銀山学園カントリーアート(地域交流作業所)開設
1989年 8月 社会福祉法人後志報恩会設立
1991年 7月 知的障がい者地域生活援助事業(グループホーム)開設
1993年 4月 通所授産施設シェアリング和光開設
1994年 4月 小樽知的障がい者地域援助センター 事業開始
1995年 5月 通所授産施設シェアリング和光分場(パンショップ和光)開設
1997年 4月 仁木町老人デイサービスセンター開設(受託運営)
1998年 4月 通所授産施設ウイリング和光開設
1998年 4月 知的障がい者デイサービスセンターウエルサポート和光開設
1998年 4月 福祉ホームマリンシップさくら開設
2003年 4月 通所授産施設陽だまり開設
2003年 4月 研修センター開設
2004年 7月 知的障がい児児童通園施設小樽市さくら学園(指定管理者受託運営)
2004年 7月 障がい者就業・生活支援事業(雇用安定等事業)
2004年 7月 ひろば開設(委託運営)
2006年10月 障がい者自立支援法、新事業体系に移行
2014年4月 グループホームコタン(自閉症)開設
2014年4月 相談支援事業所にき開設
2015年3月 和光学園大規模修繕完了
ホームページ http://srbshouon.jp/
資本金 社会福祉法人のためなし。
収入 18億7136万7460円 (27年度決算)

連絡先

社会福祉法人後志報恩会
法人本部
〒047-0156北海道小樽市桜4丁目6番2号
TEL:0134-51-5217
掲載開始:2017/03/01

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