三友株式会社
ミトモ

三友株式会社

映像/放送/ポスプロ/AV機器/システム構築/専門商社/卸売業
  • 正社員
業種
放送
その他商社/商社(電機・電子・半導体)/各種ビジネスサービス
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

私たちは、1953年より国内の映像業界を支えてきた大手老舗企業です。放送・映像機器の販売・設備の設計・施工を主な事業とし、PB商品の開発・販売、ポスプロ業務なども手がけています。日本放送協会(NHK)や民間放送局の開局を支える後方支援組織として発足後、今日まで着実な成長を遂げてきました。今後も映像業界の未来を見据え、お客様の多様なニーズに柔軟に対応できる会社を目指して、努力を続けていきます。

当社の魅力はここ!!

企業理念

時代のニーズをとらえ、豊かな社会の実現へ

テレビ放送だけでなく、インターネットでの映像配信や映像活用が進む現代において、映像業界の発展の原動力となり、社会貢献していくことが、私たちの使命です。映像を通じて人々の心をより豊かに、そして互いの理解を深めてもらうことにより、平和へ貢献していくためにも業界をリードし続けたいと考えています。映像メディアには、それを実現するパワーを秘めていると私たちは信じています。今後も業界をリードし続けるためには、現行事業はもちろん、将来を見据えた新規事業を展開し、時代のニーズに応えられるフレキシブルな組織を目指していきます。

事業・商品の特徴

映像業界をリードする豊富なソリューションを用意

映像業界の老舗企業である当社では、映像に携わるさまざまな事業を展開しています。大規模サイネージからウィンドウ広告まで、様々な表示スタイルのデジタルサイネージソリューションを提案しています。運用に必要なシステムやコンテンツをワンストップで構築が可能です。また、大学や官公庁向けのAVシステムの構築、企業への映像を用いる会議システムの提供など、あらゆる組織に最適なソリューションをお届けできるのが、当社の強みでもあります。4K動画の製作も可能な「MITOMO STUDIO SHIBUYA」を構え、最新の動画技術を用いた映像制作にも注力しています。

待遇・制度

働きやすさも業界トップを目指す

あなたにおまかせしたいのは、放送局やプロダクションなどへ放送・映像機器の販売・システムの提案を行う営業職、放送・映像設備の設計・施工を行う技術職、ポストプロダクションサービスを行う編集MA職としての役割です。最新の技術を用いて映像制作を行う当社だからこそ、働きやすさも業界トップとなれるよう、待遇と福利厚生を整えています。年間休日は120日以上を用意し、完全週休2日制の休日制度、年末年始休日、夏季休暇も設けています。また、社内には三友会という社員会があり、BBQなどの社内イベントを開催。社員同士の仲がよいことも自慢です。あなたも当社の一員として、私たちと一緒に日本の映像業界をリードしていきましょう。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

■営業職
放送局やプロダクション等に業務用放送・音響機器の販売、システムの提案営業
■技術職
映像機器の提案、並びに設計・施工に伴うシステム構築、放送局のスタジオ構築や大学・官公庁のホール設計・構築
■編集MA職
ポスプロ編集技術アシスタントオペレーター(ノンリニア・リニア)とそれに付帯する業務(コピー業務・メンテナンス作業)

会社データ

事業内容 ○放送用映像機器・業務用映像機器の販売
○映像スタジオなど各種スタジオの設計・施工
○各種コンテンツの企画・制作
○各種AVシステムの企画・設計・施工
○コンピュータシステムのハードおよびソフトの設計・制作
○各種イベントの企画・運営
○各種ビデオ、DVD、CD-ROM企画・制作、オーサリング
○ポストプロダクション業務
○貿易業務
設立 1953年(昭和28年)1月20日
資本金 1億円
従業員数 169名(2016年6月現在)
売上高 109億円(2016年6月期実績)
代表者 代表取締役社長 藤森基成
事業所 ■東京本社
〒141-0022
東京都品川区東五反田1-2-33 白雉子ビル9F

■映像メディア事業部
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-8-13 千城ビル2F
■MITOMO STUDIO SHIBUYA
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公園通りビル7F
■東北営業所
〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央2-2-10 仙都会館5F
■関東営業所
〒305-0045 茨城県つくば市梅園2-33-6
■勝田オフィス
〒312-0005 茨城県ひたちなか市新光町38 ひたちなかテクノセンタービル A棟104-2
■大阪営業所
〒553-0003 大阪府大阪市福島区福島5-3-7 エスティ西梅田ビル5F
■九州営業所
〒810-0802 福岡県福岡市博多区中洲中島町2-3 福岡フジランドビル13F
■大分営業所
〒870-0942 大分県大分市羽田7-2 シェモア99 101号室
■ロジスティクス事業部
〒141-0031 東京都品川区西五反田7-22-17 TOCビル10F
沿革 1953年(昭和28年)  1月 東京 銀座に資本金50万円で映画機材の販売を目的として三友商会株式会社設立
1959年(昭和34年)  6月 ソフトの製作・企画部門として映画製作部を新設
1960年(昭和35年)  2月 資本金を200万円に増資
              3月 資本金を400万円に増資
1961年(昭和36年)  12月 小売部門としてミトモフォト新橋センター(現在の銀座DIセンター)新設
1962年(昭和37年)  6月 官公庁・学校・企業を担当する『第二営業部』(現在の営業3部、営業4部に至る)を設置
              9月 資本金を800万円に増資
1963年(昭和38年)   4月 資本金を1600万円に増資
                 三友株式会社に商号変更
1964年(昭和39年)  9月 映画製作部、第11回東京モーターショー日産ブースにて映画を初展示
ポラロイドカメラ使用のオシロスコープ撮影装置「MITOMO302」を自主開発
1965年(昭和40年)  2月 日立出張所(後の茨城営業所を経て現在の勝田オフィスに至る)を開設
             12月 大阪出張所(現在の大阪営業所に至る)を開設
1968年(昭和43年)  1月 九州出張所(現在の九州営業所に至る)を開設
1969年(昭和44年)  10月 資本金を3200万円に増資
1970年(昭和45年)  5月 「公開スタジオにおけるカラー用大型リヤスクリーン設備」により日本映画テレビ技術協会奨励賞を受賞
              9月 本社を東京渋谷に移転
初めて海外製品を輸入(米国エレクトロサンド社オートマチックテープスプライサー)
1971年(昭和46年)  7月 多摩分室(後の多摩営業所を経て現在は本社部門に統合)を開設
8月ミトモカメラセンター(現在の銀座DIセンター)独立
11月放送機器展示会(現在のInterBEE)に初出展。「オリコンD-Cサーボモータ」などを展示
1973年(昭和48年)  5月 「スプランタ」の開発により、映画テレビ技術協会奨励賞を受賞
1974年(昭和49年)  5月 撮影機材の並行輸入開始
              6月 第9回ラボシステムショーに初出展。「スプランタ110-D」「IRゴーグル」を展示
              9月 資本金を4800万円に増資 。フォトキナに初出展「スプランタ110-D」を展示
             10月 筑波分室(後の筑波営業所を経て現在の関東営業所に至る)を開設
1975年(昭和50年) 10月 東京モーターショーで、24面マルチスクリーンのハードとソフトを製作
1976年(昭和51年) 5月 富士写真フイルム株式会社より委託され35mmスプライサー「FSP-3526」を開発
1977年(昭和52年) 6月 ラボ部門を新設
1978年(昭和53年) 6月 第13回ラボシステムショーに「FSP-3526III型」を展示
1980年(昭和55年) 2月 「レーザーディスクチェンジャー」を自主開発。
             6月 映像機器の貿易業務を行う部門を新設。
             6月 第15回ラボシステムショーに絵皿焼付け機「ファインライト」を出展
             7月 ビデオテクニカルセンター(VTC)を設立。ビデオ編集スタジオを開設
             9月 独フォトキナに「ファインライト」を出展
1981年(昭和56年) 4月 米国PMAに「ファインライト」を出展
            11月 英国フォトラボショーに「ファインライト」を協力出品
1985年(昭和60年) 9月 資本金を1億円に増資
1986年(昭和61年) 10月 ポストカード貼付打抜機「FPX-1000」を開発
1987年(昭和62年) 7月 Source Two社よりデイライトスプライサーを輸入開始
1988年(昭和63年) 6月 B&B Systems社よりオーディオモニターを輸入開始
Avitel社より分配ユニットを輸入開始
1989年(平成元年) 11月 MAスタジオを本社ビル3階に新設
1992年(平成4年)   2月 「ビデオマシンプロジェクト」を発足し、DTVシステムの取り扱いを始める
             6月 Wohler Technologies社よりオーディオモニター製品輸入開始
             6月 K&H Products社(現PortaBrace社)よりPortaBrace製品輸入開始
1993年(平成5年)   5月 映画テレビ技術展にFAST社「ビデオマシン」出品
1996年(平成8年)   8月 自社Webサイトを公開
             11月 InterBEEにてバーチャルスタジオショー実施
1997年(平成9年)   11月 MAスタジオ(MA-2)を本社ビル地下に増設
2002年(平成14年)  6月 茨城営業所、筑波営業所を統合し、関東営業所を開設
ホームページ http://www.mitomo.co.jp/

連絡先

三友株式会社
〒141-0022
東京都品川区東五反田1-2-33 白雉子ビル9F
人事部 新卒採用担当
TEL 03-6408-1450 / FAX 03-3440-7755(代表)
Eメールアドレス:shinsotsu@mitomo.co.jp
掲載開始:2017/08/31

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