株式会社ピラミッドフィルム クアドラ
ピラミッドフィルム クアドラ

株式会社ピラミッドフィルム クアドラ

インタラクティブプロモーションカンパニー/広告/Web/企画/制作
※現在、「プレエントリー」または「説明会・イベント」の申し込みは受け付けていません。
  • OpenES
  • 正社員
業種
広告
放送/通信/インターネット関連/コンサルタント・専門コンサルタント
本社
東京

先輩社員にインタビュー

プロデュース
神 めぐみ(29歳)
【出身】福井大学・大学院  工学研究科・建築建設工学専攻 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 デジタルコンテンツ全般のプロジェクト進行管理
私の場合は、企業のキャンペーンサイトなど、数ヶ月間の単発プロジェクトと、
定期的に更新のある中~長期のプロジェクトを幾つか並行して担当しています。

各プロジェクト、チーム一丸となって、企画段階から成功まで突き進みます。
やることは本当に様々で、同じ仕事は一つとして無い!と言っても過言ではありません。
常に臨機応変な対応が求められる仕事だと思います。

緊張感のある仕事ですが、その分自分が受け持つ範囲は大きく、やりがいのある仕事です。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
「やりがい」はどんどん大きく!
新卒で入社して現在5年ですが、アシスタント業務からアシスタントプロデューサーになり、任される仕事の幅が大きくなってきたことを実感しています。

求められるレベルが高くなるので、もちろん上司に怒られたり、しんどい!と感じることもありますが、自分がより主体的にプロジェクトに関われる分、そのプロジェクトが世の中に出た時の喜びはひとしおです。

Webサイトやイベントなど、デジタルコンテンツは参加者の多さや生の反応がネットや現場でリアルタイムに実感できるので、次の仕事はもっとこうしよう!と、やりがいにつながっている気がします。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き デジタルクリエイティブの最前線に触れられること
大学で制作活動やイベントの企画など経験してきた中で、クリエイティブな分野で働きたいと思っていました。
特に自分は、その制作過程に興奮することを実感していたので、建築デザイン事務所か、広告プロダクションの2つの方向で、就職活動をしてしました。

最終的には、日本のクリエイティブの最前線に触れることができること、就職活動をするうちに、広告・プロモーションという分野により強く惹かれたということもあり、今の会社に決めました。

また、Web・デジタルコンテンツの自由度の高さに魅力を感じたことも、決め手の一つです。
 
これまでのキャリア 新卒入社後、現在6年目

プロジェクトマネージャー→アシスタントプロデューサー

この仕事のポイント

職種系統 Webプロデューサー・ディレクター
仕事のスタイル 臨機応変な対応力が必要とされる仕事
仕事でかかわる人 その道のプロと呼ばれる人と一緒に進める仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

そこで実際に働いている人の話をしっかり聞くことが、一番参考になると思います。
あとは、自分がその仕事に対してどれだけ一生懸命やれるか、しっかりイメージしてみてください。
私は大学院も含め6年間建築を学びましたが、その事にとらわれずに就職活動をして良かったと思っています。
自分が経験してきたことは、どんな仕事でも、形を変えて自分の武器になってくれるので。

株式会社ピラミッドフィルム クアドラの先輩社員

インタラクティブ領域のモノ作り

プロデュース
椎木 光

皆があっと驚くようなアイデアを、目を惹くようなアウトプットへと導く仕事

ディレクション
高橋 理沙

デジタルコンテンツのデザイン全般

デザイン
松岡 明日香

広告に関する技術のあれこれ

テクニカル
高橋 綾乃

初めての繰り返し

プロデュース
太田 雄人

掲載開始:2017/03/01

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