株式会社 深山 
フカヤマ

株式会社 深山 

紙の専門商社/板紙/洋紙/加工紙/特殊紙/紙加工製品の卸売
  • OpenES
  • 正社員
業種
商社(紙)
その他商社
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

【深山と言えば、紙のプロフェッショナル!】
明治39年創業以来“紙の専門商社”として、板紙、家庭紙などさまざまな紙を扱っています。

●お菓子などの紙のパッケージで使われる白板紙が主力商品。
 多岐にわたる、印刷、加工の知識を生かし業界を牽引しています。

●当社でしか出来ない老舗ならではの蓄積されたノウハウが最大の強みです。

●定着率の高い当社で、ともに長く成長していきましょう。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

111年の信頼の歴史が活きる“板紙のプロフェッショナル”

当社は、111年の信頼の歴史の中で、日本全国の様々な加工技術や得意分野を持つ加工・印刷会社のネットワークを構築してきました。この知見を活かして、お客様の作りたい製品を作り出せるベストな会社選定を提案することが出来ます。企業の強みや得意分野を理解して、組み合わせる「コーディネイター」機能ができるのは、非常に珍しいことです。他の会社では真似ができない強みとして自負しています。また、企業をコーディネートするだけでなく、製品を作り出す工程を一貫して請け負える極めて少ない専門商社でもあります。みなさんには馴染みがない会社ですが業界では“板紙のプロフェッショナル”と呼ばれ、確固たる地位と信頼を築いています。

社風・風土

定着率が高い! 仕事と自分の生活を両立できる会社です。

業界的に人の入れ替わりが激しい、新卒入社の人も3年で3割転職すると言われる昨今ですが、離職率が低いというのが自慢です。秘訣は、全社員合わせて約100人という、お互いの顔が見える小世帯であること。年齢幅も広く、先輩の面倒見の良さが家族的なつながりを生みだします。新人でも思ったことを口にすることができ、誰かが自分の存在をしっかり見てくれている安心感があります。自然と人が育つ風土が根付いていることが自慢です。業務の改善提案なども活発に行われており、日々仕事を通じた進化、成長があります。また残業も少なく、栄養面も考えられた社員食堂(東京)をはじめ、社員とその家族まで大切にしようとする会社風土が自慢です。

戦略・ビジョン

安定した財務基盤をもとに、人々の豊かな暮らしに貢献します。

皆さんにご紹介したい当社の魅力の1つとして、安定した財務基盤があります。主力事業の収益の他にも、収益柱として不動産収入がございます。本社自社ビルをはじめ、保有していた倉庫を賃貸物件として有効活用するなど、先代より代々資産運用を着実に続けてきておりました。その結果、「板紙」の可能性を広げるため、老舗としての安定した事業展開にとどまらず、事業投資を積極的に行い、「M&A」や「研究・開発」など新しいチャレンジに対しても積極的に活動ができる経営状態です。これまで以上に、人々の豊かな暮らしに貢献していく製品を生み出すため、成長と躍進をし続けます。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

【じっくり育てる風土が自慢です】
・入社1年目~
最初は紙の種類、御客様の特徴、商品の種類などを覚えていただく為、営業事務等の内勤業務から始まります。

・その後も万全のフォロー!
長年、先輩社員や上司が後輩を育てる文化があり、自然と声をかけあえる社風が自慢です。
例えば、営業であれば御客様先へ最初から一人でいくことはなく上司が同行しますので、
安心して仕事を覚えてゆける環境です。

会社データ

事業内容 ■板紙・洋紙・加工紙・特殊紙・紙加工製品の卸売・加工製品のデザイン
・雑誌などの印刷紙のことを「洋紙」
・お菓子の箱などを包んでいる紙を「板紙」といいます。

「板紙」のノウハウを蓄積している企業は少なく、当社の強みを最大に活かし
業界内での信頼性も非常に高い会社です。
近年では、そのノウハウを生かした製品のデザインの提案なども行っています。
設立 1934(昭和9)年9月13日
※創業:1906(明治39)年5月1日
資本金 1億円
従業員数 97名
関連会社も含む従業員数 188名
(2017年1月末現在)
売上高 169億2100万円(2016年3月期)
167億2300万円(2015年3月期)
168億300万円(2014年3月期)
代表者 代表取締役社長:深山 三郎
事業所 本社/東京都台東区
大阪支店/大阪市天王寺区
関連会社 株式会社 深山物流
株式会社 三共紙器製作所
株式会社 隆政堂
ホームページ http://www.kami-fukayama.co.jp/
(2017年3月全面リニューアルしました)
主な仕入先 ■多くの仕入れ先と取引をしている当社。
仕入先企業様の特徴(得意分野)を理解し、コーディネートをして発注できるノウハウがあることも当社の強みです。

アテナ製紙(株)
栄和化学工業(株)
王子マテリア(株)
(株)クラウンパッケージ
国際紙パルプ商事(株)
五條製紙(株)
(株)大昭和加工紙業
大王製紙(株)
ダイニック(株)
立山製紙(株)
(株)トライフ
日本紙パルプ商事(株)
日本製紙(株)
日本製紙クレシア(株)
(株)ハゴロモコーポレーション
富士共和製紙(株)
北越紀州製紙(株)
丸井製紙(株)
三菱製紙販売(株)
(株)山恭製紙所
レンゴー(株)
主な販売先 ■販売先様より、「紙のことなら深山に聞けば大丈夫」と言って頂けていることが誇りです。

朝日印刷(株)
アピカ(株)
(株)大塚商会
大塚包装工業(株)
片岡物産(株)
(株)キングジム
(株)小学館
大日本印刷(株)
東洋紙業(株)
凸版印刷(株)
(株)中村屋
日本トーカンパッケージ(株)
ひかりのくに(株)
プラス(株)
古林紙工(株)
ミードウエストベーコ(株)
ヤマザキビスケット(株)
ユニバーサル製缶(株)
ライオン(株)
沿革 1906年 5月 台東区小島町にて個人創業
1934年 9月 株式会社深山洋紙店 設立(資本金50万)
1964年  1月 株式会社深山 に商号変更
1964年  4月 大阪市天王寺区東門町に大阪営業所を開設
1967年  8月 大阪市天王寺区上汐町に大阪営業所新社屋完成
1973年  6月 大阪営業所を大阪支店に昇格
1975年 12月 本社新社屋完成
1988年  5月 小台事業部を分離、株式会社深山物流 を設立
1992年  6月 資本金1億円に増資
1993年  1月 東大阪センター完成し業務開始
2003年  9月 株式会社三共紙器製作所 を系列会社に
2006年 5月 創業100周年を迎える
2014年 3月 株式会社隆政堂 を系列会社に

連絡先

【本社(東京)】
〒111-0041 東京都台東区元浅草1-1-3
株式会社深山 本社 総務部  採用担当
電話:03-3842-1231
e-mail:soumubu@kami-fukayama.co.jp
URL:http://www.kami-fukayama.co.jp
アクセス:都営大江戸線・つくばエクスプレス「新御徒町駅」A3出口より徒歩2分「深山ビル」3F
掲載開始:2017/03/01

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