株式会社ダイセキ環境ソリューション
ダイセキカンキョウソリューション

株式会社ダイセキ環境ソリューション

土壌調査工事・環境分析・コンサルティング・バイオディーゼル
  • 株式公開
  • OpenES
  • 正社員
業種
コンサルタント・専門コンサルタント
各種ビジネスサービス/化学/商社(化学製品)/商社(建材・エクステリア)
本社
愛知

私たちはこんな事業をしています

世界中が注目!わずか設立から11年で東証・名証1部に上場!
環境フロンティア企業として環境問題の解決に取り組み、右肩上がりの成長を遂げてきました。

コンサルティングから土壌調査、環境分析、対策・措置までを手掛けております。
新規事業も立ち上げ、国内はもちろん新興国、世界中からも注目されています。

当社の魅力はここ!!

企業理念

環境問題対策なくして、高速鉄道建設や都市開発等は不可能です。

東京~大阪を約1時間で結ぶ次世代高速鉄道、総延長9000kmの高速道路網、各地で進行する都市開発や再開発プロジェクト…。 これらのインフラ工事や街づくりにおいて環境問題対策、特に土壌の“リサイクル”が不可欠であることは、あまり知られていません。 環境意識の高まりを受け、法令の整備が進み、土壌汚染を放置することは企業にとって大きなリスクとなっています。設立以来、(株)ダイセキのグループ企業である当社は様々な環境問題の解決に注力し、右肩上がりの成長を遂げてきました。そして、これからも独自技術の開発・提案に取り組み、理想的未来環境を切り拓く『環境フロンティア企業』として、社会と未来に貢献していきます。

戦略・ビジョン

5兆円市場の環境リサイクルビジネスだからこそ大きな飛躍が可能

専務取締役本部長・山本/当社は、設立から11年で東証・名証1部上場を果たしました。これはゴールではなく、“日本一の環境リバリューストラクチャー創造企業”への第一歩だと、私は考えています。環境リバリューストラクチャーとは、社会的に不要で環境にマイナスなものに対して再び価値を付ける新しい仕組みのこと。環境リサイクルビジネスの市場規模は約5兆円で、業界トップ企業のシェアが数%、ダイセキグループもわずか1%ほどです。成熟した市場とは違い、大きな成長が見込めるビジネスチャンスなのです。今後、環境ソリューション分野で日本を代表する企業へと成長し、さらに環境汚染が社会問題化しつつある新興国にも展開していきます。

社風・風土

スキーツアーやゴルフコンペ等を開催!社会貢献活動も盛んです。

私たちのビジネスモデルは社会貢献度がとても高く、その技術力や成長性は国境・業種業界を越えて注目を集めています。今後も持続的な成長を目指すには、社員全員が“物心両面”で幸福を感じられる職場でなければなりません。そこで当社では利益を可能な限り還元し、一人ひとりの想いに精一杯応えています。上記の山本が中途入社であることからも分かる通り、年齢や年次ではなく頑張りを正当に評価する風土があり、誰でもキャリアアップのチャンスがあります。また、スキーツアーやゴルフコンペなどの社内イベントも開催(費用の一部は会社負担)。有志が集まり、あしながウォークや藤前干潟清掃などの社会貢献活動にも取り組んでいます。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

“地球環境問題”は、先進国・新興国を問わず、世界共通のグローバルなテーマとして認識されています。
その解決に、ダイセキ環境ソリューションの一員として取り組み、独自の環境技術を開発・提案しながら、
『理想的未来環境』を切り拓き、社会に大きく貢献できる人材として成長してください。

【募集職種】
総合職/技術職、研究開発職、営業職、企画管理職
一般事務職/経営企画、人事、総務、経理など

会社データ

事業内容 【土壌汚染の調査・処理】
土壌汚染に関するコンサルティングから土壌調査、調査計画、有害物質の分析などまで、
自社の設備機器やスタッフで対応できる“ワンストップ・ソリューションカンパニー”です。

【リサイクル事業】
廃石膏ボードや水銀のリサイクルを通じて、環境問題の解決にも寄与しています。

【バイオディーゼル燃料製造販売事業】
廃食油(使用済み天ぷら油)をバイオディーゼル燃料(軽油代替)にリサイクルする事業を開始しました。

【PCB事業】
PCB(ポリ塩化ビフェニル)廃棄物の調査・保管・収運・処分を行っています。
設立 1996年(平成8年)11月1日
※株式会社ダイセキ(東証・名証一部上場)のエンジニアリング部門が分離独立して設立されました。
資本金 22億4843万8700円
従業員数 143名(男性96名・女性47名)※平成28年2月末現在
売上高 190億8621万円(平成28年2月期)
※経常利益:25億2198万円(平成28年2月期)
※純利益:15億1624万円(平成28年2月期)
代表者 代表取締役社長 二宮利彦
事業所 【本社】
愛知県名古屋市港区船見町1-86

【東京本社】
東京都港区芝浦3-14-19 大成企業ビル8階

【関西支社】
大阪府大阪市大正区南恩加島7-1-82

【九州支店】
福岡県糟屋郡宇美町ゆりが丘2-7-15

【東北支店】
宮城県仙台市青葉区芋沢字青野木223-3

【西日本営業所】
広島県広島市南区的場町1-1-21-903

【名港事務所】
愛知県名古屋市港区築三町3-1-3

【愛子事務所】
宮城県仙台市青葉区上愛子字平治15-1

【工場】
名古屋リサイクルセンター/愛知県東海市新宝町29-1
横浜リサイクルセンター/神奈川県横浜市鶴見区生麦2-2036-50
大阪リサイクルセンター/大阪府大阪市大正区南恩加島7-1-82
バイオエナジーセンター/愛知県東海市浅山3-203
名古屋トランシップセンター/愛知県弥富市楠3-24-2
沿革 ▼1996年(平成8年)
株式会社ダイセキのエンジニアリング部門を分離独立し、株式会社ダイセキプラントを設立

▼1999年(平成11年)
株式会社ダイセキ環境エンジに改称

▼2004年(平成16年)
株式会社ダイセキ環境ソリューションに改称
名古屋リサイクルセンター完成・横浜リサイクルセンター完成
東京証券取引所マザーズに上場

▼2006年(平成18年)
ISO14001認証取得

▼2007年(平成19年)
大阪リサイクルセンター完成

▼2008年(平成20年)
東京証券取引所市場第一部に市場変更、名古屋証券取引所市場第一部に上場
愛知県東海市に株式会社グリーンアローズ中部(現連結子会社)を設立

▼2010年(平成22年)
九州支店を開設

▼2011年(平成23年)
東北支店を開設

▼2012年(平成24年)
バイオディーゼル燃料(BDF)の製造販売事業開始

▼2013年(平成25年)
株式会社グリーンアローズ九州を設立

▼2015年(平成27年)
低濃度PCB廃棄物専用「名古屋トランシップセンター」を開設
西日本営業所を開設

▼2016年(平成28年)
名港事務所を開設
愛子事務所を開設
関連会社 【子会社】
株式会社グリーンアローズ中部、株式会社グリーンアローズ九州

【グループ会社】
北陸ダイセキ株式会社、株式会社ダイセキMCR、システム機工株式会社

連絡先

〒455-0027 名古屋市港区船見町1-86
採用担当:箕浦(ミノウラ)・川上(カワカミ)・柴田(シバタ)
URL http://www.daiseki-eco.co.jp/
E-mail jinji@daiseki-eco.co.jp
電話 052-611-6350
掲載開始:2017/03/01

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