株式会社スズキマリン
スズキマリン
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  • 正社員
業種
商社(自動車・輸送機器)
レジャー・アミューズメント・パチンコ/その他専門店・小売/輸送機器/商社(スポーツ用品)
本社
静岡
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私たちはこんな事業をしています

当社は、レジャー用ボートや小型漁船に搭載される船外機(マリンエンジン)の販売・修理、並びに各種マリン関連グッズの販売他、直営マリーナでは、ボートの販売・保管業務、ボート免許教室、レンタルボートクラブ等を運営しています。 特にマリンレジャーの道へ初めての一歩を踏み出そうとされるお客様へ向けた、スタッフ一丸となってのサポートには定評があります。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

トータルなサポートで、マリンライフをもっと手軽に

モーターボートなどの小型船舶でのレジャーは、高所得者層にしか出来ない楽しみだと思われていますが、私たちスズキマリンでは、多くの方々に楽しんでいただくために「マリンライフをもっと手軽に」をコンセプトにトータルなサポートで取り組んでいます。お手頃な価格のボートの提案からファミリーで楽しめるマリンレジャーの企画、また、低予算で係留できるマリーナの運営など、どなたでも手軽にマリンライフを楽しんでいただけるサービスラインナップと環境を整えています。そして、単に商品を販売するだけではなく、その商品を通してお客様が笑顔になり感動を味わっていただくことが、私たちはスズキマリンの仕事だと考えています。

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社風・風土

仕事も本気で“遊ぶ”

私たちスズキマリンは、モーターボートなどの商品を通して、笑顔になり感動が味わえる“遊び”を提供している会社です。だからスズキマリン社員は常日頃から“遊び”を楽しんでいます。この“遊び”が共有された意識であることから、社員みんな仲は良く、休日も社員同士で遊んだりしています。また、取扱商品がマリンレジャー関連商品であるため、行動的な人が多いのも特徴です。“遊び”好きが揃っているからか、気軽に相談できる社風で、解らないこと、困ったことがあったら、気さくに且つ丁寧に教えてくれます。海を相手にしている仕事ということもあり、人に対しての優しさは他社にはないスズキマリンらしさとも言えます。

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仕事内容

快適なマリンライフを提供するサービス職

スズキマリンのサービス職は、マリンエンジンに関するメンテナンスのプロフェッショナルです。その仕事は多岐に渡り、ご来店いただいたお客様からの相談、ディーラー様向けの技術講習など、企画からアフターフォローまで幅広く活躍します。スズキ船外機を中心に、スズキマリンとしてのサービス技術の維持や向上に携わり、現場に密着した技術スタッフとして船外機の品質向上につなげる役割も担います。また、全国4箇所(浜名湖・三河御津・富山・熊本)にある直営マリーナでの勤務では、保管契約を結んでいるボートオーナー様の船艇の点検や整備などを行い、何時でも快適なマリンライフが提供できる体制を整えています。

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みなさんにはこんな仕事をしていただきます

営業職は、ボート・船外機の販売、マーケティング、新規顧客開拓や店舗構築支援などの業務を、マリーナでの普及職は、お客様にボート免許講師として海の楽しさと心掛けを教え、レンタル艇でのクルージングなど、お客様を海へ誘います。
サービス職は、マリンエンジンに関するメンテナンスのプロとしてだけでなく、拠点やマリーナでお客様からの相談、技術講習など、企画からアフターフォローまで多岐に渡り支援いただきます。

会社データ

事業内容 ・ スズキ製船外機(マリンエンジン)の国内総販売会社
・ スズキマリンオリジナルボートの企画・販売
・ ボート、船外機のメンテナンス・修理
・ GPS・魚群探知機・レーダーやライフベストなどマリン関連用品の販売
・ ボート免許教室の企画、開催
・ レンタルボートクラブの企画、運営
・ ボートの保管サービス
・ 超音波カッター・溶着機など超音波を利用した産業機器の企画・販売
・ 全国8箇所の営業拠点、4箇所の直営マリーナ、パーツセンターの運営
設立 1974年12月5日
資本金 5,000万円
従業員数 80名 (男57名、女23名)
売上高 32億4,000万円(2016年3月実績)
代表者 代表取締役 神谷 泰彦
事業所 営業所 8カ所
北海道札幌市、宮城県仙台市、神奈川県横浜市、愛知県名古屋市、兵庫県神戸市、香川県高松市、広島県東広島市、熊本県宇城市

マリーナ 4カ所
マリーナ浜名湖(静岡県湖西市)、マリーナ富山(富山県射水市)、マリーナ三河御津(愛知県豊川市)、マリーナ熊本(熊本県宇城市)

本社 静岡県浜松市
主な仕入先 スズキ(株)、ヤンマー舶用システム(株)、トヨタ自動車(株)、(株)ユニマットプレシャス、本多電子(株)、他
主な取引先 全国一般ユーザー、スズキマリン店
関連会社 スズキ(株)
スズキ輸送梱包(株)
スズキファイナンス(株)
(株)スズキビジネス 他
沿革 ■1974年12月
鈴木自動車工業(株)特機事業部(現スズキ(株))より独立し、(株)スズキマリーナ浜名湖として資本金1,000万円で創業する。

■1993年10月
スズキ(株)特機船外機営業所15拠点を併合し、社名を(株)スズキマリンに変更、本社を湖西市から浜松市高塚町に移し、資本金1億円とする。

■1994年10月
三河湾(愛知県)へスズキマリーナ三河御津をオープンする。

■1996年  7月
本社をマリーナ浜名湖(湖西市)に移し、社名を(株)スズキマリーナに改める。同時に全国16営業所を分離し(株)スズキマリンを設立する。

■1999年  6月
(株)スズキマリーナと(株)スズキマリンが合併、存続会社(株)スズキマリーナの社名を(株)スズキマリンに変更し、本社所在地を浜松市高塚町に改める。

■2005年  3月
フィッシングボート「X24」発売、強靭なハルに4ストローク250ps船外機を搭載して、最高速40ノット以上を達成。

■2006年  3月
フィッシングボート「Migrator」発売、ハードトップを備え外洋での釣に対応。

■2008年  3月
23フィートフィッシングボート「JACK」発売、営業スタッフがプロジェクトチームを作りユーザーの意見を取り入れ企画、70ps船外機付きで200万円を切った価格で注目を集める。

■2010年  3月
本格的ハードトップ付23フィートフィッシングボート「EXANTE」発売、随所に営業スタッフの意見を取り入れたデザインと使い勝手の良さで話題となる。

■2015年  3月
スタイルにこだわったフィッシングボート「FAVAS」をリリース、お洒落なボートフィッシングを目指すアングラーに向けて試乗会を開催中
公式ホームページ http://suzukimarine.co.jp
公式Facebookページ https://www.facebook.com/suzukimarinejp/

連絡先

(株)スズキマリン 本社
静岡県浜松市南区高塚町300
総務課採用担当 : 内田、内藤、鈴木
TEL 053-447-0522
saiyou@suzukimarine.co.jp
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掲載開始:2017/03/01

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