ホシザキ中国株式会社
ホシザキチュウゴク

ホシザキ中国株式会社

ホテル・外食産業・病院・学校等の【総合厨房機器商社】
  • 正社員
業種
商社(機械)
本社
広島

私たちはこんな事業をしています

★★国内最大級 大手ホシザキグループ国内販売会社15社を構成する1社です。(中国地区総販売元)★★

親会社のホシザキが製品の開発・製造を担当。
主力製品は国内トップシェアを獲得しており、特に全自動製氷機は単独ブランド別で世界シェアトップレベルを実現しています。

その販売を手掛ける全国の販売会社は国内15社、営業所は470ヶ所というネットワークを誇っています。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

見たことありませんか?飲食店でのペンギンマーク

当社は総合厨房機器メーカー、ホシザキの中国地区総販売元です。業界では技術・クオリティの高さが評価され、国内販売シェアでは全自動製氷機で70%、食洗機は60%、冷蔵庫の40%と高い率を占めています。当社のお客様は、飲食店からレストラン・ホテル・病院・公共給食施設まで、厨房機器を必要とする会社すべて。お客様のことを1番に考え、営業と同じ数のサービススタッフを配置しているので、お客様が困った時にすぐに対応できる体制を整えています。また、当社の冷蔵庫が業界に先駆けて、平成17年度省エネ大賞『省エネルギーセンター会長賞』を受賞。お客様の信頼と社会への貢献を大切に、これからもますます成長を続けていきます。

事業・商品の特徴

業界大手のホシザキグループだからできること

当社は、ホシザキの100%出資会社です。そのため、入社式はホシザキグループで開催。全国の同期と知り合い、互いに刺激し合うことのできるよい機会となっています。新入社員は1年間かけてじっくりと丁寧に育てるので安心して入社して下さい。まずは本社で行われる3ヶ月の入社研修で、社会人としてのマナーや業務の基礎知識などを学んでいただきます。その後、OJTの合間に1~2度1週間の本社研修を行いながら、日頃の疑問の解消や新たな知識を取得。エコファクトリーと呼ばれる中古商品を回収、解体、再組立してリサイクルする工場では、内側の構造や機器の小さな部品まで知ることができ、取扱い商品の詳細な知識を得ることも出来ます。

事業優位性

ホシザキ中国の「当り前」スタイルは・・・

食品の維持・管理をするホシザキの製品は、食に携わるお客様にとってなくてはならないものです。その為、ホシザキでは地域に根付いた独自のアフターサービスを行っています。例えば、製品の保証期間終了後もサービスマンが定期的に機械をチェックするという「保守契約制度」。点検で故障の原因となりそうな部分があれば調整・修理などを早めに行い、トラブルを未然に防止。長くその地域を担当し、信頼を得ています。またホシザキ中国では、点検訪問時に自転車を活用。街で偶然お客様にお会いし、タイムリーなお話を得ることもできます。コミュニケーションを積極的に取ることで、会話の中から問題点をくみ取っていくのがホシザキのスタイルです。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

【営業】
飲食店や企業様へ製氷機・冷凍機・各種自動販売機・厨房機器などをご導入頂く為の提案型営業です。

【技術職(サービスエンジニア)】
ホシザキ製品の製氷機・冷凍機・各種自動販売機・厨房機器の保守・点検などのメンテナンスが主な仕事です。

【調理アドバイザー】
ホシザキの製品のあらゆる機能を使いながら魅力的なメニューの開発をするのが主な仕事です。

会社データ

事業内容 製氷機・冷凍機・各種自動販売機の販売およびメンテナンス
厨房機器の加工請負および販売
設立 1976年
資本金 1億円
従業員数 472名
売上高 112億(2015年12月期)
代表者 代表取締役社長 丸山 暁
事業所 本社/広島県中区土橋町
営業所/広島、岡山、山口、島根、鳥取 他31拠点

ホシザキグループ
ホシザキ電機は総合厨房メーカーです。
★関連会社 ホシザキ北海道、ホシザキ東北、ホシザキ北関東、ホシザキ関東、ホシザキ東京、
ホシザキ湘南、ホシザキ北信越、ホシザキ東海、ホシザキ京阪、
ホシザキ阪神、
ホシザキ四国、ホシザキ北九、ホシザキ南九、ホシザキ沖縄

サンセイ電機、ネスター

<海外>ホシザキ・アメリカ、ホシザキヨーロッパ、ホシザキシンガポール、星崎冷熱機械(上海)有限公司
企業理念 私たちホシザキ中国は、多様化する「食」に対するニーズに対応し、あらゆる場面で安心してお使いいただける厨房機器をお届けすることによって、お客様のみならず社会に貢献できる「進化する企業であること」を目指します。

中国地区における、より快適で効率的な厨房づくりをご提案することで、未来へ繋がる新たな食環境を創造していくことはもとより、あらゆるお客様にご満足いただける、迅速かつ高品質なサービスを提供してまいります。
社長からのメッセージ 快適な職環境を作る担い手として私たちホシザキ中国は全自動製氷機をはじめ優れたオリジナル製品と決め細やかなサービスを提供してまいりました。
広島、岡山、山口、島根、鳥取の5県を担当し、食に関わるお客様のニーズに対応すべく、31拠点のネットワークを確立し、より高品質でスピーディなサービスを今後も提供してまいります。

グループ全体の取り組みとして、電解水生成装置やスチームコンベクションオーブンなどの新製品の開発により外食産業だけでなく、病院・福祉施設・学校・スーパー・ホテルなど様々な業界への販路拡大にも努めております。

また、人と自然が調和した自然環境保全も視野に入れ、ホシザキグリーン財団の設立や省エネルギー型の次世代商品の開発を推進し、2006年度には業務用冷蔵庫として初の省エネ大賞【資源エネルギーセンター会長賞】を、続いて2009年度には業務用冷凍庫にて省エネ大賞【資源エネルギー庁長官賞】を受賞しました。

弊社ではお客様の満足度向上を目指し、営業・サービス一体となり日々営業活動を展開しています。

中長期視点からも今まで以上の成長を目指し、新しいマーケット獲得に向け、新商品導入、調理のフォロー、お客様のビジネスソリューションなど新たな手法で営業展開をチャレンジしてまいります。

【補足説明;ホシザキ世界シェア実績】
★2008年 業務用製氷機シェアNo.1★
★2015年 業務用冷蔵庫世界シェアNo.1★
沿革 1969年 3月   阪神冷機(株)設立する。
1976年 12月  資本金250万円で松江市西津田町278番地に設立する。
1977年 12月  阪神冷機(株)より営業所の一部(岡山営業所、福山営業所、広島営業所、
           徳山営業所)を譲り受け、本社を広島市中区十日市町1-3-27に移転する。
1989年 12月 社名をホシザキ中国(株)に変更する。
          中国5県 20営業所にてスタート
1998年  3月 本社ビル完成(広島市中区土橋町1-13へ移転)
2001年  2月 倉敷南(現・高梁)営業所を開設する。
2004年 11月 エコファクトリーを開設する。
2005年 11月 岡山支店ビル完成
2009年  5月  山陰支店ビル完成
改めまして、ホシザキとは。 ホシザキの主要製品は全自動製氷機、業務用冷凍冷蔵庫、業務用食器洗浄機、ビールディスペンサーをはじめとする各種業務用厨房機器です。

主力製品は国内トップシェアを獲得しており、特に全自動製氷機は単独ブランド別で世界シェアトップレベルを実現しています。飲食店やスーパーマーケット、オフィス空間、農水産業に至る幅広い分野で、食品の保存や衛生管理に寄与しています。

今後、海外展開を進める一方、ガス調理機器の開発・製造にも参入していきます。
事業領域の拡大に合わせ、製品のブランド名と社名を統一、ブランド強化のため、
2016年7月1日、ホシザキ電機株式会社は
「ホシザキ株式会社」に変わりました。
ホシザキの売上シェア 1位 業務用冷凍冷蔵庫
    業務用タテ形冷蔵庫・冷凍冷蔵庫
    業務用テーブル形冷蔵庫・冷凍冷蔵庫
    小型冷蔵ショーケース
    業務用高高湿庫
    プレハブ庫 等

2位 保守・修理
    定期点検・整備、修理、ブロン回収、補修パーツ 等

3位 全自動製氷機
    キューブアイスメーカー
    チップアイスメーカー
    フレークアイスメーカー
    異形製氷機 等

4位 ディスペンサー
    生ビールディスペンサー
    ティーサーバー
    リキッドディスペンサー
    炭酸飲料ディスペンサー 等

5位 他社仕入商品
    ガス機器
    厨房用シンク
    調理台
    各種棚類 等
ホシザキグループコーポレートスローガン~ご大陸をつなぐ 世界No.1ブランドをめざして。~ ■ファイブスターペンギンマークに込められた意味■

ペンギンマークの5つ星は 「5大陸=世界」と「5つ星=高品質」を表し、 世界のフードサービス市場に向け、高品質の製品を提供し続ける ホシザキグループとしての強い想いを表現しています。

このペンギンマークは、私たち一人ひとりの胸に輝き、 ホシザキグループの一員として、 常にお客様にとって一番良いことは何かを考え、 行動することへの誓いでもあります。

世界においてホシザキグループが、 そして私たち一人ひとりが 常にお客様のNo.1であり続けるために。 私たちはこれからも、「極限への挑戦」を続けていきます。
ペンギンマークストーリー ペンギンマークの誕生 1964年、ホシザキグループのその後の成長に欠かすことのできない、国産として初の全自動製氷機の開発に成功し、販売を開始しました。
しかし、当時は「製氷機」という言葉がほとんど知られておらず、営業で回る飲食店では「何で氷をつくる機械がいるんだ」と相手にされなかったようです。
そのような状況の中、製氷機をアピールするためのイメージキャラクターとしてペンギンマークが誕生しました。

創業者であり、ペンギンマークの草案者である故坂本薫俊社長は、このマークに対する強い想いを次のようにコメントされています。

「その製品がホシザキのものであることを伝えて、覚えてもらうには、図案化したマークがついているといいんだ。製品が顧客の信頼を得れば、その製品についているシンボルマークに価値が出てきて、そのマークのついている製品は同様に信頼できるということになる。もちろんその期待を絶対に裏切らないようにすることが大切なんだよ。 マークは目を引きやすく、覚えやすいもので、親しみやすいものがよい。マークのモチーフとして、最初に思いついたのは白熊とペンギンだった。ペンギンは南極で、白熊は北極のいずれも氷のある極地に棲む動物で、製氷機のイメージにぴったり合う。 いろいろ考えてみると、ホワイトベアーという言葉の響きより、ペンギンの方がよいし、また、ペンギンの方が愛嬌があって、親しまれやすい。それでペンギンにしたんだ」

1966年、製氷機をアピールするために誕生したペンギンマークは、幾多のデザイン変更を繰り返し、現在のデザインに至っています。そして製氷機のみならず、ホシザキで生産される全ての製品の品質の証として使用されています。

当時の故坂本薫俊社長が託した強い想いが、現在、世界の100を超える国と地域でペンギンマークが使用されている実績へと繋がっています。
ペンギンマークストーリー 社章とペンギンマークの変遷 ホシザキといえばペンギンマークと多くの方々が連想されると思います。しかし、1986年までホシザキの社章はペンギンマークとは全く違うデザインでした。 その社章は太陽と月と星をモチーフにして「宇宙」を表すと同時に、勇ましい「兜」の形を示し、「広大な夢とあくなき挑戦への意欲」を象徴していました。 月日は流れ、ホシザキ製品のシンボルマークとして使用され、皆様に愛されたペンギンマークが1986年に社章となり、そして2016年7月、ホシザキグループのコーポレートブランドとしてファイブスターペンギンマークが誕生しました。
そして、これを機に、ペンギンの目に一部修正を施しました。

ホシザキのペンギンマークに描かれたペンギンは南極に生息するアデリーペンギンです。このアデリーペンギンの特徴が黒目の回りにある白い産毛のアイリング。1966年に生まれたペンギンマークにはこのアイリングがありましたが、幾度の変更に伴いアデリーペンギンと一目でわかるアイリングがペンギンマークのデザインからなくなってしまったのです。

そこで今回、ペンギンマークの原点に立ち戻り、アデリーペンギンの特徴であるアイリングを表現し、さらに「愛嬌」があり「親しみ」がもてるように、黒目にアイキャッチを施してさらなる成長を見据える目の輝きを表現しました。

いくつもの変化の果てに辿り着いた新たなペンギンマーク。

私たちはこれからも、ホシザキブランドがお客様にとって常に世界No.1であり続けるように、荒波に真っ先に飛び込むファーストペンギンのごとく、極限への挑戦を続けていきます。

連絡先

〒730-0854
広島県広島市中区土橋町1-13
本社管理部総務課 担当:岡村・佐々木
TEL:082-293-9451
FAX:082-293-8942

URL:http://www.hoshizaki-chugoku.co.jp
掲載開始:2017/03/01

ホシザキ中国株式会社に注目した人は、他にこんな企業を注目しています

ホシザキ中国株式会社に注目した人は、他にこんな条件から企業を探しています

プレエントリーとは「御社に興味があります」という意思表示のことです。プレエントリーをすると説明会・面接予約などの選考情報を企業から受け取ることができます。
気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)