株式会社ピラミッドフィルム クアドラ
ピラミッドフィルム クアドラ

株式会社ピラミッドフィルム クアドラ

インタラクティブプロモーションカンパニー/広告/Web/企画/制作
※現在、「プレエントリー」または「説明会・イベント」の申し込みは受け付けていません。
  • OpenES
  • 正社員
業種
広告
放送/通信/インターネット関連/コンサルタント・専門コンサルタント
本社
東京

先輩社員にインタビュー

プロデュース
椎木 光(26歳)
【出身】青山学院大学  総合文化政策学部 総合文化政策学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 インタラクティブ領域のモノ作り
アシスタントプロデューサーとして、全体進行、スタッフィング、予算管理などモノづくりのプロデュースという観点でプロジェクトに広く関わっています。
就職前、広告といえば「企画」のイメージが強かった私ですが、実際に携わってみると、スケジュールや構成、修正指示書などその時々で必要な資料をもとに適切なタイミングで適切な指示をしていく地道な仕事がプロジェクトを下支えしているのだと知りました。
実現できる力、というのは素晴らしいものだと思っています。
より良い仕事ができるよう一つ一つに丁寧に、手を抜かずに実現させていけるよう精進していきます。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
自分が作った【コンテンツ】にしていく面白さ
私自身、絵は苦手ですし、プログラミングのスキルもありません。
自分1人では何も作れません。
だからこそチームを組み、役割分担しているわけですが、制作プロデュースが面白いのは、自分から絡んでいけばいくほど自分が作ったコンテンツにしていくことができる点です。

プロジェクトの全てを把握する立場だからこそ、色々なポジションの人と、色々な会話をするため、
随所に絡んでいけるチャンスがあるのです。

もちろん、クライアントのオーダーに沿うのが大前提ですが、「ここはもうちょっとこうしたい」や「こうやった方がユーザーに優しい」といった自分の提案がコンテンツに反映され、クライアントにも通り、世の中にでていくのはとても気持ちが良いものです。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き きっと気が合うだろうな、と思いました
自分の話を一番笑ってくれたからです。笑
偉い人達に囲まれましたが、私自身の就職活動の中で一番楽しく話すことができた面接でした。
私自身、この会社は自分に合っていると思っています。
 
これまでのキャリア 2013年新卒入社 プロジェクトマネージャー→アシスタントプロデューサー

この仕事のポイント

職種系統 編集・制作
仕事の中身 生活にプラスアルファな喜びや潤いを提供していく仕事
仕事のスタイル 臨機応変な対応力が必要とされる仕事
仕事でかかわる人 その道のプロと呼ばれる人と一緒に進める仕事
仕事で身につくもの 臨機応変な対応力が身につく仕事
特に向いている性格 人前で話すことが得意な人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

どんな会社でも自分次第で面白くもつまらなくもなると思います。
そして目の前の仕事を面白くしていく努力が、次の面白い仕事につながると信じています。
僕もがんばるので、みなさんもがんばってください。

株式会社ピラミッドフィルム クアドラの先輩社員

デジタルコンテンツ全般のプロジェクト進行管理

プロデュース
神 めぐみ

皆があっと驚くようなアイデアを、目を惹くようなアウトプットへと導く仕事

ディレクション
高橋 理沙

デジタルコンテンツのデザイン全般

デザイン
松岡 明日香

広告に関する技術のあれこれ

テクニカル
高橋 綾乃

初めての繰り返し

プロデュース
太田 雄人

掲載開始:2017/03/01

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